社会基盤デザイン工学科
偏差値
55
まちをデザインすることは、未来をデザインすること 道路・鉄道などの交通網、エネルギーや情報通信などのライフライン、宅地や公園などの生活空間―社会基盤とは、このような人の生活や経済活動に欠かせない公共性の高い施設やサービスの総称です。社会基盤デザイン工学科では、都市計画・防災計画・交通計画といったまちづくりのプランニングから、橋や道路をはじめとするハードウエアの設計・建設まで、幅広い領域を効果的に学べるカリキュラムを整えています。誰もが暮らしやすく、防災・減災や環境との調和にも配慮した社会基盤を形にできる技術者を育てます。

