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デジタル文化財情報学科

注意:大正大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

デジタル文化財情報学科

情報技術で文化財や自然遺産を守り活用し、新しい価値を共創する 貴重な文化財や自然遺産を長期にわたって保全・保護したり、インターネットなどを通じて世界中の人々が容易にアクセスできるようにするためには、それらをデジタルデータとして保存し、最先端の情報技術を活用することが有効です。一方で、博物館などの現場でデジタルアーカイブなどの取り組みが進まない背景には、文化財と情報技術の両方の専門知識を持った人材の不足があるとみられています。デジタル文化財情報学科の学びは、単にデジタル人材を育成するだけではなく、経済や社会の基盤となるイノベーションの源泉でもある自然・文化をデジタルとの掛け合わせにより統合的に学び、現場で実践できる点も先進的です。

学べる学問

情報学地球科学生物学物理学数学

目指せる仕事

学芸員観光局スタッフ地方公務員会社員(一般企業勤務)IT業界勤務

取得できる資格

ITパスポート基本情報技術者AWS認定学芸員・学芸員補技術士・技術士補

学びの特徴

学びの特徴

■デジタル文化財の活用と実践を学べるカリキュラム 建造物の修復にAIを活用する、文化財の3Dモデルを作成する、自然遺産をデジタル定点観測するなど、知識に加えて実践的な能力を身につけるカリキュラムを用意しています。 ■TOPPAN(株)の協力による充実した学修環境 全長9.76m、高さ5.48mの大型LEDカーブビジョンに8K超高精細VR映像を描画する専用VRシアターをTOPPAN(株)協力のもとに新設。VRシアターでは、圧倒的な臨場感での文化財への没入体験を提供します。VRシアターを活用し、コンテンツの制作者と鑑賞者のそれぞれの視点を持ちながら、デジタルを活用して文化財の魅力やストーリーを伝える技術や、デジタル文化財の活用事例について学びます。

カリキュラム

■1年次 理系の基礎教養、専門の入門知識を習得します。 ■2年次 専門の基礎知識を身につけ、社会と学びのつながりを理解します。 ■3年次 専門の応用知識を身につけ、文化財のデジタル化を促進できるようにします。 ■4年次 多様な社会課題に対して、研究課題を自ら創出し、研究を遂行します。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

2026年4月開設のためデータなし

就職支援

■就活スキルのアップ(ガイダンス、講座) ①インターンシップ参加へ向けた業界・企業、職種研究を中心に講座を展開していきます。また、インターンシッププログラムに対応できるよう、グループワーク・ディスカッションの練習も行います。 ②実践力を高め、個別指導に向けた少人数制で開講します。1クラス100名以下の実践ゼミを開講し、講師と学生の距離がグッと近づく少人数制は、モチベーションアップにも繋がります。 ③学生の就活意欲向上に合わせ、時期別に講座を開講します。また、昨今の情勢にも対応したオンライン講座も取り入れています。 ■学内企業研究会・説明会など 大正大生を積極採用する企業が来校し、学生への業界研究・会社説明を行います。また、「企業人事担当者による模擬面接指導会」を行い、就職試験本番を想定した緊張感の中で面接練習を行います。 他にも、職員が企業訪問を実施し、学科・コースに合った特徴のある企業開拓をしています。 ■万全のフォロー体制(個別相談・指導) キャリアアドバイザー有資格者および、企業での経験豊かな相談員による個別指導を個別相談・指導を行っています。希望する企業への応募書類の添削、面接練習等を学生一人ひとりに合わせ指導します。 学内に設けられた個別相談ブースでの対面相談はもとより、テレビ会議を用いたオンライン相談や、メールでの応募書類添削などの相談も取り入れています。

