都市生活学科
偏差値
55
街づくりのプロデューサーを育成します 都市の中で営まれるライフスタイルの創造を目標に据え、商学・経営学に軸足を置き、社会(生活者、市場など)に対する方法論を基盤に据えつつ、工学・芸術(技術、意匠造形)の方法論を活用し、都市における空間、商品・サービスに関する生活者のニーズを構想・企画へと描きあげ、その実現のため事業推進、管理運営を行っていく企画・実行力を身につけるための教育研究を行うことを理念とします。
注意:東京都市大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
55
街づくりのプロデューサーを育成します 都市の中で営まれるライフスタイルの創造を目標に据え、商学・経営学に軸足を置き、社会(生活者、市場など)に対する方法論を基盤に据えつつ、工学・芸術(技術、意匠造形)の方法論を活用し、都市における空間、商品・サービスに関する生活者のニーズを構想・企画へと描きあげ、その実現のため事業推進、管理運営を行っていく企画・実行力を身につけるための教育研究を行うことを理念とします。
Work & License
都市生活学科の進路状況(2024年度) 就職率:99.2% 大学院進学率:14.4%
■学内企業研究会に約300社の一流企業が参加 東京都市大学では、企業の人事担当者やOB・OGが来校され、東京都市大学学生のためだけに行う企業説明会を学内企業研究会と題して、毎年複数回に分けて実施しています。 ■東京都市大学のインターンシップ 東京都市大学では独自のプログラム(東急インターンシップ、海外インターンシップ)を展開し、インターンシップを社会で活躍するための大切な準備として位置づけています。 ■一人ひとりの状況に応じた個別対策 3年次の「進路希望登録」に基づき、一人ひとりと面談します。就職活動の進展や本人の希望に合わせ、内定まで丁寧にサポートします。 ■卒業生による強力なバックアップ 東京都市大学の卒業生を招いての企業研究会を積極的に実施します。企業で活躍する卒業生との交流は、学生の企業選択の一助となっています。また、大学と卒業生のネットワークを通じ、卒業生からアドバイスを聞く機会も豊富です。 ■学校推薦制度 90年を超える就職実績により、多くの優れた人材を輩出し、産業界を中心に活躍する卒業生と強力に連携し、「学内企業研究会」をはじめ、業界研究等の支援を行っています。その多くの企業には「学校推薦制度」があり、卒業生の活躍と東京都市大学の学生に対する期待の証です。 ■面接・グループ面接対策 〈指導→実践→評価→改善〉のプロセスを重視し、面接・グループディスカッションで必要なコミュニケーション力とプレゼンテーション力を鍛えます。 ■就職活動オープニング各種セミナー 就職活動の開始時期に、講演会やセミナーを集中的に開催しています。就職活動への理解を深めるとともに就職活動への意欲、モチベーションを高めます。 ■公務員対策講座 公務員を志望する学生のために過去の実績をもとに緻密に組まれた対策講座を用意します。応募手順、公務内容、求められる資質などのほか、試験対策も実施します。 ■エントリーシート&SPI対策 企業との最初の接点となる履歴書・エントリーシートの有効な作成方法を徹底指導します。さらに、大手企業で実施されるSPI(能力検査と性格適性検査)で合格点を取るための模擬試験も実施します。 ■Uターン対策 地方自治体や地元新聞社と連携して地域の情報収集を行い、Uターンガイダンスを開催します。また、個別にもサポートします。
都市生活学科および都市生活学専攻の主な就職先(2024年度) ■不動産取引・賃貸・管理業(不動産・商業施設開発・ビルマネジメント) 東急住宅リース/アトレ/三菱地所プロパティマネジメント/オープンハウスグループ/日本エスコン/テーオーシー/ケイアイスター不動産/東電不動産/住友不動産販売/ビーロット/東急モールズデベロップメント/ジェイアール東日本都市開発/東急リバブル/JR西日本SC開発/セントラル総合開発/野村不動産ソリューションズ/相鉄アーバンクリエイツ/大和ハウスリアルティマネジメント/ボルテックス/東京都住宅供給公社/寺田倉庫/アーキテクト・ディベロッパー/URコミュニティ/読売不動産/小田急SCディベロップメント/東急不動産SCマネジメント ■情報通信業 富士通/富士ソフト/NTTデータSMS/NTTデータグループ/TIS/NSW/イッツ・コミュニケーションズ/システナ/NTTデータCCS/シー・エス・エス/フレックス/PLUS/インゲート/太陽カンパニー ■サービス業(専門・技術) TOKAIホールディングス/ID&Eホールディングス/日本工営都市空間/土木管理総合試験所/エン・ジャパン/一般財団法人カケンテストセンター/八千代エンジニヤリング/コスモエンジニアリング/野村不動産コマース/東急メディア・コミュニケーションズ/URリンケージ/グローバルBIM/ドーコン/ピーディーシステム/三共技研工業/エーシーイー/ノースサンド/コプロ・ホールディングス/サーキュレーション/UMリサーチ&コンサルティング合同会社/オンデザインパートナーズ ■建設業 丹青社/住友林業/三井ホーム/日比谷総合設備/東亜グラウト工業/東急Re・デザイン/アイ工務店/グッドプレイス/平成建設/NENGO/公益財団法人東京都都市づくり公社/アンス ■サービス業(その他) 野村不動産パートナーズ/トランスコスモス/ワールドインテック/CTCテクノロジー/東急プロパティマネジメント/日研トータルソーシング/アズスタッフ/エスプール/キクチ ■その他 三井不動産商業マネジメント/ホンダモビリティランド/東武トップツアーズ/イオンモール/サミット/ラネット/ストライプインターナショナル/MID ALFA/ユアサ商事/ドトールコーヒー/リリカラ/デザインアーク/パスウェイ/LIXIL/日本発条/菊川工業/リ・フォース/日本通運/九州旅客鉄道(JR九州)/パスコ/西武バス/サイゼリヤ/グリーンハウスフーズ/星野リゾート/かんぽ生命保険/明治安田生命保険相互会社/栃木県庁/藤沢市役所/りそなホールディングス/東日本銀行/TOPPANホールディングス/ラブ・ラボ/三菱自動車工業/耕す/能美防災/片倉工業/伊藤園/玉川聖学院/クリナップ/臨海
学科ごとのデータなし
都市生活学科および都市生活学専攻の業種別就職状況(2024年度) 不動産取引・賃貸・管理業:23.4% 情報通信業:14.1% サービス業(専門・技術):14.1%
年間授業料 | 1,302,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 10,000円 |
4年間合計 | 5,498,000円 |
実施している年内入試
総合型選抜(2段階選抜制)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/15 |
一次合格発表日 | 2026/10/13 |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/10 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 自己推薦・自己アピール書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 6.1 |
募集人数 | 6 |
■出願書類 宛名ラベル(封筒) 調査書 エントリー理由書(自己アピール) エントリー理由書(自己アピール)に記載した関連書類 志望理由書 ■1次選考:書類審査 ①調査書 ②志望理由書 ③エントリー理由書(自己アピール) ④エントリー理由書に記載した関連書類 ■2次選考 ①調査書:「全体の学習成績の状況」×2(切り上げ) 学歴等により調査書が提出できない場合は、出願時の入力項目を審査して適正に得点化します。 ②適性検査:英語(30分) 大学教育に必要な基礎学力や論理的思考能力等を筆記試験(英語)により、その適性を評価します。 ③適性検査:小論文(60分) 大学教育に必要な基礎学力や論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。 字数800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ④面接考査:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 最初の10分間程度で面接担当者に対しプレゼンテーションを行い、その後の時間で面接質疑を行います。プレゼンテーションの内容は、これまでの活動や実績の説明、それらを踏まえた入学後の学修計画、将来の進路・希望等を主として構成してください。特に自分自身のテーマとその社会的背景、テーマに関する入学後の目標、目標達成のための方法や活動内容、期待される成果、学部を活性化させる効果、将来の進路や活躍の展望等を10枚程度のパワーポイントにまとめてPCを使い発表してください。 プレゼンテーション後の質疑では、活動実績の確認をすると共に、大学入学後の目的意識、向学意欲を確かめ、総合的に評価します。
帰国生徒特別入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/29 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/10 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願要件 日本国籍を有し、次のいずれかに該当する者 (ア)日本国以外において、日本の高校に相当する外国の教育課程に1.5年以上在学し、12年間の普通教育を2025年9月1日から2027年3月31日の間に修了または修了見込みの者 (イ)日本国以外において、日本の中等教育課程に相当する外国の教育課程に通算して4年以上在学し、12年間の普通教育を2025年9月1日から2027年3月31日の間に修了または修了見込みの者 (ウ)東京都市大学が上記(ア)、(イ)に準ずると認めた者 ■出願書類 宛名ラベル・(封筒) プロフィールシート 経歴書 出身高校の卒業証明書または卒業見込証明書 出身高校の成績証明書 在学期間を証明できる証明書類(卒業(見込)証明書もしくは成績証明書に在学期間の記載がない場合のみ) 統一試験・SAT®・TOEFLiBT®等の成績評価証明書(受験をしている者のみ) 志望理由書 ■選考方法 ①適性検査:筆記試験(70分) ・筆記試験(30分) 大学教育に必要な基礎学力、特に都市生活学部で学ぶための基礎的な英語の問題 ・小論文(60分) 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。