都市情報学科
偏差値
53
エネルギー、環境、交通、防災・・・あらゆる都市問題を解決するサービスサイエンスを学ぶ。 今、世界中の「都市」を動かしているのは、行政や企業などが提供する「サービス」であるといっても過言ではありません。この「サービス」に対して、最先端の情報技術や社会科学の知見を駆使して科学的に追究し、現代の都市が抱えるさまざまな問題を解決していきます。
注意:名城大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
53
エネルギー、環境、交通、防災・・・あらゆる都市問題を解決するサービスサイエンスを学ぶ。 今、世界中の「都市」を動かしているのは、行政や企業などが提供する「サービス」であるといっても過言ではありません。この「サービス」に対して、最先端の情報技術や社会科学の知見を駆使して科学的に追究し、現代の都市が抱えるさまざまな問題を解決していきます。

Work & License
都市情報学科卒業生の進路状況(2024年度) 就職率:100% ◎卒業生216名の内訳 就職者数:204名(94.4%) 進学者数:7名(3.2%) その他:5名(2.3%)
◎公務員試験・資格取得支援 スキルアップをめざす学生のために、資格取得をサポートする講座を開講。基礎的な資格講座から公務員試験対策講座まで、それぞれの目的に合ったバラエティー豊かなプログラムがそろっています。 ◎進路支援(1・2年次) キャリアセンターでは、早期から将来のキャリアについて考えられるように1・2年生を対象として、「自分の生き方」や「将来の進路、働き方」について考えるきっかけとなるような講演会の開催や、自己診断テスト、個人相談、公務員相談などを実施しています。 ■就職指導担当制 1年次から、キャリア形成や就職における担任のような形で1年生にキャリアセンター職員を割り振り指導にあたっています。担当となった職員は、学生と一体となってその適性を考慮しながら、希望する企業への就職などをめざし、親身に指導にあたっています。また、理工学部・薬学部においては、実学的思考が濃い学部の特性もあり、所属する学科や指導教授・就職委員による指導が中心となっています。 ■進路支援講座 将来の夢や働くことについて学生一人ひとりが自ら考える機会を提供し、職業観を育成するとともに、目的意識を持って学生生活を送ることを支援するのが進路支援講座です。 ◎就職支援(3年次以上) 学部3年生・大学院修士1年生を対象として、就職ガイダンス、書類選考対策、筆記試験対策、面接対策、業界・企業研究セミナーなど、さまざまな就職イベントを開催するとともに、担当職員が親身になって、個人・グループ面談や個別相談などにあたっています。 また、キャリアカウンセラーが常駐し、就職相談のほか、エントリーシート・履歴書の添削や模擬面接などを実施しています。 ■就職支援イベント きめ細かな個別相談のほか、各種就職支援プログラムで学生のみなさんの就職活動を強力にバックアップします。 ■UIJターンガイダンス UIJターン就職を希望する学生へのガイダンスです。遠距離だからこそ、その重要性が増す情報収集方法のポイントやコツなどの必須情報を詳細に聞くことができます。当日は、実際に地元企業に内定した先輩学生に内定までの貴重な体験談を聞くことができます。 ■学内企業研究セミナー 就職支援の大きな柱となっているのが、3・4年次を対象に開催される学内企業研究セミナーです。地元を中心とした金融・製造・流通・サービス業などさまざまな業界から800社を超える企業が参加し、事業内容などを直接聞くことができます。 ■OB・OG紹介制度 卒業生及び内定者は就職活動中の在学生を支援します。企業で実際に働いている先輩、最も身近な存在である就職活動を経験した先輩学生から、進路先の選び方や就職活動の効果的な進め方、ウェブサイトや情報誌からは得られない職場環境など、体験を通じたアドバイスや情報を得ることができます。
都市情報学科卒業生の主な就職先(2024年度) アドヴィックス、アビームシステムズ、イオンモール、一条工務店、NECソリューションイノベータ、NTT東日本-南関東、大垣共立銀行、キヤノンシステムアンドサポート、ジェイアール東海ホテルズ、システムリサーチ、SUBARU、西濃運輸、中電シーティーアイ、デンソーソリューション、デンソーテクノ、東海旅客鉄道(JR東海)、トーテックアメニティ、ニトリ、日立システムズ、富士フイルムビジネスイノベーションジャパン、Plan・Do・See、ホシザキ、三井不動産リアルティ、Mizkan J plus Holdings、三菱電機ソフトウエア、厚生労働省 愛知労働局、愛知県庁、岡崎市役所、豊田市役所、名古屋市役所
学科ごとのデータなし
都市情報学科卒業生の業種別就職状況(2024年度) 通信:33.5% サービス業:15.8% 卸売・小売業:15.3%
年間授業料 | 902,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 247,000円 |
4年間合計 | 4,885,000円 |
実施している年内入試
総合型選抜 まちづくり
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/05 |
一次合格発表日 | 2025/09/29 |
二次試験日 | 2025/10/11 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | 1.3 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 5 |
◎出願資格 次の1、2を満たしている者。 1.次の①~⑦のいずれかを満たしている者。 ①高等学校または中等教育学校を卒業した者および2026年3月卒業見込みの者。 ②特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者。 ③外国において学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ④文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者。 ⑤専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たす者のみ)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者。 ⑥文部科学大臣の指定した者。 ⑦高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者および2026年3月31日までに合格見込みの者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む)。 2.省庁、自治体、大学、まちづくりに取り組む団体(NPO法人、商工会・商工会連合・商工会議所、観光協会等)が開催するまちづくりや観光に関する研究発表会、コンテスト等において発表実績がある者。 (注)①2023年4月以降の発表を対象とします。 (注)②開催は、主催、共催、後援を指します。 (注)③発表は、個人またはグループで行ったものを対象とします。 (注)④まちづくりや観光に関する研究成果や提言等を発表したものを対象とします。 ◎出願書類 ・入学志願票 ・調査書 ・発表実績記入用紙 ・発表に関する補足資料 ◎一次試験 ・調査書:全体の学習成績の状況(評定平均値)を点数化して評価します。 ・発表実績:発表実績記入用紙、発表に関する補足資料について総合的に評価します。 ◎二次試験 ・基礎学力調査(小論文):都市や情報に関する課題について800字以内で論述します。 ・面接およびプレゼンテーション※:志望動機や将来の抱負などに加えて、まちづくりや観光に関する研究発表会、コンテスト等で発表した内容についても質問します。 ※口頭のみで行います。プレゼンテーションの詳細については、一次試験合格者に通知します。
