子ども教育学科(人間発達学科)
偏差値
38
子どもたちの人格形成と発達を支援する専門職を育成する 未来ある子どもたちの人格形成において、乳幼児期・児童期の保育や教育はきわめて重要な役割を果たしています。どんな指導が最適なのか、子どもたちとのふれ合いの中で模索します。 教育学科(人間発達学科)では、日々成長する子どもの心理を深く理解し、子ども目線で接することのできる保育者・教育者を育成します。
注意:仙台白百合女子大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
38
子どもたちの人格形成と発達を支援する専門職を育成する 未来ある子どもたちの人格形成において、乳幼児期・児童期の保育や教育はきわめて重要な役割を果たしています。どんな指導が最適なのか、子どもたちとのふれ合いの中で模索します。 教育学科(人間発達学科)では、日々成長する子どもの心理を深く理解し、子ども目線で接することのできる保育者・教育者を育成します。


Work & License
人間発達学科:就職率100%
【キャリアデザイン】 3年生の前期から就職ガイダンスや支援講座を実施しており、学科担当制による専任スタッフやキャリアカウンセラーが、学生の進路や、就職・就職活動における疑問や不安などの相談に随時応じています。 【キャリアリソース課の学生支援】 1・学科担当制による専門職に特化した、きめ細やかな支援 2・学生一人ひとりの個性を大切にした個別指導による支援 3・在学時はもちろん卒業後も気軽に相談できる継続的支援 【キャリアリソース課】 1・就職相談・指導・斡旋 2・就職ガイダンス、セミナー・各種支援講座や企業説明会の実施 3・求人情報の収集・求人開拓 4・就職ガイドブック・企業・法人向けリーフレット等の作成・配付 5・履歴書・エントリーシート等の応募書類添削、面接練習等、採用試験の指導 6・インターンシップ紹介 7・その他、卒業後の進路に関する全ての業務 8・既卒者の就職支援 9・アルバイト紹介
保育士30%・小学校教諭22.5%・幼稚園教諭12.5%・保育教諭12.5%・事務職7.5%・児童厚生員5.0%・営業職2.5%・テーマパークスタッフ2.5%・イベント企画職2.5%・支援員2.5%
保育士・小学校教諭・幼稚園教諭・保育教諭
データなし。
年間授業料 | 740,000円 |
入学金 | 240,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 257,300円 |
4年間合計 | 4,629,800円 |
実施している年内入試
総合型選抜Ⅰ期
出願基準 必須の評定 | 3.4 |
必須の英語 基準スコア | なし |
試験日程 出願締切日 | 2024/09/26 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 10/5(土) |
合格発表日 | 2024/11/01 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 15 |
募集人員: Ⅰ期、Ⅱ期、Ⅲ期、姉妹校の合計です。 出願書類: ①入学志願票(各自、プリンターから出力) ② エントリーシート(本学ホームページよりダウンロード) ③ 調査書または合格成績証明書 ④ 写真 出願時に論述方式・口頭発表方式のいずれかの方式を選択してください。 試験内容: 論述方式の小論文試験は80分で、課題文(資料)を提示し、論述を求めるものです。基礎学力を問う問題も含みます。 口頭発表方式のプレゼンテーションについて、口頭発表時間は10分です。 口頭発表方式のプレゼンテーションテーマは、概ね各試験日の40日前に本学ホームページにて公表します。 プレゼンテーションテーマに関するお問い合わせは、入試広報課までご連絡ください。 口頭発表方式で出願する方は、出願時にプレゼンテーションの方法(パワーポイント、資料など)を入力または入学志願票の該当欄に記入してください。 プレゼンテーションでパワーポイントを使う場合は、あらかじめ作成するパワーポイントのバージョンを確認してください。本学でWindowsパソコン(パワーポイント2019)を準備しますので、データを保存したUSBと印刷した資料(本人用)を持参してください。 プレゼンテーションで資料を使う場合は、その資料4部(本人使用分を含む)を準備してください。 本学のアドミッションポリシーに基づき、選抜方法を通して学力の3要素である「知識・技能」「思考力・判断力・表現力等」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」を総合的に評価します。 【特別枠制度について】 総合型選抜で不合格の場合、「特別枠制度」の適用を受けることができます。この制度は、総合型選抜で不合格となった方が再度、本学を第一志望として一般選抜〔A日程〕を受験した場合に適用され、合否判定において特別に配慮される制度です。なお、適用は総合型選抜で受験した学科に限ります。
総合型選抜Ⅱ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/31 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 11/9(土) |
合格発表日 | 2024/11/18 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 15 |
