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    注意:関西学院大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    政治学科

    偏差値

    62

    自由と人権、正義を追い求め、より良い未来を切り開く学び 法学部では、法律と政治を学び、公平で合理的な思考力を身につけます。面倒な紛争は日々生じますが、法律や政治を学んだ人は、仮に自身では対応できなくても、問題点を整理し専門家につなぎ、比較的容易に解決に導くことができます。このように、法学部で得た知識や技術は、複雑な利益対立状況の下でもより良い未来を切り開く力となります。法学部は1934年の開設以来、初代法学部長が提唱した「ソーシャル・アプローチ」の理念に基づき、法・政治の背後でそれらを動かすものや、法・政治の保護から取り残された社会的弱者に目を向ける教育を推進してきました。自由と人権、正義を重んじ、すべての人が幸せになる方法を探究する人材を育成します。

    学べる学問

    法学政治学

    目指せる仕事

    中学校教諭高等学校教諭語学教師司書教諭国家公務員

    取得できる資格

    学校図書館司書教諭

    学びの特徴

    激動する国内外の政治を知り、より良い将来を探究する

    激動する国内外の政治を知り、より良い将来を探究する

    国際社会には環境問題や紛争、難民といった課題が山積し、国内でも貧困、格差、少子高齢化、社会的弱者などに関する課題があります。政治学科ではこれらを政治に関連づけて学び、より良い将来のために何をすべきか探究します。社会と密着した学びを通して、課題を的確に理解・分析し、解決に向けて実行する力を養います。 ■2学科を横断する5コースで、到達目標に応じたカリキュラムを提供 法律学科、政治学科それぞれに軸足を置きながら、学科を横断して学ぶことのできる5つのコース(司法・ビジネスコース、特修コース(選抜制)、グローバル法政コース、法政社会歴史コース、公共政策コース)を設置しています。各コースの特色を生かしたカリキュラムで、身につけたい力に応じて専門領域を広く深く学ぶことができます。

    カリキュラム

    カリキュラム

    ■1年生 法学・政治学の基礎を幅広く学修し、関心分野を見つけます。少人数の演習により、専門分野を学ぶ土台を築きます。 ■2年生 秋学期にコースを選択します(特修コースは1年生秋学期出願)。目標に応じ、学びたい分野・領域を切り開きます。 ■3年生 より高度な専門領域を探求します。希望者は研究演習(ゼミ)に所属し、研究テーマを深めることも可能です。 ■4年生 ゼミをはじめ、各分野の実務家(弁護士、社会保険労務士、公務員など)が担当する授業を履修し、実践力を磨きます。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    (政治学科2023年度) 就職率 100% 進学率 3.2%

    就職支援

    ・キャリア・アドバイザーによる個人面談 (対面・オンライン) 有資格者や企業の人事担当経験者などがキャリア・アドバイザーとしてキャリアセンターに常駐し、予約制の個人面談を行っています。マンツーマンで、進路選択や企業・公務員の就職活動に関することなど幅広い相談に応じています。 ・基礎から実践まで キャリアガイダンス・各種セミナー 卒業後の進路(就職・進学・その他)を考えるために必要な情報提供を丁寧に行い、各種セミナーでは、インターンシップの参加方法や業界・企業研究の進め方、履歴書・エントリーシートの書き方や面接・筆記試験対策など、選考対策も踏まえた実践的な内容を解説しています。 ・模擬面接 ・どこからでも視聴可能「KGキャリアチャンネル」 PC・スマホから就活準備講座、業界・仕事研究セミナーを視聴できる在学生専用のコンテンツです。エントリーシートや面接対策にも活用でき、ライブセミナー実施時には、チャットを通じて質問ができます。 ・24時間・365日質問対応できる学生向けチャットボット KG Chatbot AI技術を活用したチャットボット導入により、進路や就職に関する学生の質問に、時間・場所を問わず対応できる体制を整えています。過去の膨大な相談事例をもとに、関西学院大学学生の状況に合わせたオリジナルQ&Aを独自に作成。履歴書・エントリーシートの作成方法、面接対策などの情報を提供しています。 ・多数の企業が参加する学内企業セミナー 関西学院大学の学生の採用に積極的な多数の企業・団体が参加する「学内企業セミナー」を開催。説明会の後に選考会が実施される場合もあります。毎年、数多くの学生がこのセミナーを内定獲得につなげています。 ・各種講座とオンライン教材を使った実践的な筆記(Web)試験対策 ・4年生内定者が後輩にアドバイスするSR(Student Reporters) ・公務員志望者へのサポート 省庁・自治体を招いての「学内地方公務員セミナー」「国家公務員業務セミナー」や、実際に県庁を訪問し現場で働く関西学院大学先輩から仕事を学べる「県庁訪問プログラム」などのプログラムを通じて、公務員志望者をサポートしています。 ・全国U・Iターン就職希望者のサポート

