数学科
※「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」出身者のみ2024年8月21日(水)まで出願資格事前審査が必要です。
※二次試験:面接、小論文(主に科学の基礎を内容とし、論文作成のための素材や枠がある程度与えられ、独創的発想・問題理解力・論理的構成力・文章表現力・科学的素養などを評価します。)
【その他出願資格】
■数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学Cおよび 当該学科の指定科目(*)を履修している者。理数数学Ⅰ、理数数学Ⅱ、理数数学特論履修者は上記科目に相当する科目に置き換えることができる。
■次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。
※利用できる英語資格・検定資格については入試要項をご確認ください。
(a)ケンブリッジ英語検定
(b)実用英語技能検定[英検]
(c)GTEC
(d)IELTS(Academic Module)
(e)TEAP
(f)TEAP CBT
(g)TOEFL iBT
※英語資格・検定試験の成績は 4 技能スコアのみ有効とする。
※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
■次の[A]・[B]のいずれかに該当する者。
[A]次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。
(a)高等学校等教育課程在学中に、文化・芸術の分野(音楽、演劇、美術、文学、書道、弁論など)における都道府県レベル以上の大会・コンクールなどで上位に入賞した者。
(b)高等学校等教育課程在学中に、スポーツの分野で都道府県レベル以上の大会においてベスト 8 以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、ベスト 8 以上の成績を収めたチームで、指導的役割を果たした者もしくはレギュラーまたはそれに準ずる選手として活躍した者。
(c)外国において、外国の学校教育制度に基づく高等学校(第10学年以上に相当する課程)で、継続して2学年以上の課程を修了した者(2025年3月までに修了する見込みの者を含む)。
[B]次の(a)・(b)のいずれかに該当する者。
(a)日本数学オリンピックの予選に合格した者など、専攻分野の学業に役立つと思われる優れた実績を有する者。
(b)高等学校等教育課程第 3 学年第 1 学期までの学習成績において、当該学科の指定科目(*)を履修し、それらの評定平均値が4.5以上の者。
■(*)各学科の指定科目
数学科の指定科目は、数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学Cとする。
理数数学Ⅰ、理数数学Ⅱ、理数数学特論履修者は上記科目に相当する科目に置き換えることができる。
物理学科
※「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」出身者のみ2024年8月21日(水)まで出願資格事前審査が必要です。
※二次試験:面接、小論文(主に科学の基礎を内容とし、論文作成のための素材や枠がある程度与えられ、独創的発想・問題理解力・論理的構成力・文章表現力・科学的素養などを評価します。)
【その他出願資格】
■数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学Cおよび 当該学科の指定科目(*)を履修している者。理数数学Ⅰ、理数数学Ⅱ、理数数学特論履修者は上記科目に相当する科目に置き換えることができる。
■次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。
※利用できる英語資格・検定資格については入試要項をご確認ください。
(a)ケンブリッジ英語検定
(b)実用英語技能検定[英検]
(c)GTEC
(d)IELTS(Academic Module)
(e)TEAP
(f)TEAP CBT
(g)TOEFL iBT
※英語資格・検定試験の成績は 4 技能スコアのみ有効とする。
※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
■次の[A]・[B]のいずれかに該当する者。
[A]次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。
(a)高等学校等教育課程在学中に、文化・芸術の分野(音楽、演劇、美術、文学、書道、弁論など)における都道府県レベル以上の大会・コンクールなどで上位に入賞した者。
(b)高等学校等教育課程在学中に、スポーツの分野で都道府県レベル以上の大会においてベスト 8 以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、ベスト 8 以上の成績を収めたチームで、指導的役割を果たした者もしくはレギュラーまたはそれに準ずる選手として活躍した者。
(c)外国において、外国の学校教育制度に基づく高等学校(第10学年以上に相当する課程)で、継続して2学年以上の課程を修了した者(2025年3月までに修了する見込みの者を含む)。
[B]次の(a)・(b)のいずれかに該当する者。
(a)日本数学オリンピックの予選に合格した者など、専攻分野の学業に役立つと思われる優れた実績を有する者。
(b)高等学校等教育課程第 3 学年第 1 学期までの学習成績において、当該学科の指定科目(*)を履修し、それらの評定平均値が4.5以上の者。
■(*)各学科の指定科目
物理学科の指定科目は、物理基礎、物理とする。理数物理履修者は上記科目に相当する科目に置き換えることができる。
