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私立大学

神奈川工科大学学校情報

情報システム学科

神奈川工科大学

注意:神奈川工科大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

情報システム学科

人々の生活や働き方を進化させる 情報技術の新たな活用方法を探究する 情報技術をどのような場面で活用し、どのように人々に貢献していくのか。情報技術を広く学ぶだけではなく、「社会での活用方法」に注目して、人々の生活や働き方への応用を模索するのが、情報システム学科の大きなポイントです。システムやロボットといっても、その活用方法は医療福祉・生産現場・教育など多様なフィールドに広がっています。情報技術の基盤であるソフトウェアに加えて、ハードウェアも合わせて学び、プログラムでモノを動かすための知識を習得。人々が求めるテクノロジーを、社会で実現する力を身につけます。

学べる学問

情報学システム工学画像・音響工学

目指せる仕事

ゲームクリエイターゲームプログラマーシステムエンジニア(SE)システムアナリストデータベースエンジニア

取得できる資格

ITパスポート基本情報技術者応用情報技術者ネットワークスペシャリストデータベーススペシャリスト

学びの特徴

学びの特徴

学びの特徴

1.実践的な技術活用にスポットを当てて情報技術を学ぶ プログラミングやデータサイエンスなど、情報エンジニアとして必要な力はもちろん、その上で情報技術を社会でいかに活用するかを考え、その構築や運用能力までを身につけるのが情報システム学科ならではの学びです。 2.プログラムでモノを動かすための知識とスキルを習得 パソコンのモニターの中だけで完結するのではなく、作成したプログラムで製品やロボットなどを稼働させる。組み込みシステム/アプリケーションの開発を重視する情報システム学科では、実際にモノを動かすための知識として、電気電子回路や力学など、ハードウェアに関する授業も充実しています。ソフトウェアが中心となりがちな情報エンジニアの世界で、ハードウェアへの理解は大きな強みとなるもの。幅広いスキルが、将来のキャリアの可能性を広げてくれます。

カリキュラム

カリキュラム
1年次 情報技術の幅広い分野について入門授業で学ぶ 学部共通科目を中心に、プログラミング、システム、ネットワーク、情報セキュリティなど、情報技術のさまざまな領域を入門編となる授業で学習。 2年次 情報システムに関する専門的な知識へとステップアップ 情報システムの仕組みと活用について理解を絵々に深めます。またユニットプログラムでは、AIやデータサイエンスについて実賎的に学びます。 3年次 将来につながる専門分野を見つけて実践力在磨く これまでの学びを踏まえ、自身が興味のある分野に特化して授業を選択し、専門性を高めます。また前期・後期に開講する情報システム応用・専門ユニットで、現場で活きる実践力を身につけます。 4年次 卒業研究や卒業制作に取り組む 興味や目標に合わせて選択した研究室で、卒業研究・卒業制作に取り組みます。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

【情報システム学科】 データなし 情報エンジニアとして情報関連企業へのキャリアを描けるのはもちろん、情報システム学科ではハードウェアについて学んだ経験を活かして、機械・電気系企業の情報処理/情報管理部門も、将来の進路として大きく開かれています。その他、医療福祉や教育など、自身が専門とした分野に関連する企業において、情報関連部門に携わる技術者としての活躍をめざすことができます。

