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京都産業大学学校情報

現代社会学科

京都産業大学

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現代社会学科

偏差値

54

社会の課題を見極め、改善していく 現代社会学科では、社会学の基礎知識と調査手法を修得し、自分の関心に合わせ、専門科目を幅広く学びます。さらに「地域社会学」「人間社会学」「メディア社会学」にかかる諸問題解決のために多様な専門知識を深めます。 ◎より充実したカリキュラムへ 2026年度入学生は新しいカリキュラムで学んでいただきます。これまでのカリキュラムも、現代社会のニーズを踏まえた優れた学修機会を提供してきましたが、新しいカリキュラムでは、学生の主体性・積極性を尊重する従来の特長はそのままに、社会の変化に応じたより充実した内容を提供します。現代社会学科では、従来の地域社会学、人間社会学、メディア社会学の3領域を維持しつつ、新たに「データ社会学プログラム」を設け、「より広く、より深い」学びを提供します。 ※プログラムは複数登録可

学べる学問

政治学社会学情報学観光学言語学

目指せる仕事

児童指導員中学校教諭高等学校教諭学芸員司書

取得できる資格

教員資格認定試験学芸員・学芸員補司書・司書補児童指導員NSCA-CPT

学びの特徴

学びの特徴

学びの特徴

3つの領域に加え「データ社会学プログラム」が新たに開設 ◎地域社会学プログラム 国内外の地域の特色を学ぶだけでなく、地域社会で起きている社会現象や社会構造を多面的に理解し、地域の課題解決策や多文化共生などについて考える科目が配置されています。 ◎人間社会学プログラム 家族・ジェンダー・教育・心理・労働などの幅広い視点で、現代社会における人と人との多様な関係性と新しい可能性にアプローチすることができる科目が配置されています。 ◎メディア社会学プログラム テレビ・広告・マンガ・インターネットなど、人や社会を動かす力を持つメディアの変わらない本質と、変わりゆく方向性を見極めたり、情報発信や表現の方法を学べる科目が配置されています。 ◎データ社会学プログラム 単に「データを扱う」だけでなく、人間の感性を生かして「データから社会を読み取る」力を身に付けることができます。

カリキュラム

◎1年次 社会学の基礎とリーダーシップ力を身に付けます。社会学の学修の基盤となる学部共通導入科目では、現代社会への視野を拡大するための知識を修得します。 ◎2年次 3つのプログラムとデータ社会学プログラムの登録が始まり、各自の関心や将来の進路に合わせてプログラムを登録します。秋にはゼミも始まり、専門的学びを深めます。 ◎3年次 ゼミが本格化します。各プログラムの展開科目を中心に専門性をさらに深め、社会の課題を解決する力を磨きます。 ◎4年次 4年間の学びと研究の成果を卒業研究論文などにまとめます。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

現代社会学部卒業生の進路状況(2024年度) 就職希望者:404名 就職者:397名 就職率(内定率):98.3% 大学院進学者:3名

就職支援

◎進路・就職支援センター 進路・就職支援センターの職員数は、他大学と比べても多い約40名です。進路・就職支援センターでは、職員が学生一人一人と向き合い、一緒に将来を考えます。また、進路・就職支援センターによる、卒業生の進路把握率は100%です。密なコミュニケーションを重ね、とことん学生をサポートします。 ◆進路決定までのスケジュール 就職活動は年々早期化する傾向にあり、実質的なスタートは3年次の夏のインターンシップと言えます。京都産業大学では、充実したカリキュラムと独自のキャリア形成支援プログラム、そして強固な進路・就職支援を強みに、学生の4年間をバックアップしています。 ①1・2年次では多くの体験や経験を重ね、自分の幅を広げることを重視しています。自らの将来を思い描いたり、興味のある業界の情報に触れたりすることで充実した学生生活を過ごせます。目指す業界や職種が明確な場合は、2年次頃から筆記試験対策に取り組むことが理想です。 ②視野を広げるために、インターンシップ等にも積極的に参加することを勧めています。 ③余裕を持って就職活動をスタートするためにも、個人面談は早い時期からの活用を推奨しています。 ④例年、内々定が出るピークは4月~6月ですが、翌年春まで採用活動を実施している企業もあります。 ◆4年間の進路・就職支援プログラム <1〜2年次> ・学部ガイダンス 「入学から卒業(就職)まで」を意識しながら、学部の学びや特性、学年の状況に合わせたタイムリーな話題を提供し、納得いく就職活動ができるように指導しています。 ・ミニガイダンス【少人数指導】 ゼミ・クラブ・任意グループ等、小集団を対象に進路・就職支援センタースタッフとの懇談の場をもち、学生の主体性を尊重しながら意見交換・質疑応答を活発に行っています。 ・専任スタッフによる個別相談(オンライン/対面) 個人面談予約システムを導入し、履歴書添削や模擬面接等の相談を受け付けています。“一人一人にマッチした進路選択”をサポートしています。 <3年次> ・就職ガイダンス・セミナー 就職活動に必要な自己理解、エントリーシート、業界・企業研究、面接などの各種対策をレクチャーします。 ・学内企業セミナー・合同企業説明会 11月以降に学内で開催される学内企業セミナーや企業説明会では、約250社もの企業に出会えます。 ・筆記模擬試験・対策講座 さまざまな筆記試験に対応できるように、就職活動が本格的に動き出す前に実施します。模擬試験を通じて実力を把握し、対策講座で自ら問題を解く力を養います。 ・模擬面接 本番さながらの面接を事前に体験し、心構えやマナーに磨きをかけます。毎年約500名の学生が体験し、本番に臨みます。 <4年次> ・合同企業説明会 5月から翌年3月までほぼ毎月、開催しています。 他多数

