児童教育学科
偏差値
48
実践的教育力を備えた人材を養う 学習指導要領の改訂や教科書のデジタル化の検討など、学校を取り巻く環境はめまぐるしく変化しています。これらの教育現場には、知識と実践力を備え、課題解決を担える人材が欠かせません。発達教育学部では、専門知識の修得に留まらず、地域と連携しながら教育・保育実習やフィールドワークを多数展開し実践力を養います。
注意:京都橘大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
48
実践的教育力を備えた人材を養う 学習指導要領の改訂や教科書のデジタル化の検討など、学校を取り巻く環境はめまぐるしく変化しています。これらの教育現場には、知識と実践力を備え、課題解決を担える人材が欠かせません。発達教育学部では、専門知識の修得に留まらず、地域と連携しながら教育・保育実習やフィールドワークを多数展開し実践力を養います。

Work & License
児童教育学科卒業生の就職率(2025年度):97.7%
⚫︎キャリアアドバイザーによる個別指導 キャリアセンターでは、志望業界や進路先に応じて個人面談を実施しています。人事などを経験してきたアドバイザーの的確な助言・指導を多くの学生が受けています。 ⚫︎多彩なキャリアガイダンスと就職活動実践講座 3回生4月からキャリアガイダンスや準備講座を開催します。就職活動の段階に応じ、筆記試験対策や面接試験対策、ビジネスマナーなど実践的な講座を行ないます。また、企業の人事担当者を招いて学内合同企業説明会なども実施しています。 ⚫︎OB・OGをはじめとした、社会人との交流 普段関わりのない社会人から仕事の内容・やりがいなどについて話を聞き、交流ができるOB・OG座談会などを開催。「社会で働く」イメージを深められるように、社会人と接点をもつ機会を多く作っています。 ⚫︎4回生の就活オリターが、低回生の就活支援 低回生の就活支援を目的として、4回生就職決定者が就活オリターとなり、キャリアガイダンスやキャリア系科目で自らの体験談を話しています。また、3回生以下の学生を対象に「なんでも相談コーナー」を定期的に実施して、不安なこと、聞いてみたいことなど、何でも気軽に相談できる機会を作っています。
児童教育学科卒業生の主な就職先 ■小学校教諭 愛知県/石川県/大分県/大阪市/岡山県/香川県/神奈川県/川崎市/京都市/高知県/神戸市/滋賀県/高槻市/千葉県/東京都/徳島県/長崎県/奈良県 ■幼稚園教諭 大阪府/大津市/橿原市/亀岡市/京都府/草津市/神戸市/滋賀県/吹田市/三重県/栗東市/くずはローズ幼稚園/南殿幼稚園 ■保育教諭 茨木市/亀岡市/木津川市/京田辺市/草津市/堺市/長浜市/東近江市/たちばな大路こども園/のぞみこども園/ひいらぎこども園 ■民間企業 JALスカイ/セブン-イレブン・ジャパン/ナイキ/阪急阪神百貨店/ブリヂストンタイヤソリューションジャパン ■公務員 高島市役所/南丹市役所/寝屋川市役所/枚方市役所/福井市役所/三重県庁/三豊市役所
児童教育学科卒業生の就職職種別比率(2026年3月卒) 小学校教諭:37.9% 私立幼/保:31.3% 企業等就職:16.8% 公立幼/保:13.9%
教育
年間授業料 | 1,007,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 269,000円 |
4年間合計 | 5,304,000円 |
実施している年内入試
総合型選抜〔小論文方式〕
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/07 |
一次合格発表日 | 2026/10/01 |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2026 | 1.3 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 16 |
■募集人数 児童教育学科の総合型選抜全体の数字です。 ■第1次選考 出願資格 以下の条件をすべて満たす者。 【1】高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2027年3月に卒業見込みの者、またはこれらに準ずる者。 【2】これまでにさまざまな活動や資格取得等の実績を持ち、それをアピールできる者。または京都橘大学に入学後の勉学や卒業後の進路等に明確な目標や目的を持ち、それをアピールできる者。 【3】出願時における全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 ■第2次選考 出願資格 第1次選考に合格し、京都橘大学を専願とする者。 ■第1次選考(9月19日(土)に実施) ・書類審査(Webエントリーシート・調査書) ・小論文(80分)※学科等の学びに関する基礎的な知識を問う問題が含まれる場合があります。 ■第2次選考 個人面接(約15分)および第1次選考の結果により総合判定します。面接には学科等ごとに提示する課題に関するプレゼンテーション(5分程度+質疑応答)を含みます。 ■第2次選考プレゼンテーション課題について 以下の課題に取り組み、面接時間内にプレゼンテーションを行ってください。 子どもの教育と保育に関する最近の出来事を取り上げ、その出来事の問題点をいくつか示し、それぞれの問題点に対する解決策と考えられる事を述べなさい。その解決策と考えられる事が京都橘大学での学びとどのように結びついているかについても述べなさい。 ・口頭による説明のほか、説明資料の配付を行うことができます。配付用の説明資料(枚数自由、A4判、表紙に選んだ課題番号、プレゼンテーションのタイトル、氏名、出身校名を記載)は2部準備して当日持参してください。 ・配付用の説明資料の他に、パネル等の提示資料(自身で手持ちが可能なサイズのみ)や自分用の手持ち資料(発表用のメモ等)を持ち込むことも可能です。なお、資料を壁面へ貼付することはできません。 ・デバイスなどの機器の使用はできません。 ■出願書類 ・調査書 ・Webエントリーシート(詳細は総合型選抜ガイドを参照)
総合型選抜〔探究・課外活動方式〕
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/07 |
一次合格発表日 | 2026/10/01 |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | その他書類 活動報告書 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション |
倍率 2026 | 1.5 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 16 |
■募集人数 児童教育学科の総合型選抜全体の数字です。 ■第1次選考 出願資格 以下、【1】~【3】のすべての条件を満たす者。 【1】高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者および2027年3月に卒業見込みの者、またはこれらに準ずる者。 【2】これまでにさまざまな活動や資格取得等の実績を持ち、それをアピールできる者。または京都橘大学に入学後の勉学や卒業後の進路等に明確な目標や目的を持ち、それをアピールできる者。 【3】出願時における全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 ■第2次選考 出願資格 第1次選考に合格し、京都橘大学を専願とする者。 ■第1次選考 書類審査(Web学習成果報告書・調査書) ■第2次選考 個人面接(約15分)および第1次選考の結果により総合判定します。面接には学科等ごとに提示する課題に関するプレゼンテーション(5分程度+質疑応答)を含みます。 ■第2次選考プレゼンテーション課題について 以下の課題に取り組み、面接時間内にプレゼンテーションを行ってください。 子どもの教育と保育に関する最近の出来事を取り上げ、その出来事の問題点をいくつか示し、それぞれの問題点に対する解決策と考えられる事を述べなさい。その解決策と考えられる事が京都橘大学での学びとどのように結びついているかについても述べなさい。 ・口頭による説明のほか、説明資料の配付を行うことができます。配付用の説明資料(枚数自由、A4判、表紙に選んだ課題番号、プレゼンテーションのタイトル、氏名、出身校名を記載)は2部準備して当日持参してください。 ・配付用の説明資料の他に、パネル等の提示資料(自身で手持ちが可能なサイズのみ)や自分用の手持ち資料(発表用のメモ等)を持ち込むことも可能です。なお、資料を壁面へ貼付することはできません。 ・デバイスなどの機器の使用はできません。 ■出願書類 ・調査書 ・Web学習成果報告書(詳細は総合型選抜ガイドを参照) ・論文・ポスター・プレゼン資料等の成果物(ある場合のみ)
学校推薦型選抜[公募推薦・併願制]A日程
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/17 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.9 |
倍率 2025 | 2.1 |
募集人数 | 20 |
