都市デザイン工学科
偏差値
50
都市の構造を学び、持続可能な社会を支える技術者へ 都市デザイン工学とは、地域の自然環境や歴史・文化などを考慮して、私たちの生活を支える道路、橋、港、河川などの都市基盤を建設し、都市空間を整備するとともに、これらを安全・便利・快適・有効に利用していくために必要な学問・技術の体系です。「都市デザイン工学科では、本学科の教育理念に基づいて、社会に役立つ高度専門技術者等の育成を目指した学習・教育到達目標を達成するため、これに必要な学問・技術体系の骨格となる5つの領域や共通領域などにおいて豊富なカリキュラムを提供する」とともに、多彩な資格または受験資格が得られように配慮するなどして、卒業だけでなく就職まで一貫したきめ細かな指導を行っています。
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