政治学科
偏差値
50
地域からグローバルまで多様な問題を解決し、活躍する人材を育てます グローバル化が急速に進む現在では、既存の学問領域にとらわれない柔軟な発想が求められます。政治学科では、地域の抱える問題や平和・安全保障問題、国家・地域における政策の問題、コミュニケーションにかかわる問題など、多様な問題を分析し考え、問題解決にあたる力を持つ人材を育成します。また、入学後にコース選択を行い、学生自身が早い段階からめざす方向性を定め、興味関心を深く学びます。
注意:帝京大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
50
地域からグローバルまで多様な問題を解決し、活躍する人材を育てます グローバル化が急速に進む現在では、既存の学問領域にとらわれない柔軟な発想が求められます。政治学科では、地域の抱える問題や平和・安全保障問題、国家・地域における政策の問題、コミュニケーションにかかわる問題など、多様な問題を分析し考え、問題解決にあたる力を持つ人材を育成します。また、入学後にコース選択を行い、学生自身が早い段階からめざす方向性を定め、興味関心を深く学びます。
Work & License
2022年度就職率 82.9%
主な支援行事 ※■は対象年次のみ、□は全学年参加可能 ・1年次 ■アセスメントテスト・解説会 ■1年生のためのシューカツ準備講座 □外国人留学生のための就職ガイダンス □障がいのある学生および配慮が必要な学生のためのキャリアガイダンス・相談会 ・2年次 ■2年生のためのシューカツ準備講座 □外国人留学生のための就職ガイダンス □障がいのある学生および配慮が必要な学生のためのキャリアガイダンス・相談会 ・3年次 ■就職・進路ガイダンス ■全員面談 □外国人留学生のための就職ガイダンス □障がいのある学生および配慮が必要な学生のためのキャリアガイダンス・相談会 □企業・公務員OB・OG座談会 □公務員・独立行政法人等しごとセミナー □UIJターン自治体訪問会 □合同企業説明会 ・4年次 ■学内合同企業説明会 ■個別企業説明会および一次選考会 ■公務員二次面接対策 ・インターンシッププログラム 年次に合わせたプログラムを準備しており、その内容もバリエーション豊富です。また、カリキュラムにインターンシップ実習を取り入れた授業も開講するなど、教職協働で学生の就職支援に力を入れて取り組んでいます。 ・「在学生・卒業生就職支援」サービス 帝京大学の卒業生・在学生なら、誰でも利用が可能なプログラムであり、生涯を通してより良い就業を支援しています。また、就業に関するさまざまな不安や問題の相談なども行っています。 ・国家試験対策 国家試験対策委員を中心にアンケートをとり、年間に受講するものを決定。大学主催で春・冬に対象者限定で合宿形式の集中講義を実施します。また、学生希望による学内の教員の解説講義を、カリキュラム外で空いている時間を利用して実施します。 ・個別学生支援 キャリアサポートセンターでは、学生一人ひとりに寄り添った支援を行っています。プロのキャリアアドバイザーによる個別相談はもちろん、外国人留学生や障がいのある学生にも安心して相談できる環境となっています。
読売新聞社 伊藤園 クリナップ 東京多摩青果 トヨタモビリティ東京 野村不動産ソリューションズ 渡辺パイプ 農林水産省 東京高等裁判所 防衛省海上自衛隊 茨城県警察本部 警視庁 東京都庁 千葉県庁 武蔵野市役所 など
公務員
公務員 29.4% サービス 25.9% 商社・卸売業 11.8%
年間授業料 | 860,000円 |
入学金 | 263,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 272,000円 |
4年間合計 | 4,800,660円 |
実施している年内入試
総合型選抜Ⅰ期(課題作文方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/24 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/04、10/05(試験日自由選択制) |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.7 |
倍率 2024 | 1.7 |
募集人数 | 25 |
※募集人数は総合型選抜Ⅰ期の合計 ※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し 優遇資格の資格取得証明書の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(課題作文方式) ※課題作文方式 出題されたテーマについて、キーワードをもとに自分自身の考えを600字以内で書く ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点 ■優遇資格 以下の資格を有する者は、出願時に申請することにより合否判定の際に考慮します。 ・日本漢字能力検定(漢検)2級以上 ・日商PC検定(文書作成)2級以上 ・ITパスポート ・情報処理検定第1級(ビジネス情報またはプログラミング) ・CGエンジニア検定ベーシック以上 ・実用数学技能検定(数検)準1級以上 ・簿記実務検定1級 ・簿記検定2級以上
総合型選抜Ⅱ期(課題作文方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/15、11/16(試験日自由選択制) |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.7 |
倍率 2024 | 1.7 |
募集人数 | 8 |