    就職実績

    (法学部2023年度) 大阪市 裁判所 兵庫県人事委員会事務局 株式会社一条工務店 西日本旅客鉄道株式会社 神戸市 財務省国税庁 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 東京海上日動火災保険株式会社 日本生命保険相互会社 明治安田生命保険相互会社 西日本高速道路株式会社 株式会社マイナビ 国土交通省

    卒業生に人気の職種

    データなし

    卒業生に人気の業界

    (法学部2022年度) 公務 16.2% 教育・公益その他のサービス業 16% 金融業・保険業 15.3% 情報通信業 12.8% 製造業 11.3% 卸売業 8.3% 小売業 5.8% 不動産業・リース業 4.9% 建設業 3.2% 運輸業 3% マスコミ 2.1%


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    900,500円

    入学金

    200,000円

    ー施設利用料等その他費用

    213,500円

    4年間合計

    4,722,000円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    探究評価型入学試験

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/09/08

    一次合格発表日

    2026/10/16

    二次試験日

    2026/10/24

    合格発表日

    2026/11/13

    提出書類

    その他書類

    活動報告書

    試験内容

    面接

    プレゼンテーション

    倍率 2026

    2

    倍率 2025

    募集人数

    5

    補足説明

    ■募集人数 法学部の探究評価型入学試験全体の数字です。 ■出願資格 以下(1)~(4)の全てに該当し、合格した場合は関西学院大学に入学することを確約できる者。 (1)高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、または2027年3月に卒業見込みの者、もしくはこれらに準ずる者。 (2)積極的な勉学意欲を有する者で、所属する高等学校もしくは中等教育学校における「教育課程内の授業」もしくは「正課外活動」にて探究活動(高等学校入学後の活動に限る)※に取り組んでいる者もしくは取り組んだ者。 ※探究活動の詳細は入学試験要項をご参照ください。 (3)高等学校もしくは中等教育学校での自身の探究活動において、学校内での発表会や他校との合同発表会、外部機関が主催する大会やコンテスト等で発表を行った者。なお、発表会、大会やコンテスト等の規模やレベルは問いません。ただし、高等学校入学後の実績に限ります。 (4)CEFR B1レベル以上を有する者。または高等学校において、入学時より最終学年1学期末までの(2学期制の場合は、その前年度末までの)全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 ■第一次審査 探究活動の成果物を含む提出書類をもとに総合的に評価します。 ■第二次審査 面接審査(プレゼンテーション含む) ※テーマは「探究活動について」 ※プレゼンテーション用のレジュメをA4サイズ用紙1枚に出願者本人が自筆で自由に作成し、2026年10月21日(水)までに必着で提出してください。 ※当日は手書きのレジュメをもとにプレゼンテーション(約5分)実施後、面接を含む質疑応答(約15分)を行います。 ■提出書類(詳細は入学試験要項を参照) ①探究活動の成果物 複数ある場合は、1つだけ選択して提出してください。 ※④探究活動(成果物)の概要説明書をはじめとする提出書類に記入された事実と差異がないようにしてください。 ②成果物が掲載されたことがわかる証拠書類 ③引用文献の証拠書類 ④探究活動(成果物)の概要説明書 『①探究活動の成果物』の概要および作成にいたるプロセス等を説明するための提出書類です。なお、該当するExcelデータを作成後に印刷して提出が必要となります。 ⑤発表の記録 「学校内での発表会」・「他校との合同発表会」・「外部機関が主催する大会やコンテスト」の区分について発表を行った記録を記入してください。それぞれの発表会区分に複数参加した場合は、最も結果が良かったものを選んでその内容を記入してください。発表会、大会やコンテスト等の規模やレベルは問いません。 ⑥発表の記録の証拠書類 ⑦英語資格・検定試験のスコア表もしくは合格証 ⑧調査書(封筒に『探究活動を行った授業科目・正課外活動リスト』を同封) ⑨第⼆次審査用レジュメ ※第一次審査合格者のみ提出必須

    グローバル入学試験Ⅰ(国際的な活躍を志す者を対象とした入学試験)

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    1950

    試験日程 出願締切日

    2026/09/08

    一次合格発表日

    2026/10/16

    二次試験日

    2026/10/24

    合格発表日

    2026/11/13

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    活動報告書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    1.4

