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臨床工学科

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臨床工学科

偏差値

49.5

医療技術で未来を拓く次世代の臨床工学技士へ 臨床工学技士は医療現場に不可欠な生命維持装置といった医療機器操作・管理のスペシャリスト。臨床工学科では臨床工学技士の業務と国家資格取得に必要な人体、医療、医療機器操作・管理などを学ぶカリキュラムを完備しています。さらに、国家資格取得にとどまらない発展的なキャリアを実現する学びを展開します。

学べる学問

情報工学

目指せる仕事

商品企画・開発(医療機器)

取得できる資格

心電図検定臨床工学技士第2種ME技術実力検定試験第1種ME技術実力検定試験

学びの特徴

学びの特徴

学びの特徴

1.国家資格“臨床工学技士”を養成 臨床工学技士は、医療機器のスペシャリストとして、現代のチーム医療に欠かせない存在です。医師・看護師などとチームを組み、人工呼吸器や人工心肺装置などの「生命維持管理装置」を操作して、患者さんの命を守ります。臨床工学技士の知識は、医療機器メーカーでの開発や公的機関での安全対策業務などに貢献することが期待されているため、医療技術の進歩とともに、臨床工学技士のニーズはますます高まっています。 2.病院・クリニック、医療機器メーカーなどの多様なキャリア 全員が卒業とともに臨床工学技士国家試験の受験資格を取得可能です。さらに、京都橘オリジナルの学びを進めることで、卒業後の主要な進路である病院・クリニックに加え、医療機器メーカーや、病院内でのDXリーダー、将来的な病院管理者などキャリアの広がりや深みをもたせることができます。

カリキュラム

臨床工学技士の国家資格取得に加え、IT分野や医療機器開発、病院管理に関する能力を習得するためのカリキュラムを展開しています。 臨床工学技士養成カリキュラムで国家資格「臨床工学技士」を取得 + 病院就職に留まらない幅広いキャリアを目指します。 (情報に強い・機器開発ができる・病院管理者を目指す臨床工学技士)

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

就職率97.8% 教員等採用試験合格率 81.1% 国家試験合格率 (保健師・助産師・理学療法士・救命救急士) 100% 公務員採用試験合格率(消防官・警察官など) 95.2%

就職支援

⚫︎キャリアアドバイザーによる個別指導 キャリアセンターでは、志望業界や進路先に応じて個人面談を実施しています。人事などを経験してきたアドバイザーの的確な助言・指導を多くの学生が受けています。 ⚫︎多彩なキャリアガイダンスと就職活動実践講座 3回生4月からキャリアガイダンスや準備講座を開催します。就職活動の段階に応じ、筆記試験対策や面接試験対策、ビジネスマナーなど実践的な講座を行ないます。また、企業の人事担当者を招いて学内合同企業説明会なども実施しています。 ⚫︎OB・OGをはじめとした、社会人との交流 普段関わりのない社会人から仕事の内容・やりがいなどについて話を聞き、交流ができるOB・OG座談会などを開催。「社会で働く」イメージを深められるように、社会人と接点をもつ機会を多く作っています。 ⚫︎4回生の就活オリターが、低回生の就活支援 低回生の就活支援を目的として、4回生就職決定者が就活オリターとなり、キャリアガイダンスやキャリア系科目で自らの体験談を話しています。また、3回生以下の学生を対象に「なんでも相談コーナー」を定期的に実施して、不安なこと、聞いてみたいことなど、何でも気軽に相談できる機会を作っています。

就職実績

【民間企業】 P&Gプレステージ、アイリスオーヤマ、YKK、一条工務店、阿波銀行、大垣書店、SOMPOひまわり生命保険、カインズ、セキスイハイム、ANA関西空港、伊藤園、JALスカイ、旭化成ホームズ、北おおさか信用金庫、滋賀銀行、JTBなど 【教員・公務員】 大阪府立高等学校、京都市立高等学校、滋賀県立中学校、静岡県立高等学校、尼崎市役所、高島市役所、高槻市役所、奈良市役所、近江八幡市役所、京都府警察、航空自衛隊、彦根市消防本部、陸上自衛隊など 【博物館・図書館】 図書館流通センター 【進学先大学院】 大阪教育大学大学院、京都橘大学大学院、奈良教育大学大学院、九州大学大学院、滋賀県立大学大学院、立命館大学大学院など 【小学校教諭】 愛知県、石川県、大分県、大阪市、岡山県、東京都、神戸市、京都市など 【幼稚園教諭・保育教諭・保育士】 大阪府、大津市、京都府、草津市、石川県、福井県、三重県など 【病院】 東京リハビリテーション、大阪府済生会中津病院、順天堂大学医学部附属順天堂病院、彦根中央病院、大津赤十字病院、岐阜大学医学部附属病院など 【消防官・公務員】 旭川市消防局、大阪市消防局、北九州市消防局、さいたま市消防局、高槻市消防局など

