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航空学類 フライト・オペレーションコース

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航空学類 フライト・オペレーションコース

偏差値

52

真の国際人たるパイロットの養成 桜美林大学の教育目標は「キリスト教精神に基づいた教養豊かな識見の高い国際的人材を育成すること」です。 「フライト・オペレーションコース」は、この理念に基づき、グローバル時代を牽引する職業のひとつであるパイロットの養成を目的としています。高い安全性とコストパフォーマンスという相反するニーズに応えるべく、航空業界は激変の時を迎えていますが、そうした中でも、優れたパイロットの養成は、航空会社において最大の課題であり、急務とされています。 フライト・オペレーションコースは、世界のどこでも活躍できる、真の国際人たるパイロットの養成を目指した学びの仕組みを作り上げました。

学べる学問

外国語学物理学数学航空・船舶工学

目指せる仕事

日本語教師学芸員スポーツ活動指導者社会福祉主事国家公務員

取得できる資格

学芸員・学芸員補社会福祉主事航空無線通信士事業用操縦士自家用操縦士

学びの特徴

学びの特徴

■海外で飛行訓練と語学力強化 2年次秋学期から米国のフライト・トレーニングセンターで飛行訓練を行うことで、基礎から応用まで広範囲にわたる徹底した訓練を実施しています。 近代的な設備と機材を備えた、日本航空も訓練を実施している施設で、米国のインストラクターの指導のもと、プロのパイロットを目指して充実した訓練を受けることができます。訓練機材は優れた性能と信頼性を誇るパイパー社製アーチャーTX(単発機)とセミノール(多発機)を使用します。 海外飛行訓練は高度な英語力と操縦技術、状況を判断する力、マネジメント力を身につけ、「空のプロフェッショナル」へと近づく重要な期間です。 ■プロの実績を持つ教員陣 教員陣はプロの実績をそれぞれの分野で持っています。大手航空会社において国内外での豊富なフライト経験や実務経験、地上教官の経験を活かし、スペシャリストとして学生の学びをサポートします。

カリキュラム

■1年次 桜美林大学の国内キャンパスにて、パイロットになる為の基本を学ぶとともに、社会人としての教養、基礎学力、豊かな感性を育みます。 ■2年次 春学期までに国土交通省航空局が定める学科試験合格およびTOEIC®650点以上を取得し、秋学期にはいよいよアリゾナ州に渡航します。英語座学を含んだ飛行訓練が早速開始され、パイロット人生の中で生涯忘れることのできない単独飛行を経験します。 ■3年次 高度で専門的なパイロットとなるために、高度な技術を修得し、豊富な知識を蓄えます。 同時にアメリカでのライセンスと日本の国土交通省航空局のライセンス取得を目指し、旅客機の運航を担える人材へ成長していきます。 ■4年次 桜美林大学のキャンパスをベースに、国内訓練委託先でJCABライセンス取得を目指します。同時にパイロットとしての就職活動もスタートします。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

航空学群卒業生の就職率(2024年度):91.4%

就職支援

■キャリアフェスタ マナーセミナー、業界研究会、桜美林大学OB・OG訪問など、キャリア(生き方)について考えることのできるプログラムを実施予定です。 ■学内合同企業説明会 企業の採用担当の方にお越しいただき、学内で会社説明会を実施します。 ■進路支援ガイダンス 3年生向けに進路選択と決定に向けた一年間の流れや、インターンシップ等の説明を行います。 ■インターンシップガイダンス インターンシップ参加の注意点や手続き、就職活動への活かし方などを説明します。 ■体育会学生向けセミナー 体育会人材ならではのアピールポイントなどを分かりやすく、専門の講師の方にお話いただきます。 ■留学生向けセミナー 専門の講師の方をお招きして、就労ビザ取得のための注意点や日本の就職文化などについて説明をしていただきます。 ■障がい学生向けセミナー 専門の講師の方をお招きして、障がいのある学生の就職活動の進め方や障害者手帳についての説明をしていただきます。また、希望する方には個別相談も実施しています。 ■各種業界研究会 航空、旅行などの企業の方をお呼びして、業界全体の説明をお話していただきます。 ■各種見学会 空港やホテルなど、実際の現場に行って、華やかな部分だけではなく、バックオフィスの見学も行います。 ■キャリア開発センター(CADAC)の具体的な活動内容など ・キャリアアドバイザーによる学生の個別進路支援・相談業務 ・求人企業・団体などの開拓および学生への紹介 ・就職および進路選択に必要な各種情報の提供 ・就職ガイダンス、学内合同企業説明会、セミナーなどの実施 ・進路決定・キャリア形成のための各種サポートプログラム策定と実施 ・インターンシップなどに関する各種情報の提供、相談および指導、受入企業・団体などの開拓 ・授業「キャリアデザインA・B・C・D」講師との連携 ほか

