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    共立女子大学学校情報

    食物栄養学科食物学専攻

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    注意:共立女子大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    食物栄養学科食物学専攻

    偏差値

    53

    実践的な力を持つ、「食の専門家」へ 食物栄養学科食物学専攻は、食物に関する幅広い知識と実践能力を養うことを目的とし、現代の多様な食生活の中で、正しい知識はきわめて重要であり、その改善と向上に寄与できる人材を育成します。食品学や栄養学など自然科学分野を中心に学びながら、実験・実習を通して、その理論や技術を実践的に活用できる力を修得します。現代の食文化など、社会の動向を確認できる授業も設け、「学び」を通して様々な「発見」を重ね、「食の専門家」としてフードビジネスにおいても活躍できる能力を身につけていきます。

    学べる学問

    栄養・食物学家政学保健・衛生学生物学数学

    目指せる仕事

    中学校教諭高等学校教諭学校教員学芸員司書教諭

    取得できる資格

    食品衛生監視員学芸員・学芸員補学校図書館司書教諭食品衛生管理者食品表示検定

    学びの特徴

    学びの特徴

    食物を総合的に学修することで、フードリテラシーを高める ■調理学実習Ⅰ 食品の栄養特性・調理性を理解し、衛生的・効率的に調理する技術を学びます。美味しく、季節感、彩りを考慮した献立作成、盛り付け、テーブルセッティングや食事作法など、調理について実践的に学びます。 ■食品衛生学実験 食中毒の原因となる細菌の同定、汚染物質の検出、添加物の定量などの技術を身につけます。また、食品添加物や器具などの規格基準の意義についての理解も深めます。 ■栄養学実験 五大栄養素量とカロリーを揃え、たんぱく質の由来のみを変えた二種類のエサを作成し、動物を育てる成長実験、窒素出納実験、栄養評価を行います。 ■伝統食品・調理論実習 日本各地の風土、文化に対応した伝統食品・調理法ならびに郷土料理などを実際に調理することによって学びます。世界の伝統料理などについても学び、日本料理との違いを比較します。

    カリキュラム

    カリキュラム

    ■1年次 基礎学問(化学、生物、数学など)と教養教育科目を幅広く学びます。 ■2年次 食と健康に関わる科目が増え、専門知識を修得していきます。 ■3年次 実験や実習が増え、知識を実践的に活用する力をつけていきます。 ■4年次 卒業研究(卒業論文・演習)が始まり、最終成果を学内で発表します。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    2024年度食物栄養学科卒業生の進路状況 就職率:99.1% ■卒業生115名の内訳 就職者数:109名(94.8%) 進学者数:3名(2.6%) その他:3名(2.6%)

    就職支援

    ■キャリアカウンセラーによる個別相談 専従のキャリアカウンセラーと専任職員による個別のサポート体制を整えています。学生の意向を大切にし、相談の際には「学修ポートフォリオ」を活用し、一人ひとり丁寧に支援しています。進路相談や書類添削、面接練習などあらゆる相談に対応しており、対面もしくはオンラインの選択が可能です。 ■インターンシップ紹介 共立女子大学とインターンシップに関する協定を締結した企業を紹介しています。報告書の提出など、一定の要件を満たした学生には単位を認定。早期から社会との接点を拡大し、将来の方向性を決める際の参考にすることができます。 ■キャリアガイダンス 夏季・春季休暇前や就職活動開始の時期に合わせて、年4回(4月・7月・9月・1月)実施しています。就職活動の流れや各講座の支援内容などを案内し、内定者による体験報告も行います。 ■社会人基礎力チェック(PROG)解説会 大学1・3年生と短期大学1年生を対象に全員受検する、社会人基礎力チェック(PROG)。自分の強みや課題を把握することで、就職活動の際の自己分析や自己PR作成はもちろん、将来のキャリア設計にも役立つ情報を案内します。 ■OG懇談会 多様な業界や企業で働く卒業生に、仕事内容や働き方、キャリアについてなどホームページでは知ることができない情報を発信します。 ■学内企業セミナー 共立女子大学学生への関心が高い企業約150社の人事担当者を招き、会社や仕事内容などについて少人数で自由にコミュニケーションを図ることができます。卒業生が参加する企業もあります。

    就職実績

    2024年度食物学専攻卒業生の主な就職先 味の素AGF(株)/千葉県市川市(事務)/市川市農業協同組合/伊藤ハム(株)/茨城県(小・中・高教員)/かんぽシステムソリューションズ(株)/協同乳業(株)/神奈川県相模原市(小・中・高教員)/(株)シー・エス・イー/(株)白子/千葉県(小・中・高教員)/日鉄ケミカル&マテリアル(株)/日本ハム(株)/日本食研ホールディングス(株)/一般財団法人日本食品分析センター/日本調剤(株)/(株)日本テレビワーク24/三井住友トラストTAソリューション(株)/明治安田システム・テクノロジー(株)/森永乳業(株)/山崎製パン(株)