就職実績

現代社会学部卒業生の主な就職先(2024年度) 株式会社熊谷組/森永製菓株式会社/山崎製パン株式会社/株式会社ヤクルト本社/株式会社伊藤園/タカラスタンダード株式会社/大塚製薬株式会社/株式会社神戸製鋼所/株式会社淀川製鋼所/ニデック株式会社/京セラ株式会社/マツダ株式会社/レンゴー株式会社/株式会社京都新聞社/富士ソフト株式会社/株式会社愛媛朝日テレビ/株式会社テレビ高知/スミセイ情報システム株式会社/西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)/西日本高速道路株式会社/株式会社良品計画/キヤノンシステムアンドサポート株式会社/株式会社TASAKI/株式会社京都銀行/株式会社関西みらい銀行/明治安田生命保険相互会社/あいおいニッセイ同和損害保険株式会社/株式会社ニトリホールディングス/株式会社エイチ・アイ・エス/東武トップツアーズ株式会社/セコム株式会社/(独)地域医療機能推進機構(JCHO)/国家公務員一般職(農林水産省)/大阪府教育委員会/滋賀県教育委員会/神戸市教育委員会

卒業生に人気の職種

学科ごとのデータなし

卒業生に人気の業界

現代社会学部卒業生の業種別就職状況(2024年度) 卸売・小売業:22.7% 製造業:15.4% サービス業:15.1%


tuition fee

授業料

年間授業料

826,250円

入学金

230,000円

ー施設利用料等その他費用

315,500円

4年間合計

4,817,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

公募推薦入試(総合評価型)

合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/10

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/22、11/23、11/24

合格発表日

2025/12/05

提出書類

その他書類

推薦書

自己推薦・自己アピール書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

3.3

倍率 2024

2.3

募集人数

56

補足説明

◎募集人数 現代社会学科の公募推薦入試全体の数字です。 ◎出願のポイント 1日に2出願、3日間で最大6出願が可能です。1日で総合評価型・基礎評価型の両方に出願(同一学科・専攻のみ)できます。 ◎選考方法 総合評価型3日間の受験者を学部・学科(専攻)・学環別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(100点満点)、資格や部活動ならびに出願書類で総合的に合否を判定します。 ◎基礎考査の科目 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ 国語または数学:国語[現代の国語、言語文化(古文、漢文を除く)、論理国語、文学国語]、数学[数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A]から1科目を試験室で選択 ◎出願書類 ・調査書等 ・写真データ ・推薦書 ・自己推薦書(200字以上〜300字程度) ◎自己推薦書の記述テーマ 以下のいずれかを選択して記入(または入力)してください。 ・高校時代に意欲的に取り組んだこと ・大学入学後に取り組みたいこと

公募推薦入試(基礎評価型)

