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    注意:産業医科大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    産業衛生科学科

    偏差値

    50.3

    「働き方を科学し、働く人々の安全と健康を支援し、快適な職場形成に寄与する高度な安全衛生専門職を育成」 2022年に労働安全衛生関係法令が改正され、今後「自律的化学物質管理」が行われるようになります。これにより、これまで法規制がなかった有害な化学物質についても、事業者がリスクアセスメントの結果に基づき、ばく露防止のための措置を適切に実施する制度が導入されました。この新たな化学物質の規制では、「化学物質管理者」の選任が義務化され、さらに「化学物質管理専門家」が求められています。これらの資格者に求められる知識や技術の内容のほとんどは、産業衛生科学科の学生が学んでいるカリキュラムに含まれています。 第2種作業環境測定士と第1種衛生管理者という2つの国家資格を持つ産業衛生科学科の卒業生は、これからの法改正に対応できる化学物質管理の人材として厚生労働省からも期待されています。

    学べる学問

    社会学情報学保健・衛生学環境学

    目指せる仕事

    会社員(一般企業勤務)

    取得できる資格

    衛生工学衛生管理者衛生管理者労働衛生コンサルタント作業環境測定士認定人間工学専門家

    学びの特徴

    学びの特徴

    学びの特徴

    「体系的に学べるカリキュラム」 ・卒業時に2つの国家資格を取得できる  第二種作業環境測定士 作業環境測定士には第一種作業環境測定士があります。当学科を卒業することにより、この第二種作業環境測定士の国家資格が無試験で取得できます。また、卒業した年に、同第一種を受験することができます。  第一種衛生管理者 従業員50名以上の事業所では、労働安全衛生全般の業務を行う衛生管理者を選任しなければなりません。第一種衛生管理者の国家資格が卒業と同時に無試験で取得できます。 ・1学年20名に専任教員11名の充実した教育体制 教員1人当たりの学生数は、約1.8人になります。 国立では9人以上12人未満、公立は6人以上9人未満、私立は、21人以上24人未満に分布のピークがあります。他の大学に比べて、学生一人一人に丁寧に向き合う環境が整っています。

    カリキュラム

    カリキュラム

    カリキュラム

    【1年次】 ・自然科学系科目の履修 化学、物理学、生物学など、労働安全衛生を実践するための基礎学力を培います。 ​ ・人文、社会学系科目の履修 コミュニケーション力や倫理観を養うための科目を履修します。 ​ 【2年次】 ・産業保健学系科目の履修 労働安全衛生の基礎知識や国家資格取得に必要な科目を学びます。 ​ ・マネジメント学系科目の履修 リスクアセスメントの手法や安全管理について学びます。 ​ 【3年次】​ ・工学、情報学系科目の履修 働く人々の健康と安全を工学的側面から支援するための知識と技術を習得します。 ​ ・環境学系科目の履修 人を取り巻く環境について幅広く学びます。 ​ 【4年次】​ ・卒業研究 これまで学んだ知識と技術を統合し、産業保健に関する研究を行い、卒業論文を作成します。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    ■産業保健学部 作業環境測定士・安全衛生スタッフ等 94% 進学 6%

    就職支援

    ■事業場見学 夏季、春季休みを利用した、先輩産業医、労働衛生機関医を通じた事業場見学を推奨しています。 ■進路説明会・ガイダンス等 【医学部】 進路説明会(5年次対象) 進路希望調査後、個人面談・相談が可能です。 【産業保健学部】 進路指導ガイダンス 在学中に計3回 (2年次 5月、2年次 1月、3年次 6月) 外部講師による模擬面接 (3年次 2月・3月、学科別に実施) ■卒業生との懇談会 【医学部】 秋頃 1年次対象、2年次対象ともに開催 【産業保健学部】 6月頃 全学年対象に開催

    就職実績

    ■産業保健学部 看護学科: 産業医科大学病院、関東労災病院、横浜労災病院、山口労災病院、九州労災病院、麻生飯塚病院、古河電気工業株式会社、株式会社小松製作所、ブラザー株式会社、三菱重工業株式会社、株式会社グリコ、日鉄ステンレス株式会社、ダイハツ九州株式会社、京都工場保健会、福岡労働衛生研究所、西日本産業衛生会など 産業衛生科学科: 三井化学株式会社、東邦チタニウム株式会社、株式会社神戸製鋼所、三菱電機株式会社、京セラ株式会社、株式会社三井ハイテック、古河電池株式会社、ダイハツ工業株式会社、日鉄テックスエンジ株式会社、千代田テクノル株式会社、株式会社タツタ環境分析センター、西日本旅客鉄道株式会社、パナソニック健康保険組合など

    卒業生に人気の職種

    ■産業保健学部 第二種作業環境測定士、第一種衛生管理者、衛生工学衛生管理者、認定人間工学準専門家、第一種作業環境測定士、労働衛生コンサルタント、産医大認定ハイジニスト

    卒業生に人気の業界

    ■産業保健学部 医療・福祉業界、製造業


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    765,000円

    入学金

    282,000円

    ー施設利用料等その他費用

    250,000円

    4年間合計

    4,476,660円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    学校推薦型選抜

    その他出願基準がある浪人でも出願できる

    出願基準 必須の評定

    3.7

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/11/07

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/12/03

    合格発表日

    2025/12/12

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    面接

    倍率 2025

    2.4

    倍率 2024

    1.1

    募集人数

    10

    補足説明

    ■出願資格(推薦の対象) 学校長が学業、人物、健康ともに優良と認め、責任をもって専願で推薦できる者で、次の要件を全て満たす者とします。 (1)高等学校または中等教育学校を令和8年3月卒業見込みの者および令和7年3月に卒業した者 (2)次の(ア)(イ)のいずれかを満たす者 (ア)調査書の全体の学習成績の状況が3.7以上である者 (イ)「化学基礎」と「化学」をともに履修しており、調査書の「理科」と「数学」の学習成績の状況の平均が3.9以上である者 (3)合格した場合は、入学を確約できる者 ■選抜方法 大学入学共通テストを免除し、学校長の推薦書、調査書、志望理由書(特別活動記録を含む)および面接の評価の点数を総合して合格者を決定します。 ■出願書類 ・推薦書 ・調査書 ・志望理由書 ・特別活動記録

    [目次]