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京都橘大学学校情報

情報工学科

京都橘大学

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情報工学科

偏差値

48

未来をつくる学びで、暮らしを豊かに 急速に発展する情報化社会のなかで、情報工学の知識・技能をいかして、社会に貢献できる人を養成します。1年次前期からプログラミングの基礎を学び、4年間をとおして確かなスキルを修得します。また、他学科の学生と連携し、企業や行政からの課題に取り組むことで実践的に学びます。

学べる学問

情報学経済学経営学建築学外国語学

目指せる仕事

高等学校教諭学校教員地方公務員金融会社勤務会社員(一般企業勤務)

取得できる資格

ITパスポート基本情報技術者応用情報技術者情報セキュリティマネジメントG検定(ジェネラリスト検定)

学びの特徴

学びの特徴

学びの特徴

1.超AI時代に必要な情報工学の基礎から応用まで徹底的に修得 情報工学を学ぶうえで不可欠なプログラミングや情報セキュリティ、ネットワークなどの基礎をしっかりと学び、専門性を高めていく土台づくりをします。ゲームやAR・VRコンテンツの制作、スマートデバイスやAI技術を活用したサービスの開発など、自分の興味・関心のある学びを思う存分追究できる環境が整っています。 2.越境力×未来構想力を磨くクロスオーバー教育 学科の垣根を越え、企業や行政からの課題に取り組みます。情報工学に関わる専門的な知識や技術だけにとらわれることなく、他学科の学生と協働することで、多様な価値観や柔軟な視点を育みます。学生同士がそれぞれの専門知識を融合させて、新たな価値を創造していくプロジェクト経験は、チーム運営のスキルを大きく伸ばします。

カリキュラム

情報工学の知識と技術を徹底的に習得する5つのコースで専門性を高めます。 ⚫︎ソフトウェアデザインコース 企業や官公庁、教育機関などでより重要性の高まる業務・情報システムのソフトウェアを扱う力を身につけます。 ⚫︎ネットワークデザインコース 情報セキュリティの知識を修得し、基幹インフラを支えるために求められるコンピュータネットワークの構築・運用ができる力を身につけます。 ⚫︎IoTシステムコース 医療・交通・農業・物流など、さまざまな領域で広がるIoTシステムに関する知識や技能を修得します。 ⚫︎メディアデザインコース 情報工学の基礎知識・技能をベースに、ゲームやアプリ、VRコンテンツ制作に不可欠な、画像や音声などのメディア処理の技術を修得します。 ⚫︎データサイエンスコース 確率・統計の基礎知識から、AI(人工知能)・機械学習・ビッグデータ解析などの知識・技能を修得します。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

就職率97.8% 教員等採用試験合格率 81.1% 国家試験合格率 (保健師・助産師・理学療法士・救命救急士) 100% 公務員採用試験合格率(消防官・警察官など) 95.2%

就職支援

⚫︎キャリアアドバイザーによる個別指導 キャリアセンターでは、志望業界や進路先に応じて個人面談を実施しています。人事などを経験してきたアドバイザーの的確な助言・指導を多くの学生が受けています。 ⚫︎多彩なキャリアガイダンスと就職活動実践講座 3回生4月からキャリアガイダンスや準備講座を開催します。就職活動の段階に応じ、筆記試験対策や面接試験対策、ビジネスマナーなど実践的な講座を行ないます。また、企業の人事担当者を招いて学内合同企業説明会なども実施しています。 ⚫︎OB・OGをはじめとした、社会人との交流 普段関わりのない社会人から仕事の内容・やりがいなどについて話を聞き、交流ができるOB・OG座談会などを開催。「社会で働く」イメージを深められるように、社会人と接点をもつ機会を多く作っています。 ⚫︎4回生の就活オリターが、低回生の就活支援 低回生の就活支援を目的として、4回生就職決定者が就活オリターとなり、キャリアガイダンスやキャリア系科目で自らの体験談を話しています。また、3回生以下の学生を対象に「なんでも相談コーナー」を定期的に実施して、不安なこと、聞いてみたいことなど、何でも気軽に相談できる機会を作っています。

