建築学科
偏差値
60
工学的要素と芸術的側面を併せ持つ建築学を極めた人材を育成 卓越したカリキュラムとすぐれた教員陣によって、設計、計画、構造、環境、設備、生産、材料など建築学の各分野に対応できる高度な専門知識と技術を養成。 単に工学的な知識を獲得するだけでなく、人間活動と環境の調和に配慮できる俯瞰的な視野や、安全性・機能性・快適性を追求する飽くなき探求心、そして美しさや独創性、個性をかたちにする表現力と芸術的な感性をも併せ持つ、イマジネーション豊かなエンジニアを目指します。
注意:東京都市大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
60
工学的要素と芸術的側面を併せ持つ建築学を極めた人材を育成 卓越したカリキュラムとすぐれた教員陣によって、設計、計画、構造、環境、設備、生産、材料など建築学の各分野に対応できる高度な専門知識と技術を養成。 単に工学的な知識を獲得するだけでなく、人間活動と環境の調和に配慮できる俯瞰的な視野や、安全性・機能性・快適性を追求する飽くなき探求心、そして美しさや独創性、個性をかたちにする表現力と芸術的な感性をも併せ持つ、イマジネーション豊かなエンジニアを目指します。
Work & License
建築学科の進路状況(2024年度) 就職率:100% 大学院進学率:46.1%
■学内企業研究会に約300社の一流企業が参加 東京都市大学では、企業の人事担当者やOB・OGが来校され、東京都市大学学生のためだけに行う企業説明会を学内企業研究会と題して、毎年複数回に分けて実施しています。 ■東京都市大学のインターンシップ 東京都市大学では独自のプログラム(東急インターンシップ、海外インターンシップ)を展開し、インターンシップを社会で活躍するための大切な準備として位置づけています。 ■一人ひとりの状況に応じた個別対策 3年次の「進路希望登録」に基づき、一人ひとりと面談します。就職活動の進展や本人の希望に合わせ、内定まで丁寧にサポートします。 ■卒業生による強力なバックアップ 東京都市大学の卒業生を招いての企業研究会を積極的に実施します。企業で活躍する卒業生との交流は、学生の企業選択の一助となっています。また、大学と卒業生のネットワークを通じ、卒業生からアドバイスを聞く機会も豊富です。 ■学校推薦制度 90年を超える就職実績により、多くの優れた人材を輩出し、産業界を中心に活躍する卒業生と強力に連携し、「学内企業研究会」をはじめ、業界研究等の支援を行っています。その多くの企業には「学校推薦制度」があり、卒業生の活躍と東京都市大学の学生に対する期待の証です。 ■面接・グループ面接対策 〈指導→実践→評価→改善〉のプロセスを重視し、面接・グループディスカッションで必要なコミュニケーション力とプレゼンテーション力を鍛えます。 ■就職活動オープニング各種セミナー 就職活動の開始時期に、講演会やセミナーを集中的に開催しています。就職活動への理解を深めるとともに就職活動への意欲、モチベーションを高めます。 ■公務員対策講座 公務員を志望する学生のために過去の実績をもとに緻密に組まれた対策講座を用意します。応募手順、公務内容、求められる資質などのほか、試験対策も実施します。 ■エントリーシート&SPI対策 企業との最初の接点となる履歴書・エントリーシートの有効な作成方法を徹底指導します。さらに、大手企業で実施されるSPI(能力検査と性格適性検査)で合格点を取るための模擬試験も実施します。 ■Uターン対策 地方自治体や地元新聞社と連携して地域の情報収集を行い、Uターンガイダンスを開催します。また、個別にもサポートします。
建築学科および建築・都市専攻 建築学領域の主な就職先(2024年度) ■建設業 長谷工コーポレーション/大成建設/奥村組/東急建設/清水建設/竹中工務店/安藤・間/三機工業/鹿島建設/大林組/五洋建設/西松建設/戸田建設/三井ホーム/高砂熱学工業/西武建設/乃村工藝社/藤木工務店/錢高組/新菱冷熱工業/JFEシビル/飯田産業/一条工務店/合田工務店/三菱地所ホーム/スターツCAM/東京セキスイハイム/ヤマダホームズ/トーヨー冨士工/城口研究所/木下工務店/旭ビルウォール/AQ Group/グランハウス/安藤建設/オノヤ/ボスコ/冨川浩史建築設計事務所 ■サービス業(専門・技術) 日本設計/久米設計/NTTファシリティーズ/松田平田設計/ユニバァサル設計/東電設計/プランテック/計画エンジニヤリング/岡野建築設計事務所/久米デザインサポート ■不動産取引・賃貸・管理業 東急コミュニティー/サンフロンティア不動産/東京都住宅供給公社/リビングライフ/ナイスコミュニティー/横浜市住宅供給公社 ■その他 東京ガスライフバルカンドー/JKホールディングス/東日本旅客鉄道(JR東日本)/JFEエンジニアリング/オカムラ/東京都庁/春日部市役所/川崎市役所/金沢市役所
学科ごとのデータなし
建築学科および建築・都市専攻 建築学領域の業種別就職状況(2024年度) 建設業:61.9% サービス業(専門・技術):15.5% 不動産取引・賃貸・管理業:8.3%
年間授業料 | 1,602,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 10,000円 |
4年間合計 | 6,698,000円 |
実施している年内入試
総合型選抜(2段階選抜制)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/15 |
