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電気電子通信工学科

注意:東京都市大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

電気電子通信工学科

偏差値

55

社会を変革するリーダーになる。 今後、当たり前になっていく「つながる時代」には、「計測」「通信」「制御」の3つの技術を駆使し、あらゆるモノをつなぎ発展させていく、IoT時代をリードする「つなげる人」が求められています。東京都市大学 工学部 電気電子通信工学科は、コトづくり×モノづくりの時代を先取りし、「電気×電子×通信」を核に、現代の複合的な課題を解決できる、社会を変革するリーダーを育成します。

学べる学問

電気工学電子工学通信工学

目指せる仕事

中学校教諭高等学校教諭建築設備士会社員(一般企業勤務)企業内研究員

取得できる資格

建築設備士第二種電気工事士2級電気工事施工管理技士第一種電気工事士第三種電気主任技術者

学びの特徴

学びの特徴

■挑戦的・先駆的なカリキュラム 産業と生活をあらゆる面から支えている「電気・電子技術」と、情報社会の基盤である「通信技術」とを高いレベルで融合させることで、さらなる有効利用と新しい技術の創造を探求します。変化の激しい時代において、常に新しい視点で技術開発を支え現代の複合的な課題解決を図るため、挑戦的・先駆的なカリキュラムを用意しています。 ■つながる時代には、「つなげる人」が要る これからの社会では、この3つの技術を駆使し、あらゆるモノをつなぎ発展させていく、IoT時代をリードする「つなげる人」が求められています。電気、電子、通信の幅広い教育研究を通して、現代の複合的な課題を解決できる人材を育成します。 ■圧倒的な就職力 教職員・OB・OGの強力なサポート!たとえ不況時でも就職に強い強い!学生の真の実力を、社会で活躍できる本当の実力を、引き出し、伸ばします。

カリキュラム

・工学全般の基礎力を養成 座学に加え、実験や演習を経験し技術を磨きます。1 年次後期から専門科目を学び、3 年次後期で完結させます。 必修科目である実験と、電気・電子・通信の専門コア科目の演習は少人数で取り組み、専門の基礎力を養成します。 ・研究室に所属し、応用力を磨く 3 年次後期から研究室に所属し、事例研究をスタート。 ・多岐にわたる4つの研究領域 グリーンエレクトロニクス/情報通信プラットフォーム/次世代ドライブシステム/超スマートエネルギー社会 ・卒業研究 4 年次から本格的に卒業研究が始まり、さらなる応用力を磨きます。 ◎「ひらめき・こと・もの・ひと」づくりプログラム 文部科学省から採択された、次世代の新教育プログラム「ひらめき・こと・もの・ひと」づくりプログラムにより、幅広い教養と深い専門性を学ぶことができます。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

電気電子通信工学科の進路状況(2024年度) 就職率:96.3% 大学院進学率:40.0%

就職支援

■学内企業研究会に約300社の一流企業が参加 東京都市大学では、企業の人事担当者やOB・OGが来校され、東京都市大学学生のためだけに行う企業説明会を学内企業研究会と題して、毎年複数回に分けて実施しています。 ■東京都市大学のインターンシップ 東京都市大学では独自のプログラム(東急インターンシップ、海外インターンシップ)を展開し、インターンシップを社会で活躍するための大切な準備として位置づけています。 ■一人ひとりの状況に応じた個別対策 3年次の「進路希望登録」に基づき、一人ひとりと面談します。就職活動の進展や本人の希望に合わせ、内定まで丁寧にサポートします。 ■卒業生による強力なバックアップ 東京都市大学の卒業生を招いての企業研究会を積極的に実施します。企業で活躍する卒業生との交流は、学生の企業選択の一助となっています。また、大学と卒業生のネットワークを通じ、卒業生からアドバイスを聞く機会も豊富です。 ■学校推薦制度 90年を超える就職実績により、多くの優れた人材を輩出し、産業界を中心に活躍する卒業生と強力に連携し、「学内企業研究会」をはじめ、業界研究等の支援を行っています。その多くの企業には「学校推薦制度」があり、卒業生の活躍と東京都市大学の学生に対する期待の証です。 ■面接・グループ面接対策 〈指導→実践→評価→改善〉のプロセスを重視し、面接・グループディスカッションで必要なコミュニケーション力とプレゼンテーション力を鍛えます。 ■就職活動オープニング各種セミナー 就職活動の開始時期に、講演会やセミナーを集中的に開催しています。就職活動への理解を深めるとともに就職活動への意欲、モチベーションを高めます。 ■公務員対策講座 公務員を志望する学生のために過去の実績をもとに緻密に組まれた対策講座を用意します。応募手順、公務内容、求められる資質などのほか、試験対策も実施します。 ■エントリーシート&SPI対策 企業との最初の接点となる履歴書・エントリーシートの有効な作成方法を徹底指導します。さらに、大手企業で実施されるSPI(能力検査と性格適性検査)で合格点を取るための模擬試験も実施します。 ■Uターン対策 地方自治体や地元新聞社と連携して地域の情報収集を行い、Uターンガイダンスを開催します。また、個別にもサポートします。

