地域創造学科
偏差値
53
地域の課題を探り、地域とともに解決の方法を模索する 地域創造学部では、人口減少や超高齢化、気候変動や自然災害の激甚化、地域・経済格差の拡大など、多様な社会課題の実態を正しく捉え、解決に導くための実践的な学びを展開します。各地に根差した人や組織、生活や生業に深くコミットし、同時に国際的視野のもとで地域社会の問題を見据え、その価値と魅力を発見・創造する力を鍛えます。


注意:追手門学院大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
53
地域の課題を探り、地域とともに解決の方法を模索する 地域創造学部では、人口減少や超高齢化、気候変動や自然災害の激甚化、地域・経済格差の拡大など、多様な社会課題の実態を正しく捉え、解決に導くための実践的な学びを展開します。各地に根差した人や組織、生活や生業に深くコミットし、同時に国際的視野のもとで地域社会の問題を見据え、その価値と魅力を発見・創造する力を鍛えます。

Work & License
地域創造学部卒業生の就職率(2025年度):99.4%
■民間企業志望支援 ●学内合同企業研究会 年間を通じて最も数多くの学生が集まるイベントで、さまざまな企業・業界の動向や実情を収集できます。「ネットやパンフレットに載っていない情報が聞けた」「自分のすべきことが見つかった」などといった声が聞かれ、参加学生からも毎年好評のイベントです。 ●就活レベルアップスクール 大手・有名企業への就職や早期内定など"ワンランク上の自分"を目指すための講座で、3年次生が参加します。毎月1回の定期開催としており、講義だけでなくグループワークにも取り組むことで高い実践力を身に付けることができます。 ■公務員志望支援 国家公務員や地方上級公務員を目指すためには、1年次から計画的に学修を進める必要があります。基礎から着実に合格に必要な知識を積み上げていけるのが「4段階のステップアッププログラム」です。いきなり公務員試験対策から始めるのではなく、第1段階として「宅建士対策講座」を、第2段階として「行政書士対策講座」を開講しています。段階的に幅広い知識を修得し、公務員試験への準備を整えていきます。 ■教員志望支援 教員採用試験対策講座や学校ボランティアの紹介、ガイダンスや説明会、教職大学院進学サポートなど、手厚くサポートをしています。
地域創造学部卒業生の主な進路(2023〜2025年度) セキスイハイム近畿株式会社/株式会社伊藤園/株式会社神戸製鋼所/関西電力株式会社/日本郵便株式会社/西日本旅客鉄道株式会社/青山商事株式会社/株式会社ニトリ/株式会社ファーストリテイリング/株式会社四国銀行/明治安田生命保険相互会社/東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社/株式会社京都銀行/第一生命保険株式会社/株式会社ホテルニューアワジ/株式会社JTB/株式会社リクルート/株式会社エイチ・アイ・エス/東武トップツアーズ株式会社/株式会社日本旅行/財務省(大阪国税局)/法務省(近畿矯正管区・法務教官)/国土交通省(近畿地方整備局)/京都府庁/奈良県庁/高知県庁/大阪市役所/高槻市役所/豊中市役所/鳴門市役所
学科ごとのデータなし
学科ごとのデータなし
年間授業料 | 850,000円 |
入学金 | 160,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 350,000円 |
4年間合計 | 4,992,000円 |
実施している年内入試
公募制推薦入試[前期日程]2教科総合評価型(スタンダード方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2.4 |
倍率 2025 | 2.6 |
募集人数 | 45 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●国語(60分・マーク式) 現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●書類選考(調査書、事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[前期日程]2教科総合評価型(高得点科目重視方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.8 |
倍率 2025 | 2.4 |
募集人数 | 45 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■出願要件 2027年度公募制推薦入試スタンダード方式を受験する者。 ■試験科目 ●国語(60分・マーク式) 現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●書類選考(調査書、事前課題) ■選考方法 ①スタンダード方式で受験した結果、国語あるいは英語のうち、高得点だった科目の得点を2倍にします。 ②スタンダード方式の成績を使用するため、高得点科目重視方式のみの出願はできません。また、独自試験はありません。 ③同一試験日において、高得点科目重視方式の1出願目は、スタンダード方式の第1志望先と同じ学科・専攻への出願に限ります。なお、高得点科目重視方式の2・3出願目では、他の学科・専攻(スタンダード方式で募集している学科・専攻に限る)への出願も可能です。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[前期日程]2教科基礎評価型(スタンダード方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2.9 |
倍率 2025 | 2.3 |
募集人数 | 45 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●国語(60分・マーク式) 現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●書類選考(事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[前期日程]2教科基礎評価型(高得点科目重視方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2.3 |
倍率 2025 | 2.1 |