就職支援

1年次に将来の方向性について考える「キャリア設計」「キャリア開発」を正課の必修授業として配置しています。「キャリア開発」では、チームワーク、タイムマネジメント等の基礎的な能力をつけ、インターンシップの準備講座の役割も担っています。 2年次から「インターンシップ準備演習」がスタートし、3年次のインターンシップにつながっていきます。インターンシップ体験後の「事後学習」では、報告書にまとめ、成果発表会を実施しています。さらに、企業の方にインターンシップ中の評価もお願いしています。これらは正課の授業として卒業単位に含まれます。 このインターシップの体験がプレ就職活動に直結し、社会に出てからの働き方を考えるきっかけになっています。中には、インターンシップでお世話になった企業から、就職を打診される学生もいます。一人でも多くの学生にインターンシップを体験していただきたいと考えています。 ・職業観の醸成、自己理解および仕事理解を深めるインターンシップ 就職活動を行うプロセスの一環でもある啓発的経験である「インターンシップ」は、仕事や社会、会社についての理解を深める経験です。 自分自身の適性ややりたいことを探ることにつながるインターンシップに参加することで、「自分が将来どうなりたいのか」「そのために今何をすべきなのか」を考える機会となり、 それは「職業観の醸成」へとつながります。そして、就職活動の基本である「自己理解」と「仕事理解」を深めます。 ・学修の場だけではないキャリア形成 入学時から皆さんのキャリア教育、キャリア形成は始まっています。仲間や教職員などと会話したり、実験や研究をする際、相手の意見を聞いたり、自分の考えを伝えてディスカッションをしながら、自然にコミュニケーション能力を磨いているのです。学修の場だけでなく、部活動やサークル活動、ボランティア活動等を通して、チームワーク力や思いやり、時間の大切さといった基礎的な能力(人間力)をも高めています。

就職実績

データなし

卒業生に人気の職種

データなし

卒業生に人気の業界

データなし


tuition fee

授業料

年間授業料

1,618,000円

入学金

200,000円

ー施設利用料等その他費用

15,000円

4年間合計

5,893,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

総合型選抜 適性検査方式 (専願型)

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/12

一次合格発表日

二次試験日

2025/09/20

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1

倍率 2024

1.3

募集人数

29

補足説明

■出願要件 下記の①~⑫のいずれかに該当し、合格(最終合格)した場合に入学を辞退しない者(但し、適性検査方式(併願型)および併願2科目方式を除く)。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を令和8年3月に卒業見込みの者(令和7年9月卒業見込者を含む)、または高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業している者(社会人も可)。 ② 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および令和8年3月修了見込みの者。 ③ 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び令和8年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 ④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。 ⑤ 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑥ 専修学校の高等課程で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者又は令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑦ 文部科学大臣の指定した者。 ⑧ 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業認定試験に合格した者および令和8年 31日までに合格の見込みの者で、令和8年3月31日までに18歳に達する者(大学入学資格検定に合格した者を含む)。 ⑨ 外国の大学入学資格である国際バカロレア資格、アビトゥア資格、バカロレア資格またはGCEA資格を取得した者。 ⑩ 国際的な認証団体(WASC、ACSI、CIS)から認定を受けたインターナショナルスクールに置かれる12年の課程を修了した者。 ⑪ 学校教育法第90条第 2 項の規定により大学に入学した者であって当該者をその後に入学させる大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者で令和8年3月31日までに18歳に達する者。 ⑫ 神奈川工科大学入学資格審査を経て出願を認められた者。 ■選考方法 ・適性検査(記述式) 「数学」 ・面接(約15分間(受験者 1 名に対して面接員 2 名で実施)) ※書類審査に加点される資格 英語検定等で文部科学省が定義する 4 技能のCEFR換算でB 1 以上。 ■出願書類 ・志願票 ・志望理由書 ・調査書 ・資格取得証明書(写し)(資格取得者のみ提出) ■募集人員 総合型選抜の学科合計の人数です。 ■倍率 総合型選抜 適性検査方式の合計の値です。

総合型選抜 適性検査方式 (併願型)