就職実績

【民間企業】 P&Gプレステージ、アイリスオーヤマ、YKK、一条工務店、阿波銀行、大垣書店、SOMPOひまわり生命保険、カインズ、セキスイハイム、ANA関西空港、伊藤園、JALスカイ、旭化成ホームズ、北おおさか信用金庫、滋賀銀行、JTBなど 【教員・公務員】 大阪府立高等学校、京都市立高等学校、滋賀県立中学校、静岡県立高等学校、尼崎市役所、高島市役所、高槻市役所、奈良市役所、近江八幡市役所、京都府警察、航空自衛隊、彦根市消防本部、陸上自衛隊など 【博物館・図書館】 図書館流通センター 【進学先大学院】 大阪教育大学大学院、京都橘大学大学院、奈良教育大学大学院、九州大学大学院、滋賀県立大学大学院、立命館大学大学院など 【小学校教諭】 愛知県、石川県、大分県、大阪市、岡山県、東京都、神戸市、京都市など 【幼稚園教諭・保育教諭・保育士】 大阪府、大津市、京都府、草津市、石川県、福井県、三重県など 【病院】 東京リハビリテーション、大阪府済生会中津病院、順天堂大学医学部附属順天堂病院、彦根中央病院、大津赤十字病院、岐阜大学医学部附属病院など 【消防官・公務員】 旭川市消防局、大阪市消防局、北九州市消防局、さいたま市消防局、高槻市消防局など

卒業生に人気の職種

【文学部】 [日本語日本文学科] 小売業20%、サービス業15%、製造業11%、情報通信業10%、地方公務員8%、卸売業8%、学校教育7%、建築・不動産業5%、金融・保険5%、医療・福祉3%、印刷関連業3% [歴史学科] 小売業21%、サービス業16%、卸売業15%、学校教育10%、地方公務10%、製造業6%、情報通信業4%、建築・不動産業3%、金融・保険3%、農林業1%、電気・ガス・熱供給・水道1% [歴史遺産学科] サービス23%、建設・不動産9%、運輸・郵便7%、製造5%、学校教育3%、金融・保険3%、民間病院2%、国家公務2%、公的病院2% 【国際英語学部】 [国際英語学科] サービス22%、小売業15%、運輸・郵便12%、情報通信9%、建設・不動産8%、民間病院ういん2%、医療・福祉3%、繊維工業2%、国家公務1%、金融・保険1% 【発達教育学部】 [児童教育学科] 小学校教諭39%、私立幼稚園・保育園29%、公立幼稚園・保育園16%、企業16% 【総合心理学部】 [総合心理学科(健康科学部心理学科の実績)] 小売業24%、医療・福祉16%、製造14%、サービス14%、情報通信業9%、建設・不動産7%、金融・保険7%、印刷2%、運輸・郵便1%、民間病院1%、地方公務1% 【経営学部】 [経営学科(現代ビジネス学部経営学科の実績)] 卸売18%、サービス16%、小売12%、製造10%、地方公務4%、大学病院2%、公的病院2%、医療・福祉2%、運輸・郵便2% 【工学部】 [建築デザイン学科(現代ビジネス学部都市環境デザイン学科)] 建設・不動産31%、サービス23%、小売15%、製造9%、卸売8%、情報通信4%、運輸・郵便3%、地方公務1%、教育・学習支援1%、医療・福祉1%、農林・林業1% 【看護学部】 [看護学科] 大学病院40%、公立病院28%、民間病院14%、公的病院11%、国立病院4%、地方公務3% 【健康科学部】 [理学療法学科] 民間病院73%、公的病院12%、公立病院8%、大学病院5%、製造2% [作業療法学科] 民間病院79%、医療・福祉6%、公的病院6%、公立病院3%、教育・学習支援3%、大学病院3% [臨床検査学科] 民間病院46%、大学病院19%、公的病院13%、公立病院13%、企業9%

