子どもケア学科 児童発達教育専攻
偏差値
57
さまざまな個性を持つ子どもたちの健やかな成長を支える先生へ。 小学校教育を主軸に、特別支援教育・心理学を複合的に学ぶカリキュラムと少人数制の教育プログラムを強みとし、優れた教育力と柔軟な対応力を養います。卒業後は小学校の先生・特別支援学校の先生として児童一人ひとりの個性を理解し、健やかな成長を支えていきます。


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偏差値
57
さまざまな個性を持つ子どもたちの健やかな成長を支える先生へ。 小学校教育を主軸に、特別支援教育・心理学を複合的に学ぶカリキュラムと少人数制の教育プログラムを強みとし、優れた教育力と柔軟な対応力を養います。卒業後は小学校の先生・特別支援学校の先生として児童一人ひとりの個性を理解し、健やかな成長を支えていきます。


Work & License
■ヒューマンケア学部 子どもケア学科 子どもケア専攻[児童発達教育コース] 【就職決定率 100%】 小学校教諭他 44.4% 幼稚園教諭、保育士 27.8% 一般企業、団体 27.8%
■CAREER DESIGN PROGRAM:共通性と専門性を融合した「キャリアデザインプログラム」 就職に向けてのノウハウから、専門性を磨くキャリア形成まで就職をトータルでサポートする3つのキャリアデザインプログラム(社会人基礎力養成プログラム・各学部・学科での教育・研修・課外活動・就職活動支援プログラム)があります。メリハリのあるプログラムで、入学から社会へ羽ばたくその日まで皆さんをサポートしていきます。 ■JOB INFORMATION:独自のネットワーク・システムで情報提供 「求人検索NAVI」にて大学に依頼の来た豊富な求人が、学内や自宅のパソコンやスマホから検索、閲覧できます。プリントアウトも可能で、学科ごとに専門に合った業界・職種の求人を「オススメ求人リスト」としてタイムリーに公開しています。また、学科別の資料コーナーの業界資料から、大学の求人票に記載のない企業を見つけることもできます。また、キャリアサポートセンター室内には名古屋学芸大学に加え、併設大学の名古屋学芸大学短期大学部、名古屋外国語大学のOB・OGの企業リストや就職体験記集もあります。 ■学年別にステップアップするキャリア指導 各年次の目標を明確にし、4年間をかけて着実に、確実にステップアップしていくようサポートします。 ■キャリアデザインプログラム 大学共通プログラム及びそれぞれの学科にあわせた学科別のプログラムを実施しています。 ・基礎力調査 社会常識、基礎学力を養うため、1年次から定期的に基礎力調査を実施します。 ・SKYラーニング 「基礎学力向上」のためのe-ラーニングによる専門教育ツールで、ドリル形式により基礎学力定着やSPI攻略のために必要な学習範囲を効率よく学ぶことができます。 ・EQI検査 EQを24個の素養として数値化する検査です。この検査により、EQを発揮して自分がどのように行動しているのかを見ることで、自分なりに改善点を見出します。 ・EQフォローアップセミナー EQの公認資格を持つEQトレーナー/EQプロファイラーによるフォローアップセミナーを受講することで、より望ましい行動特性を、日々の生活の中で意識して向上させます。 ・進路ガイダンス 進路ガイダンス ・就職ガイダンス 就職ガイダンス/就職サポートガイダンス ・対策講座 新聞の読み方講座/就活の身だしなみ・服装講座/就活メイクアップ講座/グループディスカッション講座/特別面接対策講座/就職筆記試験対策講座(SPI編) ・企業研究 合同企業説明会 ・報告会・体験談会 内定者懇談会/卒業生によるキャリアトーク ・就活合宿 就勝直前合宿(就勝特訓塾)
【公立小学校教諭】愛知県、名古屋市、北名古屋市、岡崎市、岐阜県、浜松市、大阪市、富山県、千葉県、長野県、横浜市、大阪府【特別支援学校教諭】愛知県【公立幼稚園教諭】刈谷市【私立幼稚園教諭】名古屋市、みよし市、大府市、四日市市、東京都、愛媛県【公務員(行政職)】名古屋市、可児市、東海市、三重県、愛知県警察、三重県警察【公務員(心理職)】東京都【一般企業・団体】ユニクロ、スタジオアリス、名古屋市文化振興事業団、中小企業基盤整備機構、愛知日産自動車、アルビオン、タートル、キタムラ、秀英予備校、野田塾、角川ドワンゴ学園、LEGOLAND Japan、バンダイナムコアミューズメント、飯田信用金庫、豊田信用金庫、システナ、日本郵便、バローホールディングス、あとらす二十一 ほか (順不同)
小学校教諭、幼稚園教諭、保育士、特別支援学校教諭
小学校・幼稚園教諭、保育士
年間授業料 | 700,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 458,000円 |
4年間合計 | 4,953,000円 |
実施している年内入試
総合型選抜Ⅰ(体験型)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/29 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | その他 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 4 |
■出願資格 大学入学資格を有している者、または、2026年3月31日までに資格を有する見込みの者。 ■出願条件 ・体験授業を受講すること。 ・エントリーシート、課題、調査書を提出し、面接を受けること。 ・「出願許可通知」を受けること。 総合型選抜Ⅰ(体験型)は、従来の入学試験のように、学力試験で評価する入試とは異なります。 子どもケア専攻、幼児保育専攻、児童発達教育専攻の学びを体験授業や課題を通して体験し、各専攻の教育方針や教育内容を理解してもらいます。「名古屋学芸大学で学びたい」という強い希望を持つ受験生と、「入学してほしい」と願う大学との相互理解型の入試です。 ■スケジュール 「体験授業申し込み」 7月18日(金)17:00まで 「体験授業の受講」 8月1日(金) 「エントリー」 9月5日(金)郵送受付(締切日消印有効) エントリーシート・課題・調査書を郵送で提出してください。エントリーシートと課題については、体験授業で説明します。 「個人面接」 9月14日(日) 「出願許可通知」 9月20日(土) ※ここから専願制です 「出願」 9月29日(月)ネット受付(最終日17時締切) 「合格発表日」 11月1日(土) ※入学前教育 総合型選抜I(体験型)の合格者は全員、入学前に専攻別の入学前教育を実施します。