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/12

一次合格発表日

二次試験日

2025/09/20

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1

倍率 2024

1.3

募集人数

29

補足説明

■出願要件 下記の①~⑫のいずれかに該当し、合格(最終合格)した場合に入学を辞退しない者(但し、適性検査方式(併願型)および併願2科目方式を除く)。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を令和8年3月に卒業見込みの者(令和7年9月卒業見込者を含む)、または高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業している者(社会人も可)。 ② 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および令和8年3月修了見込みの者。 ③ 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び令和8年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 ④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。 ⑤ 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑥ 専修学校の高等課程で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者又は令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑦ 文部科学大臣の指定した者。 ⑧ 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業認定試験に合格した者および令和8年 31日までに合格の見込みの者で、令和8年3月31日までに18歳に達する者(大学入学資格検定に合格した者を含む)。 ⑨ 外国の大学入学資格である国際バカロレア資格、アビトゥア資格、バカロレア資格またはGCEA資格を取得した者。 ⑩ 国際的な認証団体(WASC、ACSI、CIS)から認定を受けたインターナショナルスクールに置かれる12年の課程を修了した者。 ⑪ 学校教育法第90条第 2 項の規定により大学に入学した者であって当該者をその後に入学させる大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者で令和8年3月31日までに18歳に達する者。 ⑫ 神奈川工科大学入学資格審査を経て出願を認められた者。 ■選考方法 ・適性検査(記述式) 「数学」「英語」「理科」から 2 教科 「理科」は物理、化学、生物から 1 科目を選択 ・面接(約15分間(受験者 1 名に対して面接員 2 名で実施)) ※書類審査に加点される資格 英語検定等で文部科学省が定義する 4 技能のCEFR換算でB 1 以上。 ■出願書類 ・志願票 ・志望理由書 ・調査書 ・資格取得証明書(写し)(資格取得者のみ提出) ■募集人員 総合型選抜の学科合計の人数です。 ■倍率 総合型選抜 適性検査方式の合計の値です。

総合型選抜 課題レポート方式 第1期

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/12

一次合格発表日

二次試験日

2025/09/21

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

事前課題

その他書類

試験内容

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

29

補足説明

■出願要件 下記の①~⑫のいずれかに該当し、合格(最終合格)した場合に入学を辞退しない者(但し、適性検査方式(併願型)および併願2科目方式を除く)。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を令和8年3月に卒業見込みの者(令和7年9月卒業見込者を含む)、または高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業している者(社会人も可)。 ② 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および令和8年3月修了見込みの者。 ③ 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び令和8年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 ④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。 ⑤ 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑥ 専修学校の高等課程で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者又は令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑦ 文部科学大臣の指定した者。 ⑧ 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業認定試験に合格した者および令和8年 31日までに合格の見込みの者で、令和8年3月31日までに18歳に達する者(大学入学資格検定に合格した者を含む)。 ⑨ 外国の大学入学資格である国際バカロレア資格、アビトゥア資格、バカロレア資格またはGCEA資格を取得した者。 ⑩ 国際的な認証団体(WASC、ACSI、CIS)から認定を受けたインターナショナルスクールに置かれる12年の課程を修了した者。 ⑪ 学校教育法第90条第 2 項の規定により大学に入学した者であって当該者をその後に入学させる大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者で令和8年3月31日までに18歳に達する者。 ⑫ 神奈川工科大学入学資格審査を経て出願を認められた者。 ■選考方法 ・面接(約20分間(受験者 1 名に対して面接員 2 名で実施)) 面接内容:課題レポートの内容確認。大学進学目的および勉学意欲の確認など 【課題レポートの作成】 各学科が提示するテーマを基にレポートを作成してください(A4サイズ2枚以上)。 ※書類審査に加点される資格 英語検定等で文部科学省が定義する 4 技能のCEFR換算でB 1 以上。 ■出願書類 ・課題レポート ・志願票 ・志望理由書 ・調査書 ・資格取得証明書(写し)(資格取得者のみ提出) ■募集人員 総合型選抜の学科合計の人数です。

