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    注意:信州大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    理学科 地球学コース

    偏差値

    58

    「大地を歩き、地球の声を聴く。」 地球学は、地球の過去・現在の姿を明らかにして、かけがえのない地球と私たちの将来を考えるうえで必要な情報を提供していく学問分野です。火山・地震・台風・干ばつ・熱波・洪水などの災害に対処し、地球の営みを多角的に捉えるために、より広く、より深く学ぶことを目指して、従来の地質科学から地球学への展開を進めています。現代の社会では、必要な資源を確保しながら環境の保全をはかるなど地球規模の課題に取り組むために、地球に関する知識を増やすことが求められています。地球学コースでは過去を記録した鉱物、岩石、地層そして化石などを教育と研究の素材にしています。

    学べる学問

    地球科学物理学数学化学応用理学

    目指せる仕事

    中学校教諭高等学校教諭学芸員測量士

    取得できる資格

    学芸員・学芸員補測量士・測量士補

    学びの特徴

    学びの特徴

    学びの特徴

    「実習を重視した教育」 信州大学の位置する長野県は、急峻な地形をなし、活発な隆起が続く北アルプス、現在も活発な活動が続く火山群、過去1500万年間の地殻変動が記録されているフォッサマグナなど、日本でも有数の変動域に位置しており,地球科学を学ぶ場として、絶好の位置にあります。このような自然環境を生かすために、本コースのカリキュラムは野外実習を重視した編成となっています。たとえば北アルプスや南アルプスといった地域に実際に出向いて、その場で学習を進めることができます。自然の姿を正しく理解するために、実習を重視することを第一の教育方針としています。1年生から新入生ゼミや講義・実習を通じて実際の自然に触れる機会を持つことができます。

    カリキュラム

    カリキュラム

    カリキュラム

    1年次:地球学の基礎となる地球科学入門、鉱物学、地質学のほか、数学・物理・化学などの自然科学を広く学び、科学的な思考の土台を養う。 2年次:地球物理学、岩石学、古生物学、地形学などの専門科目に加え、地球学野外実習がスタート。フィールドでの観察・記録・分析を通して、自然現象を読み解く力を培う。 3年次:高度な専門科目(構造地質学、堆積学、火山学など)を学びながら、50日以上にわたる野外調査実習を実施。調査技術と現場対応力を実践的に習得。 4年次:研究室に配属され、地質構造・鉱物・資源・地殻変動・古環境など各自のテーマで卒業研究を進める。データ解析・論文作成・発表を通じて、研究力を完成させる。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    進学:18名 (69.2%) 就職:7名 (26.9%) その他:1名 (3.8%) (全体:26名) 教育・学習支援業:19.7% 公務(国家・地方):14.1% 製造業:12.6% 情報通信業:8.1% 卸売業・小売業:8.9% 金融・保険業:5.6% サービス業:5.6% 建設業:4.2% 運輸業・郵便業:2.8% 医療・福祉:1.4% 電気・ガス・熱供給・水道業:1.4% 学術研究・専門・技術サービス業:1.4% 生活関連サービス業・娯楽業:1.4% その他:2.8%

    就職支援

    ■就職相談・相談員紹介 就職活動を始めてみると、困ること、迷うことがいくつも出てくると思います。そんな時は各キャンパスのキャリアコンサルタントによる「就職相談」を利用してください。就職活動の進め方、エントリーシートや履歴書などの提出書類添削、面接対策など、事前予約が原則ですが空きがあれば当日でも相談可能です。 ■就活関連本の貸出、各種情報提供 就活関連本を取り揃え、貸出をしています。また就職活動に役立つ各種情報を提供しています。 ■就職ガイダンス・就活対策講座 主に学部3年生・修士1年生を対象に開催します。(学年不問の講座も開催します) ■学内就活イベント(企業セミナー、合同企業説明会) 学内企業セミナー、合同企業説明会を開催しています。信大生に会いたい企業・官公庁が集まり、毎回、多くの学生が参加しています。 ■求人・インターンシップ情報、全国のイベント情報 信州大学宛に届いた求人票やインターンシップ情報、OB・OG情報、全国のイベント情報をキャンパス情報に掲載しています ■WEB個室 企業説明会や面接の際、学内(松本キャンパス)にて利用可能なWEB個室を貸し出しています。

    就職実績

    企業 国際石油開発帝石,日鉄鉱業,太平洋セメント,アジア航測,応用地質,建設技術研究所,国際航業,日本工営,パスコ,コスモエネルギーホールディングス,国土防災技術,東日本旅客鉄道,積水ハウス,テレビ信州ほか 公務員等 国土交通省,国土交通省国土地理院,国土交通省中部地方整備局,国税庁東京国税局,独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構,独立行政法人水資源機構,長野県,茨城県,京都府ほか

    卒業生に人気の職種

    教員、公務員

    卒業生に人気の業界

    教育、学習支援、民間企業、製造業、公務


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    535,800円

    入学金

    282,000円

    ー施設利用料等その他費用

    0円

    4年間合計

    2,425,200円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    総合型選抜Ⅱ

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/09/05

    一次合格発表日

    2025/10/08

    二次試験日

    2025/10/18(結果発表:2025/11/05)

    合格発表日

    2026/02/10

    提出書類

    志望理由書

    自己推薦・自己アピール書

    その他書類

    試験内容

    面接

    その他

    共通テスト

    倍率 2025

    2.7

    倍率 2024

    1.7

    募集人数

    4

    補足説明

    ■出願資格 次の各号全てに該当する者とします。 ① 高等学校を令和6年4月1日から令和8年3月31日までに卒業した者又は卒業見込みの者 ② 本コースの教育目標に合致する勉学意欲をもち、かつ幅広い基礎学力を有し、信州大学において地球学を勉学する強い意志をもつ者 ③ 高等学校において「地学基礎」、「地学」などの地学分野を履修した者、又は高等学校の課外活動などを通じて、地学に関する内容を学習した者 ※ 地学分野を履修したこと、又は地学に関する内容を学習したことについて、調査書あるいは別紙に、その旨教員が記載したものを添付してください。 ④ 令和8年度大学入学共通テストを受験する者 ⑤ 国公立大学の他の総合型選抜あるいは学校推薦型選抜に出願しない者 ⑥ 合格した場合に入学することを確約できる者 ■提出書類 出願確認表 宛名ラベル 写真 調査書 自己推薦書・志望理由書 大学入学共通テスト成績請求情報の提供手続き(web) ■選考方法 ・第1次選考 書類選考 ・第2次選考 面接の基本的な資料とするための実地試験 面接 <評価方法と筆記課題の内容> ・午前の実地試験では、野外や室内で、地層・岩石・化石などの観察や簡単な実験を行い、その結果についてのレポートを課します。自然観察力や実験の遂行力等を評価する基本的な資料とします。 ・午後の実地試験では模擬授業等を行い、質疑応答の時間を設けたうえで、内容に関するレポートを課します。この選考では、授業理解力や論理構成力等を評価する基本的な資料とします。 ・これらのレポートの内容に関して、個別面接で質疑応答を行います。 ・出願書類等の内容、第2次選考の実地試験結果をふまえた面接に基づいて、最終評価を行います。 第2次選考合格者のうち、令和8年度大学入学共通テストの合計得点が460点以上の者を最終合格者とします。 ■大学入学共通テスト科目 国:国 地歴公民:地地、歴日、歴世、地歴公、公倫、公政(1科目選択) 数:数ⅠA、数ⅡBC 理:基礎、物、化、生、地学(2科目選択) 外:英、独、仏、中、韓(1科目選択) 情:情

    [目次]