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清泉女子大学学校情報

地球市民学科 地域共生領域

注意:清泉女子大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

地球市民学科 地域共生領域

偏差値

55

国際協力、平和、心理、文化、日本語教育などを幅広く学び、社会貢献を目指す 地域共生領域では、教員やアドバイザーの指導のもと、興味のあるテーマのボランティアやフィールドワークに参加します。学外で活動するために必要な知識の習得に加え、1年次には問題解決に取り組むための「101のコンセプト」、2年次の夏期集中講座(夏のEnglishキャンプ)では「現場で使える英語」を学びます。学内の授業と学外でのプロジェクトの実践を繰り返すことを通して、知識とスキルを自分のものにしていきます。4年間の学びを通して、国内外のフィールドで誰かの役に立つ力を身につけます。

学べる学問

政治学社会学情報学美術言語学

目指せる仕事

臨床心理士中学校教諭高等学校教諭日本語教師学芸員

取得できる資格

学芸員・学芸員補司書・司書補学校図書館司書教諭登録日本語教員TOEIC Listening & Reading Test

学びの特徴

学びの特徴

■国際協力のための英語 地域共生領域入学者のための、2年次夏期集中授業です。 授業の前半は、TOEICの集中対策です。 英語が苦手な人も、心配はいりません。楽しく学べるのでスコアがアップしています。 集中授業後半は、全員でミニフィールドワークを行います。 地域貢献や異文化理解の体験をするので、2年次からのインターンシップやボランティアにスムーズに参加できます。 ■研究プロジェクト1-4(ゼミナール) 地球市民学部では、全員が自分の関心に沿って社会課題解決のプロジェクトを行い、卒業論文と卒業プレゼンテーションでその成果を発信します。 そのために、2年次末に再度自分の関心を確認し、所属領域と「研究プロジェクト」(ゼミナール)を選択します。入学時と異なる領域のゼミナールを選択することもできます。 3・4年次には、ゼミナール担当教員の助言のもと、自分のプロジェクトを企画・実行していきます。

カリキュラム

■1年次 101のコンセプトを習得し、英語やデジタルスキルの基礎を必修科目で学びます。 ■2・3年次 知識:「多文化理解と言語」、「地球社会の理解」から選択します。 経験:国内外の現場で学ぶフィールドワークに参加し、研究関心を深めます。 スキル:「思考法・表現法・スキル」から関心に応じて身につけます。 ■3・4年次 「専門事例」で深い知識を身につけ、社会課題の解決に向けたプロジェクトを実施します。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

地球市民学科卒業生の就職率(2024年度):98.3%

就職支援

■キャリアカウンセリング 学生一人ひとりの就職・進路に関する相談をキャリアカウンセラーの資格を持つスタッフが随時、受け付けています。進路の悩みから具体的な就職活動のサポートまで、一人あたり一回50分、じっくり相談できます。納得のいく進路を選択できるよう、並走します。 ■キャリアガイダンス 3年生を対象に、キャリア選択、特に就職に向けてガイダンスを実施します。就職活動のスケジュールを確認し、スムーズに活動できるようにサポートします。 対面での開催とオンデマンド配信も行っているため、一人ひとりの就職活動の進行状況に合わせて受講できるほか、必要な時に内容を確認できるようになっています。 ■業界研究会 各業界のリーディングカンパニーをはじめ、幅広い業界の企業の採用担当者から直接、業界の最新動向や将来の展望などをお話しいただきます。 また、日頃、学生たちが見聞きすることの少ないB to B(企業間取引)企業を多くお招きし、日本の産業を支える優良中堅企業の紹介にも努めています。 ■総合職理解セミナー 総合職や営業職にマイナスのイメージを抱いている学生は少なくありません。誤解を払拭し、可能性を広げます。 ■一般事務職理解セミナー 一般事務職について、現実的な理解を深め、自分がどのように働きたいのか、ワーク&ライフバランスの観点からも考えていきます。 ■文系女子のためのITとSE理解セミナー 現役SEにご登壇いただき、業界、仕事への理解を深めていきます。 ■就職試験対策講座・模擬試験 筆記試験でチャンスを逃すことのないよう、各種筆記試験対策対策講座、オンラインでの模擬試験も実施し、実力アップを目指します。 また、エントリーシート対策講座、面接トレーニングなど、就職活動に必要なスキルを身につける対策講座も実施しています。 学年を問わず受講できる講座もありますので、早めに就職活動の準備に取り組むことができます。 ■就職活動報告会 就職活動を終えたばかりの4年次生が、これから就職活動を始める3年次生のために「就活応援スタッフ」として活動してくれます。 主に、お昼休みを利用して、自らの就職活動体験を語ってもらう「就職活動報告会」や、就職活動に関する不安や質問の相談に乗ってくれます。 就職活動を終えたばかりの学生がリアルに語る体験談には、下級生にとっては貴重な学び・発見が詰まっています。 ■OG訪問会 毎年1月に卒業生を招いて「OG訪問会」を開催しています。学生たちが少人数のグループに分かれて、卒業生から直接話を聞き、仕事のやりがいや雰囲気、業種の特徴などを知る機会となります。

