経済学科 現代社会専攻
偏差値
48
現代社会の課題解決のために広く、深く社会について学ぶ 現代社会専攻では、「地域社会デザイン領域」「メディア文化デザイン領域」「ライフデザイン領域」の3領域から広く社会について学び、新たな社会や暮らしをデザインする力を養います。フィールドワークを通じて現代社会に深くアプローチすることで、さまざまな問題に多角的な視点から迫り、従来とは異なる発想で課題解決に取り組みます。
注意:京都橘大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
48
現代社会の課題解決のために広く、深く社会について学ぶ 現代社会専攻では、「地域社会デザイン領域」「メディア文化デザイン領域」「ライフデザイン領域」の3領域から広く社会について学び、新たな社会や暮らしをデザインする力を養います。フィールドワークを通じて現代社会に深くアプローチすることで、さまざまな問題に多角的な視点から迫り、従来とは異なる発想で課題解決に取り組みます。

Work & License
経済学科卒業生の就職率(2025年度):95.5%
⚫︎キャリアアドバイザーによる個別指導 キャリアセンターでは、志望業界や進路先に応じて個人面談を実施しています。人事などを経験してきたアドバイザーの的確な助言・指導を多くの学生が受けています。 ⚫︎多彩なキャリアガイダンスと就職活動実践講座 3回生4月からキャリアガイダンスや準備講座を開催します。就職活動の段階に応じ、筆記試験対策や面接試験対策、ビジネスマナーなど実践的な講座を行ないます。また、企業の人事担当者を招いて学内合同企業説明会なども実施しています。 ⚫︎OB・OGをはじめとした、社会人との交流 普段関わりのない社会人から仕事の内容・やりがいなどについて話を聞き、交流ができるOB・OG座談会などを開催。「社会で働く」イメージを深められるように、社会人と接点をもつ機会を多く作っています。 ⚫︎4回生の就活オリターが、低回生の就活支援 低回生の就活支援を目的として、4回生就職決定者が就活オリターとなり、キャリアガイダンスやキャリア系科目で自らの体験談を話しています。また、3回生以下の学生を対象に「なんでも相談コーナー」を定期的に実施して、不安なこと、聞いてみたいことなど、何でも気軽に相談できる機会を作っています。
経済学科卒業生の主な就職先 ■民間企業 GSユアサ/旭化成ホームズ/アルフレッサ/エスリード/エン・ジャパン/カインズ/菅公学生服/京都銀行/京都中央信用金庫/国立病院機構/滋賀銀行/上新電機/ジンジブ/積水ハウス不動産関西/セコム/中国銀行/トゥモローランド/トランス・コスモス/西日本旅客鉄道/日本アクセス/日本生活協同組合連合会/富士ソフト/平和堂/星野リゾート/良品計画/ルイ・ヴィトンジャパン ■教員・公務員 福井県庁/広島市役所/福井市役所/宮崎市役所/大阪市立中学校/石川県立中央病院
学科ごとのデータなし
経済学科卒業生の就職業種別比率(2026年3月卒) サービス業:19.1% 小売業:17.4% 金融・保険業:9.9% 卸売業:9.9% 建設・不動産業:9.9%
年間授業料 | 890,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 200,000円 |
4年間合計 | 4,560,000円 |
実施している年内入試
学校推薦型選抜[公募推薦・併願制]A日程
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/17 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2.9 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 13 |
■募集人数 現代社会専攻の公募推薦全体の数字です。 ■判定方式 ・総合評価方式(必須):書類審査(Web志望理由書等)および基礎テスト(マーク式・80分)、全体の学習成績の状況による総合判定を行います。 ・基礎評価方式(任意):書類審査(Web志望理由書等)および基礎テスト(マーク式・80分)による総合判定を行います。 ■基礎テストの試験科目・出題範囲 基礎テストは英語を必須とし、国語/数学①/数学②/数学③から1科目を選択します。 ・英語:英語コミュニケーションⅠ〜Ⅲ、論理・表現Ⅰ〜Ⅲ ・国語:現代の国語・言語文化〈古文・漢文を除く〉 ・数学①:数学Ⅰの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質> ・数学②:数学Ⅰ・Ⅱの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列)、数学C〈ベクトル〉 ・数学③:数学Ⅰ〜Ⅲの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列〉、数学C〈ベクトル・平面上の曲線と複素数平面〉 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・合格証・スコアシート等の写し(英語資格・検定試験「みなし得点」制度利用希望者のみ) ■英語資格・検定試験「みなし得点」制度 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて換算します。なお、「英語の得点」と「みなし得点」のいずれか高得点の方で合否判定を行います。 対象となる資格・検定試験、およびその基準スコアについては入試ガイドをご確認ください。 【注意】 ・制度を適用する場合、「英語」の受験は必須です。 ・複数の資格・スコアを取得している場合、換算率が高いもの1つを判定に使用します。 ・資格・スコアは、出願締切日の時点で、それぞれの資格・検定試験が定めている有効期間内のもののみ利用でき、また、出願締切日までに合格証・スコアシート等の写し(A4用紙片面にコピーしたもの)を提出できるものに限ります。 ■特待生チャレンジ制度 公募推薦で合格し入学手続き(入学金の納入)をした人は、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に無料で再出願でき、特待生を目指せます。
