国際学科 国際共生専攻
偏差値
47
京都で出会う多文化共生の学び 国際共生専攻では、海外から集まる学生とともに国際都市・京都で学び、高度な語学力と教養、多様な価値観を身につけます。大学内にいながら日本人と留学生が対話し、産学連携の授業で業界動向や実務知識を学び、豊かなキャリアを築く真の国際人を育成します。また、希望者は在学中に短期から1年間まで留学することも可能です。 ※2027年4月に国際英語学部 国際英語学科から名称変更
注意:京都橘大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
47
京都で出会う多文化共生の学び 国際共生専攻では、海外から集まる学生とともに国際都市・京都で学び、高度な語学力と教養、多様な価値観を身につけます。大学内にいながら日本人と留学生が対話し、産学連携の授業で業界動向や実務知識を学び、豊かなキャリアを築く真の国際人を育成します。また、希望者は在学中に短期から1年間まで留学することも可能です。 ※2027年4月に国際英語学部 国際英語学科から名称変更

Work & License
国際英語学科卒業生の就職率(2025年度):96.1%
⚫︎キャリアアドバイザーによる個別指導 キャリアセンターでは、志望業界や進路先に応じて個人面談を実施しています。人事などを経験してきたアドバイザーの的確な助言・指導を多くの学生が受けています。 ⚫︎多彩なキャリアガイダンスと就職活動実践講座 3回生4月からキャリアガイダンスや準備講座を開催します。就職活動の段階に応じ、筆記試験対策や面接試験対策、ビジネスマナーなど実践的な講座を行ないます。また、企業の人事担当者を招いて学内合同企業説明会なども実施しています。 ⚫︎OB・OGをはじめとした、社会人との交流 普段関わりのない社会人から仕事の内容・やりがいなどについて話を聞き、交流ができるOB・OG座談会などを開催。「社会で働く」イメージを深められるように、社会人と接点をもつ機会を多く作っています。 ⚫︎4回生の就活オリターが、低回生の就活支援 低回生の就活支援を目的として、4回生就職決定者が就活オリターとなり、キャリアガイダンスやキャリア系科目で自らの体験談を話しています。また、3回生以下の学生を対象に「なんでも相談コーナー」を定期的に実施して、不安なこと、聞いてみたいことなど、何でも気軽に相談できる機会を作っています。
国際英語学科卒業生の主な就職先 ■民間企業 全日本空輸/Peach Aviation/キャセイパシフィック航空/大韓航空/JALスカイ/ANA関西空港/大分航空ターミナル/近畿日本ツーリスト/エイチ・アイ・エス/星野リゾート/近鉄・都ホテルズ/京阪ホテルズ&リゾーツ/京都ホテル/Plan・Do・See/イーオンホールディングス/NOVAホールディングス/マイナビ/共立メンテナンス/アーバンリサーチ/ギャップジャパン/イオンモール/伊藤園/村田製作所/ヤンマー/富士フイルムビジネスイノベーションジャパン/サンゲツ/関西みらい銀行/滋賀銀行/京都中央信用金庫/日本生命/明治安田生命 ■教員・公務員 大阪府警察/尾道市立中学校/柏原市立中学校/川崎市立中学校/京都市役所/京都市立中学校/京都府立高等学校/滋賀県公立高校/泉南市立中学校/千葉県公立中学校/浪速高等学校/新潟県立中学校/枚方市立中学校/広島市立中学校/福井県立中学校・高等学校
学科ごとのデータなし
国際英語学科卒業生の就職業種別比率(2026年3月卒) サービス業:29.0% 卸売業:14.0% 小売業:12.0%
年間授業料 | 979,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 200,000円 |
4年間合計 | 4,916,000円 |
実施している年内入試
総合型選抜〔小論文方式〕
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/07 |
一次合格発表日 | 2026/10/01 |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2026 | 1.3 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 10 |