総合型選抜Ⅱ
出願基準 必須の評定 | 3.2 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 自己推薦・自己アピール書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1.5 |
募集人数 | 4 |
■出願資格 次の(1)(2)(3)のいずれかに該当し、かつ(4)を満たす者 (1)日本の高等学校(特別支援学校の高等部を含む)又は中等教育学校を2026年3 月卒業見込みの者 (2)通常の課程による12 年の学校教育(高等専門学校第3 学年)を2026年3 月修了見込みの者 (3)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2026年3 月修了見込みの者 (4)全体の学習成績の状況が3.2 以上である者 ※外国の学校は上記出願資格には含みません。 ■選考方法 書類審査+適性検査+面接による総合評価(適性検査は記述式) ・適性検査「国語の読解力」 ・適性検査「小論文」(600字) ・個人面接(口頭試問含む) ・書類審査(調査書・志望理由書・自己推薦書) ■出願書類 ・出願確認票 ・志望理由書 ・自己推薦書 ・調査書 等
学校推薦型選抜(一般公募)
出願基準 必須の評定 | 3.2 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/02 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.1 |
倍率 2024 | 1.3 |
募集人数 | 8 |
■出願資格 次の(1)から(3)のいずれかに該当し、かつ(4)を満たす者。 (1)日本の高等学校(特別支援学校の高等部を含む)又は中等教育学校を2025年3月以降卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者。 (2)通常の課程による12年の学校教育(高等専門学校第3学年)を2025年3月以降修了した者及び2026年3月修了見込みの者。 (3)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2025年3月以後修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者。 (4)出身学校長が人物、成績について適当と認め、推薦書を付して推薦した者。 〈推薦基準〉 管理栄養学部・ヒューマンケア学部・看護学部:全体の学習成績の状況が3.2以上(欠席が過度に多くない者) メディア造形学部:特に定めない(欠席が過度に多くない者) ※外国の学校等は上記出願資格には含みません。 ※名古屋学芸大学及び他大学との併願ができます。ただし名古屋学芸大学の学校推薦型選抜(指定校)との併願はできません。 ■選考方法 合否判定は、書類審査+適性検査+面接による評価です。 「適性検査第1」 現代の国語,言語文化 ※古文・漢文を除く 「適性検査第2」 英語コミュニケーションⅠ,英語コミュニケーションⅡ ※リスニングを除く ■出願書類 ・出願確認票 ・調査書 ・推薦書 ・面接資料
海外帰国生徒特別選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/23 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/02 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■出願資格 次の(1)(2)(3)の条件をすべて満たす者または2026年3月31日までに満たす見込みの者 (1)日本の国籍を有する者、日本への永住を許可された外国人またはこれに準ずる在留資格を有する者(出入国管理および難民認定法による) (2)国の内外を問わず通常の課程による12年の初等・中等教育を修了した者 (3)次の①~⑦のいずれかに該当する者 ①海外において、当該国の教育課程に基づく高等学校に1学年以上継続して在学し、外国の高等学校を2024年4月1日以降に卒業(修了)した者で、原則として当該国の学校教育制度に基づく大学入学資格を有する者。なお、高等学校卒業時に実施される国家試験等の統一試験またはこれに準ずる試験を受験していることが望ましい ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程に1学年以上継続して在学し、2024年4月1日以降に修了した者 ③海外におけるインターナショナルスクールの日本の高等学校に相当する学年に1学年以上継続して在学し、2024年4月1日以降に卒業(修了)した者で、スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を取得した者 ④海外における外国の高等学校(文部科学大臣が認定した在外教育施設を含む)に1学年以上継続して在学し、日本の高等学校もしくは中等教育学校を2024年4月1日以降に卒業した者 ⑤海外において、通算6年以上または継続4年以上教育を受け、帰国後日本の高等学校若しくは中等教育学校を2024年4月1日以降に卒業した者 ⑥海外において正規の教育制度に基づく教育を受け、国内の帰国子女の受け入れを主たる目的として設置された高等学校または帰国子女の受け入れ枠を設けている高等学校ならびに特別な受け入れ体制を持つ高等学校に在学し、学校長が帰国子女と認めた者で、2024年4月1日以降に卒業した者 ⑦名古屋学芸大学が帰国生徒と認めた者 ■選考方法 「書類選考(調査書等)」 「適性検査」 現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ(リスニングを除く) から1科目選択 「面接」 ■募集人員 若干名