募集人数 | 45 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■出願要件 2027年度公募制推薦入試スタンダード方式を受験する者。 ■試験科目 ●国語(60分・マーク式) 現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●書類選考(事前課題) ■選考方法 ①スタンダード方式で受験した結果、国語あるいは英語のうち、高得点だった科目の得点を2倍にします。 ②スタンダード方式の成績を使用するため、高得点科目重視方式のみの出願はできません。また、独自試験はありません。 ③同一試験日において、高得点科目重視方式の1出願目は、スタンダード方式の第1志望先と同じ学科・専攻への出願に限ります。なお、高得点科目重視方式の2・3出願目では、他の学科・専攻(スタンダード方式で募集している学科・専攻に限る)への出願も可能です。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[前期日程]英数総合評価型(スタンダード方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.7 |
倍率 2025 | 1.9 |
募集人数 | 45 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(調査書、事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[前期日程]英数総合評価型(高得点科目重視方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2 |
倍率 2025 | 3 |
募集人数 | 45 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■出願要件 2027年度公募制推薦入試スタンダード方式を受験する者。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(調査書、事前課題) ■選考方法 ①スタンダード方式で受験した結果、英語あるいは数学のうち、高得点だった科目の得点を2倍にします。 ②スタンダード方式の成績を使用するため、高得点科目重視方式のみの出願はできません。また、独自試験はありません。 ③同一試験日において、高得点科目重視方式の1出願目は、スタンダード方式の第1志望先と同じ学科・専攻への出願に限ります。なお、高得点科目重視方式の2・3出願目では、他の学科・専攻への出願も可能です。 ④1日の受験で高得点科目重視方式の2・3出願目に他学科・専攻を出願する場合、理工学部と他の学部間の併願はできません。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[前期日程]英数基礎評価型(スタンダード方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.9 |
倍率 2025 | 1.8 |
募集人数 | 45 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[前期日程]英数基礎評価型(高得点科目重視方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2.3 |
倍率 2025 | 1.2 |
募集人数 | 45 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■出願要件 2027年度公募制推薦入試スタンダード方式を受験する者。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(事前課題) ■選考方法 ①スタンダード方式で受験した結果、英語あるいは数学のうち、高得点だった科目の得点を2倍にします。 ②スタンダード方式の成績を使用するため、高得点科目重視方式のみの出願はできません。また、独自試験はありません。 ③同一試験日において、高得点科目重視方式の1出願目は、スタンダード方式の第1志望先と同じ学科・専攻への出願に限ります。なお、高得点科目重視方式の2・3出願目では、他の学科・専攻への出願も可能です。 ④1日の受験で高得点科目重視方式の2・3出願目に他学科・専攻を出願する場合、理工学部と他の学部間の併願はできません。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[前期日程]数学基礎評価型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2.6 |
倍率 2025 | 2 |
募集人数 | 45 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。
公募制推薦入試[後期日程]2教科総合評価型(スタンダード方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 5.3 |
倍率 2025 | 2.3 |
募集人数 | 15 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●国語(60分・マーク式) 現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●書類選考(調査書、事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[後期日程]2教科総合評価型(高得点科目重視方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 10.8 |
倍率 2025 | 2.8 |
募集人数 | 15 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■出願要件 2027年度公募制推薦入試スタンダード方式を受験する者。 ■試験科目 ●国語(60分・マーク式) 現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●書類選考(調査書、事前課題) ■選考方法 ①スタンダード方式で受験した結果、国語あるいは英語のうち、高得点だった科目の得点を2倍にします。 ②スタンダード方式の成績を使用するため、高得点科目重視方式のみの出願はできません。また、独自試験はありません。 ③同一試験日において、高得点科目重視方式の1出願目は、スタンダード方式の第1志望先と同じ学科・専攻への出願に限ります。なお、高得点科目重視方式の2・3出願目では、他の学科・専攻(スタンダード方式で募集している学科・専攻に限る)への出願も可能です。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[後期日程]2教科基礎評価型(スタンダード方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 6.1 |
倍率 2025 | 2.9 |
募集人数 | 15 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●国語(60分・マーク式) 現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●書類選考(事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[後期日程]2教科基礎評価型(高得点科目重視方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 8.4 |