    倍率 2025

    2.5

    募集人数

    10

    補足説明

    ■倍率 法学部のグローバル入学試験Ⅰ全体の数字です。 ■募集人数 法学部のⅠ・Ⅱ・Ⅲ入試あわせて10名 ■出願資格 次の(1)および(2)に該当し、下記の[出願要件]を満たす者。合格した場合は関西学院大学に入学することが条件となります。 (1)高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、もしくは2027年3月に卒業見込みの者。通常の課程による12年の学校教育を修了した者、もしくは2027年3月に修了見込みの者。学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、および2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 (2)志望学部の所定の課程を修めるとともに、関西学院大学の実施するインターナショナル・プログラム(国際教育プログラム)に参加することを志す者。 ■出願要件 次の①に該当し、かつ②~⑤の中で1つ以上に該当する者。 ①関西学院大学が指定する英語資格・検定試験(4技能)のスコア(CEFR B1レベル以上)を有する者(詳細は関西学院大学入試情報総合サイトを参照) ②日本の高等学校在籍期間中に、海外での留学や語学研修、国際交流経験(※1)を持ち、それを客観的な資料によって証明できる者。 ※1 海外ボランティア、海外インターン、海外ワーキングホリデーなど客観的な資料によって証明ができるもの、また、高等学校における海外研修(修学旅行は除く)に限ります。 ③日本の高等学校在籍期間中に、模擬国連の活動に熱心に取り組み、その活動の実績を、客観的な資料によって証明できる者。(関西学院世界市民明石塾の修了含む) ④日本の高等学校在籍期間中に、英語など外国語での弁論大会やエッセイコンテストなど学校外で行われた大会において入賞など優秀な実績を有する者。 ⑤日本の高等学校在籍期間中に、国内での国際交流経験(※2)を持ち、それを客観的な資料によって証明できる者。 ※2 国際ボランティアなど客観的な資料によって証明ができるものに限ります。 ■提出書類 ・調査書等 ・志望理由書 ・英語資格・検定試験の合格証・スコア表 ・海外での留学や語学研修、国際交流経験を客観的に証明できる資料(出願要件②の該当者) ・模擬国連の活動内容を証明する資料、もしくは関西学院世界市民明石塾修了書または参加許可証(出願要件③の該当者) ・大会における入賞実績を証明する資料(出願要件④の該当者) ・国内での国際交流経験を客観的に証明できる資料(出願要件⑤の該当者) ・国際交流活動証明書 ■第一次審査 審査日:2026年9月26日(土) 書類審査・筆記審査(日本語での小論文)により総合的に評価します。 ■第二次審査 面接審査(口頭試問含む)を行い、第一次審査の結果を合わせて総合的に評価します。

    グローバル入学試験Ⅱ(インターナショナル・バカロレア入学試験)

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/09/08

    一次合格発表日

    2026/10/16

    二次試験日

    2026/10/24

    合格発表日

    2026/11/13

    提出書類

    その他書類

    志望理由書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    1

    倍率 2025

    募集人数

    10

    補足説明

    ■倍率 法学部のグローバル入学試験Ⅱ全体の数字です。 ■募集人数 法学部のⅠ・Ⅱ・Ⅲ入試あわせて10名 ■出願資格 関西学院大学を第一志望とし強く入学を希望する者で、次の(1)および(2)に該当し、下記の[出願要件]を満たす者。合格した場合は関西学院大学に入学することが条件となります。 (1)高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、もしくは2027年3月に卒業見込みの者。通常の課程による12年の学校教育を修了した者、もしくは2027年3月に修了見込みの者。学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、および2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 (2)志望学部の所定の課程を修めるとともに、インターナショナル・プログラム(国際教育プログラム)に参加することを志す者。 ■出願要件 インターナショナル・バカロレアDP(ディプロマ・プログラム)のフルディプロマを取得済の者。もしくは2027年3月31日までに取得見込みでIB Predicted Scoreが出願時に24ポイント以上である者。入学にはフルディプロマを取得していることが条件となります。 ■提出書類 ・調査書等 ・入学志願調書(海外の高校に在学していた、または在学している者のみ) ・志望理由書 ・フルディプロマ取得済の者はインターナショナル・バカロレア最終試験6科目の成績評価証明書および卒業証書(Diploma)、取得見込みの者は高等学校より受けた証明書 ・英語資格・検定試験の合格証・スコア表(任意) ■第一次審査 審査日:2026年9月26日(土) 書類審査・筆記審査(日本語での小論文)により総合的に評価します。 ■第二次審査 面接審査(口頭試問含む)を行い、第一次審査の結果を合わせて総合的に評価します。

    スポーツ選抜入学試験

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    3.3

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/09/08

    一次合格発表日

    2026/10/16

    二次試験日

    2026/10/24

    合格発表日

    2026/11/13

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    競技実績報告書(スポーツ対象)