小論文は字数800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ②面接考査:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 最初の10分間程度で面接担当者に対しプレゼンテーションを行い、その後の時間で面接質疑を行います。プレゼンテーションの内容は、これまでの活動や実績の説明、それらを踏まえた入学後の学修計画、将来の進路・希望等を主として構成してください。特に自分自身のテーマとその社会的背景、テーマに関する入学後の目標、目標達成のための方法や活動内容、期待される成果、学部を活性化させる効果、将来の進路や活躍の展望等を10枚程度のパワーポイントにまとめてPCを使い発表してください。プレゼンテーション後の質疑では、活動実績の確認をすると共に、大学入学後の目的意識、向学意欲を確かめ、総合的に評価します。
学校推薦型選抜(公募・専願制)一般推薦型
出願基準 必須の評定 | 3.7 |
必須の英語 基準スコア | 1728 |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/21 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 1.6 |
募集人数 | 12 |
■募集人数 都市生活学科の学校推薦型選抜(公募・専願制/併願制)の合計 ■出願要件 全体の学習成績の状況 3.7 以上 かつ英検 CSE スコア 1728 相当以上 ■出願書類 宛名ラベル・(封筒) 調査書 推薦書 アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 英語外部資格試験の証明書 志望理由書 ■選考方法 ① 調査書:「全体の学習成績の状況」×2(切り上げ) 学歴等により調査書が提出できない場合は、出願時の入力項目を審査して適正に得点化します。 ② 志望理由書 ③ 推薦書 ④ アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 ⑤ 小論文 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ⑥ 面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 最初の10分間程度で面接担当者に対しプレゼンテーションを行い、その後の時間で面接質疑を行います。 プレゼンテーションの内容は、これまでの活動や実績の説明、それらを踏まえた入学後の学修計画、将来の進路・希望等を主として構成してください。 特に自分自身のテーマとその社会的背景、テーマに関する入学後の目標、目標達成のための方法や活動内容、期待される成果、学部を活性化させる効果、将来の進路や活躍の展望等を10枚程度のパワーポイントにまとめてPCを使い発表してください。 プレゼンテーション後の質疑では、活動実績の確認をすると共に、大学入学後の目的意識、向学意欲を確かめ、総合的に評価します。 ■倍率 都市生活学科の公募推薦全体
学校推薦型選抜(公募・専願制)レラティブ型
出願基準 必須の評定 | 3.8 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/21 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 1.6 |
募集人数 | 12 |