卒業生に人気の業界

【文学部】 [日本語日本文学科] 小売業20%、サービス業15%、製造業11%、情報通信業10%、地方公務員8%、卸売業8%、学校教育7%、建築・不動産業5%、金融・保険5%、医療・福祉3%、印刷関連業3% [歴史学科] 小売業21%、サービス業16%、卸売業15%、学校教育10%、地方公務10%、製造業6%、情報通信業4%、建築・不動産業3%、金融・保険3%、農林業1%、電気・ガス・熱供給・水道1% [歴史遺産学科] サービス23%、建設・不動産9%、運輸・郵便7%、製造5%、学校教育3%、金融・保険3%、民間病院2%、国家公務2%、公的病院2% 【国際英語学部】 [国際英語学科] サービス22%、小売業15%、運輸・郵便12%、情報通信9%、建設・不動産8%、民間病院ういん2%、医療・福祉3%、繊維工業2%、国家公務1%、金融・保険1% 【発達教育学部】 [児童教育学科] 小学校教諭39%、私立幼稚園・保育園29%、公立幼稚園・保育園16%、企業16% 【総合心理学部】 [総合心理学科(健康科学部心理学科の実績)] 小売業24%、医療・福祉16%、製造14%、サービス14%、情報通信業9%、建設・不動産7%、金融・保険7%、印刷2%、運輸・郵便1%、民間病院1%、地方公務1% 【経営学部】 [経営学科(現代ビジネス学部経営学科の実績)] 卸売18%、サービス16%、小売12%、製造10%、地方公務4%、大学病院2%、公的病院2%、医療・福祉2%、運輸・郵便2% 【工学部】 [建築デザイン学科(現代ビジネス学部都市環境デザイン学科)] 建設・不動産31%、サービス23%、小売15%、製造9%、卸売8%、情報通信4%、運輸・郵便3%、地方公務1%、教育・学習支援1%、医療・福祉1%、農林・林業1% 【看護学部】 [看護学科] 大学病院40%、公立病院28%、民間病院14%、公的病院11%、国立病院4%、地方公務3% 【健康科学部】 [理学療法学科] 民間病院73%、公的病院12%、公立病院8%、大学病院5%、製造2% [作業療法学科] 民間病院79%、医療・福祉6%、公的病院6%、公立病院3%、教育・学習支援3%、大学病院3% [臨床検査学科] 民間病院46%、大学病院19%、公的病院13%、公立病院13%、企業9%


tuition fee

授業料

年間授業料

1,235,000円

入学金

200,000円

ー施設利用料等その他費用

600,000円

4年間合計

6,424,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

総合型選抜 小論文型

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/08

一次合格発表日

2025/09/20

二次試験日

2025/10/18

合格発表日

2025/10/24

提出書類

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

その他

プレゼンテーション

倍率 2025

1

倍率 2024

1.1

募集人数

10

補足説明

⚫︎入学を志望する学科の学びに対する興味・関心や表現力を重視する選考です。 【出願資格】 《第1次選考》 以下、【1】~【3】のすべての条件を満たす者。 【1】以下①~③のいずれかに該当する者。 ①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2026年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026年3月に修了見込みの者。 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月までにこれに該当する見込みの者。 【2】これまでにさまざまな活動や資格取得等の実績を持ち、それをアピールできる者。または入学後の勉学や卒業後の進路等に明確な目標や目的を持ち、それをアピールできる者。 【3】出願時における全体の学習成績の状況が3.0以上を満たす者。 ※出身校から調査書の発行ができない者は(学習成績の状況が算出できないため)出願不可 《第2次選考》 【1】第1次選考の合格者。 【2】本学を専願とする者。 【出願書類】 エントリーシート、写真票、調査書 【選考方法】 《第1次選考》書類審査(エントリーシート)/20点、小論文/80点 《第2次選考》書類審査(調査書)/20点、個人面接(プレゼンテーション、質疑応答含む)/80点、第1次結果 ※出願資格認定者に郵送される出願要項にて詳細記載 ・プレゼンテーション課題について 以下の❶~❸の課題から1つ選択し取り組んでください。 ❶あなたが注目している情報技術を1つ取り上げ、技術の概要を説明した上で、その技術に対して自身が感じる魅力について説明しなさい。 ❷情報技術を活用した新たなビジネスアイデア(サービス、商品に関するもの)を独自に考案し、その内容について説明しなさい。 ❸あなたが開発に携わったシステム(PCやスマートフォン向けアプリケーション、Webシステム、IoTシステム等)に関して、その機能と仕組みの概要および工夫した点を説明しなさい。 【入試日程】 エントリー書類の提出 9/2~9/8 第1次選考 9/20 出願資格認定結果発表 9/26 第2次出願期間 9/26~10/2 第2次選考 10/18 合格発表 10/24 【募集人数】 総合型選抜(デジタルクリエイション講座参加方式・書道実技講座参加方式・小論文方式・探求課外活動方式)の合計の募集人数を記載 【倍率】 総合型選抜 小論文型・書道実技型・探究型の合計の倍率を記載

