経営情報学科
偏差値
46
マネジメント、マーケティング、金融、ITを学び、社会の課題解決に取り組む 気候変動や地域課題などの社会課題に関する知識と構造について理解し、経営情報における「マネジメント」・「マーケティング」・「金融」・「IT」の4分野を融合的に探究し、ビジネスを通じてSDGs/持続的な社会を実現するために種々の社会課題の解決ができる人材を育成します。


注意:金沢工業大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
46
マネジメント、マーケティング、金融、ITを学び、社会の課題解決に取り組む 気候変動や地域課題などの社会課題に関する知識と構造について理解し、経営情報における「マネジメント」・「マーケティング」・「金融」・「IT」の4分野を融合的に探究し、ビジネスを通じてSDGs/持続的な社会を実現するために種々の社会課題の解決ができる人材を育成します。

Work & License
2025年3月卒業生 大学全体 就職内定率 99.9% 進学者 215名
1年次からの「キャリア教育」: 授業の一環として1年次から「キャリア教育」を行っています。自己管理やキャリアに関する考え方を養い、技術者の心構えなどを育成する教育プログラムが用意されています。 始まりの「KITインターンシップ」: KITの就職支援は、3年次4月に開かれる「インターンシップガイダンス」から始まります。以降、学生はKITに寄せられた情報から申し込みを行い、夏休みの8~9月に1週間程度、企業でのインターンシップに参加します。 先輩に学ぶ「就職活動ガイダンス」: 「就職活動ガイダンス」は毎年約1,200名が参加する進路開発センター独自のイベント。内定を獲得した4年生によるパネルディスカッションなど、就職活動に成功した先輩のノウハウを吸収でき、気になる点があれば質問も可能です。 1対1で行う濃密な「個別指導」: 「個別指導」は学生の要望に応じて進路開発センターで実施されます。基本は1回1時間で、履歴書の添削などを行います。面接指導では志望企業で実際にあったやり取りを再現した模擬面接も実施。 効率的な「キャンパス内企業説明会」: OB・OG在籍企業などによる説明会が定期的に開催されます。学生にとっては利便性が高く、企業側にとってもKITの学生に絞り込んだ内容の濃い説明を行うことが可能。 格安の「就職活動支援バス」: 就職活動に必要となる学生の交通費を軽減するため、「就職活動支援バス」が運行されます。行き先は東京・大阪・名古屋・新潟・仙台で、バス代は片道1,500円から3,500円に抑えられています。 キャンパスのどこからでもアクセスが可能。独自の企業情報データベース: データベースに登録された企業数は22,500社を超え、求人票が寄せられている企業、KITの卒業生が在籍している企業などを、進路開発センター内だけでなく、キャンパス内に設置された6,000箇所の情報コンセントや無線LANを通じて簡単に検索できます。
過去3年間の経営情報学科の実績 朝日航洋、インテック、京セラコミュニケーションシステム、小松マテーレ、コロプラ、三協立山、静岡銀行、住友不動産販売、セーレン、津田駒工業、東海東京フィナンシャル・ホールディングス、東建コーポレーション、ドローンショー、富山銀行、西日本旅客鉄道、日本証券テクノロジー、日本精機、八十二銀行、PFU 、福井銀行、富士ソフト、北陸銀行、三谷産業、三菱電機ITソリューションズ、リコージャパン、YKK 他
データなし
データなし
年間授業料 | 1,395,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 29,700円 |
4年間合計 | 5,898,800円 |