■募集人数 都市生活学科の学校推薦型選抜(公募・専願制/併願制)の合計 ■出願要件 ・二親等内の親族(父母・祖父母・兄姉)が東京都市大学(武蔵工業大学・東横学園女子短期大学を含む)を卒業、または修了した者 ・高等学校もしくは中等教育学校の学業成績において、外国語(英語)3.8 以上 ■出願書類 宛名ラベル・(封筒) 調査書 推薦書 アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 卒業証明書(親族用) 戸籍抄本等 志望理由書 ■選考方法 ① 調査書:「全体の学習成績の状況」×2(切り上げ) 学歴等により調査書が提出できない場合は、出願時の入力項目を審査して適正に得点化します。 ② 志望理由書 ③ 推薦書 ④ アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 ⑤ 小論文 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ⑥ 面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 最初の10分間程度で面接担当者に対しプレゼンテーションを行い、その後の時間で面接質疑を行います。 プレゼンテーションの内容は、これまでの活動や実績の説明、それらを踏まえた入学後の学修計画、将来の進路・希望等を主として構成してください。 特に自分自身のテーマとその社会的背景、テーマに関する入学後の目標、目標達成のための方法や活動内容、期待される成果、学部を活性化させる効果、将来の進路や活躍の展望等を10枚程度のパワーポイントにまとめてPCを使い発表してください。 プレゼンテーション後の質疑では、活動実績の確認をすると共に、大学入学後の目的意識、向学意欲を確かめ、総合的に評価します。 ■倍率 都市生活学科の公募推薦全体
国際バカロレア特別入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/05 |
合格発表日 | 2026/12/15 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■出願要件 次のすべての要件に該当する者。 ①大学入学資格を満たす者 ②日本国籍を有する者 ③国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレアディプロマ資格(International Baccalaureate Diploma)を、日本国内の認定校において令和8(2026)年4月から令和9(2027)年3月31日までに取得している者、または令和9(2027)年3月31日までに取得見込みの者。 ■募集人数 若干名 ■出願書類 宛名ラベル(封筒) 調査書 プロフィールシート 国際バカロレア資格証書等 IB最終試験の成績評価証明書等 志望理由書 ■選考方法 ①調査書 ②志望理由書 ③小論文 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文によりその適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ④面接 受験生1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に志望学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認等を通して、将来的な可能性を含め総合的に評価します。
学校推薦型選抜(公募・併願制)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 1980 |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/21 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 1.6 |
募集人数 | 12 |
■募集人数 都市生活学科の学校推薦型選抜(公募・専願制/併願制)の合計 ■出願要件 ・英検 CSE スコア1980 相当以上 ■出願書類 宛名ラベル・(封筒) 調査書 推薦書 アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 志望理由書 ■選考方法 ① 調査書:「全体の学習成績の状況」×2(切り上げ) 学歴等により調査書が提出できない場合は、出願時の入力項目を審査して適正に得点化します。 ② 志望理由書 ③ 推薦書 ④ アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 ⑤ 小論文 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ⑥ 面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 最初の10分間程度で面接担当者に対しプレゼンテーションを行い、その後の時間で面接質疑を行います。 プレゼンテーションの内容は、これまでの活動や実績の説明、それらを踏まえた入学後の学修計画、将来の進路・希望等を主として構成してください。 特に自分自身のテーマとその社会的背景、テーマに関する入学後の目標、目標達成のための方法や活動内容、期待される成果、学部を活性化させる効果、将来の進路や活躍の展望等を10枚程度のパワーポイントにまとめてPCを使い発表してください。 プレゼンテーション後の質疑では、活動実績の確認をすると共に、大学入学後の目的意識、向学意欲を確かめ、総合的に評価します。 ■倍率 都市生活学科の公募推薦全体