心理学科 人工知能・認知科学専攻
偏差値
55
知の創生(人工知能)と知の探究(認知科学)を融合し、真に役立つAIを創発 人工知能・認知科学専攻では、AIの基礎から最先端技術までを体系的に学び、同時に数理的手法を用いて人間の知能を解明する認知科学や、多様な分野の心理学も幅広く学びます。これにより、AI技術の深い理解とともに、人間とAIの関係性への洞察を深める力が身につきます。 ※1年次は茨木総持寺キャンパス、2〜4年次は茨木安威キャンパスで学びます。


注意:追手門学院大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
55
知の創生(人工知能)と知の探究(認知科学)を融合し、真に役立つAIを創発 人工知能・認知科学専攻では、AIの基礎から最先端技術までを体系的に学び、同時に数理的手法を用いて人間の知能を解明する認知科学や、多様な分野の心理学も幅広く学びます。これにより、AI技術の深い理解とともに、人間とAIの関係性への洞察を深める力が身につきます。 ※1年次は茨木総持寺キャンパス、2〜4年次は茨木安威キャンパスで学びます。

Work & License
人工知能・認知科学専攻卒業生の就職率(2026年3月卒):100%
■民間企業志望支援 ●学内合同企業研究会 年間を通じて最も数多くの学生が集まるイベントで、さまざまな企業・業界の動向や実情を収集できます。「ネットやパンフレットに載っていない情報が聞けた」「自分のすべきことが見つかった」などといった声が聞かれ、参加学生からも毎年好評のイベントです。 ●就活レベルアップスクール 大手・有名企業への就職や早期内定など"ワンランク上の自分"を目指すための講座で、3年次生が参加します。毎月1回の定期開催としており、講義だけでなくグループワークにも取り組むことで高い実践力を身に付けることができます。 ■公務員志望支援 国家公務員や地方上級公務員を目指すためには、1年次から計画的に学修を進める必要があります。基礎から着実に合格に必要な知識を積み上げていけるのが「4段階のステップアッププログラム」です。いきなり公務員試験対策から始めるのではなく、第1段階として「宅建士対策講座」を、第2段階として「行政書士対策講座」を開講しています。段階的に幅広い知識を修得し、公務員試験への準備を整えていきます。 ■教員志望支援 教員採用試験対策講座や学校ボランティアの紹介、ガイダンスや説明会、教職大学院進学サポートなど、手厚くサポートをしています。
人工知能・認知科学専攻卒業生の主な進路(2024・2025年度) 株式会社エスケーエレクトロニクス/新電元熊本テクノリサーチ株式会社/株式会社TOKAIホールディングス/富士ソフト株式会社/トランスコスモス株式会社/パナソニックITS株式会社/ソフトキューブ株式会社/株式会社グリフィン/株式会社インテック/株式会社アイティフォー/株式会社但馬銀行/株式会社福屋不動産販売/株式会社TAPP
学科ごとのデータなし
学科ごとのデータなし
年間授業料 | 890,000円 |
入学金 | 160,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 350,000円 |
4年間合計 | 5,152,000円 |
実施している年内入試
公募制推薦入試[前期日程]英数総合評価型(スタンダード方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2.7 |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 | 6 |
■募集人数 人工知能・認知科学専攻の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(調査書、事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[前期日程]英数総合評価型(高得点科目重視方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2.5 |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 | 6 |
■募集人数 人工知能・認知科学専攻の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■出願要件 2027年度公募制推薦入試スタンダード方式を受験する者。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(調査書、事前課題) ■選考方法 ①スタンダード方式で受験した結果、英語あるいは数学のうち、高得点だった科目の得点を2倍にします。 ②スタンダード方式の成績を使用するため、高得点科目重視方式のみの出願はできません。また、独自試験はありません。 ③同一試験日において、高得点科目重視方式の1出願目は、スタンダード方式の第1志望先と同じ学科・専攻への出願に限ります。なお、高得点科目重視方式の2・3出願目では、他の学科・専攻への出願も可能です。 ④1日の受験で高得点科目重視方式の2・3出願目に他学科・専攻を出願する場合、理工学部と他の学部間の併願はできません。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[前期日程]英数基礎評価型(スタンダード方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2.3 |
倍率 2025 | 1.6 |
募集人数 | 6 |
■募集人数 人工知能・認知科学専攻の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[前期日程]英数基礎評価型(高得点科目重視方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 6 |