総合型選抜 探究・課外活動型

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/20

一次合格発表日

2025/09/26

二次試験日

2025/10/18

合格発表日

2025/10/24

提出書類

その他書類

試験内容

面接

プレゼンテーション

その他

倍率 2025

1

倍率 2024

1.1

募集人数

10

補足説明

⚫︎入学を志望する学科の学びに対する興味・関心や表現力を重視する選考です。 【出願資格】 《第1次選考》 以下、【1】~【3】のすべての条件を満たす者。 【1】以下①~③のいずれかに該当する者。 ①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2026年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026年3月に修了見込みの者。 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月までにこれに該当する見込みの者。 【2】これまでにさまざまな活動や資格取得等の実績を持ち、それをアピールできる者。または入学後の勉学や卒業後の進路等に明確な目標や目的を持ち、それをアピールできる者。 【3】出願時における全体の学習成績の状況が3.0以上を満たす者。 ※出身校から調査書の発行ができない者は(学習成績の状況が算出できないため)出願不可 《第2次選考》 【1】第1次選考の合格者。 【2】本学を専願とする者。 【出願書類】 エントリーシート、写真票、調査書、Web学習成果報告書 【選考方法】 《第1次選考》書類審査(Web学習成果報告書)/100点 《第2次選考》書類審査(調査書)/20点、個人面接(プレゼンテーション、質疑応答含む)/80点、第1次結果 ※出願資格認定者に郵送される出願要項にて詳細記載 ・プレゼンテーション課題について 以下の❶~❸の課題から1つ選択し取り組んでください。 ❶あなたが注目している情報技術を1つ取り上げ、技術の概要を説明した上で、その技術に対して自身が感じる魅力について説明しなさい。 ❷情報技術を活用した新たなビジネスアイデア(サービス、商品に関するもの)を独自に考案し、その内容について説明しなさい。 ❸あなたが開発に携わったシステム(PCやスマートフォン向けアプリケーション、Webシステム、IoTシステム等)に関して、その機能と仕組みの概要および工夫した点を説明しなさい。 【入試日程】 エントリー書類の提出 9/2~9/8 第1次選考 9/20 出願資格認定結果発表 9/26 第2次出願期間 9/26~10/2 第2次選考 10/18 合格発表 10/24 【募集人数】 総合型選抜(デジタルクリエイション講座参加方式・書道実技講座参加方式・小論文方式・探求課外活動方式)の合計の募集人数を記載 【倍率】 総合型選抜 小論文型・書道実技型・探究型の合計の倍率を記載

学校推薦型選抜 〔公募推薦・併願制A日程〕

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/11/01

一次合格発表日

二次試験日

2024/11/14

合格発表日

2024/11/29

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

その他

倍率 2025

倍率 2024

1.5

募集人数

37

補足説明

【出願資格】 以下のいずれかに該当する者。 1)高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2025年3月に卒業見込みの者。 2)京都橘大学が適切と認めた者。 ※他大学との併願可、学習成績の状況の制限なし。 【出願書類】 調査書、推薦書 【併願制】 1日程につき最大5つまで学科(コース・専攻)の併願が可能。また、A日程・B日程の併願、A日程と特技推薦・書道部門やA日程と総合学科専門学科推薦の併願が可能。 【選考方法】 基礎テスト(英語100点・数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択200点)/300点 書類審査(全体の学習成績の状況×10)/50点 計350点 【募集人数】 学校推薦型選抜 公募推薦 併願制A日程・B日程の合計の募集人数を記載 【特待生チャレンジ制度対象】 入学手続きをした者が、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に再出願する場合、入学検定料が無料になります。 【英語資格・検定試験「みなし得点」制度】 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて満点の60%・70%・85%・100%に換算する制度があります。

