現代ビジネス法学科
偏差値
52
国際ビジネス・ビジネス法務・知財法務などの分野で活躍できる企業人 経済・ビジネス犯罪に対応する警察官などの公務員を養成 基本的な法律科目を学修するとともに、将来就く職業に向け、学生自らが受講科目を選択することができる点が特長です。ビジネスに関わる法律を詳しく学ぶことができ、ほかの法学部ではあまり開講されていない経済系・経営系の科目も開講。法律の知識を得るだけではなく、実際に発生する課題に的確に法律を適用して、課題解決能力を身に付けることを目指します。
注意:国士舘大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
52
国際ビジネス・ビジネス法務・知財法務などの分野で活躍できる企業人 経済・ビジネス犯罪に対応する警察官などの公務員を養成 基本的な法律科目を学修するとともに、将来就く職業に向け、学生自らが受講科目を選択することができる点が特長です。ビジネスに関わる法律を詳しく学ぶことができ、ほかの法学部ではあまり開講されていない経済系・経営系の科目も開講。法律の知識を得るだけではなく、実際に発生する課題に的確に法律を適用して、課題解決能力を身に付けることを目指します。
Work & License
令和4年度 就職率 95.8%
■キャリア形成支援センター キャリア形成支援センターは、学生のキャリア支援や就職活動をサポートする組織です。進路相談の対応のほか、就職に関するガイダンスや説明会・各種講座等の開催、学生の就職のための企業開拓、情報の収集・提供なども行っています。 ・進路相談 ・就職関連書籍 ・企業情報 ・U・Iターン情報 ・公務員情報 ■就職講座 民間企業・警察・消防・都道府県公務員・教員を志望する学生のために、外部講師を迎えて就職講座を開講しています。 自己分析、業界研究、筆記試験対策、面接試験対策など ■インターンシップ キャリア形成支援センターでは、このインターンシップ制度に力を入れており、毎年夏季休業期間中に企業や行政(公務員)機関でインターンシップを実施し、大きな成果を上げてきました。 ・大学主催インターンシップ(学部3年生対象) ・経由型インターンシップ(官公庁・地方自治体のみ) ・公募型インターンシップ ■業界研究フェア 2月上旬に開催(学部3年生および修士1年生主対象) 毎年、都心の大型ホテルで約200の企業、行政(公務員)機関を招き実施しています。 ■就活!HOT SPACE(学内業界・企業セミナー、学内合同企業説明会) 2月から定期的に開催(学部3年生および修士1年生対象) 国士舘大学の学生を積極的に採用したいという企業を招いて随時開催しています。 ■面接体験セミナー 企業の採用担当者を講師に迎え、本番さながらの形式で個人面接、集団面接、グループディスカッションの練習をします。 ■しゃべり場 就職活動前の学部1~3年生を対象に毎月開催されています。 ■資格講座 就職等に有利な資格を取得するため、専門学校に委託して学内で講座を開講しています。
警視庁/神奈川県警察/埼玉県警察/千葉県警察/宮内庁/埼玉県消防/東京国税局/積水ハウス/一条工務店/第一生命保険/東京信用金庫/川口信用金庫/ミネルバ税理士法人/エイベックス・ライブ・クリエイティブ/ジャックス/良品計画/JR東日本テクノロジー など
データなし
サービス業 20.3% 卸売・小売業 19.0% 公務 13.3%
年間授業料 | 730,000円 |
入学金 | 240,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 309,940円 |
4年間合計 | 4,444,760円 |
実施している年内入試
AO選抜Ⅰ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/10/24 |
合格発表日 | 2024/11/01 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 20 |
※募集人数は現代ビジネス法学科AO選抜すべての合計 ※法律学科を第2志望登録することができます。(選抜の結果により第2志望合格となる場合あり) 【二次試験】 小論文、面接 【提出書類】 インターネット出願確認票、調査書、出願基準証明書及び客観証明書類、学修計画書、面接票 【その他出願基準】 以下項目のいずれかに該当する者。 ①高等学校等在学期間に各種資格・検定を取得あるいは合格した者(資格・検定の種類、級位・段位は問わない)。高等学校卒業程度認定試験合格(見込み)者は、大学入学資格取得年度から逆算して3年以内に資格・検定を取得あるいは合格し証明の得られる者。 ②高等学校等在学期間に諸活動において実績がある者(生徒会等委員会、芸術文化、ボランティア、文化・スポーツクラブ等の諸活動)。高等学校卒業程度認定試験合格(見込み)者は、大学入学資格取得年度から逆算して3年以内の諸活動において実績があり、証明の得られる者。 ③志願者の祖父母、両親、兄弟、姉妹のいずれかが、学校法人国士舘が運営する学校(中学校、高等学校、大学、大学院、短期大学、専門学校)の卒業生または在学生である者。また、学校法人国士舘が運営する学校の専任教職員(退職者を含む。)である者。
AO選抜Ⅲ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/01/14 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/01/31 |
合格発表日 | 2025/02/14 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 20 |