就職実績

電気電子通信工学科および電気・化学専攻、情報専攻の主な就職先(2024年度) ■情報通信業 パナソニックITS/NTTドコモ/日立ソリューションズ/日本電気通信システム/ソフトバンク/NTTデータグループ/東芝デジタルソリューションズ/ニッセイ情報テクノロジー/マイナビ/セゾンテクノロジー/東芝情報システム/エクシオ・デジタルソリューションズ/クエスト/オージス総研/TISソリューションリンク/日立アドバンストシステムズ/デンソーテクノ/沖縄日立ネットワークシステムズ/アクト/エヌ・ティ・ティ・ビズリンク/CSMソリューション/東京海上日動システムズ/NRIデータiテック/アクロビット/バンダイナムコアミューズメントラボ ■製造業(情報通信機械器具) 富士電機/三菱電機/日本電気(NEC)/日立Astemo/セイコーエプソン/スタンレー電気/アンリツ/富士通ゼネラル/明電舎/アズビル/シンフォニアテクノロジー/東芝インフラシステムズ/日本信号/東光高岳/日本アビオニクス/デンソーテン/東洋電機製造/東芝テリー/超音波工業 ■製造業(業務用機械器具) キヤノン/日立建機/荏原製作所/ミネベアミツミ/安川電機/東芝エレベータ/アマノ/タダノ/東京精密/タムロン/芝浦メカトロニクス/AIメカテック/タツノ/不二工機/大都技研 ■製造業(電子部品・デバイス) ルネサスエレクトロニクス/KOKUSAI ELECTRIC/ローム/キオクシア/NTTイノベーティブデバイス/日本電波工業/日清紡マイクロデバイス/ソニーセミコンダクタソリューションズ/ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング ■サービス業(専門・技術) 東京電力ホールディングス/キリンホールディングス/ADKホールディングス/長島エンジニアリング ■建設業 NECネッツエスアイ/前田建設工業/東芝エネルギーシステムズ/パナソニックEWエンジニアリング/エス・シー・アライアンス/HEXEL Works/ウィルオブ・コンストラクション ■その他 SUBARU/スズキ/ボッシュ/日産工機/パナソニックオートモーティブシステムズ/ゼンショーホールディングス/ソシオネクスト/日立ハイテク/ソレキア/いーふらん

卒業生に人気の職種

学科ごとのデータなし

卒業生に人気の業界

電気電子通信工学科および電気・化学専攻、情報専攻の業種別就職状況(2024年度) 情報通信業:21.5% 製造業(情報通信機械器具):16.3% 製造業(業務用機械器具):11.9%


tuition fee

授業料

年間授業料

1,602,000円

入学金

200,000円

ー施設利用料等その他費用

10,000円

4年間合計

6,698,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

総合型選抜(1段階選抜制):学際探究入試(理工系)【理工学部探究枠】

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

3.8

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/16

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/04

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1.4

倍率 2024

1.1

募集人数

18

補足説明

■入試制度の趣旨 総合型選抜(1段階選抜制):学際探究入試(理工系)は、理工学部7学科横断型の新機能カリキュラム「ひらめき」プログラムに連接する入試で、この先駆的なプログラムでの活躍が期待できる学生を受け入れます。理工学部探究枠では、入学後、選抜制である「ひらめき」プログラムへの参加登録が確約されます。 ■出願要件 次のすべての要件に該当する者。 ①大学入学資格を満たす者。 ②数学・理科・外国語(英語)のうち2教科の学習成績の状況が3.8以上の者。 ■2025年度の倍率 理工学部の学際探究入試(理工系)全体の数字です。 ■募集人数 理工学部の学際探究入試(理工系)全体の数字です。 ※総合型選抜(2段階選抜制)と合計した募集人数となります。 ■出願書類 ・宛名ラベル(封筒) ・調査書 ・パスポートのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・在留カードのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・志望理由(WEB提出) ■選考方法 ①書類審査(調査書、志望理由) ②探究総合問題(60分) 特定の教科・科目に限定されずに「思考力・判断力・表現力」を評価する総合的な問題(記述式を含む) ③面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に電気電子通信工学科の志望動機と学習意欲、出願書類に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。また、数学(ⅠⅡABCの知識を問う質問)や理科(物理基礎、化学基礎の知識を問う質問)に関する基礎的な内容の質問を含みます。