総合型選抜 課題レポート方式 第2期

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/17

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/25

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

事前課題

試験内容

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

29

補足説明

■出願要件 下記の①~⑫のいずれかに該当し、合格(最終合格)した場合に入学を辞退しない者(但し、適性検査方式(併願型)および併願2科目方式を除く)。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を令和8年3月に卒業見込みの者(令和7年9月卒業見込者を含む)、または高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業している者(社会人も可)。 ② 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および令和8年3月修了見込みの者。 ③ 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び令和8年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 ④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。 ⑤ 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑥ 専修学校の高等課程で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者又は令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑦ 文部科学大臣の指定した者。 ⑧ 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業認定試験に合格した者および令和8年 31日までに合格の見込みの者で、令和8年3月31日までに18歳に達する者(大学入学資格検定に合格した者を含む)。 ⑨ 外国の大学入学資格である国際バカロレア資格、アビトゥア資格、バカロレア資格またはGCEA資格を取得した者。 ⑩ 国際的な認証団体(WASC、ACSI、CIS)から認定を受けたインターナショナルスクールに置かれる12年の課程を修了した者。 ⑪ 学校教育法第90条第 2 項の規定により大学に入学した者であって当該者をその後に入学させる大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者で令和8年3月31日までに18歳に達する者。 ⑫ 神奈川工科大学入学資格審査を経て出願を認められた者。 ■選考方法 ・面接(約20分間(受験者 1 名に対して面接員 2 名で実施)) 面接内容:課題レポートの内容確認。大学進学目的および勉学意欲の確認など 【課題レポートの作成】 各学科が提示するテーマを基にレポートを作成してください(A4サイズ2枚以上)。 ※書類審査に加点される資格 英語検定等で文部科学省が定義する 4 技能のCEFR換算でB 1 以上。 ■出願書類 ・課題レポート ・志願票 ・志望理由書 ・調査書 ・資格取得証明書(写し)(資格取得者のみ提出) ■募集人員 総合型選抜の学科合計の人数です。

総合型選抜 探究活動発表方式

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/26

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/04

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

活動報告書

その他書類

試験内容

面接

プレゼンテーション

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

29

補足説明

■出願要件 下記の①~⑫のいずれかに該当し、合格(最終合格)した場合に入学を辞退しない者(但し、適性検査方式(併願型)および併願2科目方式を除く)。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を令和8年3月に卒業見込みの者(令和7年9月卒業見込者を含む)、または高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業している者(社会人も可)。 ② 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および令和8年3月修了見込みの者。 ③ 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び令和8年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 ④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。 ⑤ 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑥ 専修学校の高等課程で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者又は令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑦ 文部科学大臣の指定した者。 ⑧ 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業認定試験に合格した者および令和8年 31日までに合格の見込みの者で、令和8年3月31日までに18歳に達する者(大学入学資格検定に合格した者を含む)。 ⑨ 外国の大学入学資格である国際バカロレア資格、アビトゥア資格、バカロレア資格またはGCEA資格を取得した者。 ⑩ 国際的な認証団体(WASC、ACSI、CIS)から認定を受けたインターナショナルスクールに置かれる12年の課程を修了した者。 ⑪ 学校教育法第90条第 2 項の規定により大学に入学した者であって当該者をその後に入学させる大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者で令和8年3月31日までに18歳に達する者。 ⑫ 神奈川工科大学入学資格審査を経て出願を認められた者。 ■選考方法 ・面接、プレゼンテーション 面接:約20分間(受験者1名に対して面接員2名で実施) プレゼンテーション(活動発表):「探究活動発表方式の選抜方針」の提出書類で提示する内容を基にプレゼンテーション資料または成果を証明する書類(写し)を用意する。プレゼンテーションにパワーポイント等を使用する場合はUSBにデータを保存し試験当日に持参してください。 ※書類審査に加点される資格 英語検定等で文部科学省が定義する 4 技能のCEFR換算でB 1 以上。 ■出願書類 ・志願票 ・志望理由書 ・活動報告書 ・調査書 ・資格取得証明書(写し)(資格取得者のみ提出) ■募集人員 総合型選抜の学科合計の人数です。