就職実績

学科ごとのデータなし

卒業生に人気の職種

学科ごとのデータなし

卒業生に人気の業界

学科ごとのデータなし


tuition fee

授業料

年間授業料

830,000円

入学金

250,000円

ー施設利用料等その他費用

340,000円

4年間合計

4,990,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

10月1期 地球市民育成型<専願制>

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/02

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/12

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

面接

倍率 2025

1

倍率 2024

募集人数

10

補足説明

■出願資格 次の1)~3)のいずれかに該当する女子とします。 1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者および2026(令和8)年3月卒業見込みの者 2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026(令和8)年3月修了見込みの者 3) 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者(次の①~⑥のいずれかに該当する者)および2026(令和8)年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ①外国において学校教育における12年の課程を修了した者および2026(令和8)年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣が指定した者 ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および2026(令和8)年3月31日までに修了見込みの者 ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者および2026(令和8)年3月31日までに修了見込みの者 ④文部科学大臣の指定した者 ⑤高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定を含む)に合格した者および2026(令和8)年3月31日までに合格見込みの者で、2026(令和8)年3月31日までに18歳に達する者 ⑥清泉女子大学において、個別の出願資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2026(令和8)年3月 31 日までに18歳に達する者 ※出願資格 3)-⑥での出願を希望する場合は、事前の出願資格審査が必要ですので、【10月1期・2期】の場合は2025(令和7)年7月31日(木)までに、【12月期】の場合は9月30日(火)までに、入試課にお問い合わせください。 ■出願書類 ・志願シート ・調査書等 ・活動記録 ・志望理由書 ■選考方法 ・口頭試問、個人面接(書類審査を含む) 15-20分 社会課題などに関する日本語の文章を読み、その内容に関する質問 ・英語検定試験加算点 【対象となる英語検定試験】 ①英検(S-CBTを含む) ② GTEC(AdvancedまたはCBT) ③ TEAP ④ TEAP CBT ⑤ ケンブリッジ英語検定 ⑥ IELTS ⑦ TOEFL iBT ⑧ TOEIC ⑨ TOEIC Bridge ■募集人員 10月1期・同領域の合計人数です。

10月2期 授業体験型<併願制> [JICA海外・国内地域協力隊派遣優遇枠付]