倍率 2025 | 2.2 |
募集人数 | 15 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■出願要件 2027年度公募制推薦入試スタンダード方式を受験する者。 ■試験科目 ●国語(60分・マーク式) 現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●書類選考(事前課題) ■選考方法 ①スタンダード方式で受験した結果、国語あるいは英語のうち、高得点だった科目の得点を2倍にします。 ②スタンダード方式の成績を使用するため、高得点科目重視方式のみの出願はできません。また、独自試験はありません。 ③同一試験日において、高得点科目重視方式の1出願目は、スタンダード方式の第1志望先と同じ学科・専攻への出願に限ります。なお、高得点科目重視方式の2・3出願目では、他の学科・専攻(スタンダード方式で募集している学科・専攻に限る)への出願も可能です。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[後期日程]英数総合評価型(スタンダード方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 2 |
募集人数 | 15 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(調査書、事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[後期日程]英数総合評価型(高得点科目重視方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 15 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■出願要件 2027年度公募制推薦入試スタンダード方式を受験する者。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(調査書、事前課題) ■選考方法 ①スタンダード方式で受験した結果、英語あるいは数学のうち、高得点だった科目の得点を2倍にします。 ②スタンダード方式の成績を使用するため、高得点科目重視方式のみの出願はできません。また、独自試験はありません。 ③同一試験日において、高得点科目重視方式の1出願目は、スタンダード方式の第1志望先と同じ学科・専攻への出願に限ります。なお、高得点科目重視方式の2・3出願目では、他の学科・専攻への出願も可能です。 ④1日の受験で高得点科目重視方式の2・3出願目に他学科・専攻を出願する場合、理工学部と他の学部間の併願はできません。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[後期日程]英数基礎評価型(スタンダード方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 3.5 |
倍率 2025 | 2.5 |
募集人数 | 15 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[後期日程]英数基礎評価型(高得点科目重視方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 3 |
倍率 2025 | 2 |
募集人数 | 15 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■出願要件 2027年度公募制推薦入試スタンダード方式を受験する者。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(事前課題) ■選考方法 ①スタンダード方式で受験した結果、英語あるいは数学のうち、高得点だった科目の得点を2倍にします。 ②スタンダード方式の成績を使用するため、高得点科目重視方式のみの出願はできません。また、独自試験はありません。 ③同一試験日において、高得点科目重視方式の1出願目は、スタンダード方式の第1志望先と同じ学科・専攻への出願に限ります。なお、高得点科目重視方式の2・3出願目では、他の学科・専攻への出願も可能です。 ④1日の受験で高得点科目重視方式の2・3出願目に他学科・専攻を出願する場合、理工学部と他の学部間の併願はできません。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[後期日程]数学基礎評価型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2.6 |
倍率 2025 | 2.6 |
募集人数 | 15 |
■募集人数 地域創造学科の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。
アサーティブ入試
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/18 |
一次合格発表日 | 2026/10/09 |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 自己推薦・自己アピール書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 2.4 |
倍率 2025 | 1.3 |
募集人数 | 12 |
■出願資格 追手門学院大学の教育理念および学部のアドミッション・ポリシーを十分に理解するとともに、次の(1)、(2)のいずれかの条件を満たし、かつ(3)~(5)の条件を満たす者で、追手門学院大学を専願とする者。 (1)高等学校もしくは中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者。 (2)通常の課程により12年の学校教育を2027年3月修了見込みの者。 (3)調査書の全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.0以上の者。 (4)MANABOSS【マナボス】(インターネットを活用した追手門学院大学独自の基礎学力確認・養成のためのシステム)にて、英語・国語・数学の3教科の問題において各教科300問以上解答した者。 (5)合格発表後に追手門学院大学が実施する入学前教育プログラムを原則受講できる者。 ■1次試験(2026年10月3日(土)に実施) 国語・英語・数学の基礎学力適性検査(90分・マーク式)を行います。出題範囲は以下のとおりです。 ●国語 漢字、二語関係、同意語・反意語、四字熟語、ことわざ、慣用句、故事成語、語句の意味、語句の用法、敬語等、基礎的な知識を問います。 ●英語 文法・語法の基本問題、会話の応答文完成問題、和文なし整序英作文、短い会話文の空所補充問題、対話文の空所補充問題等、基礎的な知識を問います。 ●数学 中学数学から数学Ⅰまでの範囲で基礎的な知識を問います。 ■2次試験 面接を行います。 ■出願書類 ・調査書 ・志望理由書(800字以内) ・自己PR書(用紙一枚) ・学習認定証明書 基準数以上の問題に解答した後に、MANABOSS【マナボス】から出力できます。白色のA4用紙に縦向きで印刷してください。