総合型選抜 理工系女子 特別選抜方式

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/12

一次合格発表日

二次試験日

2025/09/21

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

面接

プレゼンテーション

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

29

補足説明

■出願要件 下記の①~⑫のいずれかに該当し、合格(最終合格)した場合に入学を辞退しない者(但し、適性検査方式(併願型)および併願2科目方式を除く)。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を令和8年3月に卒業見込みの者(令和7年9月卒業見込者を含む)、または高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業している者(社会人も可)。 ② 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および令和8年3月修了見込みの者。 ③ 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び令和8年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 ④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。 ⑤ 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑥ 専修学校の高等課程で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者又は令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑦ 文部科学大臣の指定した者。 ⑧ 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業認定試験に合格した者および令和8年 31日までに合格の見込みの者で、令和8年3月31日までに18歳に達する者(大学入学資格検定に合格した者を含む)。 ⑨ 外国の大学入学資格である国際バカロレア資格、アビトゥア資格、バカロレア資格またはGCEA資格を取得した者。 ⑩ 国際的な認証団体(WASC、ACSI、CIS)から認定を受けたインターナショナルスクールに置かれる12年の課程を修了した者。 ⑪ 学校教育法第90条第 2 項の規定により大学に入学した者であって当該者をその後に入学させる大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者で令和8年3月31日までに18歳に達する者。 ⑫ 神奈川工科大学入学資格審査を経て出願を認められた者。 ■選考方法 ・プレゼンテーション 「理工系女性教育プログラム」または神奈川工科大学ガイドブック2026を参照の上、自身がこのプログラムを活用し卒業まで自分をどのように成長させたいかをプレゼンテーションしてください。 プレゼンテーションにパワーポイント等を使用する場合はUSBにデータを保存し試験当日に持参してください。 ・面接(約20分間(受験者1名に対して面接員2名で実施) ※書類審査に加点される資格 英語検定等で文部科学省が定義する 4 技能のCEFR換算でB 1 以上。 ■出願書類 ・志願票 ・志望理由書 ・調査書 ・資格取得証明書(写し)(資格取得者のみ提出) ■募集人員 総合型選抜の学科合計の人数です。

総合型選抜 スポーツ実績評価方式 第 1 期

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/19

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/04

合格発表日

2025/11/01

提出書類

活動報告書

その他書類

事前課題

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1

倍率 2024

募集人数

29

補足説明

■出願要件 神奈川工科大学の「総合型選抜(スポーツ実績評価方式)の選抜方針」を理解する者で次の①②に該当し、合格した場合に入学を辞退しない者。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を2026年3月に卒業見込みの者(2025年9月卒業見込みの者を含む) ② 神奈川工科大学が指定するスポーツのクラブに現在在籍中で、神奈川工科大学入学後も指定クラブに所属し、当該スポーツ活動を継続し、学業とスポーツを両立させる強固な意志があること。 ■セレクション 次の①②を基にクラブが出願の可否を判断する。 ① 実技評価(各クラブの実情に応じ競技会等の成績評価でも可)。なお、実技評価の詳細については各クラブに問い合わせのこと。 ② 神奈川工科大学指導者との面談。 ■指定スポーツ・対象クラブ 硬式野球部(男子)、ボクシング部、バレーボール部(男子)、ラグビー部、硬式テニス部、サッカー部(男子)、バスケットボール部(男子) ■選考方法 ・小論文 神奈川工科大学ホームページや総合案内等を参考に具体的な例を挙げて必ず700字以上800字以内で作成してください。作成にはHB黒鉛筆を使用し横書きにしてください。 【小論文テーマ】 あなたが志望する学科でどのような知識や技術をどのように学びたいと考えますか。 ・面接 面接時間:受験者1名あたり約10分間(受験者1名に対して面接員2名で実施) 面接内容:志望動機、勉学目的・意欲、スポーツ活動についての確認等 ■選抜日程 ・オープンキャンパスの面接対策講座を受講 7 月20日(日)、 8 月 9 日(土)、8 月24日(日)いずれかのオープンキャンパスに1回参加 ・セレクション 8 月20日(水)までに実施 ・出願登録期間 9 月 1 日(月)~ 9 月19日(金)15時00分まで ・出願書類提出期間 9 月 1 日(月)~ 9 月19日(金)〈同日消印有効〉 ・選抜試験日 10月 4 日(土) ・合格発表日 11月 1 日(土)10時30分~ ■出願書類 ・志願票 ・スポーツ活動報告書 ・小論文 ・調査書 ■募集人員 総合型選抜の学科合計の人数です。 ■倍率 総合型選抜 スポーツ実績評価方式の合計の値です。