    卒業生に人気の職種

    学科ごとのデータなし

    卒業生に人気の業界

    2023年度食物栄養学科卒業生の業種別就職状況 卸売業、小売業:25.3% 宿泊業、飲食サービス業:14.1% 製造業:11.1% 情報通信業:11.1% 医療、福祉:11.1%


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    780,000円

    入学金

    150,000円

    ー施設利用料等その他費用

    470,000円

    4年間合計

    5,200,000円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    総合型選抜(共立リーダーシップ方式)

    なし

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/09/19

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/10/12

    合格発表日

    2025/11/01

    提出書類

    その他書類

    志望理由書

    試験内容

    面接

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    倍率 2025

    1

    倍率 2024

    1.1

    募集人数

    5

    補足説明

    ■2024年度の倍率 食物学専攻の総合型選抜(面接・小論文方式)の数字です。 ■出願資格 次の①・②のいずれかに該当し、かつ③を満たしている女子。 ①高等学校もしくは中等教育学校の後期課程を2026年3月に卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を2026年3月に修了見込みの者。 ③食物栄養学科を第一志望として入学を希望する者。 ■選抜方法 調査書、小論文(90分)、面接(約15分)の結果を総合的に審査し、合格者を決定します。 ■出願書類 ・調査書 ・志望理由書(A4判1枚、1,000字程度、横書き、パソコンを用いて作成)

    総合型選抜(基礎力判定方式)

    浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/09/19

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/09/28

    合格発表日

    2025/11/01

    提出書類

    その他書類

    事前課題

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    倍率 2025

    1.5

    倍率 2024

    募集人数

    5

    補足説明

    ■倍率 食物学専攻の総合型選抜(基礎学力方式)の数字です。 ■選抜方法 基礎確認テスト(マークシート)、出願書類(調査書、事前課題)により選抜を行います。 <基礎確認テスト(マークシート)の出題範囲> 国語・英語:高校2年までの学習内容 ■事前課題について 班(3~4人)で調理や実験をする際、あなたならばどのような行動を心掛けますか。自身の経験を踏まえて自由に述べなさい。 【全学共通事項】 ・共立女子大学所定様式を使用してください。 ・字数:600~800字

    学校推薦型選抜(公募制推薦)

    合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    3.2

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/11/07

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/11/16

    合格発表日

    2025/12/01

    提出書類

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2025

    1

    倍率 2024

    1

    募集人数

    5

    補足説明

    ■出願資格 次の各要件を全て満たしている女子。 ・2026年3月に高等学校もしくは中等教育学校の後期課程を卒業見込みの者。 ・出身高等学校長の推薦する者。 ・高等学校もしくは中等教育学校の後期課程の3学年1学期まで(二期制の高校の場合は前期まで)の、学習成績の状況が3.2以上の者。 ・共立女子大学の学問に深い興味を持ち、入学後も積極的に学問に取り組み、その能力を発揮できる者。 ■家政学部食物栄養学科について 食物栄養学科の多岐にわたる講義・実験・実習科目を修得するためには、基本的な生活習慣態度が身につき、地道な努力を継続してできることが大切です。面接では、特にこの点に重点をおき質問をします。また、化学や生物を学習していることが必要となります。面接では、化学や生物の基礎的知識を問う質問を盛り込むことがあります。これらのことは、フードスペシャリスト認定試験に合格するためにも必要なことです。入学後の指導を考慮してもフードスペシャリスト認定試験に合格することが厳しいと判断された場合には、推薦入学者選抜であっても不合格とします。 《小論文について》 高校で学ぶ化学、生物、数学の基礎的な知識の習得とその理解度を評価する目的で、高校の教科書に必ず載っている事項についての試験を課しています。化学、生物、数学の教科書をよく勉強しておくようにして下さい。また、複数のキーワードを組み合わせた小論文も課すこともあります。新聞などに取り上げられる「食」と「健康」に関わる話題などに興味を持って読んでおいて下さい。 《面接について》 食物栄養学科を志望した動機、高校時代に頑張ったこと、好きな科目など、ごく一般的な質問をします。また、小論文で課した問題について再度質問する場合もあります。 ■出願書類 調査書、推薦書

    学校推薦型選抜(卒業生子女推薦)