就職実績

フライト・オペレーションコース卒業生の主な就職先(運航業務員職) アイベックスエアラインズ/AIRDO/ANAウイングス/オリエンタルエアブリッジ/ジェイエア/ジェットスター・ジャパン/新中央航空/スカイマーク/スターフライヤー/スプリング・ジャパン/全日本空輸/ソラシドエア/日本エアコミューター/日本航空/日本トランスオーシャン航空/Peach Aviation/フジドリームエアラインズ/琉球エアーコミューター/海上保安庁

卒業生に人気の職種

パイロット

卒業生に人気の業界

航空学群卒業生の業種別就職状況 輸送:60.4% サービス:14.6% 建設・不動産業:6.3%


tuition fee

授業料

年間授業料

1,254,000円

入学金

150,000円

ー施設利用料等その他費用

1,550,000円

4年間合計

11,416,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

総合型選抜(航空学群フライト・オペレーション(パイロット養成)コース)総合評価方式 専願

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/10

一次合格発表日

2025/10/10

二次試験日

2025/11/15.16のうち桜美林大学が指定する1日間

合格発表日

2025/11/21

提出書類

活動報告書

自己推薦・自己アピール書

その他書類

志望理由書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

15

補足説明

■その他出願基準 ・2025年5月1日以降に桜美林大学の指定医療機関において航空身体検査を受診し、「第1種相当」に適合と診断された証明書の写し(コピー)を出願書類として提出できる者。 ・オルソケラトロジー(レーシック、PRKとは異なります)による矯正を行っていないこと。 ・以下①~⑪いずれかの資格を有する者(対象となる選抜の出願初日からさかのぼって2年間以内に受験したものであること。) ①実用英語技能検定2級以上または1980点以上 ②ケンブリッジ英語検定 140点以上 ③GTEC 930点以上 ④TOEIC® L&R 550点以上 ⑤TOEIC® L&RおよびS&W 790点以上 ⑥TOEIC Bridge L&R 84点以上 ⑦TOEIC Bridge L&RおよびS&W 170点以上 ⑧TOEFL iBT® 42点以上 ⑨IELTS™ 4.0以上 ⑩TEAP 225点以上 ⑪TEAP CBT 420点以上 ・入学後の学修目標を明確に持っている者。 ・幅広い教育の中で、深い専門性を身につけることに対して積極的に学ぶ意欲と能力を有している者。 ・「自分探し」「自分づくり」を熱望している者。 ・学業・技術・技能・文化・芸術・スポーツ等の分野での努力と経験を積極的に活かし、これからの社会で通用する実力を付加価値として自ら身につけることが期待できる者。なお、高等学校等卒業までに「数学Ⅱ」、「物理基礎」・「物理」の単位を修得していることが望ましい。 ■1次審査 書類審査 ■2次審査 ・適性検査(飛行適性検査を含む) ・面接(日本語面接、英語面接をそれぞれ実施) ■提出書類 ・志願者経歴書 ・自己PRシート ・活動報告書 ・志望理由書 ・航空身体検査 ・出願条件を満たす語学資格等の証明書 ・合格証明書・認定書・検定試験・語学力評価等の資格証明書のスコア(試験を受けた者のみ) ・高等学校等の調査書等

総合型選抜(航空学群フライト・オペレーション(パイロット養成)コース)総合評価方式 併願

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/10

一次合格発表日

2025/10/10

二次試験日

2025/11/15.16のうち桜美林大学が指定する1日間

合格発表日

2025/11/21

提出書類

活動報告書

自己推薦・自己アピール書

その他書類

志望理由書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

15

補足説明

■その他出願基準 ・2025年5月1日以降に桜美林大学の指定医療機関において航空身体検査を受診し、「第1種相当」に適合と診断された証明書の写し(コピー)を出願書類として提出できる者。 ・オルソケラトロジー(レーシック、PRKとは異なります)による矯正を行っていないこと。 ・以下①~⑪いずれかの資格を有する者(対象となる選抜の出願初日からさかのぼって2年間以内に受験したものであること。) ①実用英語技能検定2級以上または1980点以上 ②ケンブリッジ英語検定 140点以上 ③GTEC 930点以上 ④TOEIC® L&R 550点以上 ⑤TOEIC® L&RおよびS&W 790点以上 ⑥TOEIC Bridge L&R 84点以上 ⑦TOEIC Bridge L&RおよびS&W 170点以上 ⑧TOEFL iBT® 42点以上 ⑨IELTS™ 4.0以上 ⑩TEAP 225点以上 ⑪TEAP CBT 420点以上 ・入学後の学修目標を明確に持っている者。 ・幅広い教育の中で、深い専門性を身につけることに対して積極的に学ぶ意欲と能力を有している者。 ・「自分探し」「自分づくり」を熱望している者。 ・学業・技術・技能・文化・芸術・スポーツ等の分野での努力と経験を積極的に活かし、これからの社会で通用する実力を付加価値として自ら身につけることが期待できる者。なお、高等学校等卒業までに「数学Ⅱ」、「物理基礎」・「物理」の単位を修得していることが望ましい。 ■1次審査 書類審査 ■2次審査 ・適性検査(飛行適性検査を含む) ・面接(日本語面接、英語面接をそれぞれ実施) ■提出書類 ・志願者経歴書 ・自己PRシート ・活動報告書 ・志望理由書 ・航空身体検査 ・出願条件を満たす語学資格等の証明書 ・合格証明書・認定書・検定試験・語学力評価等の資格証明書のスコア(試験を受けた者のみ) ・高等学校等の調査書等