化学科
※「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」出身者のみ2024年8月21日(水)まで出願資格事前審査が必要です。
※二次試験:面接、小論文(主に科学の基礎を内容とし、論文作成のための素材や枠がある程度与えられ、独創的発想・問題理解力・論理的構成力・文章表現力・科学的素養などを評価します。)
【その他出願資格】
■数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学Cおよび 当該学科の指定科目(*)を履修している者。理数数学Ⅰ、理数数学Ⅱ、理数数学特論履修者は上記科目に相当する科目に置き換えることができる。
■次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。
※利用できる英語資格・検定資格については入試要項をご確認ください。
(a)ケンブリッジ英語検定
(b)実用英語技能検定[英検]
(c)GTEC
(d)IELTS(Academic Module)
(e)TEAP
(f)TEAP CBT
(g)TOEFL iBT
※英語資格・検定試験の成績は 4 技能スコアのみ有効とする。
※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
■次の[A]・[B]のいずれかに該当する者。
[A]次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。
(a)高等学校等教育課程在学中に、文化・芸術の分野(音楽、演劇、美術、文学、書道、弁論など)における都道府県レベル以上の大会・コンクールなどで上位に入賞した者。
(b)高等学校等教育課程在学中に、スポーツの分野で都道府県レベル以上の大会においてベスト 8 以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、ベスト 8 以上の成績を収めたチームで、指導的役割を果たした者もしくはレギュラーまたはそれに準ずる選手として活躍した者。
(c)外国において、外国の学校教育制度に基づく高等学校(第10学年以上に相当する課程)で、継続して2学年以上の課程を修了した者(2025年3月までに修了する見込みの者を含む)。
[B]次の(a)・(b)のいずれかに該当する者。
(a)日本数学オリンピックの予選に合格した者など、専攻分野の学業に役立つと思われる優れた実績を有する者。
(b)高等学校等教育課程第 3 学年第 1 学期までの学習成績において、当該学科の指定科目(*)を履修し、それらの評定平均値が4.5以上の者。
■(*)各学科の指定科目
化学科の指定科目は、化学基礎、化学とする。理数化学履修者は上記科目に相当する科目に置き換えることができる。
生命理学科
※「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」出身者のみ2024年8月21日(水)まで出願資格事前審査が必要です。
※二次試験:面接、小論文(主に科学の基礎を内容とし、論文作成のための素材や枠がある程度与えられ、独創的発想・問題理解力・論理的構成力・文章表現力・科学的素養などを評価します。)
【その他出願資格】
■数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学Cおよび 当該学科の指定科目(*)を履修している者。理数数学Ⅰ、理数数学Ⅱ、理数数学特論履修者は上記科目に相当する科目に置き換えることができる。
■次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。
※利用できる英語資格・検定資格については入試要項をご確認ください。
(a)ケンブリッジ英語検定
(b)実用英語技能検定[英検]
(c)GTEC
(d)IELTS(Academic Module)
(e)TEAP
(f)TEAP CBT
(g)TOEFL iBT
※英語資格・検定試験の成績は 4 技能スコアのみ有効とする。
※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
■次の[A]・[B]のいずれかに該当する者。
[A]次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。
(a)高等学校等教育課程在学中に、文化・芸術の分野(音楽、演劇、美術、文学、書道、弁論など)における都道府県レベル以上の大会・コンクールなどで上位に入賞した者。
(b)高等学校等教育課程在学中に、スポーツの分野で都道府県レベル以上の大会においてベスト 8 以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、ベスト 8 以上の成績を収めたチームで、指導的役割を果たした者もしくはレギュラーまたはそれに準ずる選手として活躍した者。
(c)外国において、外国の学校教育制度に基づく高等学校(第10学年以上に相当する課程)で、継続して2学年以上の課程を修了した者(2025年3月までに修了する見込みの者を含む)。
[B]次の(a)・(b)のいずれかに該当する者。
(a)日本数学オリンピックの予選に合格した者など、専攻分野の学業に役立つと思われる優れた実績を有する者。
(b)高等学校等教育課程第 3 学年第 1 学期までの学習成績において、当該学科の指定科目(*)を履修し、それらの評定平均値が4.5以上の者。
■(*)各学科の指定科目
生命理学科の指定科目は、化学基礎、化学、生物基礎、生物のうちの3科目とする。
理数化学、理数生物履修者は上記科目に相当する科目に置き換えることができる。