■募集人数 人工知能・認知科学専攻の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■出願要件 2027年度公募制推薦入試スタンダード方式を受験する者。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(事前課題) ■選考方法 ①スタンダード方式で受験した結果、英語あるいは数学のうち、高得点だった科目の得点を2倍にします。 ②スタンダード方式の成績を使用するため、高得点科目重視方式のみの出願はできません。また、独自試験はありません。 ③同一試験日において、高得点科目重視方式の1出願目は、スタンダード方式の第1志望先と同じ学科・専攻への出願に限ります。なお、高得点科目重視方式の2・3出願目では、他の学科・専攻への出願も可能です。 ④1日の受験で高得点科目重視方式の2・3出願目に他学科・専攻を出願する場合、理工学部と他の学部間の併願はできません。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[前期日程]数学基礎評価型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18、11/19のいずれか |
合格発表日 | 2026/11/30 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.6 |
倍率 2025 | 1.5 |
募集人数 | 6 |
■募集人数 人工知能・認知科学専攻の公募制推薦入試[前期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。
公募制推薦入試[後期日程]英数総合評価型(スタンダード方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 3 |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 | 2 |
■募集人数 人工知能・認知科学専攻の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(調査書、事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[後期日程]英数総合評価型(高得点科目重視方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 | 2 |
■募集人数 人工知能・認知科学専攻の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■出願要件 2027年度公募制推薦入試スタンダード方式を受験する者。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(調査書、事前課題) ■選考方法 ①スタンダード方式で受験した結果、英語あるいは数学のうち、高得点だった科目の得点を2倍にします。 ②スタンダード方式の成績を使用するため、高得点科目重視方式のみの出願はできません。また、独自試験はありません。 ③同一試験日において、高得点科目重視方式の1出願目は、スタンダード方式の第1志望先と同じ学科・専攻への出願に限ります。なお、高得点科目重視方式の2・3出願目では、他の学科・専攻への出願も可能です。 ④1日の受験で高得点科目重視方式の2・3出願目に他学科・専攻を出願する場合、理工学部と他の学部間の併願はできません。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[後期日程]英数基礎評価型(スタンダード方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2 |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 | 2 |
■募集人数 人工知能・認知科学専攻の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[後期日程]英数基礎評価型(高得点科目重視方式)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 2 |
■募集人数 人工知能・認知科学専攻の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■出願要件 2027年度公募制推薦入試スタンダード方式を受験する者。 ■試験科目 ●英語(60分・マーク式) 英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(事前課題) ■選考方法 ①スタンダード方式で受験した結果、英語あるいは数学のうち、高得点だった科目の得点を2倍にします。 ②スタンダード方式の成績を使用するため、高得点科目重視方式のみの出願はできません。また、独自試験はありません。 ③同一試験日において、高得点科目重視方式の1出願目は、スタンダード方式の第1志望先と同じ学科・専攻への出願に限ります。なお、高得点科目重視方式の2・3出願目では、他の学科・専攻への出願も可能です。 ④1日の受験で高得点科目重視方式の2・3出願目に他学科・専攻を出願する場合、理工学部と他の学部間の併願はできません。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語資格検定証明書(みなし得点制度希望者のみ) ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。 ■英語資格保持者「みなし得点制度」 英語に関する各種資格・スコアを、英語の点数に換算する制度です。 みなし得点制度を利用する場合、追手門学院大学実施英語試験の受験が必須です。 「追手門学院大学実施英語試験」と「みなし得点」のいずれかの高得点の方で合否判定を行います。 ※詳細は学生募集要項をご確認ください。
公募制推薦入試[後期日程]数学基礎評価型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/12 |
合格発表日 | 2026/12/21 |
提出書類 | その他書類 推薦書 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.6 |
倍率 2025 | 1.7 |
募集人数 | 2 |
