情報環境デザイン学科
偏差値
57
国内外の情報デザイン分野の発展に貢献する 情報環境デザイン学科は、人と情報空間をつなぐインターフェース設計、映像や音響による情報デザインを対象とするデザイン理論と技術に関する学科です。情報通信技術の基礎から応用、インターフェースデザインや映像・音響デザインの理論と制作実践を学び、先端のインターフェース機器やソフトウェア、Webアプリケーションやネットワークプログラムの設計、開発、映像制作のできる人材育成を目標としています。 情報環境デザイン学科では、理論や技術の習得とともに、作品制作を行う芸術工学実習を1年次から4年次まで履修します。ここでは作品制作を行うことによりデザイン実務で必要となるコンセプトの立案、発想法、デザイン技術、プレゼンテーション能力などを修得することができます。 ※教養教育は滝子(山の畑)キャンパスで行います。