卒業生に人気の職種

【文学部】 [日本語日本文学科] 小売業20%、サービス業15%、製造業11%、情報通信業10%、地方公務員8%、卸売業8%、学校教育7%、建築・不動産業5%、金融・保険5%、医療・福祉3%、印刷関連業3% [歴史学科] 小売業21%、サービス業16%、卸売業15%、学校教育10%、地方公務10%、製造業6%、情報通信業4%、建築・不動産業3%、金融・保険3%、農林業1%、電気・ガス・熱供給・水道1% [歴史遺産学科] サービス23%、建設・不動産9%、運輸・郵便7%、製造5%、学校教育3%、金融・保険3%、民間病院2%、国家公務2%、公的病院2% 【国際英語学部】 [国際英語学科] サービス22%、小売業15%、運輸・郵便12%、情報通信9%、建設・不動産8%、民間病院ういん2%、医療・福祉3%、繊維工業2%、国家公務1%、金融・保険1% 【発達教育学部】 [児童教育学科] 小学校教諭39%、私立幼稚園・保育園29%、公立幼稚園・保育園16%、企業16% 【総合心理学部】 [総合心理学科(健康科学部心理学科の実績)] 小売業24%、医療・福祉16%、製造14%、サービス14%、情報通信業9%、建設・不動産7%、金融・保険7%、印刷2%、運輸・郵便1%、民間病院1%、地方公務1% 【経営学部】 [経営学科(現代ビジネス学部経営学科の実績)] 卸売18%、サービス16%、小売12%、製造10%、地方公務4%、大学病院2%、公的病院2%、医療・福祉2%、運輸・郵便2% 【工学部】 [建築デザイン学科(現代ビジネス学部都市環境デザイン学科)] 建設・不動産31%、サービス23%、小売15%、製造9%、卸売8%、情報通信4%、運輸・郵便3%、地方公務1%、教育・学習支援1%、医療・福祉1%、農林・林業1% 【看護学部】 [看護学科] 大学病院40%、公立病院28%、民間病院14%、公的病院11%、国立病院4%、地方公務3% 【健康科学部】 [理学療法学科] 民間病院73%、公的病院12%、公立病院8%、大学病院5%、製造2% [作業療法学科] 民間病院79%、医療・福祉6%、公的病院6%、公立病院3%、教育・学習支援3%、大学病院3% [臨床検査学科] 民間病院46%、大学病院19%、公的病院13%、公立病院13%、企業9%

卒業生に人気の業界

【文学部】 [日本語日本文学科] 小売業20%、サービス業15%、製造業11%、情報通信業10%、地方公務員8%、卸売業8%、学校教育7%、建築・不動産業5%、金融・保険5%、医療・福祉3%、印刷関連業3% [歴史学科] 小売業21%、サービス業16%、卸売業15%、学校教育10%、地方公務10%、製造業6%、情報通信業4%、建築・不動産業3%、金融・保険3%、農林業1%、電気・ガス・熱供給・水道1% [歴史遺産学科] サービス23%、建設・不動産9%、運輸・郵便7%、製造5%、学校教育3%、金融・保険3%、民間病院2%、国家公務2%、公的病院2% 【国際英語学部】 [国際英語学科] サービス22%、小売業15%、運輸・郵便12%、情報通信9%、建設・不動産8%、民間病院ういん2%、医療・福祉3%、繊維工業2%、国家公務1%、金融・保険1% 【発達教育学部】 [児童教育学科] 小学校教諭39%、私立幼稚園・保育園29%、公立幼稚園・保育園16%、企業16% 【総合心理学部】 [総合心理学科(健康科学部心理学科の実績)] 小売業24%、医療・福祉16%、製造14%、サービス14%、情報通信業9%、建設・不動産7%、金融・保険7%、印刷2%、運輸・郵便1%、民間病院1%、地方公務1% 【経営学部】 [経営学科(現代ビジネス学部経営学科の実績)] 卸売18%、サービス16%、小売12%、製造10%、地方公務4%、大学病院2%、公的病院2%、医療・福祉2%、運輸・郵便2% 【工学部】 [建築デザイン学科(現代ビジネス学部都市環境デザイン学科)] 建設・不動産31%、サービス23%、小売15%、製造9%、卸売8%、情報通信4%、運輸・郵便3%、地方公務1%、教育・学習支援1%、医療・福祉1%、農林・林業1% 【看護学部】 [看護学科] 大学病院40%、公立病院28%、民間病院14%、公的病院11%、国立病院4%、地方公務3% 【健康科学部】 [理学療法学科] 民間病院73%、公的病院12%、公立病院8%、大学病院5%、製造2% [作業療法学科] 民間病院79%、医療・福祉6%、公的病院6%、公立病院3%、教育・学習支援3%、大学病院3% [臨床検査学科] 民間病院46%、大学病院19%、公的病院13%、公立病院13%、企業9%