総合型選抜(航空学群フライト・オペレーション(パイロット養成)コース)基礎力評価方式 専願

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/10

一次合格発表日

2025/10/10

二次試験日

2025/11/15.16のうち桜美林大学が指定する1日間

合格発表日

2025/11/21

提出書類

活動報告書

自己推薦・自己アピール書

その他書類

志望理由書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

15

補足説明

■その他出願基準 ・2025年5月1日以降に桜美林大学の指定医療機関において航空身体検査を受診し、「第1種相当」に適合と診断された証明書の写し(コピー)を出願書類として提出できる者。 ・オルソケラトロジー(レーシック、PRKとは異なります)による矯正を行っていないこと。 ・以下①~⑪いずれかの資格を有する者(対象となる選抜の出願初日からさかのぼって2年間以内に受験したものであること。) ①実用英語技能検定2級以上または1980点以上 ②ケンブリッジ英語検定 140点以上 ③GTEC 930点以上 ④TOEIC® L&R 550点以上 ⑤TOEIC® L&RおよびS&W 790点以上 ⑥TOEIC Bridge L&R 84点以上 ⑦TOEIC Bridge L&RおよびS&W 170点以上 ⑧TOEFL iBT® 42点以上 ⑨IELTS™ 4.0以上 ⑩TEAP 225点以上 ⑪TEAP CBT 420点以上 ・入学後の学修目標を明確に持っている者。 ・幅広い教育の中で、深い専門性を身につけることに対して積極的に学ぶ意欲と能力を有している者。 ・「自分探し」「自分づくり」を熱望している者。 ・学業・技術・技能・文化・芸術・スポーツ等の分野での努力と経験を積極的に活かし、これからの社会で通用する実力を付加価値として自ら身につけることが期待できる者。なお、高等学校等卒業までに「数学Ⅱ」、「物理基礎」・「物理」の単位を修得していることが望ましい。 ■1次審査 基礎力審査 試験日:2025/09/27 ■2次審査 ・適性検査(飛行適性検査を含む) ・面接(日本語面接、英語面接をそれぞれ実施) ■提出書類 ・志願者経歴書 ・自己PRシート ・活動報告書 ・志望理由書 ・航空身体検査 ・出願条件を満たす語学資格等の証明書 ・合格証明書・認定書・検定試験・語学力評価等の資格証明書のスコア(試験を受けた者のみ) ・高等学校等の調査書等

総合型選抜(航空学群フライト・オペレーション(パイロット養成)コース)基礎力評価方式 併願

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/10

一次合格発表日

2025/10/10

二次試験日

2025/11/15.16のうち桜美林大学が指定する1日間

合格発表日

2025/11/21

提出書類

活動報告書

自己推薦・自己アピール書

その他書類

志望理由書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

15

補足説明

■その他出願基準 ・2025年5月1日以降に桜美林大学の指定医療機関において航空身体検査を受診し、「第1種相当」に適合と診断された証明書の写し(コピー)を出願書類として提出できる者。 ・オルソケラトロジー(レーシック、PRKとは異なります)による矯正を行っていないこと。 ・以下①~⑪いずれかの資格を有する者(対象となる選抜の出願初日からさかのぼって2年間以内に受験したものであること。) ①実用英語技能検定2級以上または1980点以上 ②ケンブリッジ英語検定 140点以上 ③GTEC 930点以上 ④TOEIC® L&R 550点以上 ⑤TOEIC® L&RおよびS&W 790点以上 ⑥TOEIC Bridge L&R 84点以上 ⑦TOEIC Bridge L&RおよびS&W 170点以上 ⑧TOEFL iBT® 42点以上 ⑨IELTS™ 4.0以上 ⑩TEAP 225点以上 ⑪TEAP CBT 420点以上 ・入学後の学修目標を明確に持っている者。 ・幅広い教育の中で、深い専門性を身につけることに対して積極的に学ぶ意欲と能力を有している者。 ・「自分探し」「自分づくり」を熱望している者。 ・学業・技術・技能・文化・芸術・スポーツ等の分野での努力と経験を積極的に活かし、これからの社会で通用する実力を付加価値として自ら身につけることが期待できる者。なお、高等学校等卒業までに「数学Ⅱ」、「物理基礎」・「物理」の単位を修得していることが望ましい。 ■1次審査 基礎力審査 試験日:2025/09/27 ■2次審査 ・適性検査(飛行適性検査を含む) ・面接(日本語面接、英語面接をそれぞれ実施) ■提出書類 ・志願者経歴書 ・自己PRシート ・活動報告書 ・志望理由書 ・航空身体検査 ・出願条件を満たす語学資格等の証明書 ・合格証明書・認定書・検定試験・語学力評価等の資格証明書のスコア(試験を受けた者のみ) ・高等学校等の調査書等


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