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/16

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/26

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

面接

その他

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

10

補足説明

■出願資格 次の1)~3)のいずれかに該当する女子とします。 1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者および2026(令和8)年3月卒業見込みの者 2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026(令和8)年3月修了見込みの者 3) 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者(次の①~⑥のいずれかに該当する者)および2026(令和8)年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ①外国において学校教育における12年の課程を修了した者および2026(令和8)年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣が指定した者 ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および2026(令和8)年3月31日までに修了見込みの者 ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者および2026(令和8)年3月31日までに修了見込みの者 ④文部科学大臣の指定した者 ⑤高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定を含む)に合格した者および2026(令和8)年3月31日までに合格見込みの者で、2026(令和8)年3月31日までに18歳に達する者 ⑥清泉女子大学において、個別の出願資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2026(令和8)年3月31日までに18歳に達する者 ※出願資格 3)-⑥での出願を希望する場合は、事前の出願資格審査が必要ですので、【10月1期・2期】の場合は2025年7月31日(木)までに、【12月期】の場合は9月30日(火)までに、入試課にお問い合わせください。 ※10月2期授業体験型で「協力隊派遣優遇枠合格」(合格者数に応じて10名程度まで)となった場合、派遣前の学内選考において優遇措置がある。 ■出願書類 ・志願シート ・調査書等 ・活動記録 ・志望理由書 ■選考方法 ・授業レポート  60分 事前学習とゼミ形式による授業を踏まえて、「コンセプト(思考法・表現法)」に関する設問により、理解力、文章表現力、論理的思考力等を測り、評価する。 ●事前学習:8月18日(月)から選考日までの期間、大学公式Webサイトより、地球市民学部カリキュラムの中で実際に使われる 「コンセプト(思考法・表現法)」に関する解説動画を視聴し、その理解を深めるために読書等の事前学習を行うこと。 ●ゼミ形式による授業(60分): 選考日60分間のゼミ形式の授業を受講すること。 ・口頭試問、個人面接 15-20分 ■募集人員 10月2期・同領域の合計人数です。

12月 学費免除型 [基礎学力1教科方式]

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/28

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/14

合格発表日

2025/12/19

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

2.3

倍率 2024

募集人数

6

補足説明

■出願資格 次の1)~3)のいずれかに該当する女子とします。 1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者および2026(令和8)年3月卒業見込みの者 2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026(令和8)年3月修了見込みの者 3) 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者(次の①~⑥のいずれかに該当する者)および2026(令和8)年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ①外国において学校教育における12年の課程を修了した者および2026(令和8)年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣が指定した者 ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および2026(令和8)年3月31日までに修了見込みの者 ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者および2026(令和8)年3月31日までに修了見込みの者 ④文部科学大臣の指定した者 ⑤高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定を含む)に合格した者および2026(令和8)年3月31日までに合格見込みの者で、2026(令和8)年3月31日までに18歳に達する者 ⑥清泉女子大学において、個別の出願資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2026(令和8)年3月31日までに18歳に達する者 ※出願資格 3)-⑥での出願を希望する場合は、事前の出願資格審査が必要ですので、【10月1期・2期】の場合は2025(令和7)年7月31日(木)までに、【12月期】の場合は9月30日(火)までに、入試課にお問い合わせください。 ■出願書類 ・志願シート ・調査書等 ・活動記録 ・志望理由書 ■選考方法 ・基礎学力試験(1教科) 60分 次の3教科のうち、いずれか1教科(地理歴史の場合、日本史または世界史)を出願時に選択する。 ①国語 現代の国語、言語文化 ※現代文および古文 ②英語 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ、論理・表現Ⅰ ③地理歴史 日本史探究または世界史探究のいずれか ・口頭試問、個人面接(書類審査を含む) 15-20分 志望動機や勉学以外の諸活動に関する質問とともに、志望理由に関連した基礎的な知識を確認する質問を含む。 ※総合文化学部国際文化領域<専攻言語:英語>では、英問英答を含む。 ■募集人員 12月・同領域の合計人数です。

