電子情報工学科
偏差値
52
最先端の電子デバイスから大規模な情報システムまでを系統的に学ぶ。 電子情報工学科では、数学、物理学、情報科学の基礎の上に、電子通信デバイスや情報通信システムの設計・管理・運用のための技術と方法論を修め、安全で利便性の高い電子通信デバイスや情報通信システムの開発を実践できる人材を育成します。電子工学と情報工学を基礎として、最先端の電子デバイスの動作原理からクラウドのような大規模情報システムの運用技術までを、幅広く系統立てて学習します。
注意:南山大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
52
最先端の電子デバイスから大規模な情報システムまでを系統的に学ぶ。 電子情報工学科では、数学、物理学、情報科学の基礎の上に、電子通信デバイスや情報通信システムの設計・管理・運用のための技術と方法論を修め、安全で利便性の高い電子通信デバイスや情報通信システムの開発を実践できる人材を育成します。電子工学と情報工学を基礎として、最先端の電子デバイスの動作原理からクラウドのような大規模情報システムの運用技術までを、幅広く系統立てて学習します。
Work & License
電子情報工学科卒業生の就職率(2024年度):96.08%
■キャリアサポートプログラム 主に1・2年次を対象とした、就職を含む今後のキャリアを考えるための自由参加型プログラムです。「自らが選択すること」をベースにした自己形成の場を提供し、それぞれの夢への挑戦をサポートします。 ●主なプログラム(過去の事例) ・キャリアガイダンス ・学部学科別学び方講座 ・就職活動プレセミナー ・テーマ別ワークショップ ・キャリアを考えよう ■インターンシップ インターンシップ・仕事体験とは、学生がその仕事に就く能力が自らに備わっているかどうか(自らがその仕事で通用するかどうか)を見極めることを目的に、自らの専攻を含む関心分野や将来のキャリアに関連した就業体験(企業の実務を経験すること)を行う活動です。 単位取得とは関係なく、自分で受入先を探して参加する自由応募型インターンシップ・仕事体験(全学年対象)と、①「事前研修を行う講義形式の科目」および②「長期休暇中の実習・事後研修」を行う就業実践研修Ⅰ、Ⅱ(2〜4年次対象、キャリア教育科目)の2種類があります。 ■就職ガイダンス(全3回) 主に3年次生を対象に、就職活動全般のオリエンテーション、南山大生の採用実績、PORTAやキャリア支援課の活用方法などを具体的に解説します。 ■就職対策講座(過去の事例) ・筆記試験対策 ・優良中堅、中小企業の探し方 ・業界研究、職種研究 ・ESの書き方 ・自己理解、自己PR ・先輩の体験談 ・ビジネスマナー、面接対策 ■学内企業説明会(年間約300社) 上場企業や優良企業を中心に、南山大生のみを対象とする企業別の説明会を行います。毎年多くの学生が参加し、この説明会での縁が内定に繋がる学生もいます。
電子情報工学科卒業生の就職先(2024年度) ジェイテクト、FUJI、キオクシア、豊田自動織機、トヨタ紡織、太平洋工業、ヤマハモーターパワープロダクツ、富士ソフト、伊藤忠テクノソリューションズシーイーシー、トヨタシステムズ、ジャステック、キューブシステム、Sky、ユニアデックス、デンソーテクノ、トヨタコネクティッド、NTTデータ・フィナンシャルテクノロジー、中電シーティーアイ、ジェイアール東海情報システム、NTTデータ東海、ヤマハモーターソリューション、東邦ガス情報システム、JRAシステムサービス、中部テレコミュニケーション、東海旅客鉄道(JR東海)、都築電気、トヨタプロダクションエンジニアリング、三菱自動車エンジニアリング、トーテックアメニティ
学科ごとのデータなし
理工学部卒業生の業種別就職状況(2024年度) マスコミ・情報通信:43.5% 製造:25.6% サービス:14.7%
年間授業料 | 800,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 367,000円 |
4年間合計 | 4,872,300円 |