総合型選抜(1段階選抜制):学際探究入試(理工系)【理工学部女子枠】

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

3.8

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/16

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/04

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1.4

倍率 2024

1

募集人数

18

補足説明

■入試制度の趣旨 総合型選抜(1段階選抜制):学際探究入試(理工系)は、理工学部7学科横断型の新機能カリキュラム「ひらめき」プログラムに連接する入試で、この先駆的なプログラムでの活躍が期待できる学生を受け入れます。理工学部女子枠は女子を対象として扱い、入学後、選抜制である「ひらめき」プログラムへの参加登録が確約されます。 ■出願要件 次のすべての要件に該当する女子。 ①大学入学資格を満たす者。 ②数学・理科・外国語(英語)のうち2教科の学習成績の状況が3.8以上の者。 ■2025年度の倍率 理工学部の学際探究入試(理工系)全体の数字です。 ■募集人数 理工学部の学際探究入試(理工系)全体の数字です。 ※総合型選抜(2段階選抜制)と合計した募集人数となります。 ■出願書類 ・宛名ラベル(封筒) ・調査書 ・パスポートのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・在留カードのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・志望理由(WEB提出) ■選考方法 ①書類審査(調査書、志望理由) ②小論文(60分) 「ひらめき」プログラムの理解を問います。 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。 字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ③面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に電気電子通信工学科の志望動機と学習意欲、出願書類に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。また、数学(ⅠⅡABCの知識を問う質問)や理科(物理基礎、化学基礎の知識を問う質問)に関する基礎的な内容の質問を含みます。

総合型選抜(1段階選抜制):学際探究入試(理工系)【電気電子通信工学科国際志向枠】

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

3.8

必須の英語 基準スコア

1980

試験日程 出願締切日

2025/09/16

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/04

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

面接

倍率 2025

1.4

倍率 2024

1

募集人数

18

補足説明

■入試制度の趣旨 総合型選抜(1段階選抜制):学際探究入試(理工系)は、理工学部7学科横断型の新機能カリキュラム「ひらめき」プログラムに連接する入試で、この先駆的なプログラムでの活躍が期待できる学生を受け入れます。電気電子通信工学科国際志向枠では、「ひらめき」プログラムと同時に、連接する電気電子通信工学科の「国際イノベーター育成オナーズプログラム」に、それぞれ参加登録が確約されます。 ■出願要件 次のすべての要件に該当する者。 ①大学入学資格を満たす者。 ②数学・理科・外国語(英語)のうち2教科の学習成績の状況が3.8以上の者。 ③以下のいずれかに当てはまる者。 ・実用英語技能検定※【S-CBT(CBT含む)】:CSEスコア1,980以上 ・Cambridge English:Preliminary/for schools以上 ・GTEC(検定版/CBTタイプ):960以上(OFFICIAL SCOREのみ) ・IELTS:4.0以上 ・TEAP:225以上 ・TEAP CBT:420以上 ・TOEFL iBT®:42以上 ・TOEIC® L&R+S&W:1,150以上 ・TOEIC Bridge® L&R+S&W:170以上 ※実用英語技能検定の場合、準2級以上受験、4能受験が必要ですが、合否に関わらず、CSEスコアが1,980以上であれば利用可能です。 ■2025年度の倍率 理工学部の学際探究入試(理工系)全体の数字です。 ■募集人数 理工学部の学際探究入試(理工系)全体の数字です。 ※総合型選抜(2段階選抜制)と合計した募集人数となります。 ■出願書類 ・宛名ラベル(封筒) ・調査書 ・英語外部資格試験の証明書 ・パスポートのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・在留カードのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・志望理由(WEB提出) ■選考方法 ①書類審査(調査書、志望理由) ②面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に電気電子通信工学科の志望動機と学修意欲、志望理由に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。また、面接は全て英語にて行い、志望動機、「ひらめき」プログラムの理解、簡単な日常会話の力を確認します。

総合型選抜(2段階選抜制)