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    1

    倍率 2025

    1.1

    募集人数

    10

    補足説明

    ■出願資格 次の要件のすべてに該当する者。合格した場合は関西学院大学に入学することが条件となります。 (1)①~③のいずれかの条件を満たす者。 ①2027年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業見込みの者。 ②2027年3月に通常の課程による12年の学校教育を修了見込みの者。 ③2027年3月31日までに学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校卒業見込みの者と同等以上の学力があると認められる者。 (2)関西学院大学への入学を専願し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動を両立させる強固な意欲を持ち、学業に努力し所定の卒業条件を達成する強い意欲を持つ者。 (3)高等学校もしくは中等教育学校※において、入学時より第3学年1学期末までの(2学期制の高等学校に在学している場合は、第2学年末までの)全体の学習成績の状況が3.3以上である者。 ※中等教育学校に在学している場合は、高等学校に相当する課程における学習成績の状況を指します。 (4)次のいずれかの「競技基準」以上の実績をもつ者(高等学校入学後の実績のみ)。 ・オリンピック、世界選手権大会、各種国際大会に出場した正選手、もしくは、出場したチームの正選手。 ・全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(旧国民体育大会)等の全国大会に出場した正選手、もしくは、出場したチームの正選手。 ・都道府県選抜チーム(代表)に選ばれた者。 ・地区レベルの大会に出場した正選手、もしくは、出場したチームの正選手。 ・都道府県レベルの大会に出場し、当該大会においてベスト8以上の実績をおさめた正選手、もしくは、ベスト8以上の実績をおさめたチームの正選手。 ・その他、本人が上記の競技基準と同等の競技実績をあげていることを、新聞・雑誌記事、連盟・協会等の客観的資料によって本人が在籍する高等学校(部活動の顧問や担任など)が証明できる者(例:本人の持つ公式個人記録が上記の競技基準と同等レベルの記録であることを証明できる者。本人が正選手として出場した大会が上記の競技基準と同等レベルの大会であることを証明できる者。など)。 ■募集競技種目 詳細は入学試験要項を参照してください。 ■第一次審査 次の①および②を総合的に判定し、審査します。 ①書類審査:競技実績・活動実績証明資料 ②筆記試験:小論文(日本語での小論文となります) 審査日時:2026年9月26日(土) ■第二次審査 面接審査(口頭試問を含む) ■提出書類 ・調査書(厳封) ・志望理由書 ・競技実績の概要 ・競技実績、活動実績の証明

    グローバル入学試験Ⅲ(帰国生徒入学試験)

    その他出願基準がある浪人でも出願できる

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/09/08

    一次合格発表日

    2026/10/16

    二次試験日

    2026/10/24

    合格発表日

    2026/11/13

    提出書類

    その他書類

    志望理由書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    2

    倍率 2025

    2.5

    募集人数

    10

    補足説明

    ■倍率 法学部のグローバル入学試験Ⅲ全体の数字です。 ■募集人数 法学部のⅠ・Ⅱ・Ⅲ入試あわせて10名 ■出願資格 ※国によって教育制度が異なります。出願資格の有無が不明な場合は、関西学院大学ホームページの入試情報「帰国生徒入学試験(グローバルⅢ)の出願をお考えの方へ」をご確認のうえ、入学センターへ7月31日(金)までにお問い合わせください。 関西学院大学を第一志望とし強く入学を希望する者で、次の(1)~(3)すべてに該当する者。合格した場合は関西学院大学に入学することが条件となります。 (1)日本国籍を有する者、あるいは出入国管理及び難民認定法による「永住者」の在留資格を持つ者、または日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法による「特別永住者」。 (2)国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を2025年4月1日から2027年3月までの2年間のあいだに修了した者、または修了見込みの者。 あるいは、上記と同等以上の学力があると関西学院大学が認めた者。 (3)海外において外国の教育課程に基づく高等学校※に継続して2学年以上在籍した者。 ※日本の高等学校の第1学年から第3学年に相当する学校および学年を指します。 ■提出書類 ・調査書等 ・志望理由書 ・入学志願調書 ・パスポート等のコピー ・CERTIFICATE OF ATTENDANCE(外国学校在籍期間証明書) ・英語資格・検定試験の合格証・スコア表(任意) ・国家統一試験等の成績評価証明書(該当者のみ) ■第一次審査 筆記審査(日本語での小論文)により評価します。 審査日:2026年9月26日(土) ■第二次審査 面接審査(口頭試問含む)を行い、第一次審査の結果を合わせて総合的に評価します。

    [目次]