一次合格発表日 | 2026/10/13 |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/10 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 自己推薦・自己アピール書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 その他 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 5.7 |
募集人数 | 6 |
■募集人数 建築都市デザイン学部の合計 ■出願書類 宛名ラベル(封筒) 調査書 エントリー理由書(自己アピール) エントリー理由書(自己アピール)に記載した関連書類 志望理由書 ■1次選考:書類審査 ①調査書 ②志望理由書 ③エントリー理由書(自己アピール) ④エントリー理由書に記載した関連書類 ■2次選考 ①調査書:「全体の学習成績の状況」×2(切り上げ) 学歴等により調査書が提出できない場合は、出願時の入力項目を審査して適正に得点化します。 ②適性検査:空間構想力試験(120分) 建築設計に必要な能力を確認するものになります。建築には技術的な側面と美学的な側面があり、特に美学的な側面に必要な能力を考査します。内容は、鉛筆によるドローイングと、その説明文(300字程度)の記述です。※テーマは試験当日に発表します。 鉛筆を持参してください。A3サイズのケント紙1枚を用いてドローイングを行います。 ▽試験問題例 1.雨上がりの光を描きなさい。 2.光を描く時に工夫した点を 300 字以内で述べなさい。 ③面接考査:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に志望学科の志望動機と学修意欲、エントリー理由書に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。
帰国生徒特別入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/29 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/10 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 その他 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願要件 日本国籍を有し、次のいずれかに該当する者 (ア)日本国以外において、日本の高校に相当する外国の教育課程に1.5年以上在学し、12年間の普通教育を2025年9月1日から2027年3月31日の間に修了または修了見込みの者 (イ)日本国以外において、日本の中等教育課程に相当する外国の教育課程に通算して4年以上在学し、12年間の普通教育を2025年9月1日から2027年3月31日の間に修了または修了見込みの者 (ウ)東京都市大学が上記(ア)、(イ)に準ずると認めた者 ■出願書類 宛名ラベル・(封筒) プロフィールシート 経歴書 出身高校の卒業証明書または卒業見込証明書 出身高校の成績証明書 在学期間を証明できる証明書類(卒業(見込)証明書もしくは成績証明書に在学期間の記載がない場合のみ) 統一試験・SAT®・TOEFLiBT®等の成績評価証明書(受験をしている者のみ) 志望理由書 ■選考方法 ①適性検査 ・空間構想力試験(120分) 建築設計に必要な能力を確認するものになります。建築には技術的な側面と美学的な側面があり、特に美学的な側面に必要な能力を考査します。 内容は、鉛筆によるドローイングと、その説明文(300字程度)の記述です。 ※テーマは試験当日に発表します。 鉛筆を持参してください。A3サイズのケント紙1枚を用いてドローイングを行います。 ▽試験問題例 1.雨上がりの光を描きなさい。 2.光を描く時に工夫した点を 300 字以内で述べなさい。 ・筆記試験(30分) 大学教育に必要な基礎学力、特に建築都市デザイン学部で学ぶための基礎的な英語の問題 ②面接考査:受験者1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に志望学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載された内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。
学校推薦型選抜(公募・専願制)一般推薦型
出願基準 必須の評定 | 3.9 |
必須の英語 基準スコア | 1855 |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/21 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 2.7 |
募集人数 | 6 |