合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/16

一次合格発表日

2025/10/14

二次試験日

2025/10/25

合格発表日

2025/11/11

提出書類

志望理由書

その他書類

自己推薦・自己アピール書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1.8

倍率 2024

1.9

募集人数

24

補足説明

■募集人数 理工学部の総合型選抜(2段階選抜制)全体の数字です。 ※総合型選抜(1段階選抜制)と合計した募集人数となります。 ■出願書類 ・宛名ラベル(封筒) ・調査書 ・エントリー理由書(自己アピール) ・エントリー理由書(自己アピール)に記載した関連書類 ・パスポートのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・在留カードのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・志望理由(WEB提出) ■エントリー理由書(自己アピール) ・エントリー理由は複数選択することが可能です。エントリー理由1つにつき、所定書式[エントリー理由書]を1枚作成してください。 ・以下の内容について記述してください。 ①エントリー理由に該当するものを1つ選択(チェック)してください。 「主なエントリー理由と関連書類の例(詳細は入学試験要項を参照)」から該当するものを選択してください。 エントリー理由の対象期間は、中学卒業以降(高校時代)とします。 ②上記の具体的な内容とともに、自己アピールを含めて記入してください。 個人ではなく団体による活動実績等の場合は、あなた自身の貢献がわかるように記述してください。 また、最も強調したい内容や要旨等を20字以内で「タイトル」にまとめて記入してください。 ③上記に関連する書類(A4サイズに統一)について記入のうえ、添付してください。 エントリー理由に関連する書類について、資料名など概要が分かるように記入してください。資料番号を付番し、添付する資料にも必ず記載してください。 ■1次選考 出願書類として提出された以下の書類を、充分な時間をかけて審査します。 ①調査書 ②志望理由 ③エントリー理由書(自己アピール) ④エントリー理由書に記載した関連書類 ■2次選考 ①書類審査(調査書) ②適性検査:筆記試験(30分) 数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B、数学C ③面接考査:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に電気電子通信工学科の志望動機と学修意欲、エントリー理由書に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。また、適性検査の解答に関する口頭試問を含めて行います。

帰国生徒特別入試

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/30

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/25

合格発表日

2025/11/11

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■出願要件 次のすべての要件に該当すること。 ①大学入学資格を満たす者 ②日本国籍を有し、次のいずれかに該当する者 (ア)日本国以外において、日本の高校に相当する外国の教育課程に1.5年以上在学し、12年間の普通教育を2024年9月1日から2026年3月31日の間に修了または修了見込みの者 (イ)日本国以外において、日本の中等教育課程に相当する外国の教育課程に通算して4年以上在学し、12年間の普通教育を2024年9月1日から2026年3月31日の間に修了または修了見込みの者 (ウ)東京都市大学が上記(ア)、(イ)に準ずると認めた者 ■募集人数 若干名 ■出願書類 ・宛名ラベル(封筒) ・プロフィールシート ・経歴書 ・出身高校の卒業証明書または卒業見込証明書 ・出身高校の成績証明書 ・在学期間を証明できる証明書類 ・統一試験・SAT®・TOEFL iBT®等の成績評価証明書(受験をしている者のみ対象) ・志望理由(WEB提出) ■選考方法 ①適性検査 ・筆記試験(30分):数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B、数学C ・筆記試験(30分):大学教育に必要な基礎学力、特に理工学部で学ぶための基礎的な英語の問題 ②面接考査:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に電気電子通信工学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載された内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。また、適性検査(数学)の解答に関する口頭試問を含めて行います。

学校推薦型選抜(公募制)一般推薦型

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3.7

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/05

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/22

合格発表日

2025/12/02

提出書類

志望理由書

推薦書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1.5

倍率 2024

1

募集人数

7

補足説明

■出願要件 ①高等学校もしくは中等教育学校を令和8(2026)年3月に卒業見込みの者。 ②東京都市大学を第1志望とする者。(他大学での公募推薦等との併願が可能ですが、合格した場合は東京都市大学に入学することを前提とします) ③高等学校もしくは中等教育学校の学業成績において、全体の学習成績の状況3.7以上かつ数学・理科・外国語(英語)のうち2教科3.8以上の者。 ※専門課程を主とする高校学科(工業、商業、農業等)を卒業見込みの者が出願する場合は、全体の学習成績の状況4.3以上かつ数学・理科・外国語(英語)とも4.3以上 ■倍率・募集人数 ・倍率は電気電子通信工学科の学校推薦型選抜(公募制)全体の数字です。 ・募集人数は理工学部の学校推薦型選抜(公募制)全体の数字です。 ■出願書類 ・宛名ラベル(封筒) ・調査書 ・推薦書 ・パスポートのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・在留カードのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・志望理由(WEB提出) ■選考方法 ①書類選考(調査書、志望理由、推薦書) ②探究総合問題(60分) 特定の教科・科目に限定されずに「思考力・判断力・表現力」を評価する総合的な問題(記述式を含む) ③面接(受験者1名に対し面接担当者2名(約15分) 主に電気電子通信工学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。