    合格後、入学辞退可能(併願)その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    3.2

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/11/07

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/11/16

    合格発表日

    2025/12/01

    提出書類

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2025

    1

    倍率 2024

    募集人数

    補足説明

    ■募集人数 募集人数は若干名となります。 ■出願資格 次の各要件をすべて満たしている女子。 ・2026年3月に高等学校もしくは中等教育学校の後期課程を卒業見込みの者。 ・出身高等学校長の推薦する者。 ・高等学校もしくは中等教育学校の後期課程の3学年1学期まで(二期制の高校の場合は前期まで)の、学習成績の状況が3.2以上の者。 ・共立女子大学の学問に深い興味を持ち、入学後も積極的に学問に取り組み、その能力を発揮できる者。 ・卒業生の子女、姉妹(在学生の場合は最終学年に限る)、孫であること。 ■家政学部食物栄養学科について 食物栄養学科の多岐にわたる講義・実験・実習科目を修得するためには、基本的な生活習慣態度が身につき、地道な努力を継続してできることが大切です。面接では、特にこの点に重点をおき質問をします。また、化学や生物を学習していることが必要となります。面接では、化学や生物の基礎的知識を問う質問を盛り込むことがあります。これらのことは、フードスペシャリスト認定試験に合格するためにも必要なことです。入学後の指導を考慮してもフードスペシャリスト認定試験に合格することが厳しいと判断された場合には、推薦入学者選抜であっても不合格とします。 《小論文について》 高校で学ぶ化学、生物、数学の基礎的な知識の習得とその理解度を評価する目的で、高校の教科書に必ず載っている事項についての試験を課しています。化学、生物、数学の教科書をよく勉強しておくようにして下さい。また、複数のキーワードを組み合わせた小論文も課すこともあります。新聞などに取り上げられる「食」と「健康」に関わる話題などに興味を持って読んでおいて下さい。 《面接について》 食物栄養学科を志望した動機、高校時代に頑張ったこと、好きな科目など、ごく一般的な質問をします。また、小論文で課した問題について再度質問する場合もあります。 ■出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・共立女子大学卒業生の卒業証明書(姉が在学中の場合は、最終学年の卒業見込証明書) ・卒業生と受験生との関係を証明する書類

    海外帰国子女特別選抜

    その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/12/02

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/12/07

    合格発表日

    2025/12/11

    提出書類

    その他書類

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    補足説明

    ■募集人数 募集人数は若干名となります。 ■出願資格 日本国籍を有し、外国で教育を受け、入学時(2026年4月1日)に満18才以上で、次の各項のいずれかに該当し、かつ日本語の講義を理解できる能力を持つ女子。 (イ)外国の高等学校(文部科学大臣が認定もしくは指定した在外教育施設を含む)に最終学年を含め2年以上在籍し、卒業した者または2026年3月31日までに卒業見込みの者。(ただし卒業後2年以内であること) (ロ)外国で中・高等学校を通じ継続して2年以上教育を受け、日本の高等学校の2年次生以上に転入学し、卒業した者もしくは2026年3月31日までに卒業見込みの者。(ただし卒業後2年以内であること) (ハ)国際バカロレア資格、アビトゥア、バカロレア、GCEAレベル、国際Aレベル、欧州バカロレア資格取得者で満18才(2026年4月1日)に達する者。 ■選抜方法 小論文(化学・生物・数学の基礎学力を含みます)、面接、外部英語検定のスコアにより選考を行います。 ■出願書類 ・出願資格を証明する書類 ・パスポートの写し ・外部英語検定等の証明書 ・就学履歴書

    児童養護施設等出身者特別選抜

    その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/12/02

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/12/07

    合格発表日

    2025/12/11

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    補足説明

    ■募集人数 募集人数は若干名となります。 ■出願資格 以下の(1)~(3)すべてに該当する女子 (1)養護施設等(児童養護施設、自立援助ホーム、里親家庭、母子生活支援施設)入所者または出身者。 (2)12年の学校教育課程を修了した者(見込み者を含む)、もしくは高等学校卒業程度認定試験に合格した者(見込み者を含む)。※高等学校出身者は「全体の学習成績の状況」が3.0以上の者。 (3)食物栄養学科のアドミッションポリシーを十分に理解した者。 ■選抜方法 小論文(化学・生物・数学の基礎学力を含みます)、面接、書類審査により選考を行います。 ■出願書類 ・調査書 ・志望理由書 ・養護施設等の在籍証明あるいは施設長等の推薦書 ■奨学金制度について 児童養護施設等出身者特別選抜の合格者(うち給付人数2名まで)は入学手続きを行うことで奨学生に正式採用され、原則、1年次は施設設備維持費の全額を、2年次以降は半額を減免します。 ※2年次以降の受給の継続については、学習意欲や成績などの確認が行われます。

    [目次]


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