合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/10

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/22、11/23、11/24

合格発表日

2025/12/05

提出書類

その他書類

推薦書

自己推薦・自己アピール書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

7.4

倍率 2024

7.5

募集人数

56

補足説明

◎募集人数 現代社会学科の公募推薦入試全体の数字です。 ◎出願のポイント 1日に2出願、3日間で最大6出願が可能です。1日で総合評価型・基礎評価型の両方に出願(同一学科・専攻のみ)できます。 ◎選考方法 基礎評価型3日間の受験者を学部・学科(専攻)・学環別にまとめ、基礎考査(200点満点)と出願書類で総合的に合否を判定します。 ◎基礎考査の科目 英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ 国語または数学:国語[現代の国語、言語文化(古文、漢文を除く)、論理国語、文学国語]、数学[数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A]から1科目を試験室で選択 ◎出願書類 ・調査書等 ・写真データ ・推薦書 ・自己推薦書(200字以上〜300字程度) ◎自己推薦書の記述テーマ 以下のいずれかを選択して記入(または入力)してください。 ・高校時代に意欲的に取り組んだこと ・大学入学後に取り組みたいこと

次世代型リーダー選抜入試(Aタイプ)

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/08

一次合格発表日

2025/09/26

二次試験日

2025/10/19

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

自己推薦・自己アピール書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

グループディスカッション

その他

倍率 2025

2.1

倍率 2024

2.2

募集人数

30

補足説明

◎募集人数 現代社会学科の次世代型リーダー選抜入試全体の数字です。 ◎特に定めている出願要件  学内外の様々な活動において、リーダーシップを発揮した経験を持つ者 〔例〕 ・高等学校等に在籍中に地域、社会貢献、ボランティア、国際交流、その他の活動においてリーダーシップを発揮した経験を持つ者 ・高等学校等において生徒会役員、文化祭の実行委員長、部活動の主将・副主将・主務などを担った経験を持つなど、組織運営においてリーダーシップを発揮した経験を持つ者 ◎出願書類 ・写真 ・調査書 ・志望理由書 ・自己アピール書 ◎1次選考 「社会課題とリーダーシップ」セミナー(講義の受講及びレポートの作成)により選考を行います。 「社会課題とリーダーシップ」セミナーでは、出願する学科ごとに分けず、「講義」「レポート」を1日で実施します。 (ア)講義(50分):社会課題をテーマに教員が講義します。 (イ)レポート(40分):講義を踏まえ、レポートを作成します。 選考日は2025年9月21日(日)です(書類選考を除く)。 ◎2次選考 グループワーク・レポート(75分)・個人面接(20分)により選考を行います。 グループワーク(45分)では、他者との協働を通じて解決策にたどり着くようなワークを行います。グループワークを踏まえ、振り返りレポート(30分)を作成します。 面接は、自己アピール書の内容を3分以内で口頭発表してもらいます。また、志望理由書などの出願書類に基づく質疑およびグループワークに関する質疑をします。 口頭発表の際の原稿やメモなどの持ち込みは不可とします。また、1次選考との総合判定により、最終合否を決定します。

次世代型リーダー選抜入試(Bタイプ)

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3.5

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/08

一次合格発表日

2025/09/26

二次試験日

2025/10/19

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

活動報告書

その他書類

自己推薦・自己アピール書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

グループディスカッション

その他

倍率 2025

3

倍率 2024

1.8

募集人数

30

補足説明

◎募集人数 現代社会学科の次世代型リーダー選抜入試全体の数字です。 ◎特に定めている出願要件 高等学校等に在籍中に、学校内外を問わず、スポーツ、パラスポーツ、文化芸術、その他の活動分野において優れた成果や実績を収めた者(プレイヤー型)または所属する団体・組織の一員として高い目標を達成するためのサポート・マネジメントにおいて大きな貢献をした者(サポート・マネジメント型)で、次の(ア)(イ)のすべてを満たす者 (ア)出身高等学校等の全体の学習成績の状況が3.5以上の者 (イ)以下のような実績に該当する客観的な証明資料を提出できる者。ただし、プレイヤー型として出願する場合は、出願者の氏名が確認できる資料が必要となります。サポート・マネジメント型として出願する場合は、所属団体・組織の実績がわかる資料で構いません。 【スポーツ、パラスポーツ】 スポーツ、パラスポーツの活動分野において次のいずれかを満たす者 ①全国大会に出場した者 ②ブロック大会に出場し、ベスト8以上の成績を収めた者 ③国民スポーツ大会出場のために都道府県選抜チームに選ばれ、国民スポーツ大会のブロック大会へ出場した者 ④競技団体主催の優秀選手等や全国選抜合宿等に選出された者 ⑤上記①〜④と同等またはそれ以上の実力を持つ者でそれを客観的に証明できる資料を提出できる者 【文化芸術、その他】 文化芸術、科学、情報、ビジネス等において次のいずれかを満たす者 ①国際レベルの大会、コンクール、コンテスト、コンペティションなどに出場した者 ②全国高等学校総合文化祭、全国青年弁論大会、全国高校放送コンテスト、全国高校新聞コンクール、全国高校生映画コンクールなど国内レベルでの大会、コンクール、コンテスト、コンペティションに出場した者 ③行政や民間団体などの機関から、社会的に優れていると高い評価を得た者 ④上記①〜③と同等またはそれ以上の実力を持つ者でそれを客観的に証明できる資料を提出できる者 ◎出願書類 ・写真 ・調査書 ・志望理由書 ・自己アピール書 ・活動実績報告書 ・証明資料貼付用紙 ◎1次選考 「社会課題とリーダーシップ」セミナーにより選考を行います。 (ア)講義(50分):社会課題をテーマに教員が講義します。 (イ)レポート(40分):講義を踏まえ、レポートを作成します。 選考日は2025年9月21日(日)です(書類選考を除く)。 ◎2次選考 グループワーク・レポート(75分)・個人面接(20分)により選考を行います。 グループワーク(45分)では、他者との協働を通じて解決策にたどり着くようなワークを行います。グループワークを踏まえ、振り返りレポート(30分)を作成します。 面接は、自己アピール書の内容を3分以内で口頭発表してもらいます。また、出願書類やグループワークに関する質疑をします。