■募集人数 建築都市デザイン学部の学校推薦型選抜(公募・専願制/併願制)の合計 ■出願要件 全体の学習成績の状況 3.9 以上 かつ数学・理科とも 3.9 以上 かつ英検 CSE スコア 1855 相当以上 ■出願書類 宛名ラベル・(封筒) 調査書 推薦書 アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 英語外部資格試験の証明書 志望理由書 ■選考方法 ①調査書:「全体の学習成績の状況」×2(切り上げ) 学歴等により調査書が提出できない場合は、出願時の入力項目を審査して適正に得点化します。 ② 志望理由書 ③ 推薦書 ④ アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 ⑤ 小論文 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ⑥ 面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約30分) 主に志望学環または学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。 また、数学ⅠⅡABCの知識を問う口頭試問を行います。 ■倍率 建築学科の公募推薦全体
学校推薦型選抜(公募・専願制)レラティブ型
出願基準 必須の評定 | 3.9 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/21 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 2.7 |
募集人数 | 6 |
■募集人数 建築都市デザイン学部の学校推薦型選抜(公募・専願制/併願制)の合計 ■出願要件 ・二親等内の親族(父母・祖父母・兄姉)が東京都市大学(武蔵工業大学・東横学園女子短期大学を含む)を卒業、または修了した者 ・高等学校もしくは中等教育学校の学業成績において、数学・理科とも 3.9 以上 ■出願書類 宛名ラベル・(封筒) 調査書 推薦書 アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 卒業証明書(親族用) 戸籍抄本等 志望理由書 ■選考方法 ①調査書:「全体の学習成績の状況」×2(切り上げ) 学歴等により調査書が提出できない場合は、出願時の入力項目を審査して適正に得点化します。 ② 志望理由書 ③ 推薦書 ④ アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 ⑤ 小論文 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ⑥ 面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約30分) 主に志望学環または学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。 また、数学ⅠⅡABCの知識を問う口頭試問を行います。 ■倍率 建築学科の公募推薦全体
国際バカロレア特別入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/05 |
合格発表日 | 2026/12/15 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 |
■出願要件 次のすべての要件に該当する者。 ①大学入学資格を満たす者 ②日本国籍を有する者 ③国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレアディプロマ資格(International Baccalaureate Diploma)を、日本国内の認定校において令和8(2026)年4月から令和9(2027)年3月31日までに取得している者、または令和9(2027)年3月31日までに取得見込みの者。 ■募集人数 若干名 ■出願書類 宛名ラベル(封筒) 調査書 プロフィールシート 国際バカロレア資格証書等 IB最終試験の成績評価証明書等 志望理由書 ■選考方法 ①調査書 ②志望理由書 ③小論文 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文によりその適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ④面接 受験生1名に対し面接担当者2名(約20分) 主に志望学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認等を通して、将来的な可能性を含め総合的に評価します。
学校推薦型選抜(公募・併願制)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/21 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 2.7 |
募集人数 | 6 |
■募集人数 建築都市デザイン学部の学校推薦型選抜(公募・専願制/併願制)の合計 ■出願書類 宛名ラベル・(封筒) 調査書 推薦書 アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 志望理由書 ■選考方法 ①調査書:「全体の学習成績の状況」×2(切り上げ) 学歴等により調査書が提出できない場合は、出願時の入力項目を審査して適正に得点化します。 ② 志望理由書 ③ 推薦書 ④ アドミッション・ポリシー対応状況自己診断書 ⑤ 小論文 大学教育に必要な論理的思考能力等を小論文により、その適性を評価します。字数は800字程度とし、テーマは試験当日に発表します。 ⑥ 面接:受験者1名に対し面接担当者2名(約30分) 主に志望学環または学科の志望動機と学修意欲、出願書類に記載した内容の確認を行い、将来的な可能性を含め真の能力を総合的に評価します。 また、数学ⅠⅡABCの知識を問う口頭試問を行います。 ■倍率 建築学科の公募推薦全体