視能矯正学科
偏差値
42
充実した学習環境の中で知識と技術を兼ね備えた視能訓練士を養成 近年、パソコンやタブレット等の普及に伴い、子どもから大人まで眼の健康管理へのニーズが高まっています。医師の指示のもと、眼の検査や治療、矯正訓練・指導を行う眼のスペシャリストが視能訓練士です。充実した学習環境、多様な実習で医療現場のニーズに応える視能訓練士を養成します。
注意:帝京大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
42
充実した学習環境の中で知識と技術を兼ね備えた視能訓練士を養成 近年、パソコンやタブレット等の普及に伴い、子どもから大人まで眼の健康管理へのニーズが高まっています。医師の指示のもと、眼の検査や治療、矯正訓練・指導を行う眼のスペシャリストが視能訓練士です。充実した学習環境、多様な実習で医療現場のニーズに応える視能訓練士を養成します。
Work & License
2022年度 就職率88.8%
主な支援行事 ※■は対象年次のみ、□は全学年参加可能 ・1年次 ■アセスメントテスト・解説会 ■1年生のためのシューカツ準備講座 □外国人留学生のための就職ガイダンス □障がいのある学生および配慮が必要な学生のためのキャリアガイダンス・相談会 ・2年次 ■2年生のためのシューカツ準備講座 □外国人留学生のための就職ガイダンス □障がいのある学生および配慮が必要な学生のためのキャリアガイダンス・相談会 ・3年次 ■就職・進路ガイダンス ■全員面談 □外国人留学生のための就職ガイダンス □障がいのある学生および配慮が必要な学生のためのキャリアガイダンス・相談会 □企業・公務員OB・OG座談会 □公務員・独立行政法人等しごとセミナー □UIJターン自治体訪問会 □合同企業説明会 ・4年次 ■学内合同企業説明会 ■個別企業説明会および一次選考会 ■公務員二次面接対策 ・インターンシッププログラム 年次に合わせたプログラムを準備しており、その内容もバリエーション豊富です。また、カリキュラムにインターンシップ実習を取り入れた授業も開講するなど、教職協働で学生の就職支援に力を入れて取り組んでいます。 ・「在学生・卒業生就職支援」サービス 帝京大学の卒業生・在学生なら、誰でも利用が可能なプログラムであり、生涯を通してより良い就業を支援しています。また、就業に関するさまざまな不安や問題の相談なども行っています。 ・国家試験対策 国家試験対策委員を中心にアンケートをとり、年間に受講するものを決定。大学主催で春・冬に対象者限定で合宿形式の集中講義を実施します。また、学生希望による学内の教員の解説講義を、カリキュラム外で空いている時間を利用して実施します。 ・個別学生支援 キャリアサポートセンターでは、学生一人ひとりに寄り添った支援を行っています。プロのキャリアアドバイザーによる個別相談はもちろん、外国人留学生や障がいのある学生にも安心して相談できる環境となっています。
帝京大学医学部附属病院 帝京大学医学部附属溝口病院 さいたま赤十字病院 杏林大学医学部付属病院 国際医療福祉大学成田病院 自治医科大学附属さいたま医療センター 日本大学医学部附属板橋病院 焼津市立総合病院 上尾中央総合病院 西大宮病院 津田沼中央総合病院 船橋中央病院 小山記念病院 井上眼科病院 原眼科病院
視能訓練士
病院・医療機関 97.0%
年間授業料 | 1,102,000円 |
入学金 | 263,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 578,000円 |
4年間合計 | 6,988,620円 |
実施している年内入試
総合型選抜Ⅰ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/24 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/04、10/05(試験日自由選択制) |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 2.3 |
倍率 2024 | 2.1 |
募集人数 | 35 |
※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(1科目方式または2科目方式) ※1科目方式は7科目から1科目選択、2科目方式は7科目から2科目選択 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 数学:数学Ⅰ 物理:物理基礎、物理(「原子」を除く) 化学:化学基礎、化学(「高分子化合物」を除く) 生物:生物基礎、生物 課題作文:大学より出題された医療や健康に関する一般的なテーマについて、キーワードをもとに、自分自身の考えを600字以内で書く ※「国語と課題作文」の組み合わせは認めません。 ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点
総合型選抜Ⅱ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/15、11/16(試験日自由選択制) |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 2.3 |
倍率 2024 | 2.1 |
募集人数 | 7 |
※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(1科目方式または2科目方式) ※1科目方式は7科目から1科目選択、2科目方式は7科目から2科目選択 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 数学:数学Ⅰ 物理:物理基礎、物理(「原子」を除く) 化学:化学基礎、化学(「高分子化合物」を除く) 生物:生物基礎、生物 課題作文:大学より出題された医療や健康に関する一般的なテーマについて、キーワードをもとに、自分自身の考えを600字以内で書く ※「国語と課題作文」の組み合わせは認めません。 ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点
総合型選抜Ⅲ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/14 |
合格発表日 | 2025/12/18 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 2.3 |
倍率 2024 | 2.1 |
募集人数 | 3 |
※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(1科目方式または2科目方式) ※1科目方式は7科目から1科目選択、2科目方式は7科目から2科目選択 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 数学:数学Ⅰ 物理:物理基礎、物理(「原子」を除く) 化学:化学基礎、化学(「高分子化合物」を除く) 生物:生物基礎、生物 課題作文:大学より出題された医療や健康に関する一般的なテーマについて、キーワードをもとに、自分自身の考えを600字以内で書く ※「国語と課題作文」の組み合わせは認めません。 ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点
学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/12 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/22 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.1 |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 20 |
■提出書類 調査書等、学校長推薦書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(1科目方式または2科目方式) ※1科目方式は7科目から1科目選択、2科目方式は7科目から2科目選択 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 数学:数学Ⅰ 物理:物理基礎、物理(「原子」を除く) 化学:化学基礎、化学(「高分子化合物」を除く) 生物:生物基礎、生物 課題作文:大学より出題された医療や健康に関する一般的なテーマについて、キーワードをもとに、自分自身の考えを600字以内で書く ※「国語と課題作文」の組み合わせは認めません。 ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点