■募集人数 国際共生専攻の総合型選抜全体の数字です。 ■第1次選考 出願資格 以下の条件をすべて満たす者。 【1】高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2027年3月に卒業見込みの者、またはこれらに準ずる者。 【2】これまでにさまざまな活動や資格取得等の実績を持ち、それをアピールできる者。または京都橘大学に入学後の勉学や卒業後の進路等に明確な目標や目的を持ち、それをアピールできる者。 【3】出願時における全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 ■第2次選考 出願資格 第1次選考に合格し、京都橘大学を専願とする者。 ■第1次選考(9月19日(土)に実施) ・書類審査(Webエントリーシート・調査書) ・小論文(80分)※学科等の学びに関する基礎的な知識を問う問題が含まれる場合があります。 ■第2次選考 個人面接(約15分)および第1次選考の結果により総合判定します。面接には学科等ごとに提示する課題に関するプレゼンテーション(5分程度+質疑応答)を含みます。 ※国際学科の面接は、英語力を確認する内容(簡単な自己紹介を中心とした平易な英語による面接)が含まれます。 ■第2次選考プレゼンテーション課題について 以下の❶〜❹の課題から1つ選択し、面接時間内にプレゼンテーションを行ってください。 ❶グローバルに活動する企業を1つあげなさい。日本の企業でも外国の企業でも構いません。そして、その会社の製品、サービス、ブランドイメージの魅力を自分なりに分析して説明しなさい。 ❷外国人観光客を対象に、自分が現在住んでいる街もしくは都道府県のお勧めの観光プランと、それを勧める理由について説明しなさい。 ❸自分が受けた英語教育のよかった点と改善すべき点について説明しなさい。 ❹近年の国家間の戦争または国内暴力紛争について一つ選び、その発生原因を分析したうえで、紛争が終結した後に再発を防ぐためには誰のどのような努力が必要か、あなたの考えを述べなさい。 ・口頭による説明のほか、説明資料の配付を行うことができます。配付用の説明資料(枚数自由、A4判、表紙に選んだ課題番号、プレゼンテーションのタイトル、氏名、出身校名を記載)は2部準備して当日持参してください。 ・配付用の説明資料の他に、パネル等の提示資料(自身で手持ちが可能なサイズのみ)や自分用の手持ち資料(発表用のメモ等)を持ち込むことも可能です。なお、資料を壁面へ貼付することはできません。 ・デバイスなどの機器の使用はできません。 ■出願書類 ・調査書 ・Webエントリーシート(詳細は総合型選抜ガイドを参照)
総合型選抜〔探究・課外活動方式〕
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/07 |
一次合格発表日 | 2026/10/01 |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | その他書類 活動報告書 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション |
倍率 2026 | 1.3 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 10 |
■募集人数 国際共生専攻の総合型選抜全体の数字です。 ■第1次選考 出願資格 以下、【1】~【3】のすべての条件を満たす者。 【1】高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2027年3月に卒業見込みの者、またはこれらに準ずる者。 【2】これまでにさまざまな活動や資格取得等の実績を持ち、それをアピールできる者。または京都橘大学に入学後の勉学や卒業後の進路等に明確な目標や目的を持ち、それをアピールできる者。 【3】出願時における全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 ■第2次選考 出願資格 第1次選考に合格し、京都橘大学を専願とする者。 ■第1次選考 書類審査(Web学習成果報告書・調査書) ■第2次選考 個人面接(約15分)および第1次選考の結果により総合判定します。面接には学科等ごとに提示する課題に関するプレゼンテーション(5分程度+質疑応答)を含みます。 ※国際学科の面接は、英語力を確認する内容(簡単な自己紹介を中心とした平易な英語による面接)が含まれます。 ■第2次選考プレゼンテーション課題について 以下の❶〜❹の課題から1つ選択し、面接時間内にプレゼンテーションを行ってください。 ❶グローバルに活動する企業を1つあげなさい。日本の企業でも外国の企業でも構いません。そして、その会社の製品、サービス、ブランドイメージの魅力を自分なりに分析して説明しなさい。 ❷外国人観光客を対象に、自分が現在住んでいる街もしくは都道府県のお勧めの観光プランと、それを勧める理由について説明しなさい。 ❸自分が受けた英語教育のよかった点と改善すべき点について説明しなさい。 ❹近年の国家間の戦争または国内暴力紛争について一つ選び、その発生原因を分析したうえで、紛争が終結した後に再発を防ぐためには誰のどのような努力が必要か、あなたの考えを述べなさい。 ・口頭による説明のほか、説明資料の配付を行うことができます。配付用の説明資料(枚数自由、A4判、表紙に選んだ課題番号、プレゼンテーションのタイトル、氏名、出身校名を記載)は2部準備して当日持参してください。 ・配付用の説明資料の他に、パネル等の提示資料(自身で手持ちが可能なサイズのみ)や自分用の手持ち資料(発表用のメモ等)を持ち込むことも可能です。なお、資料を壁面へ貼付することはできません。 ・デバイスなどの機器の使用はできません。 ■出願書類 ・調査書 ・Web学習成果報告書(詳細は総合型選抜ガイドを参照) ・論文・ポスター・プレゼン資料等の成果物(ある場合のみ) ・英語関連資格・検定の取得実績を証明する書類の写し(ある場合のみ)