学校推薦型選抜[公募推薦・併願制]B日程
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 3 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 13 |
■募集人数 現代社会専攻の公募推薦全体の数字です。 ■判定方式 ・総合評価方式(必須):書類審査(Web志望理由書等)および基礎テスト(マーク式・80分)、全体の学習成績の状況による総合判定を行います。 ・基礎評価方式(任意):書類審査(Web志望理由書等)および基礎テスト(マーク式・80分)による総合判定を行います。 ■基礎テストの試験科目・出題範囲 基礎テストは英語を必須とし、国語/数学①/数学②/数学③から1科目を選択します。 ・英語:英語コミュニケーションⅠ〜Ⅲ、論理・表現Ⅰ〜Ⅲ ・国語:現代の国語・言語文化〈古文・漢文を除く〉 ・数学①:数学Ⅰの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質> ・数学②:数学Ⅰ・Ⅱの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列)、数学C〈ベクトル〉 ・数学③:数学Ⅰ〜Ⅲの全範囲、数学A〈場合の数と確率・図形の性質〉、数学B〈数列〉、数学C〈ベクトル・平面上の曲線と複素数平面〉 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・合格証・スコアシート等の写し(英語資格・検定試験「みなし得点」制度利用希望者のみ) ■英語資格・検定試験「みなし得点」制度 英語資格・検定試験の条件を満たす場合、「英語」の得点を条件に応じて換算します。なお、「英語の得点」と「みなし得点」のいずれか高得点の方で合否判定を行います。 対象となる資格・検定試験、およびその基準スコアについては入試ガイドをご確認ください。 【注意】 ・制度を適用する場合、「英語」の受験は必須です。 ・複数の資格・スコアを取得している場合、換算率が高いもの1つを判定に使用します。 ・資格・スコアは、出願締切日の時点で、それぞれの資格・検定試験が定めている有効期間内のもののみ利用でき、また、出願締切日までに合格証・スコアシート等の写し(A4用紙片面にコピーしたもの)を提出できるものに限ります。 ■特待生チャレンジ制度 公募推薦で合格し入学手続き(入学金の納入)をした人は、一般選抜前期A日程・B日程の〔3科目方式〕に無料で再出願でき、特待生を目指せます。
海外にルーツを持つ生徒対象入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/18 |
合格発表日 | 2026/12/04 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 2 |
■募集人数 「外国人留学生入学試験」の募集人員と合算した人数です。 ■出願資格 以下の①~④すべての条件を満たす者。 ①日本国内に所在する高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業または2027年3月に卒業見込みの者。 ※日本国内に所在する専修学校高等課程を修了した者または2027年3月に修了見込みの者を含みます。 ※日本国内に所在するインターナショナルスクール、民族学校を卒業または2027年3月に卒業見込みの者を含みます。 ②2027年3月31日時点で、外国籍の者、または日本国籍を取得して6年以内の者。 ③2027年3月31日時点で、入国後の在留期間が通算で9年以内(小学校入学前の在留期間は除く)の者。 ④CEFR B2レベルに相当する日本語能力を有する者 ■選考方法 書類審査・日本語作文・個人面接(口頭試問を含む)に、日本語能力試験(JLPT)の特別点を加えて総合的に判定します。 なお、日本語能力(CEFR B2相当)は、日本語作文および個人面接を通じて総合的に評価します。 ※JLPTに合格していなくても出願可能です。合格証明書を提出した場合に限り、特別点を加点します。 ■出願書類 ・調査書、または卒業(見込み)証明書と成績証明書(全学年分) ・在留カードまたは特別永住者証明書(外国籍の者のみ) ・日本国籍が確認できるもの(日本国籍の者のみ) ・パスポート ・日本語能力試験(JLPT)のN2もしくはN1の「合否結果通知書」または「認定結果及び成績に関する証明書」(持っている者のみ) ・出願資格確認申告書 【補足書類】 その他、出願資格の確認のため必要に応じて次の書類の提出を求めることがあります。(提出書類を確認後、必要な場合は別途メールで提出方法・期限を連絡します) ・住民票(在留資格・在留期間が記載されたもの) ・出入国記録に関する資料 ・その他、京都橘大学が必要と認める書類