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    少し頑張れば目指せる大学

    国公立大学

    お茶の水女子大学学校情報

    芸術・表現行動学科(音楽表現専修プログラム)

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    注意:お茶の水女子大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    芸術・表現行動学科(音楽表現専修プログラム)

    偏差値

    62

    その旋律の背後にはいつも人間の営みがあった 音楽から世界を知り、音楽で世界を考える 音楽の学修は、単に演奏技術や理論的知識の修得にとどまるものではありません。音楽を深く理解するには、音楽の背後にある豊かな人間の営みを捉えることが不可欠です。お茶の水女子大学の音楽表現専修プログラムは、日本の総合大学の中でも、音楽を専門的に学ぶことができる数少ないプログラムです。「演奏学」と「音楽学」という深い関わりを持った二つの視点から学びます。人文・社会・自然科学のさまざまな研究との関連の中での音楽の学問的研究と演奏の実践的修得を重視し、現代に生きる私たちの音楽を、最先端の視点で捉えることを目指しています。

    学べる学問

    情報学音楽外国語学教育学

    目指せる仕事

    小学校教諭中学校教諭高等学校教諭学校教員社会教育主事

    取得できる資格

    教員資格認定試験学芸員・学芸員補社会教育主事・社会教育主事補社会調査士

    学びの特徴

    学びの特徴

    ■学問と実践の高度な融合 音楽表現専修プログラムは、音楽学部とも教員養成課程とも異なった独自のカリキュラムで、「音楽学」「演奏学」両方の視野で高度な基礎知識や能力を身につけたうえで専攻を選択、卒業するシステム構築になっています。また、美術・文学など他分野の芸術や、教育・社会学などについても深い知識を得ることが可能です。 ■深い専門性と高い現場即応力を 音楽学では、中世から現代までの西洋音楽とともに、日本の伝統的な音楽、アジアや世界の色々な地域の音楽について、背景にある文化との関連のなかで、理論や歴史、美学などを考えます。 演奏学を専攻する場合には、ピアノか声楽を選択します。いずれも各レパートリーのエキスパートである教員の授業があり、プロ奏者を共演者に招聘しての器楽二重奏や、コレペティートゥアによるレッスンを重視したオペラ関連科目など、現場に即した形で能力が身につくよう工夫されています。

    カリキュラム

    カリキュラム

    ■1年次 ソルフェージュ/音楽形式論/作曲原論西洋音楽史/日本音楽史概論/合唱演習/合奏演習/ピアノ基礎/声楽基礎/音楽学概論 ■2年次 西洋音楽史/民族音楽学/現代音楽/ピアノ研究演習/ピアノレパートリー研究/ピアノ特別演習/ピアノ合奏研究/声楽発展/歌曲研究/合唱演習/音楽学研究法 ■3年次 指揮法/日本音楽演奏法/現代音楽/ピアノ研究演習/ピアノレパートリー研究/ピアノ特別演習/室内楽研究/声楽発展/歌曲研究/オペラ研究/演奏身体論/音楽学研究演習/音楽学概論 ■4年次 卒業研究/卒業論文演習/卒業演奏研究(ピアノ)/卒業演奏研究(声楽)/ピアノ研究演習/ピアノレパートリー研究/ピアノ特別演習/声楽発展/歌曲研究/音楽学各論

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    音楽表現専修プログラムの就職・進学実績(2022年度) 進学、留学、研修機関等:6名 一般企業:5名 公務員:1名 その他:2名