学校推薦型選抜[公募推薦・併願制]A日程
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/17 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.3 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 19 |
■募集人数 国際共生専攻の公募推薦全体の数字です。 ■判定方式 ・総合評価方式(必須):書類審査(Web志望理由書等)および基礎テスト(マーク式・80分)、全体の学習成績の状況による総合判定を行います。 ・基礎評価方式(任意):書類審査(Web志望理由書等)および基礎テスト(マーク式・80分)による総合判定を行います。 ■基礎テストの試験科目・出題範囲 基礎テストは英語を必須とし、国語/数学①/数学②/数学③から1科目を選択します。 ・英語:英語コミュニケーションⅠ〜Ⅲ、論理・表現Ⅰ〜Ⅲ ・国語:現代の国語・言語文化〈古文・漢文を除く〉 ・数学①:数学Ⅰの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質> ・数学②:数学Ⅰ・Ⅱの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列)、数学C〈ベクトル〉 ・数学③:数学Ⅰ〜Ⅲの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列〉、数学C〈ベクトル・平面上の曲線と複素数平面〉 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・合格証・スコアシート等の写し(英語資格・検定試験「みなし得点」制度利用希望者のみ) ■英語資格・検定試験「みなし得点」制度 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて換算します。なお、「英語の得点」と「みなし得点」のいずれか高得点の方で合否判定を行います。 対象となる資格・検定試験、およびその基準スコアについては入試ガイドをご確認ください。 【注意】 ・制度を適用する場合、「英語」の受験は必須です。 ・複数の資格・スコアを取得している場合、換算率が高いもの1つを判定に使用します。 ・資格・スコアは、出願締切日の時点で、それぞれの資格・検定試験が定めている有効期間内のもののみ利用でき、また、出願締切日までに合格証・スコアシート等の写し(A4用紙片面にコピーしたもの)を提出できるものに限ります。 ■特待生チャレンジ制度 公募推薦で合格し入学手続き(入学金の納入)をした人は、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に無料で再出願でき、特待生を目指せます。
学校推薦型選抜[公募推薦・併願制]B日程
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.3 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 19 |
■募集人数 国際共生専攻の公募推薦全体の数字です。 ■判定方式 ・総合評価方式(必須):書類審査(Web志望理由書等)および基礎テスト(マーク式・80分)、全体の学習成績の状況による総合判定を行います。 ・基礎評価方式(任意):書類審査(Web志望理由書等)および基礎テスト(マーク式・80分)による総合判定を行います。 ■基礎テストの試験科目・出題範囲 基礎テストは英語を必須とし、国語/数学①/数学②/数学③から1科目を選択します。 ・英語:英語コミュニケーションⅠ〜Ⅲ、論理・表現Ⅰ〜Ⅲ ・国語:現代の国語・言語文化〈古文・漢文を除く〉 ・数学①:数学Ⅰの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質> ・数学②:数学Ⅰ・Ⅱの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列)、数学C〈ベクトル〉 ・数学③:数学Ⅰ〜Ⅲの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列〉、数学C〈ベクトル・平面上の曲線と複素数平面〉 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・合格証・スコアシート等の写し(英語資格・検定試験「みなし得点」制度利用希望者のみ) ■英語資格・検定試験「みなし得点」制度 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて換算します。