募集人員: Ⅰ期、Ⅱ期、Ⅲ期、姉妹校の合計です。 出願書類: ①入学志願票(各自、プリンターから出力) ② エントリーシート(本学ホームページよりダウンロード) ③ 調査書または合格成績証明書 ④ 写真 出願時に論述方式・口頭発表方式のいずれかの方式を選択してください。 試験内容: 論述方式の小論文試験は80分で、課題文(資料)を提示し、論述を求めるものです。基礎学力を問う問題も含みます。 口頭発表方式のプレゼンテーションについて、口頭発表時間は10分です。 口頭発表方式のプレゼンテーションテーマは、概ね各試験日の40日前に本学ホームページにて公表します。 プレゼンテーションテーマに関するお問い合わせは、入試広報課までご連絡ください。 口頭発表方式で出願する方は、出願時にプレゼンテーションの方法(パワーポイント、資料など)を入力または入学志願票の該当欄に記入してください。 プレゼンテーションでパワーポイントを使う場合は、あらかじめ作成するパワーポイントのバージョンを確認してください。本学でWindowsパソコン(パワーポイント2019)を準備しますので、データを保存したUSBと印刷した資料(本人用)を持参してください。 プレゼンテーションで資料を使う場合は、その資料4部(本人使用分を含む)を準備してください。 本学のアドミッションポリシーに基づき、選抜方法を通して学力の3要素である「知識・技能」「思考力・判断力・表現力等」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」を総合的に評価します。 【特別枠制度について】 総合型選抜で不合格の場合、「特別枠制度」の適用を受けることができます。この制度は、総合型選抜で不合格となった方が再度、本学を第一志望として一般選抜〔A日程〕を受験した場合に適用され、合否判定において特別に配慮される制度です。なお、適用は総合型選抜で受験した学科に限ります。
総合型選抜Ⅲ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/12/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 12/14(土) |
合格発表日 | 2024/12/23 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 15 |
募集人員: Ⅰ期、Ⅱ期、Ⅲ期、姉妹校の合計です。 出願書類: ①入学志願票(各自、プリンターから出力) ② エントリーシート(本学ホームページよりダウンロード) ③ 調査書または合格成績証明書 ④ 写真 出願時に論述方式・口頭発表方式のいずれかの方式を選択してください。 試験内容: 論述方式の小論文試験は80分で、課題文(資料)を提示し、論述を求めるものです。基礎学力を問う問題も含みます。 口頭発表方式のプレゼンテーションについて、口頭発表時間は10分です。 口頭発表方式のプレゼンテーションテーマは、概ね各試験日の40日前に本学ホームページにて公表します。 プレゼンテーションテーマに関するお問い合わせは、入試広報課までご連絡ください。 口頭発表方式で出願する方は、出願時にプレゼンテーションの方法(パワーポイント、資料など)を入力または入学志願票の該当欄に記入してください。 プレゼンテーションでパワーポイントを使う場合は、あらかじめ作成するパワーポイントのバージョンを確認してください。本学でWindowsパソコン(パワーポイント2019)を準備しますので、データを保存したUSBと印刷した資料(本人用)を持参してください。 プレゼンテーションで資料を使う場合は、その資料4部(本人使用分を含む)を準備してください。 本学のアドミッションポリシーに基づき、選抜方法を通して学力の3要素である「知識・技能」「思考力・判断力・表現力等」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」を総合的に評価します。 【特別枠制度について】 総合型選抜で不合格の場合、「特別枠制度」の適用を受けることができます。この制度は、総合型選抜で不合格となった方が再度、本学を第一志望として一般選抜〔A日程〕を受験した場合に適用され、合否判定において特別に配慮される制度です。なお、適用は総合型選抜で受験した学科に限ります。
学校推薦型選抜公募
出願基準 必須の評定 | 3.2 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/11/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 11/23(土) |
合格発表日 | 2024/12/02 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 その他 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 35 |
出願書類: ① 入学志願票(各自、プリンターより出力) ② エントリーシート(本学ホームページよりダウンロード) ③ 調査書 ④ 推薦書(本学ホームページよりダウンロード) ⑤ 写真 試験内容: 小論文は80分で、課題文(資料)を提示し、論述を求めるものです。基礎学力を問う問題も含まれます。 本学のアドミッション・ポリシーに基づき、選抜方法をとおして学力の3要素である「知識・技能」「思考力・判断力・表現力等」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」を総合的に評価します。 【特別枠制度について】】 学校推薦型選抜〔公募〕で不合格の場合、「特別枠制度」の適用を受けることができます。この制度は、学校推薦型選抜〔公募〕で不合格となった方が再度、本学を第一志望として一般選抜〔A日程〕を受験した場合に適用され、合否判定において特別に配慮される制度です。なお、適用は学校推薦型選抜〔公募〕で受験した学科に限ります。