食品生物化学科
偏差値
38
食品・生物・化学―先端科学を駆使する研究開発のプロフェッショナルを育成 食品生物化学科では、生物学や化学に関する基礎知識を身につけ、専門性を養う5コース(食品科学コース/バイオテクノロジーコース/応用化学コース/環境共生システムコース/理科教職コース)から選択します。 食品生物化学科では、産学連携の活発な共同研究に携わることで、食品・医薬品・化粧品・化学等の企業の開発・製造部門で活躍できる人材をめざします。また、教職コースでは実績豊かな専門教員のもとで、小・中・高等学校の教員をめざします。