tuition fee

授業料

年間授業料

870,000円

入学金

200,000円

ー施設利用料等その他費用

200,000円

4年間合計

4,564,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

総合型選抜 小論文型

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/20

一次合格発表日

2025/09/26

二次試験日

2025/10/18

合格発表日

2025/10/24

提出書類

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

プレゼンテーション

その他

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

5

補足説明

⚫︎入学を志望する学科の学びに対する興味・関心や表現力を重視する選考です。 【出願資格】 《第1次選考》 以下、【1】~【3】のすべての条件を満たす者。 【1】以下①~③のいずれかに該当する者。 ①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2026年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026年3月に修了見込みの者。 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月までにこれに該当する見込みの者。 【2】これまでにさまざまな活動や資格取得等の実績を持ち、それをアピールできる者。または入学後の勉学や卒業後の進路等に明確な目標や目的を持ち、それをアピールできる者。 【3】出願時における全体の学習成績の状況が3.0以上を満たす者。 ※出身校から調査書の発行ができない者は(学習成績の状況が算出できないため)出願不可 《第2次選考》 【1】第1次選考の合格者。 【2】本学を専願とする者。 【出願書類】 エントリーシート、写真票、調査書 【選考方法】 《第1次選考》書類審査(エントリーシート)/20点、小論文/80点 《第2次選考》書類審査(調査書)/20点、個人面接(プレゼンテーション、質疑応答含む)/80点、第1次結果 ※出願資格認定者に郵送される出願要項にて詳細記載 ・プレゼンテーション課題について 志望の方は以下の❶~❸の課題から1つ選択し取り組んでください。 ❶医療機器の発展と安全な医療を両立するために臨床工学技士の役割は重要である。どのような役割を求められているか、あなたの考えを述べなさい。 ❷未来の医療を支える“テクノロジー”とは何か。臨床工学技士の役割を踏まえてあなたの考えを述べなさい。 ❸医療DXが進む時代に、臨床工学技士に求められる新たな力とは何か。あなたの考えを述べなさい。 【入試日程】 エントリー書類の提出 9/2~9/8 第1次選考 9/20 出願資格認定結果発表 9/26 第2次出願期間 9/26~10/2 第2次選考 10/18 合格発表 10/24 【募集人数】 総合型選抜(デジタルクリエイション講座参加方式・書道実技講座参加方式・小論文方式・探求課外活動方式)の合計の募集人数を記載 【倍率】 総合型選抜 小論文型・書道実技型・探究型の合計の倍率を記載

