人間科学科
偏差値
48
高い専門性と実践力を身につけた専門職人材の育成 子どもに目を向けるのはもちろんのこと、保護者、家族、地域、行政と連携しながら、延長保育や緊急一時保育、保護者支援など多様なニーズに応えていく「質の高い保育・教育」が必須になっています。「教育・保育」「発達・心理」「保健・医療」「福祉」「環境」「文化」を含む多様な領域について総合的・複眼的に学び、深い人間理解に基づいた、あらゆる世代への支援や社会課題の解決に貢献できる人材を育成します。
注意:東京都市大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
48
高い専門性と実践力を身につけた専門職人材の育成 子どもに目を向けるのはもちろんのこと、保護者、家族、地域、行政と連携しながら、延長保育や緊急一時保育、保護者支援など多様なニーズに応えていく「質の高い保育・教育」が必須になっています。「教育・保育」「発達・心理」「保健・医療」「福祉」「環境」「文化」を含む多様な領域について総合的・複眼的に学び、深い人間理解に基づいた、あらゆる世代への支援や社会課題の解決に貢献できる人材を育成します。
Work & License
人間科学部の就職率(2024年度):100%
■学内企業研究会に約300社の一流企業が参加 東京都市大学では、企業の人事担当者やOB・OGが来校され、東京都市大学学生のためだけに行う企業説明会を学内企業研究会と題して、毎年複数回に分けて実施しています。 ■東京都市大学のインターンシップ 東京都市大学では独自のプログラム(東急インターンシップ、海外インターンシップ)を展開し、インターンシップを社会で活躍するための大切な準備として位置づけています。 ■一人ひとりの状況に応じた個別対策 3年次の「進路希望登録」に基づき、一人ひとりと面談します。就職活動の進展や本人の希望に合わせ、内定まで丁寧にサポートします。 ■卒業生による強力なバックアップ 東京都市大学の卒業生を招いての企業研究会を積極的に実施します。企業で活躍する卒業生との交流は、学生の企業選択の一助となっています。また、大学と卒業生のネットワークを通じ、卒業生からアドバイスを聞く機会も豊富です。 ■学校推薦制度 90年を超える就職実績により、多くの優れた人材を輩出し、産業界を中心に活躍する卒業生と強力に連携し、「学内企業研究会」をはじめ、業界研究等の支援を行っています。その多くの企業には「学校推薦制度」があり、卒業生の活躍と東京都市大学の学生に対する期待の証です。 ■面接・グループ面接対策 〈指導→実践→評価→改善〉のプロセスを重視し、面接・グループディスカッションで必要なコミュニケーション力とプレゼンテーション力を鍛えます。 ■就職活動オープニング各種セミナー 就職活動の開始時期に、講演会やセミナーを集中的に開催しています。就職活動への理解を深めるとともに就職活動への意欲、モチベーションを高めます。 ■公務員対策講座 公務員を志望する学生のために過去の実績をもとに緻密に組まれた対策講座を用意します。応募手順、公務内容、求められる資質などのほか、試験対策も実施します。 ■エントリーシート&SPI対策 企業との最初の接点となる履歴書・エントリーシートの有効な作成方法を徹底指導します。さらに、大手企業で実施されるSPI(能力検査と性格適性検査)で合格点を取るための模擬試験も実施します。 ■Uターン対策 地方自治体や地元新聞社と連携して地域の情報収集を行い、Uターンガイダンスを開催します。また、個別にもサポートします。
人間科学部の主な就職先(2024年度) ■社会保険・社会福祉・介護事業(保育所・学童保育・施設) 日本保育サービス/HITOWAキッズライフ/こどもの森/ライクキッズ/アイオル/パソナフォスター/南町保育会/厚生館福祉会/東京育成園/スターツケアサービス/モード・プランニング・ジャパン/民友会/扶壮会/小学館アカデミー/渋谷区社会福祉事業団/有限会社ゆめのこ/三樹会/ITグループ/コナカエンタープライズ/アプリコット倶楽部/なかよし会/恩賜財団神奈川県同胞援護会/愛慈会/菊清会/寿会/戸越ひまわり福祉会/川崎愛児園/つぼみ会/LITALICO/One play./ライトサイン/福田会/同愛会/ポニーライド ■地方公務(保育所等) 千代田区役所/品川区役所/目黒区役所/世田谷区役所/渋谷区役所/足立区役所/江戸川区役所/横浜市役所/川崎市役所/川口市役所/警視庁 ■学校教育(幼稚園・認定こども園) 東京森学園/神明社/藤花学園/日本福音ルーテル教会/耕余学院/萩原学園/日本バプテストキリスト教目白ケ丘教会/愛和学院/橘学院/横浜大谷学園/広田学園/山王学園/恩賜財団済生会 ■その他 第一生命保険/住友生命保険相互会社/赤ちゃん本舗/リクルートスタッフィング/アトレ/長谷工ライブネット/アウトソーシングテクノロジー/東京海上日動ファシリティーズ/グランサーズ/TMJ/東京海上日動コミュニケーションズ/テイクアンドギヴ・ニーズ/オンワード樫山/キャン/WeeAre/Earth Power/かしの木会
学科ごとのデータなし
人間科学部の業種別就職状況(2024年度) 社会保険・社会福祉・介護事業:38.8% 地方公務:19.4% 学校教育:14.3%
年間授業料 | 1,284,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 10,000円 |
4年間合計 | 5,426,000円 |
実施している年内入試
総合型選抜(2段階選抜制)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/15 |
