ネットワークデザイン学科
偏差値
61
【動き続けるモノ・コトの“つながり”をとらえる】 ネットワークデザイン学科は、環境エネルギー、情報通信、ビジネスをはじめ、現代社会の様々な分野に存在するネットワークを学びの対象としています。生活・経済を支える電力システムやWebサービス、大規模データの高速処理など、社会基盤となるシステムを新しく創造し、支えていける人材の養成を目指しています。多彩なカリキュラムを通して、電気、通信、制御といった「工学」と「情報(コンピュータ)技術」、コンピュータで柔軟に問題を解決するための「知能数理システム」をバランス良く学習し、それらを応用して問題を解決する力を身につけます。