学校推薦型選抜 〔公募推薦・併願制B日程〕

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/11/01

一次合格発表日

二次試験日

2024/11/15

合格発表日

2024/11/29

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

その他

倍率 2025

倍率 2024

1.5

募集人数

37

補足説明

【出願資格】 以下のいずれかに該当する者。 1)高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2025年3月に卒業見込みの者。 2)京都橘大学が適切と認めた者。 ※他大学との併願可、学習成績の状況の制限なし。 【出願書類】 調査書、推薦書 【併願制】 1日程につき最大5つまで学科(コース・専攻)の併願が可能。また、A日程・B日程の併願、A日程と特技推薦・書道部門やA日程と総合学科専門学科推薦の併願が可能。 【選考方法】 基礎テスト(英語100点・数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択200点)/300点 書類審査(全体の学習成績の状況×10)/50点 計350点 【募集人数】 学校推薦型選抜 公募推薦 併願制A日程・B日程の合計の募集人数を記載 【特待生チャレンジ制度対象】 入学手続きをした者が、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に再出願する場合、入学検定料が無料になります。 【英語資格・検定試験「みなし得点」制度】 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて満点の60%・70%・85%・100%に換算する制度があります。

学校推薦型選抜 〔総合学科専門学科推薦〕

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/31

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/14

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1

倍率 2024

募集人数

2

補足説明

⚫︎公募推薦・併願制A日程と併願可能 【出願資格】 以下1)〜2)のすべての条件を満たす者。 1)高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)の総合学科または専門学科(職業教育を主とする学科)を卒業した者および 2026年3月に卒業見込みの者。 2)全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 ※他大学との併願可。学科等の併願は不可。 【出願書類】 調査書、推薦書 【選考方法】 書類審査、小論文/100点、面接/100点、特別点/資格・検定の点数によって加点 【特待生チャレンジ制度対象】 入学手続きをした者が、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に再出願する場合、入学検定料が無料になります。

学校推薦型選抜 〔特技推薦・スポーツ文化部門Ⅰ期〕

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/31

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/13

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

試験内容

面接

倍率 2025

1

倍率 2024

募集人数

3

補足説明

⚫︎合格者は入学前教育プログラムの受講が必須です。 【競技分野】 陸上競技(短距離系・女子のみ)、バレーボール(女子のみ)、サッカー(男子のみ)、弓道(男女)、吹奏楽(男女) 【出願資格】 京都橘大学を専願とし、以下1)〜3)のすべての条件を満たす者。 1)以下①②のいずれかに該当する者。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を、2026年3月に卒業見込みの者。 ②京都橘大学が適切と認めた者。 2)入学後、京都橘大学の各部に所属し、クラブ活動と学業の両立に積極的な意志を有する者。 3)京都橘大学が指定する上記のスポーツ・文化の各分野において、京都橘大学が実施する予備審査を通過した者。 【予備審査】 《応募条件》 ⚫︎予備審査は専願制です。予備審査を通過した場合は、必ず出願しなければなりません。 以下①~③のすべての条件を満たす者。 ① 第3学年1学期末 ( 2学期制の場合は予備審査応募時 ) までにおける全体の学習成績の状況が原則として 3.0以上の者、情報工学科は数学も原則 3.0 以上の者。 ②高等学校在学中の競技成績について、次の❶~❹のいずれかを満たす者  ❶ 全国大会レベル(全日本・全日本ジュニア・国民体育大会・全国高等学校総合体育大会・全国高等学校選手権大会・全国高等学校選抜大会など)に出場した者。  ❷❶に付随する都道府県大会において、ベスト8以上の成績を収めた者。  ❸ 吹奏楽連盟が主催する全国コンクール(コンテスト)およびそれに付随する地区予選、または都道府県レベル以上のコンクール(コンテスト)で優秀な成績を収めた個人または団体に所属している者。  ❹❶~❸と同等以上の実力があることを客観的に証明できる資料を提出できる者。 ※バレーボール分野においては、ビーチバレーボールの競技成績を含むことができる。 ③出身高校 ( またはクラブチーム ) の顧問または監督から応募承認が受けられる者。 《提出書類》 予備審査申請書、調査書、課題レポート、実績証明書 《提出期間》 9/19~9/25 【選考方法】 集団面接(口頭試問を含む)/100点

