総合理工学科(情報科学コース)
偏差値
43
最先端の情報科学を学び情報社会を支える技術者をめざします 情報技術の進化に伴い情報技術者に求められる領域は広がり続けています。本コースでは、情報にかかわる専門領域を幅広く学ぶとともに、豊富な実習を通して、複雑化する社会課題を情報技術により解決する手法を実践的に学びます。時代の変化を先取りし情報社会を先導できる技術者を一緒にめざしましょう。
注意:帝京大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
43
最先端の情報科学を学び情報社会を支える技術者をめざします 情報技術の進化に伴い情報技術者に求められる領域は広がり続けています。本コースでは、情報にかかわる専門領域を幅広く学ぶとともに、豊富な実習を通して、複雑化する社会課題を情報技術により解決する手法を実践的に学びます。時代の変化を先取りし情報社会を先導できる技術者を一緒にめざしましょう。
Work & License
2025年4月開設のためデータなし ※参考 情報電子工学科 2022年度就職率 78.8%
主な支援行事 ※■は対象年次のみ、□は全学年参加可能 ・1年次 ■アセスメントテスト・解説会 ■1年生のためのシューカツ準備講座 □外国人留学生のための就職ガイダンス □障がいのある学生および配慮が必要な学生のためのキャリアガイダンス・相談会 ・2年次 ■2年生のためのシューカツ準備講座 □外国人留学生のための就職ガイダンス □障がいのある学生および配慮が必要な学生のためのキャリアガイダンス・相談会 ・3年次 ■就職・進路ガイダンス ■全員面談 □外国人留学生のための就職ガイダンス □障がいのある学生および配慮が必要な学生のためのキャリアガイダンス・相談会 □企業・公務員OB・OG座談会 □公務員・独立行政法人等しごとセミナー □UIJターン自治体訪問会 □合同企業説明会 ・4年次 ■学内合同企業説明会 ■個別企業説明会および一次選考会 ■公務員二次面接対策 ・インターンシッププログラム 年次に合わせたプログラムを準備しており、その内容もバリエーション豊富です。また、カリキュラムにインターンシップ実習を取り入れた授業も開講するなど、教職協働で学生の就職支援に力を入れて取り組んでいます。 ・「在学生・卒業生就職支援」サービス 帝京大学の卒業生・在学生なら、誰でも利用が可能なプログラムであり、生涯を通してより良い就業を支援しています。また、就業に関するさまざまな不安や問題の相談なども行っています。 ・国家試験対策 国家試験対策委員を中心にアンケートをとり、年間に受講するものを決定。大学主催で春・冬に対象者限定で合宿形式の集中講義を実施します。また、学生希望による学内の教員の解説講義を、カリキュラム外で空いている時間を利用して実施します。 ・個別学生支援 キャリアサポートセンターでは、学生一人ひとりに寄り添った支援を行っています。プロのキャリアアドバイザーによる個別相談はもちろん、外国人留学生や障がいのある学生にも安心して相談できる環境となっています。
2025年4月開設のためデータなし ※参考 情報電子工学科 富士ソフト テイ・エステック ラクス DTS 東京計器 スズキ アマノ 大塚商会 TDCソフト ナカニシ
2025年4月開設のためデータなし
2025年4月開設のためデータなし ※参考 情報電子工学科 情報通信 38.6% 製造 21.0% サービス 14.0%
年間授業料 | 1,004,000円 |
入学金 | 263,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 464,000円 |
4年間合計 | 6,144,660円 |
実施している年内入試
総合型選抜Ⅰ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/24 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/04、10/05(試験日自由選択制) |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 2.1 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 10 |
※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し 優遇資格の資格取得証明書の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(2科目方式) ※6科目から1科目選択 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 公共:公共 数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A(図形の性質、場合の数と確率) 物理:物理基礎、物理(「原子」を除く) 化学:化学基礎、化学(「高分子化合物」を除く) 生物:生物基礎、生物 情報:情報Ⅰ ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点 ■優遇資格 以下の資格を有する者は、出願時に申請することにより合否判定の際に考慮します。 ・日本漢字能力検定(漢検)2級以上 ・日商PC検定(文書作成)2級以上 ・ITパスポート ・情報処理検定第1級(ビジネス情報またはプログラミング) ・CGエンジニア検定ベーシック以上 ・実用数学技能検定(数検)準1級以上 ・第三種電気主任技術者 ・第一種・第二種電気工事士 ・基本情報技術者試験 ・工事担任者(AI第三種以上・DD第三種以上・第二級アナログ通信以上・第二級デジタル通信以上) ・ドットコムマスターベーシック以上 ・第一級陸上特殊無線技士
総合型選抜Ⅱ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/15、11/16(試験日自由選択制) |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 2.1 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 4 |
※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し 優遇資格の資格取得証明書の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(2科目方式) ※6科目から1科目選択 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 公共:公共 数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A(図形の性質、場合の数と確率) 物理:物理基礎、物理(「原子」を除く) 化学:化学基礎、化学(「高分子化合物」を除く) 生物:生物基礎、生物 情報:情報Ⅰ ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点 ■優遇資格 以下の資格を有する者は、出願時に申請することにより合否判定の際に考慮します。 ・日本漢字能力検定(漢検)2級以上 ・日商PC検定(文書作成)2級以上 ・ITパスポート ・情報処理検定第1級(ビジネス情報またはプログラミング) ・CGエンジニア検定ベーシック以上 ・実用数学技能検定(数検)準1級以上 ・第三種電気主任技術者 ・第一種・第二種電気工事士 ・基本情報技術者試験 ・工事担任者(AI第三種以上・DD第三種以上・第二級アナログ通信以上・第二級デジタル通信以上) ・ドットコムマスターベーシック以上 ・第一級陸上特殊無線技士