就職実績

2026年4月開設のためデータなし

卒業生に人気の職種

2026年4月開設のためデータなし

卒業生に人気の業界

2026年4月開設のためデータなし


tuition fee

授業料

年間授業料

1,200,000円

入学金

200,000円

ー施設利用料等その他費用

262,500円

4年間合計

6,050,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

総合型選抜 専願

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/01

一次合格発表日

2025/10/17

二次試験日

2025/10/25

合格発表日

2025/11/04

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

プレゼンテーション

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

10

補足説明

■出願資格 1. 大正大学を専願(第一志望)とする者。 2. 大正大学の教育内容を十分に理解した上で、出願志望の学科・専攻・コースで学ぶことを強く希望する者。 3. アドミッションポリシーを理解し、合格後の入学準備学習に意欲的に取り組む意志のある者。 4. 高等学校または中等教育学校を卒業した者、および2026年3月卒業見込の者。 ※日本国籍を有する者で、外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、および2025年4月より2026年3月までに修了、または修了見込の者を含む。 5. 全体の学習成績の状況が3.0以上の者。2026年3月卒業見込の者は、最終学年1学期(2期制の場合は前期、前期の成績を記載できない2学期制の高等学校の場合には、その旨が調査書備考欄に記載されていること)までの全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 ■試験内容 「第一次審査」 書類審査(配点200点) 高等学校調査書、セルフポートレート(課外活動等の記録)、志望理由書、学科・専攻・コース別課題 【学科・専攻・コース別課題】 文化財と聞くと一般的には仏像や寺社仏間が思い浮かびますが、インドア、アウトドアの概念を取り入れると棚田や里地里山里海といった自然遺産をも含む幅広い機念であることがわかります。近年では情報技術を活用して、「デジタル文化財」として文化財の保存・修復、保護・再生、そして活用による新たな価値共創が行われつつあります。下記2問について解答してください。 問題1 これからの文化財の保存・修復や自然遺産の保護・再生において、情報技術やデジタル化はなぜ重要なのか?また、どのように活用され新たな価値共創が行われているのか?現状を述べつつ、あなたが目指したい「デジタル文化財」社会はどのようなものかを具体的に論せよ。(600字以内) 問題2 文化財の保存や自然遺産の保護の観点から、あなたが注目する社会課題を一つ挙げ、それに対して情報技術を活用した解決アイデアを提案しなさい。その効果や実現可能性にも触れて述べなさい。(500字以内) 「第二次審査」 ●筆記試験(20分) ●個別面接 第一次審査の課題についてプレゼンテーションする(7分) 発表内容に関する質疑を実施する(7分) その後、学修への関心・意欲、その理由などを問う(6分) ■提出書類 ・志願票 ・高等学校調査書 ・セルフポートレート ・志望理由書 ・学科、専攻、コース別課題

総合型選抜 併願

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/12/09

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/13

合格発表日

2025/12/19

提出書類

その他書類

自己推薦・自己アピール書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

プレゼンテーション

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

5

補足説明

■出願資格 下記の条件のいずれかを有する者、または2026年3月31日までに有する者。 1.高等学校または中等数育学校を卒業した者。 2.特別支援学校の高等部または高等専門学校の3年次を修了した者。 3.外国において、学校教育における12年の課程を修了した者(12年未満の課程の場合は、さらに、指定された準備教育課程または研修施設の課程を修了する必要がある)。 4. 外国における、12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した18歳以上の者(12年未満の課程の場合は、さらに、指定された準備教育課程または研修施設の課程を修了する必要がある)。 5.外国において、指定された11年以上の課程を修了したとされるものであること等の要件を満たす高等学校に対応する学校の課程を修了した者。 6.我が国において、外国の高等学校相当として指定した外国人学校を修了した者。 7.高等学校と同等と文部科学大臣に認定された在外教育施設の課程を修了した者。 8.文部科学大臣に指定された専修学校の高等課程を修了した者。 9.旧制学校等を修了した者。 10. 外国の大学入学資格である国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCEAレベル、国際Aレベル、欧州バカロレア資格を保有する者。 11.国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSL、 NEASC、Cognia、COBIS)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者。 12.高等学校卒業程度認定試験(旧大検)に合格した者(なお、18歳に達していないときは、18歳に達した日の翌日から認定試験合格者となる)。 13.「飛び入学」した者であって、高等学校卒業程度認定審査に合格した者。 14.「飛び入学」した者をその後に入学させる大学において、大学教育を受ける学力があると認められた者。 15.大正大学において個別の入学資格審査により認めた18歳以上の者。 ■試験内容 ・事前課題 自己推薦書 ・基礎確認テスト(60分) 数学15-20問、英語20間を通して、基礎的な知識を問います。解答は、マークシート方式です。 ・プレゼンテーション 「自己推薦書」に基づくプレゼンテーションを行っていただきます。なお、プレゼンテーションの際に使用できる資料は紙ベースのみとします。PC、プロジェクター等は使用できません。密査当日に資料等の配布を希望する場合は、4部持参してください。 ・面接 個別またはグループ面接を行います。 ■提出書類 ・志願票 ・自己推薦書 ・高等学校調査書等