学校推薦型選抜 〔公募推薦・併願制A日程〕【文系型】

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/31

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/13

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

その他

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

27

補足説明

【出願資格】 以下①~③のいずれかに該当する者。 ①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2026年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026年3月に修了見込みの者。 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 【出願書類】 調査書、推薦書 【併願制】 1日程につき最大5つまで学科(コース・専攻)の併願が可能。また、A日程・B日程の併願、A日程と特技推薦・書道部門やA日程と総合学科専門学科推薦の併願が可能。 【選考方法】 ◯総合評価方式(必須) 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:国語/数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択100点) 書類審査(全体の学習成績の状況×10)/50点 ◯基礎評価方式(任意) 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:国語/数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択100点) 【募集人数】 学校推薦型選抜 公募推薦 併願制A日程・B日程の合計の募集人数を記載 【特待生チャレンジ制度対象】 入学手続きをした者が、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に再出願する場合、入学検定料が無料になります。 【英語資格・検定試験「みなし得点」制度】 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて満点の60%・70%・85%・100%に換算する制度があります。

学校推薦型選抜 〔公募推薦・併願制B日程〕【文系型】

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/31

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/14

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

その他

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

27

補足説明

【出願資格】 以下①~③のいずれかに該当する者。 ①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2026年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026年3月に修了見込みの者。 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 【出願書類】 調査書、推薦書 【併願制】 1日程につき最大5つまで学科(コース・専攻)の併願が可能。また、A日程・B日程の併願、A日程と特技推薦・書道部門やA日程と総合学科専門学科推薦の併願が可能。 【選考方法】 ◯総合評価方式(必須) 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:国語/数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択100点) 書類審査(全体の学習成績の状況×10)/50点 ◯基礎評価方式(任意) 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:国語/数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択100点) 【募集人数】 学校推薦型選抜 公募推薦 併願制A日程・B日程の合計の募集人数を記載 【特待生チャレンジ制度対象】 入学手続きをした者が、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に再出願する場合、入学検定料が無料になります。 【英語資格・検定試験「みなし得点」制度】 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて満点の60%・70%・85%・100%に換算する制度があります。

学校推薦型選抜 〔公募推薦・併願制A日程〕【理系型】

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/31

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/13

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

その他

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

27

補足説明

【出願資格】 以下①~③のいずれかに該当する者。 ①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2026年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026年3月に修了見込みの者。 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 【出願書類】 調査書、推薦書 【併願制】 1日程につき最大5つまで学科(コース・専攻)の併願が可能。また、A日程・B日程の併願、A日程と特技推薦・書道部門やA日程と総合学科専門学科推薦の併願が可能。 【選考方法】 ◯総合評価方式(必須) 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:数学②/数学Ⅰ・Ⅱの全範囲+A(場合の数と確率・図形の性質)・B(数列)・数学C(ベクトル)、数学③/数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲの全範囲+数学A(場合の数と確率・図形の性質)・数学B(数列)・数学C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面)から1科目選択100点) 書類審査(全体の学習成績の状況×10)/50点 ◯基礎評価方式(任意) 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:国語/数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択100点) 【募集人数】 学校推薦型選抜 公募推薦 併願制A日程・B日程の合計の募集人数を記載 【特待生チャレンジ制度対象】 入学手続きをした者が、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に再出願する場合、入学検定料が無料になります。 【英語資格・検定試験「みなし得点」制度】 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて満点の60%・70%・85%・100%に換算する制度があります。