※募集人数は総合型選抜Ⅱ期の合計 ※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し 優遇資格の資格取得証明書の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(課題作文方式) ※課題作文方式 出題されたテーマについて、キーワードをもとに自分自身の考えを600字以内で書く ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点 ■優遇資格 以下の資格を有する者は、出願時に申請することにより合否判定の際に考慮します。 ・日本漢字能力検定(漢検)2級以上 ・日商PC検定(文書作成)2級以上 ・ITパスポート ・情報処理検定第1級(ビジネス情報またはプログラミング) ・CGエンジニア検定ベーシック以上 ・実用数学技能検定(数検)準1級以上 ・簿記実務検定1級 ・簿記検定2級以上
総合型選抜Ⅲ期(課題作文方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/14 |
合格発表日 | 2025/12/18 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.7 |
倍率 2024 | 1.7 |
募集人数 | 5 |
※募集人数は総合型選抜Ⅲ期の合計 ※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し 優遇資格の資格取得証明書の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(課題作文方式) ※課題作文方式 出題されたテーマについて、キーワードをもとに自分自身の考えを600字以内で書く ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点 ■優遇資格 以下の資格を有する者は、出願時に申請することにより合否判定の際に考慮します。 ・日本漢字能力検定(漢検)2級以上 ・日商PC検定(文書作成)2級以上 ・ITパスポート ・情報処理検定第1級(ビジネス情報またはプログラミング) ・CGエンジニア検定ベーシック以上 ・実用数学技能検定(数検)準1級以上 ・簿記実務検定1級 ・簿記検定2級以上
総合型選抜Ⅰ期(1科目方式/2科目方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/24 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/04、10/05(試験日自由選択制) |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.7 |
倍率 2024 | 1.7 |
募集人数 | 25 |
※募集人数は総合型選抜Ⅰ期の合計 ※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し 優遇資格の資格取得証明書の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(1科目方式または2科目方式) ※1科目方式は8科目から1科目選択、2科目方式は8科目から2科目選択 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 公共:公共 政治・経済:政治・経済 日本史:歴史総合、日本史探究 世界史:歴史総合、世界史探究 地理:地理総合、地理探究 数学:数学Ⅰ ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点 ■優遇資格 以下の資格を有する者は、出願時に申請することにより合否判定の際に考慮します。 ・日本漢字能力検定(漢検)2級以上 ・日商PC検定(文書作成)2級以上 ・ITパスポート ・情報処理検定第1級(ビジネス情報またはプログラミング) ・CGエンジニア検定ベーシック以上 ・実用数学技能検定(数検)準1級以上 ・簿記実務検定1級 ・簿記検定2級以上
総合型選抜Ⅱ期(1科目方式/2科目方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/15、11/16(試験日自由選択制) |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.7 |
倍率 2024 | 1.7 |
募集人数 | 8 |
※募集人数は総合型選抜Ⅱ期の合計 ※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し 優遇資格の資格取得証明書の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(1科目方式または2科目方式) ※1科目方式は8科目から1科目選択、2科目方式は8科目から2科目選択 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 公共:公共 政治・経済:政治・経済 日本史:歴史総合、日本史探究 世界史:歴史総合、世界史探究 地理:地理総合、地理探究 数学:数学Ⅰ ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点 ■優遇資格 以下の資格を有する者は、出願時に申請することにより合否判定の際に考慮します。 ・日本漢字能力検定(漢検)2級以上 ・日商PC検定(文書作成)2級以上 ・ITパスポート ・情報処理検定第1級(ビジネス情報またはプログラミング) ・CGエンジニア検定ベーシック以上 ・実用数学技能検定(数検)準1級以上 ・簿記実務検定1級 ・簿記検定2級以上
