幼児教育専修
偏差値
58
子どもの思いを受け止められる先生に 幼児教育専修では、乳幼児の教育・保育について専門的に学びます。乳幼児の心理や幼児教育について理論を学ぶだけではなく、幼児音楽や表現、幼児体育、乳幼児の健康指導などについては実技を通して身につけます。幼稚園や保育園などの実習では、経験豊富な現場の先生方から丁寧な指導を受けることができ、実践的な学びを得られるのが強みです。実習で学んだことを活かしながら、大学での学びもより一層深まっていきます。また、この専修では、幼稚園教諭免許・保育士資格に加えて、小学校教諭免許を取得することができるので、卒業後の進路の幅も広がります。