■募集人数 児童教育学科の公募推薦併願制全体の数字です。 ■判定方式 ・総合評価方式(必須):書類審査(Web志望理由書等)および基礎テスト(マーク式・80分)、全体の学習成績の状況による総合判定を行います。 ・基礎評価方式(任意):書類審査(Web志望理由書等)および基礎テスト(マーク式・80分)による総合判定を行います。 ■基礎テストの試験科目・出題範囲 基礎テストは英語を必須とし、国語/数学①/数学②/数学③から1科目を選択します。 ・英語:英語コミュニケーションⅠ〜Ⅲ、論理・表現Ⅰ〜Ⅲ ・国語:現代の国語・言語文化〈古文・漢文を除く〉 ・数学①:数学Ⅰの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質> ・数学②:数学Ⅰ・Ⅱの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列)、数学C〈ベクトル〉 ・数学③:数学Ⅰ〜Ⅲの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列〉、数学C〈ベクトル・平面上の曲線と複素数平面〉 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・合格証・スコアシート等の写し(英語資格・検定試験「みなし得点」制度利用希望者のみ) ■英語資格・検定試験「みなし得点」制度 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて換算します。なお、「英語の得点」と「みなし得点」のいずれか高得点の方で合否判定を行います。 対象となる資格・検定試験、およびその基準スコアについては入試ガイドをご確認ください。 【注意】 ・制度を適用する場合、「英語」の受験は必須です。 ・複数の資格・スコアを取得している場合、換算率が高いもの1つを判定に使用します。 ・資格・スコアは、出願締切日の時点で、それぞれの資格・検定試験が定めている有効期間内のもののみ利用でき、また、出願締切日までに合格証・スコアシート等の写し(A4用紙片面にコピーしたもの)を提出できるものに限ります。 ■特待生チャレンジ制度 公募推薦で合格し入学手続き(入学金の納入)をした人は、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に無料で再出願でき、特待生を目指せます。
学校推薦型選抜[公募推薦・併願制]B日程
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.8 |
倍率 2025 | 1.8 |
募集人数 | 20 |
■募集人数 児童教育学科の公募推薦併願制全体の数字です。 ■判定方式 ・総合評価方式(必須):書類審査(Web志望理由書等)および基礎テスト(マーク式・80分)、全体の学習成績の状況による総合判定を行います。 ・基礎評価方式(任意):書類審査(Web志望理由書等)および基礎テスト(マーク式・80分)による総合判定を行います。 ■基礎テストの試験科目・出題範囲 基礎テストは英語を必須とし、国語/数学①/数学②/数学③から1科目を選択します。 ・英語:英語コミュニケーションⅠ〜Ⅲ、論理・表現Ⅰ〜Ⅲ ・国語:現代の国語・言語文化〈古文・漢文を除く〉 ・数学①:数学Ⅰの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質> ・数学②:数学Ⅰ・Ⅱの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列)、数学C〈ベクトル〉 ・数学③:数学Ⅰ〜Ⅲの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列〉、数学C〈ベクトル・平面上の曲線と複素数平面〉 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・合格証・スコアシート等の写し(英語資格・検定試験「みなし得点」制度利用希望者のみ) ■英語資格・検定試験「みなし得点」制度 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて換算します。なお、「英語の得点」と「みなし得点」のいずれか高得点の方で合否判定を行います。 対象となる資格・検定試験、およびその基準スコアについては入試ガイドをご確認ください。 【注意】 ・制度を適用する場合、「英語」の受験は必須です。 ・複数の資格・スコアを取得している場合、換算率が高いもの1つを判定に使用します。 ・資格・スコアは、出願締切日の時点で、それぞれの資格・検定試験が定めている有効期間内のもののみ利用でき、また、出願締切日までに合格証・スコアシート等の写し(A4用紙片面にコピーしたもの)を提出できるものに限ります。 ■特待生チャレンジ制度 公募推薦で合格し入学手続き(入学金の納入)をした人は、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に無料で再出願でき、特待生を目指せます。
