航空宇宙工学科
偏差値
30
ジェット機やロケットなど、航空宇宙産業の核となる最先端技術の修得と安全を守るという使命感を養い、人類の夢を叶えるエンジニアへ。 宇宙にはまだまだ解明されていない疑問や、解決されていない課題が多く存在します。また、宇宙の利用頻度が上がってくることでスペースデブリ(宇宙ゴミ)が増えています。NBUではスペースデブリの分布状態の推定システムや、超小型人工衛星を用いた探査技術の開発に取り組んでいます。 まや、空撮用ドローンの技術を発展させ、物資輸送や人が乗れる「空飛ぶクルマ」を研究開発中です。電動マルチロータ機の航続性能を大幅に向上させることで、これまで存在しなかった夢のような未来の航空機を生み出します。