    就職支援

    ■就職準備 就職活動の流れや採用試験に関する情報提供ならびに実践対策の指導の場として、各種の就職ガイダンス及びセミナーを実施します。民間企業の採用に関する最新情報を伝えると共に、筆記試験や面接指導などの実践的な対策も行います。 ■インターンシップ準備 インターンシップに参加するまでの流れや情報提供ならびに参加するにあたっての、実践対策の指導の場として、インターンシップガイダンス及びセミナーを実施します。 ■教員・公務員準備 教員・公務員志望者向けの採用に関する最新情報を伝えると共に、筆記試験や面接指導などの実践的な対策も行います。 ■企業交流イベント 学生の進路選択や就職活動に役立つ情報の提供を目的として、企業や官公庁等の人事・採用担当者を学内にお招きします。組織の概要や仕事内容、職種や求める人材像などについてご説明いただく他、採用条件や選考プロセスなど、就職活動やインターンシップに直結する情報をご提示いただきます。 ■おちゃキャリ おちゃキャリは、キャリアに関心のある学生と共に、キャリアについて考えるために以下のような活動をしています。 ・学生・キャリア支援センター提供のキャリア支援行事への参加およびアンケート回答によるフィードバック ・就職活動をはじめとするキャリアに関する活動の進捗について定期的な報告および面談 ・メンバー学生同士の交流による相互理解・情報提供

    就職実績

    音楽表現専修プログラム卒業生の就職先(2022〜2023年度) jinjer株式会社/レイスグループmode株式会社/ふじみ野市役所/ネクシオン株式会社/株式会社リンクス/エン・ジャパン株式会社/デロイトトーマツアクト株式会社/株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND/東京海上日動火災保険株式会社/福井放送株式会社/サントリーホールディングス株式会社/ピアスグループ

    卒業生に人気の職種

    公務員

    卒業生に人気の業界

    文教育学部の業種別進路比率(2024年度) 公務:17.5% 情報通信業:16.9% 製造業:13.0%


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    535,800円

    入学金

    282,000円

    ー施設利用料等その他費用

    0円

    4年間合計

    2,425,200円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    学校推薦型選抜

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2024/11/05

    一次合格発表日

    2024/11/15

    二次試験日

    2024/11/30(小論文及び実技検査)、12/01(面接)

    合格発表日

    2024/12/12

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    その他

    倍率 2025

    倍率 2024

    3.5

    募集人数

    4

    補足説明

    ■出願資格及び推薦の要件 次の①又は②のいずれかに該当する者 ①調査書の学習成績概評が、Aの者 ②音楽において、特に優れた能力と意欲を有する者 ■出願上の注意 ①国公立大学の学校推薦型選抜(大学入学共通テストを課す場合、課さない場合を含めて)は1つの大学・学部しか出願できません。 ②出願後の志望学部・学科等の変更は認めません。 ■提出書類 調査書、推薦書、志望理由書、実技関係調査書 ■第1次選考 提出書類による書類選考を行います。 ■第2次選考 第1次選考合格者に対し、小論文及び実技検査を令和6年11月30日(土)に、面接(口述試験を含む)を12月1日(日)に行い、お茶の水女子大学の必修科目を受講するのに必要な能力を基準として、書類選考、小論文、面接及び実技検査の結果を総合して合否を判定します。 ■実技検査 1. ソルフェージュ:聴音(単旋律、及び2声体)と新曲視唱を実施します。 2. 演奏課題:以下のa、b、cを実施します。 a. 声楽:イタリア古典歌曲(原語・パリゾッティ版に準拠)の中から任意の1曲を演奏してください。 b. ピアノ:以下の①と②をこの順番で演奏してください。 ①音階(ハノン39番に準拠し、全調より当日抽選によって各自の課題調(長調とその平行調)を決定します。 長調は繰り返しなしで音階を演奏後にカデンツを演奏、短調は和声的・旋律的音階を各1回演奏後にカデンツを演奏してください。) ②J. S. バッハの《インヴェンション》又は《シンフォニア》から任意の1曲 c. 以下の①又は②のいずれかを選択してください。 ①声楽:日本歌曲又は、アリア(原語・原調)か外国歌曲(原語)の中から任意の1曲を演奏してください。 ②ピアノ:ベートーヴェンのピアノソナタの中から任意の1曲の第一楽章を演奏してください。 ☆注意点 ・演奏実技は、全て暗譜で行ってください。 ・声楽の演奏実技(a及びc①)について:受験者は必ず伴奏用楽譜を提出してください。 ・楽譜には氏名を明記し、出願書類と共に送付してください。なお、伴奏用楽譜は返却しません。 ・声楽試験に用いるピアノ伴奏用楽譜の製本は次の要領により整えてください。 ①楽譜の大きさは、1ページ縦30cm×横22cm又はA4縦とします。 ②楽譜は、声部、歌詞及びピアノ伴奏部を記載してください。 ③楽譜は画用紙程度の台紙に貼りつけて折本仕立てにして、各ページを全開できるように製本してください。楽譜のつなぎ目はテープ等で留めてください。 ■合格とならなかった場合の取扱い 合格とならなかった者で、一般選抜志願者として国公立大学(独自日程で入学者選抜試験を行う公立大学・学部を除く。)を受験しようとする者は、前期日程の大学・学部から1つ、後期日程の大学・学部から1つの合計2つの大学・学部に出願することができます。

