自由選抜(資格Ⅰ・Ⅱ)
※募集人数は自由選抜(資格Ⅰ~Ⅶ)すべてあわせて30名
※「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」出身者のみ2024年8月21日(水)まで出願資格事前審査が必要です。
※二次試験:面接、小論文(論文作成のための素材や枠がある程度与えられ、独創的発想・問題理解力・論理的構成力・文章表現力・知的素養などを評価します。)
※面接試験を 2 日間にわたって実施します。 1 日目は個別面接、 2 日目はプレゼンテーション・グループディスカッションを行います。
【その他出願資格】
■次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。
※利用できる英語資格・検定試験については入試要項をご確認ください。
(a)実用英語技能検定[英検]
(b)GTEC
(c)IELTS(Academic Module)
(d)TEAP
(e)TEAP CBT
(f)TOEFL iBT
※英語資格・検定試験の成績は 4 技能スコアのみ有効とする。
※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
■次の 資格のいずれかに該当する者。
資格Ⅰ:高等学校等教育課程在学中に、スポーツの分野(パラスポーツおよびeスポーツを含む)で優秀な成績を収めた者もしくは当該成績を収めた者に対して指導的役割を果たした者(選手以外を含む)。ただし、スポーツ競技の種類は、資格Ⅱの対象となるスポーツ競技種目を除く。
資格Ⅱ:高等学校等教育課程在学中に、スポーツの分野で都道府県レベル以上の大会においてベスト 8 以上の成績を収めた者もしくは当該成績を収めた者に対して指導的役割を果たした者(選手以外を含む)。団体競技の場合は、ベスト 8 以上の成績を収めたチームで、レギュラーまたはそれに準ずる選手として活躍した者もしくは指導的役割を果たした者(選手以外を含む)。
※スポーツ競技の種類は入試要項をご確認ください。
自由選抜(資格Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ・Ⅵ)
※募集人数は自由選抜(資格Ⅰ~Ⅶ)すべてあわせて30名
※「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」出身者のみ2024年8月21日(水)まで出願資格事前審査が必要です。
※二次試験:面接、小論文(論文作成のための素材や枠がある程度与えられ、独創的発想・問題理解力・論理的構成力・文章表現力・知的素養などを評価します。)
※面接試験を 2 日間にわたって実施します。 1 日目は個別面接、 2 日目はプレゼンテーション・グループディスカッションを行います。
【その他出願資格】
■次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。
※利用できる英語資格・検定試験については入試要項をご確認ください。
(a)実用英語技能検定[英検]
(b)GTEC
(c)IELTS(Academic Module)
(d)TEAP
(e)TEAP CBT
(f)TOEFL iBT
※英語資格・検定試験の成績は 4 技能スコアのみ有効とする。
※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
■次の資格のいずれかに該当する者。
資格Ⅲ:芸術分野(音楽、バレエ、書道、日本舞踊など)で、優秀な成績を収めた者。
資格Ⅳ:自然・環境分野(ボーイスカウトやガールスカウト、山岳活動やアウトドア活動、自然環境ボランティア、持続可能な社会づくりに関わる活動など)で特別な実績を挙げた者。
資格Ⅴ:文系分野(小説、ジャーナリズムなど)で全国または国際レベルの大会への出場経験を有する者。
資格Ⅵ:理系分野の全国または国際レベルの大会(科学オリンピック〈数学、物理、化学、生物学、地学、情報〉、日本学生科学賞、高校生科学技術チャレンジ、ロボットコンテスト、中高生・スポーツデータ解析コンペティション、SIGNATEなど)への出場や理系分野の学会発表の経験を有する者。
自由選抜(資格Ⅶ)
※募集人数は自由選抜(資格Ⅰ~Ⅶ)すべてあわせて30名
※「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」出身者のみ2024年8月21日(水)まで出願資格事前審査が必要です。
※二次試験:面接、小論文(論文作成のための素材や枠がある程度与えられ、独創的発想・問題理解力・論理的構成力・文章表現力・知的素養などを評価します。)
※面接試験を 2 日間にわたって実施します。 1 日目は個別面接、 2 日目はプレゼンテーション・グループディスカッションを行います。
【その他出願資格】
■次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。
※利用できる英語資格・検定試験については入試要項をご確認ください。
(a)実用英語技能検定[英検]
(b)GTEC
(c)IELTS(Academic Module)
(d)TEAP
(e)TEAP CBT
(f)TOEFL iBT
※英語資格・検定試験の成績は 4 技能スコアのみ有効とする。
※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
■資格Ⅶ:次の(ⅰ)・(ⅱ)のいずれかを満たす者。
(ⅰ)外国において、外国の学校教育制度に基づく中学校・高等学校(第7学年以上に相当する課程)で、継続して3学年以上の課程を修了した者(2025年3月までに修了する見込みの者を含む)。
(ⅱ)外国において、外国の学校教育制度に基づく小学校・中学校・高等学校で、通算して5学年以上の課程を修了した者(2025年3月までに修了する見込みの者を含む)。