-1737984995673.jpg?format=auto&width=3840)
-1737984995673.jpg?format=auto&width=3840)
注意:京都薬科大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
京都薬科大学
偏差値
53.5〜53.5
幅広い薬学の領域、未来の可能性は無限に広がる 薬学が関わる領域は非常に多岐にわたっています。新たな薬を創るために、薬を正しく使うために、人々を健康にするために、あらゆる人々の生活を守るために。薬学を学ぶことは、未来の可能性を大きく広げることにつながります。京都薬科大学は、多種多様な分野で活躍できるプロフェッショナルを育成する場として、夢や希望をサポートします。
ACCESS
JR・地下鉄東西線山科駅より徒歩10分
京都府京都市山科区御陵中内町5
ストリートビュー
Work & License
〈医療〉 病院、薬局、ドラッグストア 〈行政〉 国(厚生労働省、農林水産省、文部科学省、麻薬取締官、食品衛生監視員)、地方自治体(薬務課、環境衛生課、保健所、試験研究機関、科学捜査研究所) 〈教育・研究機関〉 医歯薬系大学、研究所 〈企業〉 製薬企業(研究、開発、生産技術、MR 、管理スタッフなど)、CRO(医療品開発業務委託機関)、SMO(治療施設支援機関)、化学系企業(化学品、化粧品、日用品など)、その他企業(医療機器、食品、卸売など)
⚫︎気づきのプログラムの提供 多種多様な業界で活躍されているOB・OGの方々の話を聞く機会を早期から多く設け、自身の将来像を明確にイメージできることを目指します。また、自己理解や職業観に関する「気づき」の場を数多く提供し、将来の進路を主体的に考える力を養います。 ▷医療の担い手としての心構え(1~3年次必須講義科目) ⚫︎希望する進路を掴み取るスキルとマインドを養成 薬学生の進路決定に必要な知識やスキルを身につけることを目的として、多様な実践的支援プログラムを提供します。また、インターンシッププログラムの提供、エントリーシートの書き方指導、面接指導など、希望進路を掴み取るためにあらゆる支援を行います。 ▷個別指導(就職試験サポート・模擬面接・エントリーシート作成指導) ▷インターンシップ ▷学内合同説明会
⚫︎製薬企業 大塚製薬、大塚製薬工場、小野薬品工業、科研製薬、京都薬品工業 、杏林製薬など ⚫︎その他企業 味の素、稲畑産業、島津製作所、住友商事、創和学園、デリバリーコンサルティングなど ⚫︎医薬品卸売業 PALTAC、メディセオ ⚫︎調剤薬局 ABC薬局、I&H(阪神調剤グループ)、アイセイ薬局、アインファーマシーズ、アピスファ ー マ シ ー、アルカ調剤薬局、イマトクメディックなど ⚫︎調剤薬局 グリーンメディック、サカエ薬局、サンハルク フラワー薬局、サンプラザ薬局、総合メディカル、第一薬局、田辺薬局、たんぽぽ薬局など ⚫︎ドラッグストア イオンリテール 、ウエルシア薬局、キリン堂、クスリのアオキ、コクミン、ココカラファイン ヘルスケア、サンドラッグ、シミズ薬品など ⚫︎大学病院 大阪医科薬科大学病院、大阪大学医学部附属病院、大阪公立大学医学部附属病院、川崎医科大学総合医療センター、関西医科大学附属病院、京都大学医学部附属病院、京都府立医科大学附属病院、神戸大学医学部附属病院、順天堂大学医学部附属順天堂医院、奈良県立医科大学附属病院、三重大学医学部附属病院など ⚫︎公立病院 大阪市立総合医療センター、京都市立病院機構、京都中部総合医療センター、高知医療センター、神戸市民病院機構など ⚫︎準公的病院 大阪府済生会中津病院、大津赤十字病院、京都済生会病院、京都第一赤十字病院、京都第二赤十字病院、済生会滋賀県病院など ⚫︎市立病院 愛生会山科病院、いずみの病院、医誠会、医誠会病院、淡海医療センター、大阪警察病院、岸和田徳洲会病院、北野病院、京都岡本記念病院など ⚫︎市立病院 向日回生病院、八尾徳洲会総合病院、淀川キリスト教病院、洛和会ヘルスケアシステムなど ⚫︎国家公務員 厚生労働省 地方厚生局 麻薬取締部、文部科学省 ⚫︎地方公務員 石川県、大阪市、京都府、京都市、滋賀県、広島市役所 ⚫︎公的機関 大阪健康安全基盤研究所、医薬品医療機器総合機構(PMDA) ⚫︎進学 京都薬科大学大学院 ⚫︎他大学進学 大阪大学大学院医学系研究科、京都大学大学院薬学研究科、神戸大学大学院農学研究科、神戸薬科大学大学院薬学研究科、東京大学大学院医学系研究科、名古屋大学大学院創薬科学研究科
調剤薬局21.9%、病院20.9%、製薬企業18.0%、ドラックストア14.5%、CRO・SMO5.2%、その他企業4.9%、資格取得8.4%、大学院進学3.4%、留学進学等0.2%、未定0.7%
製薬企業、化学系企業、CRO 、医薬品卸売業、調剤薬局、ドラックストア、大学病院、公立病院、準公的病院、市立病院、市立病院、国家公務員、地方公務員、公的機関、進学
年間授業料 | 1,800,000円 |
入学金 | 400,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 0円 |
4年間合計 | 11,375,000円 |
学校推薦型選抜 一般公募制
出願基準 必須の評定 | 3.2 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/15 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 2.5 |
募集人数 | 90 |
【出願資格】 薬学を意欲的に勉学する意志を有し、次の要件を満たし、在籍する又は卒業した学校の 学校長が推薦する者 1.高等学校又は中等教育学校を2026年3月に卒業見込みの者、及び2025年3月に卒業 した者 2.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施 設の当該課程を2025年3月に修了した者及び2025年4月以降2026年3月末までに修了又は 修了見込みの者 3.高等学校もしくは中等教育学校の後期課程の全体の学習成績の状況(卒業見込みの 者については3学年1学期又は前期までの全体の学習成績の状況)が3.2以上の者 4.学校推薦型選抜に合格した場合、入学を確約できる者(専願) 【出願書類】 推薦書、調査書、志望理由書 【選考方法】 適性検査Ⅰ/100点、適性検査Ⅱ/100点、面接/40点、調査書/20点 計260点 [適性検査Ⅰ] 英語(英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ、倫理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ) [適性検査Ⅱ] 科学(化学基礎、化学) [調査書] 国語と数学の学習成績の状況の合計×2