    帰国生徒・外国学校出身者特別選抜

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2024/10/24

    一次合格発表日

    2024/11/15

    二次試験日

    2024/11/30(小論文及び実技)、12/01(面接)

    合格発表日

    2024/12/12

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    その他

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    補足説明

    ■募集人数 募集人数は若干名となります。 ■出願資格 日本国籍又は日本国の永住許可を持つ女子で、保護者の海外勤務などの事情により、次のいずれかに該当する者 (1)外国の正規の教育制度に基づく教育機関において、12年の課程を令和6年4月1日から令和7年3月31日までに卒業(修了)した者又は卒業(修了)見込みの者で、外国において最終学年を含め2年以上継続して学校教育を受けている者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者 (2)外国において、令和6年4月1日から令和7年3月31日までに国際バカロレア資格・アビトゥア資格・フランスバカロレア資格・GCE-A資格・ヨーロピアン・バカロレア資格のいずれかを取得した者又は取得見込みの者 (3)外国において文部科学大臣が指定する国際的な評価団体から教育活動等に係る認定を受けた教育施設に置かれる12年の課程を令和6年4月1日から令和7年3月31日までに卒業(修了)した者又は卒業(修了)見込みの者で、最終学年を含め2年以上継続して学校教育を受けている者 ■提出書類 ・身上記録書 ・最終出身校卒業(修了)証明書又は卒業(修了)見込証明書 ・成績証明書又は調査書 ・在籍証明書 ・志望理由書 ・実技関係調査書 ■第1次選考 提出書類による書類選考を行います。 ■第2次選考 小論文・面接(口述試験を含む)及び実技検査を課します。 ■実技検査 1. ソルフェージュ:聴音(単旋律、及び2声体)と新曲視唱を実施します。 2. 演奏課題 a. 声楽:イタリア古典歌曲(原語・パリゾッティ版に準拠)から1曲を演奏してください。 b. ピアノ:以下の①と②をこの順番で演奏してください。 ①音階(ハノン39番に準拠し、全調より当日抽選によって各自の課題調(長調とその平行調)を決定します。 長調は繰り返しなしで音階を演奏後にカデンツを演奏、短調は和声的・旋律的音階を各1回演奏後にカデンツを演奏してください。) ②J. S. バッハの《インヴェンション》又は《シンフォニア》から1曲 c. 以下の①又は②のいずれかを選択してください。 ①声楽:日本歌曲、アリア(原語・原調)、外国歌曲(原語)から1曲を演奏してください。 ②ピアノ:ベートーヴェンのピアノソナタから任意の1曲の第一楽章を演奏してください。 ☆注意点 ・演奏は暗譜で行ってください。 ・声楽の演奏実技(a及びc①)について:受験者は伴奏用楽譜を提出してください。 ・声楽試験に用いるピアノ伴奏用楽譜の製本は次の要領で整えてください。 ①楽譜の大きさは、1ページ縦30cm×横22cm又はA4縦とします。 ②声部、歌詞及びピアノ伴奏部を記載してください。 ③楽譜は画用紙程度の台紙に貼りつけて折本仕立てにして、各ページを全開できるように製本してください。

    [目次]