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    新聞学科

    偏差値

    52

    情報社会を見つめるメディア・ジャーナリズム 新聞学科では、履修モデルを参考にしながら、将来目指す職業や研究したいテーマに合わせた履修計画を、主体的に組み立てることができます。ジャーナリズム、メディア、コミュニケーションの理論と実践を融合し、時代のニーズに応える多様な「履修モデル」。1年次に基本的な知識・技能を修得したうえで、2年次からは個々人の目的に合わせた履修科目を選びながら学びます。

    学べる学問

    法学社会学情報学

    目指せる仕事

    中学校教諭高等学校教諭新聞記者ジャーナリストメディア業界勤務

    取得できる資格

    ITパスポート基本情報技術者ファイナンシャル・プランニング技能検定社会保険労務士公認会計士

    学びの特徴

    学びの特徴

    ■ジャーナリズムやメディアを体系的に学ぶ ジャーナリズムやメディアについて、幅広くかつ体系的に学びます。自身の関心や目指す進路に合わせて多様な授業科目から選択し、自らの履修モデルを創り上げます。ゼミナールなどの少人数制の演習を通して発信力を鍛えるなど、実践的な力も身に付けていきます。 ■知識と実践力で知的体力を身に付ける ジャーナリズムやメディアに関する高い専門知識と実践力を身に付け、関連する業界を目指します。また、メディアに関する知識を修得し、さまざまな組織や企業の関連部門で活躍することもできます。 ■ゼミナール 学科にとらわれず、自分の興味のあるテーマに合わせて選択することができます。指導教員のもとで少人数の共同研究を行うため、活発な論議やより深い研究を行うことができます。3・4年生を対象に、2年間、徹底した個人指導がなされます。

    カリキュラム

    カリキュラム

    ■主要専門科目 新聞学基礎 コミュニケーション論 コミュニケーションとインターネット マス・コミュニケーション論 メディア・コミュニケーション論 メディアと法I・II メディアと歴史 ジャーナリズム論A・B 映像ジャーナリズム論 日本ジャーナリズム史I・II ジャーナリズム倫理I・II 政治コミュニケーション グローバル・コミュニケーション メディアと文化 社会調査 文章作法 東アジア・メディア研究 出版研究 広告広報研究 放送研究 コンテンツ・ビジネス

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    令和5年度 就職率 90.4%

    就職支援

    ■全学的な就職支援 学部の垣根を超えたプログラムなどを通し、他学部の学生との交流により多様な考え方に触れる機会を提供しています。また、各学部では、特色を生かしたさまざまな支援プログラムを数多く開催するなどきめ細かい指導をしています。 ■各学部と連携する約80名の就職支援スタッフたち この人数は全国の大学でもトップクラスであり、大学本部と各学部との連携により、強力な支援体制を整え、学生が理想とする働き方ができるよう支援することを目指しています。 ■日本大学合同企業研究会・就職セミナー 総合大学である日本大学ならではの就職支援プログラムの1つです。例年、3月の企業の広報活動解禁に合わせ東京・有楽町の東京国際フォーラムで開催され、幅広い業界から200を超える企業・団体が参加しています。 ■就職支援プログラム 日本大学では1年次から、学生が主体的に未来選択を行うため、学生自身が働くこと就職することを理解した上で、人生観 価値観を確立し、企業選択などを行えるよう支援しています。 ■約125万人の卒業生たち 日本大学出身の社長数は10年以上トップをキープ。頼もしい存在として日本大学の就職支援に協力してくれています。全国で活躍する卒業生との絆とバックアップが学生の就職活動に向けた支えになります。 ■地元就職・地方就職を強力に支援 卒業後に地元での就職や地方公務員を希望する学生に対する就職支援プログラムも充実しています。 ■全国から多数の求人実績 地域の企業の特色や生活の魅力を伝えるとともに、学生が抱えている疑問に答える機会として、UIJターンセミナーを開催。現在、39以上の地方自治体と就職支援協定を締結し相互に連携協力をして就職支援に取り組んでいます。 ■資格試験取得 様々な公務員試験対策講座を実施。全学対象の公務員試験対策講座は、在籍学部を問わず受講可能。また、豊富な知識を持った専門の相談員が公務員試験を目指す過程で生じる疑問や悩みを親身に聞き、共に解決方法を探す「公務員相談コーナー」も開設しています。 ■日大生だけのための就職サイト 「NU就職ナビ」 日本大学の在学生であれば誰でも利用でき、約8万件の企業情報や3万5千件以上の求人情報、卒業生情報・先輩たちの就職活動報告書など、企業に関する独自の情報コンテンツが満載です。

    就職実績

    【法学部全体】 (株)大林組/キユーピー(株)/ハウス食品(株)/テルモ(株)/日産自動車(株)/KDDI(株)/(株)新潮社/全日本空輸(株)/東京地下鉄(株)/日本航空(株)/東日本旅客鉄道(株)/イオンリテール(株)/(株)千葉銀行/野村證券(株)/(株)りそなホールディングス/三菱地所(株)/アクセンチュア(株)/(株)帝国データバンク/(株)電通/(株)リクルートホールディングス/法務省/東京地方検察庁/財務省/国税庁東京国税局/厚生労働省/国土交通省/千葉県庁/東京都庁/警視庁/特別区役所 など