総合型選抜Ⅲ期(1科目方式/2科目方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/14 |
合格発表日 | 2025/12/18 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.7 |
倍率 2024 | 1.7 |
募集人数 | 5 |
※募集人数は総合型選抜Ⅲ期の合計 ※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し 優遇資格の資格取得証明書の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(1科目方式または2科目方式) ※1科目方式は8科目から1科目選択、2科目方式は8科目から2科目選択 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 公共:公共 政治・経済:政治・経済 日本史:歴史総合、日本史探究 世界史:歴史総合、世界史探究 地理:地理総合、地理探究 数学:数学Ⅰ ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点 ■優遇資格 以下の資格を有する者は、出願時に申請することにより合否判定の際に考慮します。 ・日本漢字能力検定(漢検)2級以上 ・日商PC検定(文書作成)2級以上 ・ITパスポート ・情報処理検定第1級(ビジネス情報またはプログラミング) ・CGエンジニア検定ベーシック以上 ・実用数学技能検定(数検)準1級以上 ・簿記実務検定1級 ・簿記検定2級以上
学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/12 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/22 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 12 |
■提出書類 調査書等、学校長推薦書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し 優遇資格の資格取得証明書の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(課題作文方式) ※課題作文方式 出題されたテーマについて、キーワードをもとに自分自身の考えを600字以内で書く ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点 ■優遇資格 以下の資格を有する者は、出願時に申請することにより合否判定の際に考慮します。 ・日本漢字能力検定(漢検)2級以上 ・日商PC検定(文書作成)2級以上 ・ITパスポート ・情報処理検定第1級(ビジネス情報またはプログラミング) ・CGエンジニア検定ベーシック以上 ・実用数学技能検定(数検)準1級以上 ・簿記実務検定1級 ・簿記検定2級以上
奨学特待生選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/13 |
合格発表日 | 2025/12/18 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 10 |
※募集人数は法学部 奨学特待生選抜のすべての学科合計 ※入学金全額免除、 4 年間の授業料・施設拡充費・実験実習費を全額免除 奨学特待生として入学を認められた者には、入学金および最大 4 年間の授業料、施設拡充費、実験実習費が全額免除されます( 2 年次以降、毎年継続審査を実施します)。 ■提出書類 調査書等 ■選考方法 適性検査(3科目)、小論文 ※適性検査 【必須】 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ 【5科目から2科目選択】 国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 公共、政治・経済:公共、政治・経済 日本史:歴史総合、日本史探究 世界史:歴史総合、世界史探究 数学:数学Ⅰ、数学A(図形の性質、場合の数と確率) ※小論文 出題されたテーマについて、自分自身の考えを150字以上300字以内で書く
海外帰国生選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/01/20 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/01/31 |
合格発表日 | 2026/02/14 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数は若干名 ■出願資格 日本国籍を有する者で、保護者の海外在留により外国において、外国の教育制度による教育を受け、次のいずれかに該当する者。 1.外国において学校教育12年以上の課程における高等学校に2年以上在籍し、2024年4月1日から2026年3月31日までに卒業(修了)、または卒業(修了)見込みの者。 2.外国において外国の学校教育を1年以上受け、帰国後、日本の高等学校の第2・3学年に編入学し、2026年3月31日までに卒業(修了)見込みの者。 ※外国語で作成されている書類については、公的機関や民間の翻訳会社等が発行する日本語の翻訳(原本)を必ず添付してください。「外国語で作成されている書類」と「日本語の翻訳」の2つが揃っていない場合、出願を受け付けません。 ■提出書類 調査書等、身上記録書・海外在留証明書・外国の学校の在籍証明書および成績証明書 ■選考方法 学科試験(2科目)、面接 ※学科試験 【必須】英語 【2科目から1科目選択】日本語、日本語による小論文