学校推薦型選抜(公募制)専願

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/13

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/22

合格発表日

2025/12/01

提出書類

事前課題

推薦書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

8

補足説明

■出願資格 下記の条件をすべて満たす者。 1.大正大学を専額(第一志望)とする者。 2.大正大学教育理念、学科・専攻・コースの専門的教育内容について十分理解し、大正大学への進学を強く希望する者。 3.2026年3月高等学校または中等教育学校卒業見込の者。 4.高等学校または中等教育学校最終学年1学期(2期制の場合は、最終学年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 5.学力、人物共に優秀であり、出身高等学校長の推薦のある者。 備考 学校推薦型選抜(公募制)の合格者には、入学手続後、入学準備学習を課します。 ■試験内容 ・事前課題 自己調查書 ・小論文(90分) 与えられた設問について、自分の意見を含めて論文形式で述べる「共通問題(600字程度)」と「学科・専攻・コース別問題(800字程度)」 ・面接 個別またはグループ面接。 一人15分程度です。 1.書類審査は、事前課題の自己調査者に記載された内容について、他の出願書類と合わせて総合的・多角的に評価します。 2.小論文の解答については、当該学科・専攻・コースの専門知識、用語の使用は必ずしも必要としません。従って出題のレベルは、高等学校教育の中で学習した知識の範囲内で答えられるものであり、評価についても同視点から一定の評価基準に基づいて行います。 3.面接は、本人の学習目的やその意欲について確認し、受験生の能力、適性をはかるものです。 4.調査および、推薦書記載の内容は、面接時に参考にします ■提出書類 ・志願票 ・高等学校調査書 ・推薦書 ・自己調査書(事前課題)

学校推薦型選抜(公募制)併願

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/12/09

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/13

合格発表日

2025/12/19

提出書類

事前課題

推薦書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

5

補足説明

■出願資格 下記の条件をすべて満たす者。 1.2026年3月高等学校または中等教育学校卒業見込の者。 2.高等学校または中等教育学校最終学年1学期(2期制の場合は、最終学年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 3.大正大学教育理念、学科・専攻・コースの専門的教育内容について十分理解し、大正大学への進学を強く希望する者。 4.学力、人物共に優秀であり、出身高等学校長の推薦書のある者。 備考 ①他大学との併願が可能です。併願する場合は、併願先の出願条件をよく確認してください。 ②学校推薦型選抜(公募制)合格者には、入学手続後、入学準備学習を課します。 ■試験内容 ・事前課題 自己調查書 ・基礎確認テスト(60分) 基本的な学習事項を確認するために、国語30問、英語20問、短文読解3問を通して、基礎的な知識を問います。解答は、マークシート方式です。 ・面接 個別またはグループ面接。 一人15分程度です。 1.書類審査は、事前課題の自己調査に記載された内容について、他の出願書類と合わせて総合的・多角的に評価します。 2.基礎確認テストは、大学入学までに修得すべき「英語」と「国語」の基礎的な学修内容を確認するために行います。 3. 面接は、小論文を補完する他に、本人の学習目的やその意欲について確認し、受験生の能力・適性をはかります。 4.調査者および推薦者に記載の内容は、面接時の参考にします。 ■提出書類 ・志願票 ・高等学校調査書 ・推薦書 ・自己調査書(事前課題)

