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偏差値
58〜62
グローバル社会で活躍する研究者・技術者を育てる 工学部では、自然科学、情報学、人文・社会科学などに対する幅広い教養や知識、工学の専門分野に関する十分な知識や能力をベースに、社会や地域に関わる課題に対する科学的分析・理解、それに基づく工学的課題の設計・デザイン、課題解決に向けた種々の技術の統合・システム化、異分野協働での社会実装といった一連の流れを、様々な立場の仲間と協調して遂行できる力を兼ね備えた技術者を育成することを目指します。明るい未来社会の構築に貢献できる、世界に羽ばたく技術者の育成に全力で取り組みます。
偏差値
60
■高度技術者や研究者の育成 機械工学科では、進化し続ける機械工学の基盤を支える高度技術者や研究者の育成を目的とした教育プログラムを実施しています。教育プログラムは、4つの教育分野(設計と生産、材料と機械の力学、情報と制御、エネルギーと流れ)を柱とし、時代のニーズに対応させた多様なカリキュラムを導入しています。 ■時代のニーズに対応させた多様なカリキュラム 数学や物理などの基礎的知識を理解した上で、機械工学の専門知識を修得。それらを応用・総合する能力を養うことはもちろん、自主的な勉学・研究に取り組む能力や新たな課題設定および自己解決する能力を修得します。また、社会のグローバル化に対応し、技術的内容を理論的に表現する能力や社会における役割・責任感も養っております。さらに、大学院博士前期課程までを含めた教育を重視し、大学院理工学研究科機械科学系専攻との連携を展開しています。
偏差値
58
■電気電子・物性に関わる基礎科目の重点学習 電気電子物理工学科では1年次〜2年次にかけて電気電子物理工学に関わる基礎科目を重点的に学べるカリキュラムを提供しています。入学と同時に学科の基礎である回路、および専門基礎の講義が始まり、講義とともに演習科目を通して、問題を「自ら解く」ことを重要視しています。 ■少人数制の実験科目 実験科目には講義内容の進行に沿ったテーマがあり、少人数グループによる実験およびレポート作成を通して実験遂行能力、論理的考察力やプレゼンテーション能力を身につけることができます。 ■専門的知識の習得 3年次以降は、より専門性の高い技術を体系的、総合的に修得できるように、3分野の専門科目群((1)エネルギー・制御系、(2)材料・デバイス系、(3)情報通信・回路システム系)があります。自らの興味・関心に応じて、その系の科目を中心に履修できます。
偏差値
58
■最新分野への応用力を磨く 基礎教育に力を入れており、1年次には情報系/数学系入門科目を学びます。情報系に必須となる専門科目では、練習問題やプログラミング等、実際に手を動かして学ぶ演習を多く取り入れることで、知識を使う力を養います。これらの基礎を土台として、人工知能や自動運転技術、セキュリティ、画像処理、データサイエンスなどに関する専門科目を学びます。 ■豊かな人材の育成 時流の変化にも対応できる真の基礎学力と、幅広い素養に基づいた応用力を身につけた豊かな人材を 育てます。また、実践的な演習を通して、周囲と協調してプロジェクトを遂行できる人材を育成します。 ■資格取得サポート 国家資格(情報処理技術者試験)の取得を支援しています。 また、文部科学省主催の教育プログラム「enPiT」の課程を修了すると修了証を取得できます。 これらは就職に役立ちます。
偏差値
62
■幅広い応用化学の専門科目 1~2 年次に、応用化学の中でも基盤となる「物理化学、有機化学、無機化学、分析化学、プロセス工学」の講義を学び、2~3 年次には、より専門的な「高分子化学、生命化学、環境化学、材料化学」に関する講義が開講されています。これらの科目を通して、幅広い応用化学の分野を理解すると共に、自分に合った専門分野を見つけてください。 ■専門科目を効率的に理解するための「演習」科目 1~2 年次に履修する、基盤となる専門分野の科目には、講義と対応する演習科目が設けられており、セットで履修し、自分で手を動かして考えることで、内容をスムーズに理解することができます。 ■課題探求型(化学実験)科目 化学は頭で理解するだけではなく、自分で実験を行う技術を身につける必要があります。「卒業研究」を通して、自ら問題を発見し、それを解決できる能力を備えた化学技術者になることを目指します。
偏差値
58
■体系的なカリキュラム 環境社会デザイン学科では、基礎から専門科目にわたる広い知識と応用能力を身に付けてもらうための体系的なカリキュラムが組まれ、学生が効率的に知識を修得できるように工夫しています。1クラス10数名の少人数制の講義である「課題探求型演習Ⅰ・Ⅱ」、「テーマ研究」、「卒業研究」などを通して、国際的視野を広げながら課題を発見・分析し解決する能力や、プレゼンテーション能力の育成を重視しています。 ■JABEE認定基準に適合した教育プログラム 環境社会デザイン学科の教育カリキュラムは2003年より JABEE認定基準 に適合した技術者教育プログラムとして認定されました。卒業生は国際的に同等性を確保された技術者教育の修了生として認知されています。また、国家資格である技術士の第1次試験が免除されます。また、一級建築士試験および二級・木造建築士試験の受験資格を得ることもできます。
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