※募集人数は現代ビジネス法学科AO選抜すべての合計 ※法律学科を第2志望登録することができます。(選抜の結果により第2志望合格となる場合あり) 【二次試験】 小論文、面接 【提出書類】 インターネット出願確認票、調査書、出願基準証明書及び客観証明書類、学修計画書、面接票 【その他出願基準】 以下項目のいずれかに該当する者。 ①高等学校等在学期間に各種資格・検定を取得あるいは合格した者(資格・検定の種類、級位・段位は問わない)。高等学校卒業程度認定試験合格(見込み)者は、大学入学資格取得年度から逆算して3年以内に資格・検定を取得あるいは合格し証明の得られる者。 ②高等学校等在学期間に諸活動において実績がある者(生徒会等委員会、芸術文化、ボランティア、文化・スポーツクラブ等の諸活動)。高等学校卒業程度認定試験合格(見込み)者は、大学入学資格取得年度から逆算して3年以内の諸活動において実績があり、証明の得られる者。 ③志願者の祖父母、両親、兄弟、姉妹のいずれかが、学校法人国士舘が運営する学校(中学校、高等学校、大学、大学院、短期大学、専門学校)の卒業生または在学生である者。また、学校法人国士舘が運営する学校の専任教職員(退職者を含む。)である者。
スポーツ・武道選抜Ⅰ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/11/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/21 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | その他書類 競技実績報告書(スポーツ対象) |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 5 |
【二次試験】 小論文、面接 【提出書類】 インターネット出願確認票、調査書、学修計画書、面接票(スポーツ・武道選抜志願者用)、スポーツ活動調書 【出願基準】 高等学校3年間スポーツを継続し、各競技団体による都道府県大会、またはこれ以上の大会に出場し活躍した者 ※募集競技種目:スポーツ全般
一般公募制推薦選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/11/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/21 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 81 |
※募集人数は、内部推薦選抜・指定校推薦選抜を含む ※法律学科を第2志望登録することができます。(選抜の結果により第2志望合格となる場合あり) 【二次試験】 小論文、面接 【提出書類】 インターネット出願確認票、調査書、学修計画書、推薦書、面接票
海外帰国生徒選抜Ⅰ期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/09/27 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/20 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数は若干名 【二次試験】 英語、日本語作文、面接 【提出書類】」 ・全員 インターネット出願確認票、志願書[海外帰国生徒選抜用]、面接票、成績証明書(原本)、パスポート(コピー)、保護者が海外在留している(していた)ことがわかる証明書類 ・対象者のみ 卒業証書(コピー)、卒業証明書(原本)、調査書(原本)、資格証明書(原本)、運動技能優秀奨学生願書 【出願基準】 日本国籍を有する者で、保護者の海外在留によって、外国で学校教育を受けたことのある者のうち、次のいずれかに該当す る者 (1)外国において、所在する当該国の学校教育制度に位置付けられた高等学校に対応する学校に、最終学年を含め2年以上継続して在籍し、学校教育における12年の課程を2024年4月1日から2025年3月31日までに卒業(修了)又は卒業(修了)見込みの者 (2)日本の高等学校等を2025年3月31日までに卒業見込みの者で、外国に所在する当該国の学校教育制度に位置付けられた高等学校に対応する学校に2年以上在学し、帰国後2年未満の者 (3)文部科学大臣が認定した在外教育施設の課程を2025年3月31日までに卒業見込みの者で、外国に所在する当該国の学校教育制度に位置付けられた高等学校に対応する学校に2年以上在学した者 (4)国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI、NEASC、Cognia)の認定を受けた外国に所在する教育施設に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、学校教育における12年の課程を2024年4月1日から2025年3月31日までに卒業(修了)又は卒業(修了)見込みの者 (5)外国の大学入学資格である国際バカロレア資格、アビトゥア資格、バカロレア資格、GCE Aレベル資格、国際Aレベル資格、欧州バカロレア資格を有する者で、これらの資格を取得できる外国に所在する学校に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、2024年4月1日から2025年3月31日までに卒業(修了)又は卒業(修了)見込みの者 (6)その他国士舘大学が高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、入学時点で18歳に達する者