なお、「英語の得点」と「みなし得点」のいずれか高得点の方で合否判定を行います。 対象となる資格・検定試験、およびその基準スコアについては入試ガイドをご確認ください。 【注意】 ・制度を適用する場合、「英語」の受験は必須です。 ・複数の資格・スコアを取得している場合、換算率が高いもの1つを判定に使用します。 ・資格・スコアは、出願締切日の時点で、それぞれの資格・検定試験が定めている有効期間内のもののみ利用でき、また、出願締切日までに合格証・スコアシート等の写し(A4用紙片面にコピーしたもの)を提出できるものに限ります。 ■特待生チャレンジ制度 公募推薦で合格し入学手続き(入学金の納入)をした人は、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に無料で再出願でき、特待生を目指せます。
総合学科専門学科対象入試
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/21 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/17 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 2 |
■出願資格 以下【1】【2】のすべての条件を満たす者。 【1】高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)の総合学科または専門学科(職業教育を主とする学科)を卒業した者および2027年3月に卒業見込みの者。 【2】全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 ※他大学との併願は可能です。学科等の併願はできません。 ■選考方法 書類審査(Web志望理由書*等)および小論文(60分)・面接(約10分)に、資格・検定の特別点を加えて総合判定します。 *出願時に京都橘大学を志望する理由を200字以内で入力してください。 ※出願者数により集団面接となる場合があります。 ※特別点の内容については入学試験要項をご確認ください。 ■出願書類 ・調査書 ・合格証・スコアシート等の写し(対象の資格・スコアで特別点加算を希望する場合のみ)
学校推薦型選抜[特技推薦・スポーツ文化部門]Ⅰ期
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/08/31 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/17 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 3 |
■募集人数 国際共生専攻の特技推薦全体の数字です。 ■競技分野 陸上競技〈短距離系〉(女子)、バレーボール(女子)、サッカー(男子)、弓道(男子・女子)、吹奏楽(男子・女子) ※バレーボール、サッカーについては、アナリスト等の専門スタッフ(男子・女子)を含みます。 ■出願期間 10/22(木)~11/2(月) ■出願資格 京都橘大学を専願とし、以下の条件をすべて満たす者。 【1】高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を2027年3月に卒業見込みの者、またはこれに準ずる者。 【2】入学後、京都橘大学の各部に所属し、クラブ活動と学業の両立に積極的な意志を有する者。 【3】京都橘大学が指定する上記のスポーツ・文化の各分野において、京都橘大学が実施する予備審査を通過した者。 ■予備審査について 予備審査を希望する場合は、出身高校(またはクラブチーム)の顧問または監督を通じて、2026年8月31日(月)17:00までに、必ず所属を希望する京都橘大学のクラブに事前連絡してください。各クラブの連絡先については課外活動振興課[075-574-4489 平日8:45~17:15]にお問い合わせください。 《応募条件》 以下の条件をすべて満たす者。 ①予備審査応募時までにおける全体の学習成績の状況が原則3.0以上の者。 ②高等学校在学中の競技成績について、次の❶~❹のいずれかを満たす者。 ❶全国大会レベル(全日本・全日本ジュニア・国民体育大会・全国高等学校総合体育大会・全国高等学校選手権大会・全国高等学校選抜大会など)に出場した者。 ❷❶に付随する都道府県大会において、ベスト8以上の成績を収めた者。 ❸吹奏楽連盟が主催する全国コンクール(コンテスト)およびそれに付随する地区予選、または都道府県レベル以上のコンクール(コンテスト)で優秀な成績を収めた個人または団体に所属している者。 ❹❶~❸と同等以上の実力があることを客観的に証明できる資料を提出できる者。 ※バレーボール分野においては、ビーチバレーボールの競技成績を含むことができます。 ③出身高校(またはクラブチーム)の顧問または監督から応募承認が受けられる者。 《提出書類》 予備審査申請書、調査書、課題レポート、当該分野における実績を証明する書類 《提出期間》 2026年9月18日(金)~2026年9月24日(木)(予定)※当日消印有効 ※予備審査の詳細は受験生サイトをご確認ください。 ※予備審査において費用は一切かかりません。 ※予備審査を通過した場合は、必ず出願しなければなりません。 ■選考方法 書類審査(志望理由書等)および集団面接により総合判定します。集団面接は口頭試問を含めて約30分行います。 ※詳細は予備審査通過者に配信する『2027年度特技推薦・スポーツ文化部門入学試験要項』をご確認ください。
学校推薦型選抜[特技推薦・スポーツ文化部門]Ⅱ期
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/24 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2027/03/09 |
合格発表日 | 2027/03/19 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 3 |
■募集人数 国際共生専攻の特技推薦全体の数字です。 ■競技分野 陸上競技〈短距離系〉(女子)、バレーボール(女子)、サッカー(男子)、弓道(男子・女子)、吹奏楽(男子・女子) ※バレーボール、サッカーについては、アナリスト等の専門スタッフ(男子・女子)を含みます。 ■出願期間 2/15(月)~2/22(月) ■出願資格 京都橘大学を専願とし、以下の条件をすべて満たす者。 【1】高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を2027年3月に卒業見込みの者、またはこれに準ずる者。 【2】入学後、京都橘大学の各部に所属し、クラブ活動と学業の両立に積極的な意志を有する者。 【3】京都橘大学が指定する上記のスポーツ・文化の各分野において、京都橘大学が実施する予備審査を通過した者。 ■予備審査について 予備審査を希望する場合は、出身高校(またはクラブチーム)の顧問または監督を通じて、2026年8月31日(月)17:00までに、必ず所属を希望する京都橘大学のクラブに事前連絡してください。各クラブの連絡先については課外活動振興課[075-574-4489 平日8:45~17:15]にお問い合わせください。 《応募条件》 以下の条件をすべて満たす者。 ①予備審査応募時までにおける全体の学習成績の状況が原則3.0以上の者。 ②高等学校在学中の競技成績について、次の❶~❹のいずれかを満たす者。 ❶全国大会レベル(全日本・全日本ジュニア・国民体育大会・全国高等学校総合体育大会・全国高等学校選手権大会・全国高等学校選抜大会など)に出場した者。 ❷❶に付随する都道府県大会において、ベスト8以上の成績を収めた者。 ❸吹奏楽連盟が主催する全国コンクール(コンテスト)およびそれに付随する地区予選、または都道府県レベル以上のコンクール(コンテスト)で優秀な成績を収めた個人または団体に所属している者。 ❹❶~❸と同等以上の実力があることを客観的に証明できる資料を提出できる者。 ※バレーボール分野においては、ビーチバレーボールの競技成績を含むことができます。 ③出身高校(またはクラブチーム)の顧問または監督から応募承認が受けられる者。 《提出書類》 予備審査申請書、調査書、課題レポート、当該分野における実績を証明する書類 《提出期間》 2027年1月15日(金)~2027年1月21日(木)(予定)※当日消印有効 ※予備審査の詳細は受験生サイトをご確認ください。 ※予備審査において費用は一切かかりません。 ※予備審査を通過した場合は、必ず出願しなければなりません。 ■選考方法 書類審査(志望理由書等)および集団面接により総合判定します。集団面接は口頭試問を含めて約30分行います。 ※詳細は予備審査通過者に配信する『2027年度特技推薦・スポーツ文化部門入学試験要項』をご確認ください。
海外帰国生徒入学試験
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/22 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2027/02/11 |