総合型選抜 探究・課外活動型

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/08

一次合格発表日

2025/09/18

二次試験日

2025/10/26

合格発表日

2025/10/24

提出書類

その他書類

試験内容

面接

プレゼンテーション

その他

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

5

補足説明

⚫︎入学を志望する学科の学びに対する興味・関心や表現力を重視する選考です。 【出願資格】 《第1次選考》 以下、【1】~【3】のすべての条件を満たす者。 【1】以下①~③のいずれかに該当する者。 ①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2026年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026年3月に修了見込みの者。 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月までにこれに該当する見込みの者。 【2】これまでにさまざまな活動や資格取得等の実績を持ち、それをアピールできる者。または入学後の勉学や卒業後の進路等に明確な目標や目的を持ち、それをアピールできる者。 【3】出願時における全体の学習成績の状況が3.7以上を満たす者。 ※出身校から調査書の発行ができない者は(学習成績の状況が算出できないため)出願不可 《第2次選考》 【1】第1次選考の合格者。 【2】本学を専願とする者。 【出願書類】 エントリーシート、写真票、調査書、Web学習成果報告書 【選考方法】 《第1次選考》書類審査(Web学習成果報告書)/100点 《第2次選考》書類審査(調査書)/20点、個人面接(プレゼンテーション、質疑応答含む)/80点、第1次結果 ※出願資格認定者に郵送される出願要項にて詳細記載 ・プレゼンテーション課題について 志望の方は以下の❶~❸の課題から1つ選択し取り組んでください。 ❶医療機器の発展と安全な医療を両立するために臨床工学技士の役割は重要である。どのような役割を求められているか、あなたの考えを述べなさい。 ❷未来の医療を支える“テクノロジー”とは何か。臨床工学技士の役割を踏まえてあなたの考えを述べなさい。 ❸医療DXが進む時代に、臨床工学技士に求められる新たな力とは何か。あなたの考えを述べなさい。 【入試日程】 エントリー書類の提出 9/2~9/8 第1次選考 9/20 出願資格認定結果発表 9/26 第2次出願期間 9/26~10/2 第2次選考 10/18 合格発表 10/24 【募集人数】 総合型選抜(デジタルクリエイション講座参加方式・書道実技講座参加方式・小論文方式・探求課外活動方式)の合計の募集人数を記載 【倍率】 総合型選抜 小論文型・書道実技型・探究型の合計の倍率を記載

学校推薦型選抜 〔公募推薦・専願制〕

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/31

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/13

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

その他

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

7

補足説明

【出願資格】 以下①~③のいずれかに該当する者。 ①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2026年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026年3月に修了見込みの者。 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 【出願書類】 調査書、推薦書 【併願制】 1日程につき最大5つまで学科(コース・専攻)の併願が可能。また、A日程・B日程の併願、A日程と特技推薦・書道部門やA日程と総合学科専門学科推薦の併願が可能。 【選考方法】 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:国語/数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択100点) 書類審査(全体の学習成績の状況×10)/50点 【募集人数】 学校推薦型選抜 公募推薦 併願制A日程・B日程の合計の募集人数を記載 【特待生チャレンジ制度対象】 入学手続きをした者が、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に再出願する場合、入学検定料が無料になります。 【英語資格・検定試験「みなし得点」制度】 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて満点の60%・70%・85%・100%に換算する制度があります。

学校推薦型選抜 〔公募推薦・併願制A日程〕

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/31

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/13

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

その他

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

6

補足説明

【出願資格】 以下①~③のいずれかに該当する者。 ①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2026年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026年3月に修了見込みの者。 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 【出願書類】 調査書、推薦書 【併願制】 1日程につき最大5つまで学科(コース・専攻)の併願が可能。また、A日程・B日程の併願、A日程と特技推薦・書道部門やA日程と総合学科専門学科推薦の併願が可能。 【選考方法】 ◯総合評価方式(必須) 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:国語/数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択100点) 書類審査(全体の学習成績の状況×10)/50点 ◯基礎評価方式(任意) 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:国語/数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択100点) 【募集人数】 学校推薦型選抜 公募推薦 併願制A日程・B日程の合計の募集人数を記載 【特待生チャレンジ制度対象】 入学手続きをした者が、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に再出願する場合、入学検定料が無料になります。 【英語資格・検定試験「みなし得点」制度】 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて満点の60%・70%・85%・100%に換算する制度があります。

学校推薦型選抜 〔公募推薦・併願制B日程〕

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/31

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/14

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

その他

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

6

補足説明

【出願資格】 以下①~③のいずれかに該当する者。 ①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2026年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026年3月に修了見込みの者。 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 【出願書類】 調査書、推薦書 【併願制】 1日程につき最大5つまで学科(コース・専攻)の併願が可能。また、A日程・B日程の併願、A日程と特技推薦・書道部門やA日程と総合学科専門学科推薦の併願が可能。 【選考方法】 ◯総合評価方式(必須) 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:国語/数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択100点) 書類審査(全体の学習成績の状況×10)/50点 ◯基礎評価方式(任意) 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:国語/数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択100点) 【募集人数】 学校推薦型選抜 公募推薦 併願制A日程・B日程の合計の募集人数を記載 【特待生チャレンジ制度対象】 入学手続きをした者が、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に再出願する場合、入学検定料が無料になります。 【英語資格・検定試験「みなし得点」制度】 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて満点の60%・70%・85%・100%に換算する制度があります。


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