学校推薦型選抜[公募推薦・専願制]
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/17 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.2 |
倍率 2025 | 1.2 |
募集人数 | 24 |
■選考方法 書顃審査(Web志望理由書*等)および基礎テスト(マーク式・80分)、全体の学習成績の状況により総合判定します。 *出願時に京都橘大学を志望する理由を200字以内で入力してください。 ■基礎テストの試験科目・出題範囲 基礎テストは英語を必須とし、国語/数学①/数学②/数学③から1科目を選択します。 ・英語:英語コミュニケーションⅠ〜Ⅲ、論理・表現Ⅰ〜Ⅲ ・国語:現代の国語・言語文化〈古文・漢文を除く〉 ・数学①:数学Ⅰの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質> ・数学②:数学Ⅰ・Ⅱの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列)、数学C〈ベクトル〉 ・数学③:数学Ⅰ〜Ⅲの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列〉、数学C〈ベクトル・平面上の曲線と複素数平面〉 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・合格証・スコアシート等の写し(英語資格・検定試験「みなし得点」制度利用希望者のみ) ■英語資格・検定試験「みなし得点」制度 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて換算します。なお、「英語の得点」と「みなし得点」のいずれか高得点の方で合否判定を行います。 対象となる資格・検定試験、およびその基準スコアについては入試ガイドをご確認ください。 【注意】 ・制度を適用する場合、「英語」の受験は必須です。 ・複数の資格・スコアを取得している場合、換算率が高いもの1つを判定に使用します。 ・資格・スコアは、出願締切日の時点で、それぞれの資格・検定試験が定めている有効期間内のもののみ利用でき、また、出願締切日までに合格証・スコアシート等の写し(A4用紙片面にコピーしたもの)を提出できるものに限ります。 ■特待生チャレンジ制度 公募推薦で合格し入学手続き(入学金の納入)をした人は、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に無料で再出願でき、特待生を目指せます。
学校推薦型選抜[特技推薦・スポーツ文化部門]Ⅰ期
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/08/31 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/17 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 | 8 |
■募集人数 児童教育学科の特技推薦全体の数字です。 ■競技分野 陸上競技〈短距離系〉(女子)、バレーボール(女子)、サッカー(男子)、弓道(男子・女子)、吹奏楽(男子・女子) ※バレーボール、サッカーについては、アナリスト等の専門スタッフ(男子・女子)を含みます。 ■出願期間 10/22(木)~11/2(月) ■出願資格 京都橘大学を専願とし、以下の条件をすべて満たす者。 【1】高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を2027年3月に卒業見込みの者、またはこれに準ずる者。 【2】入学後、京都橘大学の各部に所属し、クラブ活動と学業の両立に積極的な意志を有する者。 【3】京都橘大学が指定する上記のスポーツ・文化の各分野において、京都橘大学が実施する予備審査を通過した者。 ■予備審査について 予備審査を希望する場合は、出身高校(またはクラブチーム)の顧問または監督を通じて、2026年8月31日(月)17:00までに、必ず所属を希望する京都橘大学のクラブに事前連絡してください。各クラブの連絡先については課外活動振興課[075-574-4489 平日8:45~17:15]にお問い合わせください。 《応募条件》 以下の条件をすべて満たす者。 ①予備審査応募時までにおける全体の学習成績の状況が原則3.0以上の者。 ②高等学校在学中の競技成績について、次の❶~❹のいずれかを満たす者。 ❶全国大会レベル(全日本・全日本ジュニア・国民体育大会・全国高等学校総合体育大会・全国高等学校選手権大会・全国高等学校選抜大会など)に出場した者。 ❷❶に付随する都道府県大会において、ベスト8以上の成績を収めた者。 ❸吹奏楽連盟が主催する全国コンクール(コンテスト)およびそれに付随する地区予選、または都道府県レベル以上のコンクール(コンテスト)で優秀な成績を収めた個人または団体に所属している者。 ❹❶~❸と同等以上の実力があることを客観的に証明できる資料を提出できる者。 ※バレーボール分野においては、ビーチバレーボールの競技成績を含むことができます。 ③出身高校(またはクラブチーム)の顧問または監督から応募承認が受けられる者。 《提出書類》 予備審査申請書、調査書、課題レポート、当該分野における実績を証明する書類 《提出期間》 2026年9月18日(金)~2026年9月24日(木)(予定)※当日消印有効 ※予備審査の詳細は受験生サイトをご確認ください。 ※予備審査において費用は一切かかりません。 ※予備審査を通過した場合は、必ず出願しなければなりません。 ■選考方法 書類審査(志望理由書等)および集団面接により総合判定します。集団面接は口頭試問を含めて約30分行います。 ※詳細は予備審査通過者に配信する『2027年度特技推薦・スポーツ文化部門入学試験要項』をご確認ください。
学校推薦型選抜[特技推薦・スポーツ文化部門]Ⅱ期
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/24 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2027/03/09 |
合格発表日 | 2027/03/19 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 8 |
■募集人数 児童教育学科の特技推薦全体の数字です。 ■競技分野 陸上競技〈短距離系〉(女子)、バレーボール(女子)、サッカー(男子)、弓道(男子・女子)、吹奏楽(男子・女子) ※バレーボール、サッカーについては、アナリスト等の専門スタッフ(男子・女子)を含みます。 ■出願期間 2/15(月)~2/22(月) ■出願資格 京都橘大学を専願とし、以下の条件をすべて満たす者。 【1】高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を2027年3月に卒業見込みの者、またはこれに準ずる者。 【2】入学後、京都橘大学の各部に所属し、クラブ活動と学業の両立に積極的な意志を有する者。 【3】京都橘大学が指定する上記のスポーツ・文化の各分野において、京都橘大学が実施する予備審査を通過した者。 ■予備審査について 予備審査を希望する場合は、出身高校(またはクラブチーム)の顧問または監督を通じて、2026年8月31日(月)17:00までに、必ず所属を希望する京都橘大学のクラブに事前連絡してください。各クラブの連絡先については課外活動振興課[075-574-4489 平日8:45~17:15]にお問い合わせください。 《応募条件》 以下の条件をすべて満たす者。 ①予備審査応募時までにおける全体の学習成績の状況が原則3.0以上の者。 ②高等学校在学中の競技成績について、次の❶~❹のいずれかを満たす者。 ❶全国大会レベル(全日本・全日本ジュニア・国民体育大会・全国高等学校総合体育大会・全国高等学校選手権大会・全国高等学校選抜大会など)に出場した者。 ❷❶に付随する都道府県大会において、ベスト8以上の成績を収めた者。 ❸吹奏楽連盟が主催する全国コンクール(コンテスト)およびそれに付随する地区予選、または都道府県レベル以上のコンクール(コンテスト)で優秀な成績を収めた個人または団体に所属している者。 ❹❶~❸と同等以上の実力があることを客観的に証明できる資料を提出できる者。 ※バレーボール分野においては、ビーチバレーボールの競技成績を含むことができます。 ③出身高校(またはクラブチーム)の顧問または監督から応募承認が受けられる者。 《提出書類》 予備審査申請書、調査書、課題レポート、当該分野における実績を証明する書類 《提出期間》 2027年1月15日(金)~2027年1月21日(木)(予定)※当日消印有効 ※予備審査の詳細は受験生サイトをご確認ください。 ※予備審査において費用は一切かかりません。 ※予備審査を通過した場合は、必ず出願しなければなりません。 ■選考方法 書類審査(志望理由書等)および集団面接により総合判定します。集団面接は口頭試問を含めて約30分行います。 ※詳細は予備審査通過者に配信する『2027年度特技推薦・スポーツ文化部門入学試験要項』をご確認ください。