年内入試ナビ
私立大学

玉川大学学校情報

注意:玉川大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

学べる学問

生物学農学農芸化学化学教育学

目指せる仕事

研究・技術者(製薬開発)社会教育主事学芸員司書農業

取得できる資格

学芸員・学芸員補司書・司書補社会教育主事・社会教育主事補学校図書館司書教諭バイオ技術者認定試験

学びの特徴

学びの特徴

◎専門性を高めながら幅広く学ぶ 農学分野を一つの学部に集約しているのが特徴です。対象を原子・分子、遺伝子物質、個体、個体群などさまざまなレベルから捉え、実物にも触れながら幅広く学ぶことができます。専門性の枠組みを超えた新たな発想が生まれることが期待されます。 ◎充実の教育・研究施設 学内には約4haの農場や実験室、生産加工室などがあり、実践的な学びを得ることができます。北海道、鹿児島、カナダなどの学外施設も充実。それぞれのプログラムだけでなく、そこに行かなければ見えてこない現地での問題を発見する機会にもなります。 ◎農学を超えた異分野融合思考を養う ワンキャンパスの総合大学であることを活かす学修も特徴です。農学だけでなく、芸術・工学・観光学などを学ぶ学生と社会問題などのテーマに取り組みます。異分野の視点で意見を出し合い、活動につなげていく授業は将来にも役立つ体験です。

Faculty & Department

学部・学科

玉川大学/玉川大学/玉川大学/玉川大学

偏差値

4653

世界を舞台に農学の新たな可能性を探索する人を育てる 持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向け、ミクロからマクロまでの研究により課題を解決することを目標としています。実物に触れながら最先端の研究を融合していく。ESTEAM 教育など農学の枠組みを越えた学修に励む。思考力と行動力を鍛え、未来の農学をリードできる人を目指しましょう。学問の基本である「なぜ?」という視点を大切に、知識と経験を養い、自分の世界を広げたいという人を待っています。

生産農学科

偏差値

47

■最先端のバイオテクノロジーを学ぶ あらゆる生物を人間生活の貴重な資源として捉え、生物の持つ機能と特性を分子レベルから個体レベルで追究しています。植物の栽培、遺伝子組換え、昆虫の機能解析、動物の生理・生化学などの実験・実習を通して、生物の新機能の開発につながる研究を行っています。 ■生物資源コース 個体・個体群・生態系といったマクロの視点で農学の応用となる食料生産・農業技術の向上・自然環境の維持に取り組み、フィールドワークを中心とした研究活動によって、食と農の発展に貢献していきます。 ■生命科学コース 分子・遺伝子・細胞といったミクロの視点で農学の基礎となる生命現象の本質の解明に取り組み、ラボワークを中心とした研究活動によって、人間の健康や食と農の発展に貢献していきます。

理科教育コース(生産農学科)

偏差値

50

■理論と実践をバランスよく学ぶ 体系化された理論に基づき、知識を身に付けます。さらにその知識をもった上で、実践的な学びを取り入れ、教育スキルを磨きます。理論と実践をバランスよく学ぶことで、理科や農業科のプロフェッショナルとしての力を身に付けます。 ■教育現場経験のある教員のもとで指導力を磨く 実験や実習をとおし、身をもって体験することで、理科・農業科の指導法を修得できます。また、教育現場経験がある教員による指導法のアドバイス、学級運営に関する授業など、実践力を磨くための環境が整っています。 ■多岐にわたる自然科学の知識をもつ理科教員に 生物学、化学、物理学、地学の理解を深めることで、多岐にわたる知識を身に付けた理科教員を目指します。また ESTEAM 教育で、農学知識を活かしてアイデアを創出したり、課題を解決したりする能力も修得します。

環境農学科

偏差値

46

■持続可能な社会をつくるための農学を学修 農業生産は人類発展のために欠かせません。同時に、人と自然の調和による持続的で豊かな社会をつくるためには、生産量向上と環境保全という両面から総合的に農業や自然への理解を深めることが大切です。環境農学科はその学びをとおして、国際社会に貢献できる人材をさまざまなフィールドに輩出することを目指します。 ■国内外の多様なフィールドで学び、多角的な視点を養う 多様なフィールドで学ぶことも重要です。国内だけではなく、海外留学をとおして国際的な視点で農業や自然を理解することができます。留学先では、教室ではもちろん、野外授業や施設見学などで、現地の人と英語でコミュニケーションを取ることになります。 ■3年次から配属される2つの専門領域 3年次から生態系科学領域・持続的農学領域どちらかの専門領域に所属し、3年次後半には専門分野に分かれます。

先端食農学科

偏差値

53

■最先端の研究施設で新しい食料生産を探求 キャンパスには最新のテクノロジーを活用した研究・実習施設が完備されています。先端技術を駆使し、新しい食料生産のあり方を探究します。 ■食にまつわるあらゆることが研究対象 衛生学、栄養学、分析化学、微生物学など、食品科学にまつわるさまざまな知識と技術を身に付け、食品の役割や安全性、おいしさ、人の健康について研究します。さらに、食料生産技術や食品生産加工技術について体系的に学修し、既存の農業を超えた食料生産のしくみや食品製造に関わる専門的な知識と実践的な能力を身に付けます。 ■先端技術を使い食づくりを見据える 植物工場や陸上養殖施設の閉鎖系循環システムを利用し、製造技術や、食品の機能性の解明などの卒業研究に取り組みながら、近未来型の食料生産に携わり、身に付けた技術を社会に活かせる人を目指します。


ACCESS

所在地・アクセス

玉川大学

アクセス

小田急線「玉川学園前」駅 北口より徒歩3分

住所

〒194-8610東京都町田市玉川学園6-1-1

ストリートビュー

玉川大学

アクセス

小田急線「玉川学園前」駅 北口より徒歩3分

住所

〒194-8610東京都町田市玉川学園6-1-1

ストリートビュー

玉川大学

アクセス

小田急線「玉川学園前」駅 北口より徒歩3分

住所

〒194-8610東京都町田市玉川学園6-1-1

ストリートビュー

玉川大学

アクセス

小田急線「玉川学園前」駅 北口より徒歩3分

住所

〒194-8610東京都町田市玉川学園6-1-1

ストリートビュー


Recommend

今のあなたが狙える大学


Recommend

少し頑張れば目指せる大学

合格への第一歩
あなたの夢の大学、見つけよう!
ログインして合格力診断を受ける