学校推薦型選抜(探究活動・課外活動型)併願

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/12/09

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/13

合格発表日

2025/12/19

提出書類

事前課題

推薦書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

5

補足説明

■出願資格 下記の条件をすべて満たす者。 1.2026年3月高等学校または中等教育学校卒業見込の者。 2.入学後も学業と探究活動・課外活動を両立させる強い意志を持つ者。 3.高等学校または中等教育学校最終学年1学期(2期制の場合は、最終学年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 4.学力、人物共に優秀であり、出身高等学校長の推薦者のある者。 5.究活動・課外活動において優秀な成績あるいは顕著な活動を修めた者。 備考 ①他大学との併願が可能です。併願する場合は、併願先の出願条件をよく確認してください。 ②学校推薦型選抜(探究活動・課外活動型)合格者には、入学手続後、入学準備学習を課します。 ※学校推薦型選抜(探究活動・課外活動型)は高校3年間の活動を通して探究活動、課外活動において優秀な成績を修め、入学後も大正大学での学問とそれらの活動を両立させていく強い意志を持つ方を対象とした入学試験制度です。 ■試験内容 ・事前課題 実績報告書 自己調查書 自ら取り組んできた探究活動あるいは課外活動の実績を、なるべく詳細に記してください。 ・小論文(90分) 論理的思考力・課題解決能力を測ります(1000字程度)。 ・面接 個別またはグループ面接。 1人15分程度です。 1.書類審査は、事前課題の実績報告者・自己調査者に記載された内容について、他の出願書類と合わせて総合的・多角的に評価します。 2.小論文の解答については、当該学科・専攻・コースの専門知識、用語の使用は必ずしも必要としません。従って出題のレベルは、高等学校教育の中で学習した知識の範囲内で答えられるものであり、評価についても同視点から一定の評価基準に基づいて行います。 3.面接は、本人の学習目的やその意欲について確認し、受験生の能力、適性をはかるものです。 4.調査者および、推薦者記載の内容は、面接時に参考にします。 ■提出書類 ・志願票 ・高等学校調査書 ・推薦書 ・自己調査書(事前課題) ・実績報告書(事前課題)

地域戦略人材育成入試

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/01

一次合格発表日

2025/10/17

二次試験日

2025/10/25

合格発表日

2025/11/04

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

面接

プレゼンテーション

共通テスト

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■出願資格 下記の条件をすべて満たす者 ①大正大学を専願(第一志望)とする者 ②2026年3月高等学校または中等教育学校卒業見込の者 ③高等学校最終学年1学期(2期制の場合は最終学年前期)までの「全体の学習成績の状況」が3.0以上の者 ④大正大学の建学の理念及び地域創生学部地域創生学科の専門的教育内容を十分に理解した上で、地域創生学部地域創生学科への進学を強く希望する者 ⑤情報科学部グリーンデジタル情報学科、デジタル文化財情報学科のアドミッション・ポリシーを十分に理解し、入学後、所定の授業に意欲的に取り組む意思のある者 ⑥2026年度大学入学共通テストの所定科目を受験した者(奨学金給付の必須要件) ・「国語」 「国語」の受験が必須 ・地理歴史、公民 他教科群の科目から2科目 ・数学① 「数学Ⅰ」または「数学I・数学A」 ・数学② 「数学Ⅱ、数学B、数学C」 ・理科 「物理基礎・化学基礎・生物基礎・地学基礎」あるいは、「物理」「化学」「生物」「地学」から1科目 ・英語 「英語」(リスニングを含む) ■試験内容 【第一次審査】 「志願理由書」 以下の内容について、3,000字以内で記述してください。 (1) 学校や地域において関わってきた探究活動やプロジェクト (2) 情報科学に関連する必要な知識や情報を学習した方法 (3) グリーンデジタル情報学科、デジタル文化財情報学科と「地域戦略人材育成入試」を知り、出願に至った経緯 ※以上を記述するにあたって、次の点に言及してください。 ・学科のアドミッション・ポリシーとの関係 ・(1)(2)において取り組んだ期間 ・ともに取り組んだ人や、協力を得た人 ・関わった地域の特性 ・問いや仮説 ・取り組みを通して、どのような情報や認識を得たか ・取り組みを通して、どのように成長したか 「高等学校調査書」 【第二次審査】 第二審査では、主に志願者の「これから」を評価します。次頁に示す評価項日①~④について、発表および応答できるよう準備してください。 「面接」 「プレゼンテーション」 評価項目 ①自己探究計画 ・大学での学びにおいて、挑戦したいことは何か。 ・他者と協働して地域課題に取り組むうえで、自己の資質をどのように伸ばしたいか。 ②学問探究計画 ・大学での学びにおいて、探究したい問いは何か。 ・大学での学びにおいて、修得したい知識は何か。 ③価値創造計画 ・入学後の地域での取り組みによってどのような地域社会の姿に貢献するか。 ・その貢献はSDGsのどの項目と関連が深いか。 ④コミュニティ計画 ・大学在学中、所属する学科を地域や社会と見立てた時、他の学生たちの学びや活動をより豊かなものにしていくために、どのように貢献したいか。 ■提出書類 ・志願票 ・志願理由書 ・高等学校調査書 ・成績請求チケット ■募集人員 若干名


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