学校推薦型選抜(公募制)グローバル志向型

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

1980

試験日程 出願締切日

2025/11/05

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/22

合格発表日

2025/12/02

提出書類

志望理由書

推薦書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1.5

倍率 2024

1

募集人数

7

補足説明

■入試制度の趣旨 「東京都市大学オーストラリアプログラム(TAP)」や国際コースなどのグローバル志向型プログラムについて、優先参加学生を受け入れます。 ■出願要件 ①高等学校もしくは中等教育学校を卒業して1年以内の者および令和8(2026)年3月に卒業見込みの者。 ②以下のいずれかに当てはまる者。 ・実用英語技能検定※【S-CBT(CBT含む)】:CSEスコア適用 1,980以上 ・Cambridge English:Preliminary/for schools以上 ・GTEC(検定版/CBTタイプ):960以上(OFFICIAL SCOREのみ) ・IELTS:4.0以上 ・TEAP:225以上 ・TEAP CBT:420以上 ・TOEFL iBT®:42以上 ・TOEIC® L&R+S&W:1,150以上 ・TOEIC Bridge® L&R+S&W:170以上 ※実用英語技能検定の場合、準2級以上受験、4能受験が必要ですが、合否に関わらず、CSEスコアが1,980以上であれば利用可能です。 ■倍率・募集人数 ・倍率は電気電子通信工学科の学校推薦型選抜(公募制)全体の数字です。 ・募集人数は理工学部の学校推薦型選抜(公募制)全体の数字です。 ■出願書類 ・宛名ラベル(封筒) ・調査書 ・推薦書 ・英語外部資格試験の証明書 ・パスポートのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・在留カードのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・志望理由(WEB提出) ■選考方法 ①書類選考(調査書、志望理由、推薦書) ②探究総合問題(60分) 特定の教科・科目に限定されずに「思考力・判断力・表現力」を評価する総合的な問題(記述式を含む) ③面接(受験者1名に対し面接担当者2名(約15分) 主に電気電子通信工学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。

学校推薦型選抜(公募制)レラティブ型

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3.8

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/05

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/22

合格発表日

2025/12/02

提出書類

志望理由書

推薦書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1.5

倍率 2024

1

募集人数

7

補足説明

■出願要件 ①高等学校もしくは中等教育学校を卒業して1年以内の者および令和8(2026)年3月に卒業見込みの者。 ②東京都市大学を第1志望とする者。(他大学での公募推薦等との併願が可能ですが、合格した場合は東京都市大学に入学することを前提とします) ③二親等内の親族(父母・祖父母・兄姉)が東京都市大学(武蔵工業大学・東横学園女子短期大学を含む)を卒業、または修了した者 ※東京都市大学「在学中」の場合は、対象となりません。 ④高等学校もしくは中等教育学校の学業成績において、数学・理科・外国語(英語)のうち2教科3.8以上の者 ■倍率・募集人数 ・倍率は電気電子通信工学科の学校推薦型選抜(公募制)全体の数字です。 ・募集人数は理工学部の学校推薦型選抜(公募制)全体の数字です。 ■出願書類 ・宛名ラベル(封筒) ・調査書 ・推薦書 ・卒業証明書(親族用) ・戸籍抄本等 ・パスポートのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・在留カードのコピー(外国籍を有する者のみ対象) ・志望理由(WEB提出) ■選考方法 ①書類選考(調査書、志望理由、推薦書) ②探究総合問題(60分) 特定の教科・科目に限定されずに「思考力・判断力・表現力」を評価する総合的な問題(記述式を含む) ③面接(受験者1名に対し面接担当者2名(約15分) 主に電気電子通信工学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。

国際バカロレア特別入試

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/11

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/06

合格発表日

2025/12/16

提出書類

志望理由書

その他書類

IB Predicted Grade 報告書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■出願要件 次のすべての要件に該当する者。 ①大学入学資格を満たす者 ②日本国籍を有する者 ③国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレアディプロマ資格(International Baccalaureate Diploma)を、日本国内の認定校において令和7(2025)年4月から令和8(2026)年3月31日までに取得している者、または令和8(2026)年3月31日までに取得見込みの者。 ■募集人数 若干名 ■出願書類 ・宛名ラベル(封筒) ・調査書 ・プロフィールシート ・国際バカロレア資格証書等 ・IB最終試験の成績評価証明書等 ・志望理由(WEB提出) ■選考方法 ①書類選考(調査書、志望理由) ②小論文(60分) 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文によりその適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ③面接:受験生1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に電気電子通信工学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認等を通して、将来的な可能性を含め総合的に評価します。


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