■募集人数 人工知能・認知科学専攻の公募制推薦入試[後期日程]全体の数字です。 ■試験科目 ●数学(60分・マーク式) ①②から選択 ①数学Ⅰ、数学A ②数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A ●書類選考(事前課題) ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・事前課題 出願登録時にWeb出願サイトより入学希望理由について、200字以上、300字以内で入力してください。合否判定の参考として活用します。
アサーティブ入試
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/18 |
一次合格発表日 | 2026/10/09 |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 自己推薦・自己アピール書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 | 2 |
■出願資格 追手門学院大学の教育理念および学部のアドミッション・ポリシーを十分に理解するとともに、次の(1)、(2)のいずれかの条件を満たし、かつ(3)~(5)の条件を満たす者で、追手門学院大学を専願とする者。 (1)高等学校もしくは中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者。 (2)通常の課程により12年の学校教育を2027年3月修了見込みの者。 (3)調査書の全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.0以上の者。 (4)MANABOSS【マナボス】(インターネットを活用した追手門学院大学独自の基礎学力確認・養成のためのシステム)にて、英語・国語・数学の3教科の問題において各教科300問以上解答した者。 (5)合格発表後に追手門学院大学が実施する入学前教育プログラムを原則受講できる者。 ■1次試験(2026年10月3日(土)に実施) 国語・英語・数学の基礎学力適性検査(90分・マーク式)を行います。出題範囲は以下のとおりです。 ●国語 漢字、二語関係、同意語・反意語、四字熟語、ことわざ、慣用句、故事成語、語句の意味、語句の用法、敬語等、基礎的な知識を問います。 ●英語 文法・語法の基本問題、会話の応答文完成問題、和文なし整序英作文、短い会話文の空所補充問題、対話文の空所補充問題等、基礎的な知識を問います。 ●数学 中学数学から数学Ⅰまでの範囲で基礎的な知識を問います。 ■2次試験 面接を行います。 ■出願書類 ・調査書 ・志望理由書(800字以内) ・自己PR書(用紙一枚) ・学習認定証明書 基準数以上の問題に解答した後に、MANABOSS【マナボス】から出力できます。白色のA4用紙に縦向きで印刷してください。
特別入試(専門・総合学科型)
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 以下すべての条件を満たす者。 (1)調査書の全体の学習成績の状況(評定平均値)が原則として3.0以上の者。 (2)追手門学院大学を専願とする者。 (3)高等学校もしくは中等教育学校の商業に関する学科、工業に関する学科、情報に関する学科、専門教育を主とする学科、総合学科を卒業した者、または2027年3月卒業見込みの者。 (4)合格発表後に追手門学院大学が実施する入学前教育プログラムを原則受講できる者。 ■選考方法 小論文(800字)、面接、志望理由書・出身学科証明書・調査書等の提出書類の評価により選考を行います。 ■出願書類 ・志望理由書(志望動機と将来設計について800字以内で記入) ・出身学科証明書 ・調査書
特別入試(帰国生徒型)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 日本国籍を有する者または日本国の永住許可を得ている者で、次の(1)から(6)のいずれかに該当し、2027年4月1日までに18歳に達する者。 (1)外国の高等学校に継続して1年以上在学し、外国の高等学校を2027年3月31日までに卒業(修了)見込みの者、または2025年4月1日以降に卒業(修了)した者。 (2)外国の高等学校に継続して1年以上在学し、日本の高等学校を2027年3月31日までに卒業見込みの者、または2025年4月1日以降に卒業した者。 (3)通算6年以上または継続して4年以上外国で教育を受け、帰国後の日本の高等学校での在籍期間が3年以上の者で、2027年3月31日までに卒業見込みの者、または2025年4月1日以降に卒業した者。 (4)帰国生徒の受け入れを主たる目的として設置された高等学校またはこれに準ずる高等学校の在籍者で、在籍高等学校長より帰国生徒としての認定を受けた者で、2027年3月31日までに卒業見込みの者、または2025年4月1日以降に卒業した者。 (5)外国においてスイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を、2027年3月31日までに取得見込みの者、または2025年4月1日以降に取得した者。 (6)上記(1)から(5)と同等以上の資格があると認められる者。 [注]外国の高等学校には、高等学校の課程と同等の課程または相当する課程を有するものとして、文部科学大臣が認定または指定した在外教育施設を含みます。 ■選考方法 英語(全学科共通問題)および面接 ■出願書類 ・志望理由書(800字以内) ・入学志願調書 ・出身高等学校の卒業(修了)証明書または同見込証明書 ・在籍高等学校(日本国外および日本)の在学全期間の学業成績証明書(日本の高等学校および在外教育施設出身者は、学校長が作成した調査書を提出してください) ・パスポートのコピー(日本国籍を有する者のみ) ・日本国外の高等学校以外の学校に在学した際の在籍証明書(出願資格(3)に該当する場合のみ) ・在籍高等学校長による帰国生徒であることの証明書(出願資格(4)に該当する場合のみ) ・国際バカロレア資格証書(International Baccalaureate Diploma)(写)とIB最終試験6科目の成績評価証明書(国際バカロレア資格を取得した者のみ)