合格発表日 | 2027/02/22 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 日本国籍を有し(日本に永住権を有する外国籍の者を含む)、外国において高等学校段階の教育を1年(1学年)以上受け、以下①~③のいずれかに該当する者。 ①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を2025年4月以降に卒業した者および2027年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を2025年4月以降に修了した者および2027年3月に修了見込みの者。 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると2025年4月以降に認められた者*および2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 *の主な例 ・高等学校卒業程度認定試験合格者 ・専修学校高等課程修了者 ・外国の学校等卒業者 ・在外教育施設卒業者 ・外国の大学入学資格である国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCEAレベル、国際Aレベル、欧州バカロレア資格を保有する者 ・京都橘大学において、相当の年齢に達し高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者(インターナショナルスクールや民族学校の卒業者等) ※保護者の海外在留に伴う「海外帰国生徒」に限らず、単身での海外留学者(高等学校段階の1学年以上)も出願できます。 ※卒業見込み・修了見込み等で出願し入学試験に合格した者が、2027年3月末までに当該見込みを満たせなかった場合には、合格を取り消します。 ■選考方法 書類審査・小論文・面接により総合判定します。 面接は個人面接(口頭試問を含む)で時間は約15分です。 ■出願書類 ・Web志望理由書(600字以内) ・卒業証明書(もしくは卒業見込証明書)〈外国の高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)または外国における高等学校段階を卒業(見込みを含む)の場合〉 ・3年間の成績証明書〈外国の高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)または外国における高等学校段階を卒業(見込みを含む)の場合〉 ・調査書〈日本の高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業(見込みを含む)の場合〉 ・推薦書〈日本の高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業(見込みを含む)の場合〉 ・国家試験等の統一試験を受験している者は、その成績証明書または資格証明書(公式書類を提出:コピー可) ・国際バカロレア資格を取得した者はIBディプロマ取得証明書とIB最終試験成績証明書(コピー可)
海外にルーツを持つ生徒対象入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 10 |
■募集人数 「外国人留学生入学試験」の募集人員と合算した人数です。 ■出願資格 以下の①~④すべての条件を満たす者。 ①日本国内に所在する高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業または2027年3月に卒業見込みの者。 ※日本国内に所在する専修学校高等課程を修了した者または2027年3月に修了見込みの者を含みます。 ※日本国内に所在するインターナショナルスクール、民族学校を卒業または2027年3月に卒業見込みの者を含みます。 ②2027年3月31日時点で、外国籍の者、または日本国籍を取得して6年以内の者。 ③2027年3月31日時点で、入国後の在留期間が通算で9年以内(小学校入学前の在留期間は除く)の者。 ④CEFR B2レベルに相当する日本語能力を有する者 ■選考方法 書類審査・日本語作文・個人面接(口頭試問を含む)に、日本語能力試験(JLPT)の特別点を加えて総合的に判定します。 なお、日本語能力(CEFR B2相当)は、日本語作文および個人面接を通じて総合的に評価します。 ※JLPTに合格していなくても出願可能です。合格証明書を提出した場合に限り、特別点を加点します。 ■出願書類 ・調査書、または卒業(見込み)証明書と成績証明書(全学年分) ・在留カードまたは特別永住者証明書(外国籍の者のみ) ・日本国籍が確認できるもの(日本国籍の者のみ) ・パスポート ・日本語能力試験(JLPT)のN2もしくはN1の「合否結果通知書」または「認定結果及び成績に関する証明書」(持っている者のみ) ・出願資格確認申告書 【補足書類】 その他、出願資格の確認のため必要に応じて次の書類の提出を求めることがあります。(提出書類を確認後、必要な場合は別途メールで提出方法・期限を連絡します) ・住民票(在留資格・在留期間が記載されたもの) ・出入国記録に関する資料 ・その他、京都橘大学が必要と認める書類