デジタルメディア学科
偏差値
49.5
コンテンツ大国は新時代へデジタル社会をリードする 日本が誇るメディアコンテンツを支えるクリエイション技術と最新のメディアエンジニアリング技術の双方を学びます。全員がプログラミングなどの情報技術とデザインの基礎を修得することで、デザインセンスを備えたエンジニアや情報に強いクリエイターといった+αを身につけた人材をめざすことができます。エンジニア系領域ではCG、画像処理、音声処理などについて、クリエイション系領域では、ゲームやアニメ、音楽といったメディアコンテンツの制作について学びを深めます。