特別入試(専門・総合学科型)
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1.5 |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 以下すべての条件を満たす者。 (1)調査書の全体の学習成績の状況(評定平均値)が原則として3.0以上の者。 (2)追手門学院大学を専願とする者。 (3)高等学校もしくは中等教育学校の商業に関する学科、工業に関する学科、情報に関する学科、専門教育を主とする学科、総合学科を卒業した者、または2027年3月卒業見込みの者。 (4)合格発表後に追手門学院大学が実施する入学前教育プログラムを原則受講できる者。 ■選考方法 小論文(800字)、面接、志望理由書・出身学科証明書・調査書等の提出書類の評価により選考を行います。 ■出願書類 ・志望理由書(志望動機と将来設計について800字以内で記入) ・出身学科証明書 ・調査書
特別入試(帰国生徒型)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 日本国籍を有する者または日本国の永住許可を得ている者で、次の(1)から(6)のいずれかに該当し、2027年4月1日までに18歳に達する者。 (1)外国の高等学校に継続して1年以上在学し、外国の高等学校を2027年3月31日までに卒業(修了)見込みの者、または2025年4月1日以降に卒業(修了)した者。 (2)外国の高等学校に継続して1年以上在学し、日本の高等学校を2027年3月31日までに卒業見込みの者、または2025年4月1日以降に卒業した者。 (3)通算6年以上または継続して4年以上外国で教育を受け、帰国後の日本の高等学校での在籍期間が3年以上の者で、2027年3月31日までに卒業見込みの者、または2025年4月1日以降に卒業した者。 (4)帰国生徒の受け入れを主たる目的として設置された高等学校またはこれに準ずる高等学校の在籍者で、在籍高等学校長より帰国生徒としての認定を受けた者で、2027年3月31日までに卒業見込みの者、または2025年4月1日以降に卒業した者。 (5)外国においてスイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を、2027年3月31日までに取得見込みの者、または2025年4月1日以降に取得した者。 (6)上記(1)から(5)と同等以上の資格があると認められる者。 [注]外国の高等学校には、高等学校の課程と同等の課程または相当する課程を有するものとして、文部科学大臣が認定または指定した在外教育施設を含みます。 ■選考方法 英語(全学科共通問題)および面接 ■出願書類 ・志望理由書(800字以内) ・入学志願調書 ・出身高等学校の卒業(修了)証明書または同見込証明書 ・在籍高等学校(日本国外および日本)の在学全期間の学業成績証明書(日本の高等学校および在外教育施設出身者は、学校長が作成した調査書を提出してください) ・パスポートのコピー(日本国籍を有する者のみ) ・日本国外の高等学校以外の学校に在学した際の在籍証明書(出願資格(3)に該当する場合のみ) ・在籍高等学校長による帰国生徒であることの証明書(出願資格(4)に該当する場合のみ) ・国際バカロレア資格証書(International Baccalaureate Diploma)(写)とIB最終試験6科目の成績評価証明書(国際バカロレア資格を取得した者のみ)
特別入試(指定スポーツ・文化型)
出願基準 必須の評定 | 3.2 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/20 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/07 |
合格発表日 | 2026/11/16 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 競技実績報告書(スポーツ対象) |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 以下すべての条件を満たす者。 (1)高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および2027年3月卒業見込みの者。 (2)追手門学院大学を専願とする者で、入学後も学業とスポーツ・文化活動を両立させる強い意思と能力を持ち、4年間活動を続けることができる者。 (3)指定スポーツ・文化活動において競技成績基準のいずれか1つを満たし、かつ調査書の全体の学習成績の状況(評定平均値)が原則として3.2以上の者。 (4)合格発表後に追手門学院大学が実施する入学前教育プログラムを原則受講できる者。 ■指定スポーツ・文化活動 ①女子サッカー ②女子ラグビー ③男子サッカー ④男子ラグビー ⑤硬式野球 ⑥少林寺拳法 ⑦チアリーダー ⑧洋弓 ⑨アメリカンフットボール ⑩その他のスポーツ ⑪吹奏楽 ⑫応援団(部活動もしくはそれに準ずるもの) ※①から⑨に指定した以外のスポーツについても競技成績基準〔A〕または〔B〕に該当する場合は、⑩その他のスポーツとして出願を許可します。 ■競技成績基準 高等学校在学中に以下〔A〕~〔I〕いずれかの基準を満たした者。 〈スポーツ分野〉 〔A〕オリンピック、世界選手権大会、各種国際大会に出場した者(出場予定者を含みます)。 〔B〕全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会等の全国大会で入賞した者。 〔C〕全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会等の全国大会に出場した者。 〔D〕都道府県選抜チーム(代表)に選ばれた者。 〔E〕都道府県単位以上の規模の大会(近畿地区大会等)に出場した者。 〔F〕都道府県大会に出場し、4位以上の成績を上げた者。 〔G〕上記〔E〕〔F〕と同等以上の実力を有していると認められる者。 ※指定したスポーツ以外の競技成績基準については、〔A〕〔B〕のみとします。 ※団体競技についてはレギュラーに限ります。 〈吹奏楽〉 〔H〕都道府県大会(もしくは地区大会)において、銀賞以上の成績をおさめた団体に所属し、出場経験のある者、または同等以上の実力を有していると認められる者。 〈応援団〉 〔I〕応援団で活躍し、学業意欲が高く、人物優秀でクラブの顧問教員および学校長からの推薦を受けられる者。 ■選考方法 小論文(1,000字)、面接、競技成績書・調査書等の提出書類の評価により選考を行います。 ■出願書類 競技成績書、志望理由書(800字以内)、推薦書、調査書