総合型選抜 スポーツ
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/17 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/05 |
合格発表日 | 2025/12/06 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
◎募集人数 若干名 ※5名を上限とします。 ◎募集種目 男子:硬式野球、ハンドボール、柔道、ラグビー、アメリカンフットボール、バレーボール 女子:女子駅伝、柔道 ◎出願資格 募集種目に該当する者で、次の1~3を満たしている者。 1.高等学校または中等教育学校を2026年3月に卒業見込みの者。 2.3学年1学期または前期までの「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.0以上の者。 3.次の競技実績基準のいずれかを満たしている者。 ●A基準 ①国際大会に出場した者。 ②全国大会に出場し、その結果が団体・個人で8位以内の者。 ●B基準 ①全国大会に出場し、その結果が団体・個人で9位以下の者。 ②ブロック大会に出場し、その結果が団体で4位以内、個人で3位以内の者。 ●C基準 都道府県大会に正選手として出場し、その結果が団体で4位以内、個人で3位以内の者。 ●D基準 都道府県大会に正選手として出場し、その結果が団体・個人で8位以内の者。または、その技量が優秀であると認められる者(例えば、入賞または表彰された者、もしくは代表選手・選抜選手として選ばれた者等)。 ●E基準 地区大会に正選手として出場し、その結果が団体で4位以内、個人で3位以内の者。ただし、E基準の場合は大会規模(参加チーム数など)を証明する資料も添付してください。 ※志願者は、必ず出願前に高校のクラブ監督から名城大学当該クラブの監督に連絡をしてください。 ◎選抜方法 出願書類と下記選抜方法で総合的に評価し、合否判定をします。 ・基礎学力調査(小論文):課題について800字以内で論述します。 ・面接
学校推薦型選抜 公募制推薦(専願制)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/06 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.5 |
倍率 2024 | 1.5 |
募集人数 | 35 |
◎出願書類 ・入学志願票 ・調査書 ・推薦書 ◎選抜方法 出願書類と下記選抜方法で総合的に評価し、合否判定をします。 ・基礎学力調査(英語):基礎知識に関する問題を出題します(マークセンス方式)。 ・基礎学力調査(国語):「現代の国語、言語文化、論理国語、古典探究」(漢文を除く)(マークセンス方式)。 ・グループ面接 ・調査書:全体の学習成績の状況(評定平均値)を点数化して評価します。
学校推薦型選抜 公募制推薦【併願制(文系型)】
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/06 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 2.1 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 5 |
◎出願書類 ・入学志願票 ・調査書 ・推薦書 ・志望理由書(志望理由および将来の抱負について800字以内で作成) ◎選抜方法 出願書類と下記選抜方法で総合的に評価し、合否判定をします。 ・基礎学力調査(英語):基礎知識に関する問題を出題します(マークセンス方式)。 ・基礎学力調査(国語):「現代の国語、言語文化、論理国語、古典探究」(漢文を除く)(マークセンス方式)。 ・調査書:全体の学習成績の状況(評定平均値)を点数化して評価します。 ・志望理由書:志望理由書の内容を評価します。
学校推薦型選抜 公募制推薦【併願制(理系型)】
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/06 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 2.1 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 5 |
◎出願書類 ・入学志願票 ・調査書 ・推薦書 ・志望理由書(志望理由および将来の抱負について800字以内で作成) ◎選抜方法 出願書類と下記選抜方法で総合的に評価し、合否判定をします。 ・基礎学力調査(英語):基礎知識に関する問題を出題します(マークセンス方式)。 ・基礎学力調査(数学):数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A(図形の性質、場合の数と確率)(マークセンス方式)。 ・調査書:全体の学習成績の状況(評定平均値)を点数化して評価します。 ・志望理由書:志望理由書の内容を評価します。
学校推薦型選抜 専門高校等推薦
出願基準 必須の評定 | 3.8 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/06 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1.5 |
募集人数 | 5 |
◎出願資格 次の1~4を満たしている者。 1.次の①②いずれかを満たしている者。 ①日本の高等学校または中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者。 ②特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を2026年3月修了見込みの者。 2.3学年1学期または前期までの「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.8以上の者。 3.出身学校長が推薦する者。 4.専門学科もしくは総合学科において諸科目を履修した者。 ◎出願書類 ・入学志願票 ・調査書 ・推薦書 ・各種資格取得証明書 ◎選考方法 出願書類と下記選抜方法で総合的に評価し、合否判定をします。 ・基礎学力調査(英語):基礎知識に関する問題を出題します(マークセンス方式)。 ・基礎学力調査(国語):「現代の国語、言語文化、論理国語、古典探究」(漢文を除く)(マークセンス方式)。 ・グループ面接 ・調査書:全体の学習成績の状況(評定平均値)を点数化して評価します。 ・出願書類:資格を点数化して評価します。※点数化対象の資格、課外活動等は入学試験要項をご確認ください。