一次合格発表日 | 2026/10/13 |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/10 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 4.3 |
募集人数 | 17 |
■募集人数 帰国生徒特別入試、社会人特別入試、国際バカロレア特別入試と合計した募集人員となります。 ■出願書類 ※研究計画レポート、OPEN MISSION成果報告はどちらか1つを選択して提出してください。 宛名ラベル(封筒) 調査書 研究計画レポート(どちらか1つを選択) OPEN MISSION成果報告(どちらか1つを選択) 志望理由書 ■1次選考:書類審査 ①調査書 ②志望理由書 ③ 研究計画レポート または OPEN MISSION 成果報告 ■2次選考 ①調査書:「全体の学習成績の状況」×2(切り上げ) 学歴等により調査書が提出できない場合は、出願時の入力項目を審査して適正に得点化します。 ②適性面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) ・1次選考(書類審査)で提出した「研究計画レポート」または「OPEN MISSION 成果報告」の要点をまとめたA3サイズ用紙5枚以内によるプレゼンテーションを含みます。 ・プレゼンテーション10分+面接10分を標準としています。 ・A3サイズ用紙には書式を設けないので、任意に作成することとし、自筆により、箇条書きで要点をまとめてください。必要に応じてPC等で作成した図表や、参考文献からポイントとして抽出した図表等を糊やテープで貼り付けても構いません。 ・「研究計画レポート」の場合には、参考にした文献(書籍・新聞記事・学術論文など)も持参してください。
帰国生徒特別入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/29 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/10 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 17 |
■募集人数 総合型選抜(2段階選抜制)、社会人特別入試、国際バカロレア特別入試と合計した募集人員となります。 ■出願要件 日本国籍を有し、次のいずれかに該当する者 (ア)日本国以外において、日本の高校に相当する外国の教育課程に1.5年以上在学し、12年間の普通教育を2025年9月1日から2027年3月31日の間に修了または修了見込みの者 (イ)日本国以外において、日本の中等教育課程に相当する外国の教育課程に通算して4年以上在学し、12年間の普通教育を2025年9月1日から2027年3月31日の間に修了または修了見込みの者 (ウ)東京都市大学が上記(ア)、(イ)に準ずると認めた者 ■出願書類 宛名ラベル・(封筒) プロフィールシート 経歴書 出身高校の卒業証明書または卒業見込証明書 出身高校の成績証明書 在学期間を証明できる証明書類(卒業(見込)証明書もしくは成績証明書に在学期間の記載がない場合のみ) 統一試験・SAT®・TOEFLiBT®等の成績評価証明書(受験をしている者のみ) 志望理由書 ■選考方法 ①適性検査:筆記試験(70分) ・筆記試験(30分) 大学教育に必要な基礎学力、特に人間科学部で学ぶための基礎的な英語の問題 ・小論文(60分) 大学教育に必要な基礎学力や論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。 字数800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ②面接考査:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に志望学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載された内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。また、人間科学部で学ぶために必要な論理的思考能力や感受性、表現力等を口頭試問形式で行い、その適性を評価します。
学校推薦型選抜(公募・専願制)一般推薦型
出願基準 必須の評定 | 3.3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/21 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 | 3 |
■募集人数 人間科学科の学校推薦型選抜(公募・専願制/併願制)の合計 ■出願書類 宛名ラベル・(封筒) 調査書 推薦書 アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 志望理由書 ■選考方法 ① 調査書:「全体の学習成績の状況」×2(切り上げ) 学歴等により調査書が提出できない場合は、出願時の入力項目を審査して適正に得点化します。 ② 志望理由書 ③ 推薦書 ④ アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 ⑤ 小論文 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ⑥ 面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に志望学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。 また、人間科学部で学ぶために必要な論理的思考力や感受性、表現力を問う口頭試問形式で行い、その適性を評価します。 ■倍率 人間科学科の公募推薦全体
