デザイン学科
偏差値
45
デザイン本来の役割を理解し、社会で活きるデザイン力を身につける デザインには、社会の問題を発見し解決することや、新たな価値をつくり出すことが求められます。ただ色や形を決めたり、モノや空間をつくるだけではなく、「ベストな方法でヒトに伝える」「社会で役立つコトを考える」「美しくて機能的なモノを考え出す」などの目的を果たす必要があるのです。そうした仕組みを考えるデザイン力は、社会のさまざまな場面で役立ちます。デザイン学部では、ヒトを中心にコトやモノを上手につなげて機能させ、社会のあらゆる場面でデザイン力を活かすことができる人を育てます。


