英米学科
偏差値
62
世界への扉を開きます。 英米学科では、高度な英語力を身につけるとともに、英語圏の言語文化、社会、歴史についての理解を深めます。また、多様な文化や価値観を尊重する姿勢を保ちつつ、自分の考えを自分の言葉で伝える力を鍛えます。英米学科では言葉の壁や専門性の壁を意識することなく、好奇心の赴くままに自由に学ぶことができます。そして、その学びをとおして、自分の人生と自分を取り巻く社会を豊かにすることができます。
注意:南山大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
62
世界への扉を開きます。 英米学科では、高度な英語力を身につけるとともに、英語圏の言語文化、社会、歴史についての理解を深めます。また、多様な文化や価値観を尊重する姿勢を保ちつつ、自分の考えを自分の言葉で伝える力を鍛えます。英米学科では言葉の壁や専門性の壁を意識することなく、好奇心の赴くままに自由に学ぶことができます。そして、その学びをとおして、自分の人生と自分を取り巻く社会を豊かにすることができます。
Work & License
英米学科卒業生の就職率(2024年度):97.22%
■キャリアサポートプログラム 主に1・2年次を対象とした、就職を含む今後のキャリアを考えるための自由参加型プログラムです。「自らが選択すること」をベースにした自己形成の場を提供し、それぞれの夢への挑戦をサポートします。 ●主なプログラム(過去の事例) ・キャリアガイダンス ・学部学科別学び方講座 ・就職活動プレセミナー ・テーマ別ワークショップ ・キャリアを考えよう ■インターンシップ インターンシップ・仕事体験とは、学生がその仕事に就く能力が自らに備わっているかどうか(自らがその仕事で通用するかどうか)を見極めることを目的に、自らの専攻を含む関心分野や将来のキャリアに関連した就業体験(企業の実務を経験すること)を行う活動です。 単位取得とは関係なく、自分で受入先を探して参加する自由応募型インターンシップ・仕事体験(全学年対象)と、①「事前研修を行う講義形式の科目」および②「長期休暇中の実習・事後研修」を行う就業実践研修Ⅰ、Ⅱ(2〜4年次対象、キャリア教育科目)の2種類があります。 ■就職ガイダンス(全3回) 主に3年次生を対象に、就職活動全般のオリエンテーション、南山大生の採用実績、PORTAやキャリア支援課の活用方法などを具体的に解説します。 ■就職対策講座(過去の事例) ・筆記試験対策 ・優良中堅、中小企業の探し方 ・業界研究、職種研究 ・ESの書き方 ・自己理解、自己PR ・先輩の体験談 ・ビジネスマナー、面接対策 ■学内企業説明会(年間約300社) 上場企業や優良企業を中心に、南山大生のみを対象とする企業別の説明会を行います。毎年多くの学生が参加し、この説明会での縁が内定に繋がる学生もいます。
英米学科卒業生の就職先(2024年度) キッセイ薬品工業、リンナイ、オークマ、ヤマザキマザック、三菱電機、キーエンス、住友電装、トヨタ自動車、豊田自動織機、アイシン、フタバ産業、愛三工業、トヨタ紡織、タカラスタンダード、オカムラ、中部電力パワーグリッド、SCSK、オービックビジネスコンサルタント、トヨタシステムズ、豊田通商システムズ、中部テレコミュニケーション、トヨフジ海運、東海旅客鉄道(JR東海)、日本通運、山九、西日本鉄道、日本航空(JAL)、シンガポール航空、中部国際空港、近鉄エクスプレス、名港海運、伊勢湾海運、ANAエアポートサービス、ANA中部空港、伊藤忠丸紅鉄鋼、岡谷鋼機、トヨタモビリティパーツ、第一実業、サンワテクノス、明治電機工業、三菱UFJ銀行、あいちフィナンシャルグループ、トヨタファイナンス、日本生命保険、明治安田生命保険、東京海上日動火災保険、ニトリホールディングス、アクセンチュア、ジェイアール東海ホテルズ、JTB、エイチ・アイ・エス、近畿日本ツーリスト、愛知県教育委員会、愛知労働局、防衛省自衛隊、名古屋税関、名古屋市人事委員会、岡崎市役所、春日井市役所、各務原市役所
学科ごとのデータなし
外国語学部卒業生の業種別就職状況(2024年度) 製造:21.2% サービス:16.6% 商社・流通:15.4%
年間授業料 | 800,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 267,000円 |
4年間合計 | 4,472,300円 |
実施している年内入試
総合型入試 資格・検定試験活用型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 2300 |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/17 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1.4 |
倍率 2025 | 1.2 |
募集人数 | 12 |
■出願資格 1.出願時に各項のいずれかに該当する者 (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者および2027年3月卒業見込みの者 (2)特別支援学校の高等部もしくは高等専門学校の3年次を修了した者、または2027年3月31日までに修了見込みの者 (3)高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ①外国において学校教育における12年の課程を修了した者および2027年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者 ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および2027年3月31日までに修了見込みの者 ③専修学校の高等課程で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者 ④文部科学大臣の指定した者 ⑤高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者および2027年3月31日までに合格見込みの者 ⑥南山大学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者 2.各試験型で定められている要件を満たす者 【外国語学部】 ・アドミッション・ポリシーに基づき、特に次のような人を受け入れます。 ◎これまで外国語と関わり、異文化について関心を持ち、大学在学中に研究したいテーマ、外国語能力を生かした将来の進路希望を持つ人 ◎外国語の学習を通じて行った顕著な功績や、異文化と関わる取り組みの実績を持つ人 ■出願要件 各学部・学科が定める次のいずれかの資格・検定試験において、基準スコア(レベル)を満たす者 TOEFL iBT <2026年1月20日以前の受験者>(総 合) 72 以上(各技能)15 以上<2026年1月21日以降の受験者>(総 合) 4 以上(各技能)3.5 以上 IELTS (総 合) 5.5 以上(各技能)設定なし TEAP (総 合) 309 以上(各技能)50 以上 GTEC(CBT/検定版) (総 合) 1180 以上(各技能)175 以上 ケンブリッジ英語検定(B1 Preliminary/ B1 Preliminary for Schools 以上)(総 合) 160 以上(各技能)設定なし 実用英語技能検定(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview (受験級)2 級以上(総 合) 2300 以上(各技能)460 以上 ■選考方法 ・小論文 ①英語の文章を読み、その内容について日本語で論述する ②設問に英語で答える ・面接 ■提出書類 ・出願確認票 ・志願者調書 ・志望理由書 ・自己推薦書 ・出身高等学校の調査書 ・資格・検定試験の証明書
学校推薦型選抜(長期留学経験者対象)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 2300 |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/28 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 |
■出願資格 以下の1~4の条件をすべて満たす者。 1.日本国内において高等学校または中等教育学校(以下、「高等学校」という。)を2027年3月に卒業見込みの者 2.日本国内の高等学校在学中に継続して1学年(10か月程度)以上、留学した経験を持つ者 3.各学科が定める推薦要件に該当し、当該学科において勉学することを強く希望し、合格した場合には必ず入学する者 4.高等学校長が長期留学経験者と認め、責任をもって推薦する者 学科毎の1校あたりの推薦人数の上限は、以下に記載のとおりとする。また、同一の志願者を複数の学部・学科に推薦することはできない。 【1校あたりの 推薦人数の上限】 1名 【外国語 基準スコア】 次のいずれかの外国語の資格・検定試験において、基準スコア(レベル)を満たすこと TOEFL iBT <2026年1月20日以前の受験者> (総合) 72以上 (各技能)15以上 <2026年1月21日以降の受験者> (総合) 4以上 (各技能)3.5以上 IELTS (総 合) 5.5以上 (各技能) 設定なし TEAP (総 合) 309以上 (各技能) 50以上 GTEC (総 合) 1180以上 (各技能) 175以上 ケンブリッジ英語検定 (総 合) 160以上 (各技能) 設定なし 実用英語技能検定 (受験級)準1級以上 (総 合) 2300以上 (各技能) 460以上 【その他の要件】 なし ■選考方法 ・小論文(60分) 英語の文章を読み、その内容について日本語で論述する。(1000字程度) ・面接 個人(英語による面接を含む。) ■提出書類 ・出願確認票 ・志願者調書 ・志望理由書 ・高等学校長の推薦書 ・調査書 ・留学先の在籍証明書、コース修了証明書、成績証明書等 ・外国語の資格・検定試験の証明書 ■募集人員 若干名
外国高等学校卒業者等入学試験
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/21 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■出願資格 日本の国籍を有する者で、次の(1)または(2)の要件を満たすこと。 (1)2027年3月31日までに、国の内外を問わず、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で、次のいずれかの要件を満たす者 ①外国の中等教育機関に最終学年を含み継続して2学年以上在学し、2024年4月1日から2027年3月31日までに卒業または卒業見込みの者 ②外国の中等教育機関に最終学年を含み継続して2学年以上在学し、学校教育における12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。ただし、当該外国の検定の合格日が2024年4月1日以降の者 ③外国の中等教育機関に最終学年を含み継続して2学年以上在学し、2024年4月1日から2027年3月31日までに11年以上の課程を修了したとされるものであること等の要件を満たす高等学校に対応する学校の課程を修了または修了見込みの者 ④外国の中等教育機関に継続して2学年以上在学し、帰国後、日本の高等学校に編入し、2027年3 月 31 日までに卒業または卒業見込みの者。ただし、外国の中等教育機関の最終在籍日が 2024年4月1日以降の者 ⑤帰国生徒の受入を主たる目的として設置された高等学校に在学し、2027年3月31日までに卒業見込みの者 ⑥外国において正規の教育制度に基づく教育を受け、帰国生徒を対象とした入学試験を経て日本の高等学校に在学し、2027 年3月31日までに卒業見込みの者で、在籍高等学校長より帰国生徒の認定を受けた者 ⑦文部科学省が高等学校の課程に相当する課程を有するものとして指定もしくは認定した在外教 育施設の当該課程を2024年4月1日から2027年3月31日までに卒業または卒業見込みの者 (2)次のいずれかの要件を満たす者 ①スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を有する者 ②ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を有する者 ③フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者 ④グレート・ブリテンおよび北部アイルランド連合王国において大学入学資格として認められているGCE-ALevelまたは International A-Levelに2科目以上合格している者 ⑤欧州連合構成国において大学入学資格として認められている欧州バカロレア資格を有する者 ■選考方法 ・面接 ・英語 ・現代国語 ■提出書類 ・志願票 ・写真票 ・入学検定料確認書 ・志願者調書 ・志望理由書 ・高等学校の卒業証明書または卒業見込証明書 ・高等学校の学業成績証明書 ・外国の中等教育機関の在籍証明書 ■募集人員 若干名