卒業生子女・在学生姉妹推薦入学

欠席日数による出願制限ありその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3.2

必須の英語 基準スコア

1700

試験日程 出願締切日

2025/11/12

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/22

合格発表日

2025/12/01

提出書類

志望理由書

その他書類

推薦書

試験内容

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■出願資格 清泉女子大学卒業生および在学生※の親族で、2026年3月に高等学校または中等教育学校を卒業見込みの者にして、清泉女子大学を第一志望とし、下記【推薦条件】(1)~(4)に該当する女子とします。 ※清泉女子大学卒業生および在学生:文学部および別科の卒業生、大学院修士課程および博士課程修了生(博士課程単位取得満期退学者を含む)、ならびに文学部、総合文化学部、地球市民学部および大学院在学生 【親族の範囲】 (1) 子 (2) 姉妹 (3) 孫 【推薦条件】 (1)人物が優秀であり、清泉女子大学の建学の精神および教育目標に共感し、清泉女子大学への入学を強く望んでいること。 (2)人物および学力の点で清泉女子大学への適性を有することにつき、在学高等学校長または中等教育学校長の推薦を受けること。 (3)高等学校または中等教育学校の出席状況が良好で、大学における学業に支障がないこと。 (在学中に何らかの支援(奨学金を除く)を受けている者を推薦する場合は、必ず出願前に高等学校または中等教育学校を通じて入試課にご相談ください) (4)次のAまたはBのいずれかを満たしていること。 A 全教科の全体の学習成績の状況(評定平均値) 3.5以上 B 次の①および②の基準をそれぞれ満たすこと。 ①全教科の全体の学習成績の状況(評定平均値)3.2以上 ②国語・外国語・地理歴史・公民のいずれかの学習成績の状況(評定平均値)3.8以上 または、英語外部検定試験CEFR A2以上 【英語外部検定試験スコア表】 実用英語技能検定(英検) 1700以上 GTEC (AdvancedまたはCBT)  680以上 TEAP 135以上 TEAP CBT 235以上 ケンブリッジ英語検定 120以上 IELTS 4.0以上 TOEFL iBT 42以上 TOEIC 790以上 TOEIC Bridge 170以上 ■出願書類 ・志願シート ・推薦書 ・調査書 ・英語外部検定試験の証明書(コピー可)(該当者のみ) ・卒業生または在学生と受験生との関係を証明する公的書類(住民票の写し等) ・活動記録、志望理由書 ・読書レポート(800字以内) ■選考方法 ・口頭試問(面接)約10分 社会課題などに関する日本語の文章を読み、その内容に関する質問 ■募集人員 若干名

帰国子女入学試験

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/16

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/26

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

推薦書

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■出願資格 日本の国籍を有し、外国で学校教育を受け、次の出願資格(1)~(5)のいずれかに該当する女子とします。 (1) 外国において、外国の教育課程に基づく中学校・高等学校を通じて2学年以上継続して学校教育を受けた者で、次の①または②のいずれかに該当する者。 ①2024年9月1日以降に日本の高等学校の第2学年以上に編入学し、2026年3月31日までに卒業見込みの者 ②日本における高等学校卒業程度認定試験に合格した者および合格見込みの者。ただし、帰国後2026年3月31日までの期間が原則として1年6か月未満の者に限る。 (2) 外国において、外国の教育課程に基づく高等学校で最終学年を含めて2学年以上継続して学校教育を受け、学校教育12年の課程を2025年4月1日から2026年3月31日までに卒業(修了)、または同見込みの者。なお、上記の12年の課程には、日本における通常の課程による学校教育の期間も含まれる。 (3) 2024年または2025年にスイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格証書を取得した者。その他原則として、出願資格(2)に準ずる。 (4) 2024年または2025年にドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を取得した者。その他原則として、出願資格(2)に準ずる。 (5) 2024年または2025年にフランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を取得した者。その他原則として、出願資格(2)に準ずる。 【 JICA海外・国内地域協力隊派遣優遇枠について】 「協力隊派遣優遇枠合格」(若干名)となった場合、次の国内のプログラムの派遣前の学内選考において優遇措置があります。 ■出願書類 ・志願シート ・推薦書 ・調査書 ・志願理由書 ・派遣優遇枠希望・履歴・活動記録 ・出願資格を証明する書類(出願資格(1)の該当者) ・出身高等学校の卒業証明書または在学高等学校の卒業見込証明書 ■選考方法 ・授業レポート(60分) 事前学習とゼミ形式による授業を踏まえて、「コンセプト」に関する設問により、理解力、文章表現力、論理的思考力等を測り、評価する。 ●事前学習:8月18日(月)から試験日までの期間、大学公式Webサイトより、地球市民学部カリキュラムの中で実際に使われる「コンセプト」に関する解説動画を視聴し、その理解を深めるために読書等の事前学習を行うこと。 ●ゼミ形式による授業(60分): 試験日60分間のゼミ形式の授業を受講すること。 ・口頭試問、個人面接(15~20分 ) ■募集人員 若干名


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