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京都産業大学
偏差値
55〜55
現場感覚のあるグローバル人材を育成 国際関係学部では、1年次に全員が海外に出る「体験」と、学内での活発な「リサーチ・議論」を学びの柱とし、政治・経済・共生などの学術的視点から、広範で複雑な国際問題に挑戦します。論理的思考力と情報分析力を駆使し「国際社会の発展と平和に寄与できるグローバル人材」を育成します。国際関係のテーマはまさに千差万別です。ビジネス、環境、観光、安全保障、貿易、格差などの課題を政治、経済、文化といった視点で考えることもでき、地域を切り口にすることもできます。したがって学生の関心や進路目標、また個性を国際関係学の学びにリンクさせるには教員によるサポートが不可欠です。少人数制のゼミナールなどを中心に、教員が常に学生の隣で学びを支える環境を用意しています。
偏差値
55
◎国際社会の発展と平和に寄与できる人材を育成 国際関係学部は、世界を動かす人材に不可欠な「実行力」を育み、「専門性」を養います。貿易、貧困、紛争、感染症から環境問題まで、さまざまな課題に取り組むため「政治・経済・共生」の3つの視点から専門の学びを掘り下げるカリキュラムを展開しています。1年次から入門科目で世界を俯瞰し、海外フィールド・リサーチなどを通して現場を体感します。 ◎英語をツールとして使いこなす 政治・経済・共生に関わる複雑な諸問題に対して、多様な価値観を持った他者と協働して解決策を提示できるようになるには、英語を「ツールとして」使いこなすことが必要です。英語でも日本語でも情報を収集・議論・発表できる学びを通して、国際社会での活躍に必要な専門知識と英語力を同時に身に付けます。英語を使った講義科目も多く、専門知識へアクセスするために学術的、実践的な英語も学びます。
ACCESS
地下鉄烏丸線国際会館駅から京都バスで9分
〒603-8555 京都市北区上賀茂本山
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