    卒業生に人気の職種

    データなし

    卒業生に人気の業界

    情報・通信 41.4% サービス 14.8% 製造 8.3%


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    810,000円

    入学金

    260,000円

    ー施設利用料等その他費用

    220,000円

    4年間合計

    4,390,000円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    総合型選抜

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2024/09/13

    一次合格発表日

    2024/10/03

    二次試験日

    2024/10/20

    合格発表日

    2024/11/11

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    2.5

    募集人数

    10

    補足説明

    【二次試験】 筆記試験、口頭試問および面接 【提出書類】 出願確認票、調査書等、志望理由書、評定基準以外で出願する場合は出願要件を証明する書類 ※任意 在籍する高等学校での「総合的探究」の成果 高等学校生活での「クラブ活動」「部活動」「社会活動」などの活動実績 ジャーナリズム・メディア・情報関連に関わる検定・資格試験の実績を証明するもの メディアや情報関連の部活動(同好会等を含む)に在籍し、各種大会・コンクールに出場した経験を説明する文書 メディアや情報関連の各種大会・コンクール(民間主催のものを含む)において、個人として優秀な実績を示す書類 自分の創作物を説明する文書(創造物については第二次選考期日に持参する) 【その他出願基準】 以下の①~③のいずれかに該当する者 ①全体の学習成績の状況が3.5以上の者 ②学習成績の状況のうち英語等の外国語・国語・数学・地歴公民科目で3年間の平均で4.0以上の科目が一つ以上ある者 ③英語外部試験 次のいずれかに該当する者 (1)実用英語技能検定(英検)2級以上合格または1980点以上 (2)ケンブリッジ英語検定140点以上 (3)GTEC(4技能)930点以上 (4)TOEFL iBT® 41点以上 (5)TOEIC® L&R+S&W1150点以上(※) (6)TOEIC® L&R500点以上 (7)TOEIC Bridge® L&R + TOEIC Bridge® S&W 165点以上 (8)TOEIC Bridge® L&R 81点以上 (9)IELTS4.0点以上 (10)TEAP225点以上 (11)TEAP CBT420点以上 ※「TOEIC® L&R」と「TOEIC® S&W×2.5倍」を合算したスコア

    帰国生選抜

    合格後、入学辞退可能(併願)その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2024/09/30

    一次合格発表日

    二次試験日

    2024/10/20

    合格発表日

    2024/11/11

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    補足説明

    ※募集人数は若干名 【二次試験】 小論文(日本語)、口頭試問及び面接 【提出書類】 出願確認票、本人記入用紙、卒業(見込)証明書原本、成績証明書原本、国籍等を証明する書類、宛名ラベル、出願書類等提出リスト、志望理由書 【出願資格】 1 外国において、学校教育における12年の課程のうち、当該外国の学校教育制度において位置付けられた高等学校に対応する学校の課程に、最終学年を含めて2年以上継続して在籍し、2024年4月1日から2025年3月31日までに卒業又は卒業見込みの者。 2 外国において、指定された11年以上の課程を修了したとされるものであること等の要件を満たす高等学校に対応する学校の課程に、最終学年を含めて2年以上継続して在籍し、2024年4月1日から2025年3月31日までに卒業又は卒業見込みの者。 3 国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI、NEASC、Cognia)の認定を受けた外国における教育施設の12年の課程に、最終学年を含めて2年以上継続して在籍し、2024年4月1日から2025年3月31日までに卒業又は卒業見込みの者。 4 外国の大学入学資格である国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCE(General Certificate of Education)Aレベルを保有する者で、それらの認定証明書を取得できる日本国外にある学校に最終学年を含めて2年以上継続して在籍し、資格取得後の経過年数が出願時までに1年未満である者。

    校友枠選抜

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    3.8

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2024/10/08

    一次合格発表日

    二次試験日

    2024/10/20

    合格発表日

    2024/11/11

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    補足説明

    ※募集人数は若干名 ※本選抜を受験するには、出願前に日本大学の校友の子又は孫であることの確認が必要です。 ※申請期限:9月24日(火)※郵送必着 【二次試験】 小論文、口頭試問及び面接 【提出書類】 出願確認票、出願資格確認書、志望理由書、出身学校調査書、書類郵送用住所ラベル 【その他出願基準】 下記のいずれかに該当する校友の子又は孫(法定血族を含む2親等内直系血族)である者。ただし、法定血族の場合は、大学入学年度の3年前の4月1日以前に養子縁組をしていること。 ・学校法人日本大学寄附行為施行規則第7条に規定する「学校法人日本大学が設置する学校」を卒業または修了した者。 ・学校法人日本大学が設置する学校に勤務を有する専任教職員または専任教職員であっ た者。 ・学校法人日本大学の役員または役員であっ た者。 ・学校法人日本大学の特別付属・ 準付属校を設置する法人に勤務を有する専任教職員または専任教職員であった者。ただし、特別付属・ 準付属校を設置する法人は、令和6年4月1日現在のものとする。

    [目次]


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