総合型選抜Ⅲ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/14 |
合格発表日 | 2025/12/18 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 2.1 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 2 |
※倍率は総合型選抜Ⅰ期~Ⅲ期すべての合計 ■提出書類 調査書等、志望理由書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し 優遇資格の資格取得証明書の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(2科目方式) ※6科目から1科目選択 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ 公共:公共 数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A(図形の性質、場合の数と確率) 物理:物理基礎、物理(「原子」を除く) 化学:化学基礎、化学(「高分子化合物」を除く) 生物:生物基礎、生物 情報:情報Ⅰ ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点 ■優遇資格 以下の資格を有する者は、出願時に申請することにより合否判定の際に考慮します。 ・日本漢字能力検定(漢検)2級以上 ・日商PC検定(文書作成)2級以上 ・ITパスポート ・情報処理検定第1級(ビジネス情報またはプログラミング) ・CGエンジニア検定ベーシック以上 ・実用数学技能検定(数検)準1級以上 ・第三種電気主任技術者 ・第一種・第二種電気工事士 ・基本情報技術者試験 ・工事担任者(AI第三種以上・DD第三種以上・第二級アナログ通信以上・第二級デジタル通信以上) ・ドットコムマスターベーシック以上 ・第一級陸上特殊無線技士
学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/12 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/22 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 6 |
■提出書類 調査書等、学校長推薦書 ※該当者のみ 英語外部試験利用制度証明書類の写し 優遇資格の資格取得証明書の写し ■選考方法 面接、基礎能力適性検査(1科目方式) ※5科目から1科目選択 数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A(図形の性質、場合の数と確率) 物理:物理基礎、物理(「原子」を除く) 化学:化学基礎、化学(「高分子化合物」を除く) 生物:生物基礎、生物 情報:情報Ⅰ ■英語外部試験利用制度 合否判定の際に下記のとおり加点します。対象資格・検定試験および基準スコアは以下のとおりです。なお、試験科目にて「英語」を選択していない場合でも利用可能です。 ・実用英語技能検定:1728以上(準2級以上の受験者)5点、1980以上(2級以上の受験者)10点 ・GTEC:680以上 5点、930以上 10点 ・IELTS:4.0以上 10点 ・TEAP(4技能):135以上 5点、225以上 10点 ・TOEFL iBT:42以上 10点 ■優遇資格 以下の資格を有する者は、出願時に申請することにより合否判定の際に考慮します。 ・日本漢字能力検定(漢検)2級以上 ・日商PC検定(文書作成)2級以上 ・ITパスポート ・情報処理検定第1級(ビジネス情報またはプログラミング) ・CGエンジニア検定ベーシック以上 ・実用数学技能検定(数検)準1級以上 ・第三種電気主任技術者 ・第一種・第二種電気工事士 ・基本情報技術者試験 ・工事担任者(AI第三種以上・DD第三種以上・第二級アナログ通信以上・第二級デジタル通信以上) ・ドットコムマスターベーシック以上 ・第一級陸上特殊無線技士
学校推薦型選抜(ジュニアマイスター顕彰特別推薦枠)
出願基準 必須の評定 | 3.8 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/22 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 15 |
※募集人数はジュニアマイスター顕彰特別推薦枠すべての合計 ※全国工業高等学校長協会ジュニアマイスター顕彰制度を利用し、大学進学後も勉学への意欲を持続できる学生を募集する特別推薦枠です。ジュニアマイスター顕彰制度とは、高等学校在学中に取得した資格や検定、コンテストなどの実績を点数化し、そのポイントを加算した結果に称号を与えるものです。対象資格等の詳細については、全国工業高等学校長協会ホームページよりご確認ください。 ■その他出願基準 ジュニアマイスター顕彰に係わる得点の合計が30点以上である者 ■提出書類 2026帝京大学 ジュニアマイスター顕彰特別推薦申請書 ジュニアマイスター顕彰に係わる資格等のコピー 志願票 調査書(2025年 8 月 1 日以降に発行されたもの) カラー顔写真 学校長推薦書 ■選考方法 面接
奨学特待生選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/13 |
合格発表日 | 2025/12/18 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 1.1 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 15 |
※募集人数は理工学部 奨学特待生選抜のすべての学科合計 ※入学金全額免除、 4 年間の授業料・施設拡充費・実験実習費を全額免除 奨学特待生として入学を認められた者には、入学金および最大 4 年間の授業料、施設拡充費、実験実習費が全額免除されます( 2 年次以降、毎年継続審査を実施します)。 ■提出書類 調査書等 ■選考方法 適性検査(3科目)、小論文 ※適性検査 【必須】 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ 【4科目から2科目選択】 数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A(図形の性質、場合の数と確率)、数学B(数列)、数学C(ベクトル) 物理:物理基礎、物理 化学:化学基礎、化学 生物:生物基礎、生物 ※小論文 出題されたテーマについて、自分自身の考えを150字以上300字以内で書く