医療技術学科(救急救命士コース)
偏差値
43
地域医療に貢献する「救急医療のスペシャリスト」をめざす 病院前救護において救急車の出勤件数は年々増加傾向にあり、救急救命措置を必要とする傷病者も多く見られます。救急救命士は現代の医療現場において欠かせない存在となっており、病院前救護を実践できる専門的知識と技術、冷静な判断力を身につけ、即戦力となる救急救命士を養成します。
注意:帝京大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
43
地域医療に貢献する「救急医療のスペシャリスト」をめざす 病院前救護において救急車の出勤件数は年々増加傾向にあり、救急救命措置を必要とする傷病者も多く見られます。救急救命士は現代の医療現場において欠かせない存在となっており、病院前救護を実践できる専門的知識と技術、冷静な判断力を身につけ、即戦力となる救急救命士を養成します。
Work & License
2022年度 就職率71.2%
主な支援行事 ※■は対象年次のみ、□は全学年参加可能 ・1年次 ■アセスメントテスト・解説会 ■1年生のためのシューカツ準備講座 □外国人留学生のための就職ガイダンス □障がいのある学生および配慮が必要な学生のためのキャリアガイダンス・相談会 ・2年次 ■2年生のためのシューカツ準備講座 □外国人留学生のための就職ガイダンス □障がいのある学生および配慮が必要な学生のためのキャリアガイダンス・相談会 ・3年次 ■就職・進路ガイダンス ■全員面談 □外国人留学生のための就職ガイダンス □障がいのある学生および配慮が必要な学生のためのキャリアガイダンス・相談会 □企業・公務員OB・OG座談会 □公務員・独立行政法人等しごとセミナー □UIJターン自治体訪問会 □合同企業説明会 ・4年次 ■学内合同企業説明会 ■個別企業説明会および一次選考会 ■公務員二次面接対策 ・インターンシッププログラム 年次に合わせたプログラムを準備しており、その内容もバリエーション豊富です。また、カリキュラムにインターンシップ実習を取り入れた授業も開講するなど、教職協働で学生の就職支援に力を入れて取り組んでいます。 ・「在学生・卒業生就職支援」サービス 帝京大学の卒業生・在学生なら、誰でも利用が可能なプログラムであり、生涯を通してより良い就業を支援しています。また、就業に関するさまざまな不安や問題の相談なども行っています。 ・国家試験対策 国家試験対策委員を中心にアンケートをとり、年間に受講するものを決定。大学主催で春・冬に対象者限定で合宿形式の集中講義を実施します。また、学生希望による学内の教員の解説講義を、カリキュラム外で空いている時間を利用して実施します。 ・個別学生支援 キャリアサポートセンターでは、学生一人ひとりに寄り添った支援を行っています。プロのキャリアアドバイザーによる個別相談はもちろん、外国人留学生や障がいのある学生にも安心して相談できる環境となっています。
東京消防庁 名古屋市消防局 東大阪市消防局 広島市消防局 福岡市消防局 長崎市消防局 宮崎市消防局 大牟田市消防本部 下関市消防局 下松市消防本部 県央地域広域市町村圏組合消防本部 筑紫野太宰府消防組合 大分市医師会立アルメイダ病院 米盛病院 航空自衛隊
救急救命士
公務員 74.2% 病院・医療機関 19.3%
年間授業料 | 945,000円 |
入学金 | 263,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 494,000円 |
4年間合計 | 6,024,370円 |
実施している年内入試
総合型選抜Ⅰ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/24 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/04、10/05(試験日自由選択制) |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 2.2 |
倍率 2024 | 2.9 |
募集人数 | 15 |
※募集人数は医療技術学科すべてのコースの合計 ※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(1科目方式または2科目方式) ※1科目方式は7科目から1科目選択、2科目方式は7科目から2科目選択 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 数学:数学Ⅰ 物理:物理基礎、物理(「原子」を除く) 化学:化学基礎、化学(「高分子化合物」を除く) 生物:生物基礎、生物 課題作文:大学より出題された医療や健康に関する一般的なテーマについて、キーワードをもとに、自分自身の考えを600字以内で書く ※ 「国語と課題作文」の組み合わせは認めません。 ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点
総合型選抜Ⅱ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/15、11/16(試験日自由選択制) |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 2.2 |
倍率 2024 | 2.9 |
募集人数 | 4 |
※募集人数は医療技術学科すべてのコースの合計 ※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(1科目方式または2科目方式) ※1科目方式は7科目から1科目選択、2科目方式は7科目から2科目選択 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 数学:数学Ⅰ 物理:物理基礎、物理(「原子」を除く) 化学:化学基礎、化学(「高分子化合物」を除く) 生物:生物基礎、生物 課題作文:大学より出題された医療や健康に関する一般的なテーマについて、キーワードをもとに、自分自身の考えを600字以内で書く ※ 「国語と課題作文」の組み合わせは認めません。 ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点
総合型選抜Ⅲ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/14 |
合格発表日 | 2025/12/18 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 2.2 |
倍率 2024 | 2.9 |
募集人数 | 3 |
※募集人数は医療技術学科すべてのコースの合計 ※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(1科目方式または2科目方式) ※1科目方式は7科目から1科目選択、2科目方式は7科目から2科目選択 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 数学:数学Ⅰ 物理:物理基礎、物理(「原子」を除く) 化学:化学基礎、化学(「高分子化合物」を除く) 生物:生物基礎、生物 課題作文:大学より出題された医療や健康に関する一般的なテーマについて、キーワードをもとに、自分自身の考えを600字以内で書く ※ 「国語と課題作文」の組み合わせは認めません。 ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点
学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/12 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/22 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1.2 |
募集人数 | 20 |
※募集人数は医療技術学科すべてのコースの合計 ■提出書類 調査書等、学校長推薦書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(1科目方式または2科目方式) ※1科目方式は7科目から1科目選択、2科目方式は7科目から2科目選択 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 数学:数学Ⅰ 物理:物理基礎、物理(「原子」を除く) 化学:化学基礎、化学(「高分子化合物」を除く) 生物:生物基礎、生物 課題作文:大学より出題された医療や健康に関する一般的なテーマについて、キーワードをもとに、自分自身の考えを600字以内で書く ※ 「国語と課題作文」の組み合わせは認めません。 ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点
奨学特待生選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/13 |
合格発表日 | 2025/12/18 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 1.1 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 20 |
※募集人数は福岡医療技術学部 奨学特待生選抜のすべての学科合計 ※入学金全額免除、 4 年間の授業料・施設拡充費・実験実習費を全額免除 奨学特待生として入学を認められた者には、入学金および最大 4 年間の授業料、施設拡充費、実験実習費が全額免除されます( 2 年次以降、毎年継続審査を実施します)。 ■提出書類 調査書等 ■選考方法 適性検査(3科目)、小論文 ※適性検査 【必須】 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ 【5科目から2科目選択】 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 数学:数学Ⅰ、数学A(図形の性質、場合の数と確率) 物理:物理基礎、物理 化学:化学基礎、化学 生物:生物基礎、生物 ※小論文 出題されたテーマについて、自分自身の考えを150字以上300字以内で書く