学校推薦型選抜 〔公募推薦・併願制B日程〕【理系型】

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/31

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/14

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

その他

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

27

補足説明

【出願資格】 以下①~③のいずれかに該当する者。 ①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2026年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026年3月に修了見込みの者。 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 【出願書類】 調査書、推薦書 【併願制】 1日程につき最大5つまで学科(コース・専攻)の併願が可能。また、A日程・B日程の併願、A日程と特技推薦・書道部門やA日程と総合学科専門学科推薦の併願が可能。 【選考方法】 ◯総合評価方式(必須) 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:数学②/数学Ⅰ・Ⅱの全範囲+A(場合の数と確率・図形の性質)・B(数列)・数学C(ベクトル)、数学③/数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲの全範囲+数学A(場合の数と確率・図形の性質)・数学B(数列)・数学C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面)から1科目選択100点) 書類審査(全体の学習成績の状況×10)/50点 ◯基礎評価方式(任意) 基礎テスト/200点 (必須:英語100点、1科目選択:国語/数学ⅠA /数学ⅠAⅡBCから1科目選択100点) 【募集人数】 学校推薦型選抜 公募推薦 併願制A日程・B日程の合計の募集人数を記載 【特待生チャレンジ制度対象】 入学手続きをした者が、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に再出願する場合、入学検定料が無料になります。 【英語資格・検定試験「みなし得点」制度】 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて満点の60%・70%・85%・100%に換算する制度があります。

学校推薦型選抜 〔特技推薦・スポーツ文化部門Ⅱ期〕

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/02/20

一次合格発表日

二次試験日

2026/03/06

合格発表日

2026/03/18

提出書類

その他書類

試験内容

面接

倍率 2025

1

倍率 2024

募集人数

3

補足説明

⚫︎合格者は入学前教育プログラムの受講が必須です。 【競技分野】 陸上競技(短距離系・女子のみ)、バレーボール(女子のみ)、サッカー(男子のみ)、弓道(男女)、吹奏楽(男女) 【出願資格】 京都橘大学を専願とし、以下1)〜3)のすべての条件を満たす者。 1)以下①②のいずれかに該当する者。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を、2026年3月に卒業見込みの者。 ②京都橘大学が適切と認めた者。 2)入学後、京都橘大学の各部に所属し、クラブ活動と学業の両立に積極的な意志を有する者。 3)京都橘大学が指定する上記のスポーツ・文化の各分野において、京都橘大学が実施する予備審査を通過した者。 【予備審査】 《応募条件》 ⚫︎予備審査は専願制です。予備審査を通過した場合は、必ず出願しなければなりません。 以下①~③のすべての条件を満たす者。 ① 第3学年1学期末 ( 2学期制の場合は予備審査応募時 ) までにおける全体の学習成績の状況が原則として 3.0以上の者、情報工学科は数学も原則 3.0 以上の者。 ②高等学校在学中の競技成績について、次の❶~❹のいずれかを満たす者  ❶ 全国大会レベル(全日本・全日本ジュニア・国民体育大会・全国高等学校総合体育大会・全国高等学校選手権大会・全国高等学校選抜大会など)に出場した者。  ❷❶に付随する都道府県大会において、ベスト8以上の成績を収めた者。  ❸ 吹奏楽連盟が主催する全国コンクール(コンテスト)およびそれに付随する地区予選、または都道府県レベル以上のコンクール(コンテスト)で優秀な成績を収めた個人または団体に所属している者。  ❹❶~❸と同等以上の実力があることを客観的に証明できる資料を提出できる者。 ※バレーボール分野においては、ビーチバレーボールの競技成績を含むことができる。 ③出身高校 ( またはクラブチーム ) の顧問または監督から応募承認が受けられる者。 《提出書類》 予備審査申請書、調査書、課題レポート、実績証明書 《提出期間》 1/16~1/22 【選考方法】 集団面接(口頭試問を含む)/100点


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