専門学科等対象公募推薦入試

合格後、入学辞退可能(併願)その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

4

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/10

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/29

合格発表日

2025/12/05

提出書類

その他書類

推薦書

志望理由書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1.2

倍率 2024

1

募集人数

5

補足説明

◎趣旨 この制度は、専門高校、専門学科、総合学科で教育を受けた者またはそれに準ずる者を対象に、特別な選抜方法により正規の学生として迎え入れるための制度であり、あわせて、専門学科などで得た知識と経験を持つ学生を受け入れることによって、京都産業大学の活性化を図ろうとするものです。 ◎出願資格・推薦要件 京都産業大学の理念や教学内容に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者で、次の(1)(2)のいずれかに該当し、かつ(3)(4)を満たし、出身学校長から学業および人物が優れた志願者として推薦を受けた者 (1)日本の専門学校、高等学校の専門学科または総合学科を2025年度に卒業した者および卒業見込みの者 (2)韓国高等学校または朝鮮高級学校の専門学科または総合学科を2025年度に卒業した者および卒業見込みの者 (3)第1学年から第3学年1学期終了時(2学期制の場合は、第3学年における直近の成績を総合し、判定した成績)までの全体の学習成績の状況が4.0以上の者 (4)いずれか1つの資格などを取得し、現代社会学部が定める出願要件を満たす者 ※詳細は入学試験要項(特色入試)をご確認ください。 ◎出願書類 ・写真 ・調査書 ・推薦書 ・志望理由書 ◎判定方法 出願書類、小論文および面接により合否を判定します。

帰国生徒入試

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/08

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/18

合格発表日

2025/11/01

提出書類

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

2

倍率 2024

1

募集人数

補足説明

◎募集人数 若干名 ◎出願資格 日本の国籍を有する者または日本に永住する外国人(在留資格が「出入国管理及び難民認定法」別表第二に定める「永住者」)であって、日本または外国において正規の教育制度に基づく学校教育による12年の課程を修了または修了見込みの者で、大学教育を受けるのに十分な日本語の能力を有し、2026年3月31日までに18歳に達する者で、次のいずれかに該当する者 (1)日本国外において、日本の高等学校に相当する正規の教育機関に1年以上継続して在籍した者、もしくは中学校に相当する正規の教育機関に2年以上継続して在籍した者、または中学校と高等学校に相当する正規の教育機関に在籍した期間が合わせて2年以上の者(ただし、日本の学校教育法に準拠した教育を行っている日本人学校などの在籍期間は算入しない) (2)外国の大学入学資格である国際バカロレア資格、アビトゥア、バカロレア、GCEAレベルを保有する者 (3)国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI、NEASC、Cognia)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者 (4)京都産業大学における個別の入学資格審査により、上記の資格条件と同等以上の資格があると京都産業大学が認めた者 ◎出願書類 ・写真 ・高等学校等の卒業(見込)証明書(または調査書) ・成績証明書 ・身上票 ・パスポートのコピー ・国家試験などの成績評価証明書(出願資格(2)で出願している場合のみ) ・在留カードのコピー(日本に永住する外国人のみ) ◎判定方法 出願書類、筆記試験(英語)、小論文(日本語)および面接により合否を判定します。


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