学校推薦型選抜(公募・専願制)レラティブ型
出願基準 必須の評定 | 3.3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/21 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 | 3 |
■募集人数 人間科学科の学校推薦型選抜(公募・専願制/併願制)の合計 ■出願要件 ・二親等内の親族(父母・祖父母・兄姉)が東京都市大学(武蔵工業大学・東横学園女子短期大学を含む)を卒業、または修了した者 ・高等学校もしくは中等教育学校の学業成績において、国語・外国語(英語)とも3.3 以上 ■出願書類 宛名ラベル・(封筒) 調査書 推薦書 アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 卒業証明書(親族用) 戸籍抄本等 志望理由書 ■選考方法 ① 調査書:「全体の学習成績の状況」×2(切り上げ) 学歴等により調査書が提出できない場合は、出願時の入力項目を審査して適正に得点化します。 ② 志望理由書 ③ 推薦書 ④ アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 ⑤ 小論文 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ⑥ 面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に志望学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。 また、人間科学部で学ぶために必要な論理的思考力や感受性、表現力を問う口頭試問形式で行い、その適性を評価します。 ■倍率 人間科学科の公募推薦全体
国際バカロレア特別入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/05 |
合格発表日 | 2026/12/15 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 17 |
■出願要件 次のすべての要件に該当する者。 ①大学入学資格を満たす者 ②日本国籍を有する者 ③国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレアディプロマ資格(International Baccalaureate Diploma)を、日本国内の認定校において令和8(2026)年4月から令和9(2027)年3月31日までに取得している者、または令和9(2027)年3月31日までに取得見込みの者。 ■募集人数 総合型選抜(2段階選抜制)、社会人特別入試、帰国生徒特別入試と合計した募集人員となります。 ■出願書類 宛名ラベル(封筒) 調査書 プロフィールシート 国際バカロレア資格証書等 IB最終試験の成績評価証明書等 志望理由書 ■選考方法 ①調査書 ②志望理由書 ③小論文 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文によりその適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ④面接 受験生1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に志望学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認等を通して、将来的な可能性を含め総合的に評価します。
学校推薦型選抜(公募・併願制)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 1980 |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/21 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 | 3 |
■募集人数 人間科学科の学校推薦型選抜(公募・専願制/併願制)の合計 ■出願要件 ・英検 CSE スコア1980 相当以上 ■出願書類 宛名ラベル・(封筒) 調査書 推薦書 アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 志望理由書 ■選考方法 ① 調査書:「全体の学習成績の状況」×2(切り上げ) 学歴等により調査書が提出できない場合は、出願時の入力項目を審査して適正に得点化します。 ② 志望理由書 ③ 推薦書 ④ アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 ⑤ 小論文 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ⑥ 面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に志望学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。 また、人間科学部で学ぶために必要な論理的思考力や感受性、表現力を問う口頭試問形式で行い、その適性を評価します。 ■倍率 人間科学科の公募推薦全体