総合型選抜 スポーツ実績評価方式 第 2 期

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/14

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/13

合格発表日

2026/01/15

提出書類

活動報告書

その他書類

事前課題

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1

倍率 2024

募集人数

29

補足説明

■出願要件 神奈川工科大学の「総合型選抜(スポーツ実績評価方式)の選抜方針」を理解する者で次の①②に該当し、合格した場合に入学を辞退しない者。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を2026年3月に卒業見込みの者(2025年9月卒業見込みの者を含む) ② 神奈川工科大学が指定するスポーツのクラブに現在在籍中で、神奈川工科大学入学後も指定クラブに所属し、当該スポーツ活動を継続し、学業とスポーツを両立させる強固な意志があること。 ■セレクション 次の①②を基にクラブが出願の可否を判断する。 ① 実技評価(各クラブの実情に応じ競技会等の成績評価でも可)。なお、実技評価の詳細については各クラブに問い合わせのこと。 ② 神奈川工科大学指導者との面談。 ■指定スポーツ・対象クラブ 硬式野球部(男子)、ボクシング部、バレーボール部(男子)、ラグビー部、硬式テニス部、サッカー部(男子)、バスケットボール部(男子) ■選考方法 ・小論文 神奈川工科大学ホームページや総合案内等を参考に具体的な例を挙げて必ず700字以上800字以内で作成してください。作成にはHB黒鉛筆を使用し横書きにしてください。 【小論文テーマ】 あなたが志望する学科でどのような知識や技術をどのように学びたいと考えますか。 ・面接 面接時間:受験者1名あたり約10分間(受験者1名に対して面接員2名で実施) 面接内容:志望動機、勉学目的・意欲、スポーツ活動についての確認等 ■選抜日程 ・オープンキャンパスの面接対策講座を受講 7 月20日(日)、 8 月 9 日(土)、8 月24日(日)、10月12日(日)いずれかのオープンキャンパスに1回参加 ・セレクション 10月31日(金)までに実施 ・出願登録期間 11月10日(月)~ 11月14日(金)15時00分まで ・出願書類提出期間 11月10日(月)~ 11月14日(金)〈同日消印有効〉 ・選抜試験日 12月13日(土) ・合格発表日 1 月15日(木)10時30分~ ■出願書類 ・志願票 ・スポーツ活動報告書 ・小論文 ・調査書 ■募集人員 総合型選抜の学科合計の人数です。 ■倍率 総合型選抜 スポーツ実績評価方式の合計の値です。

総合型選抜 スポーツ実績評価方式 第3期

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/01/07

一次合格発表日

二次試験日

2026/01/21

合格発表日

2026/02/13

提出書類

活動報告書

その他書類

事前課題

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1

倍率 2024

募集人数

29

補足説明

■出願要件 神奈川工科大学の「総合型選抜(スポーツ実績評価方式)の選抜方針」を理解する者で次の①②に該当し、合格した場合に入学を辞退しない者。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を2026年3月に卒業見込みの者(2025年9月卒業見込みの者を含む) ② 神奈川工科大学が指定するスポーツのクラブに現在在籍中で、神奈川工科大学入学後も指定クラブに所属し、当該スポーツ活動を継続し、学業とスポーツを両立させる強固な意志があること。 ■セレクション 次の①②を基にクラブが出願の可否を判断する。 ① 実技評価(各クラブの実情に応じ競技会等の成績評価でも可)。なお、実技評価の詳細については各クラブに問い合わせのこと。 ② 神奈川工科大学指導者との面談。 ■指定スポーツ・対象クラブ 硬式野球部(男子)、ボクシング部、バレーボール部(男子)、ラグビー部、硬式テニス部、サッカー部(男子)、バスケットボール部(男子) ■選考方法 ・小論文 神奈川工科大学ホームページや総合案内等を参考に具体的な例を挙げて必ず700字以上800字以内で作成してください。作成にはHB黒鉛筆を使用し横書きにしてください。 【小論文テーマ】 あなたが志望する学科でどのような知識や技術をどのように学びたいと考えますか。 ・面接 面接時間:受験者1名あたり約10分間(受験者1名に対して面接員2名で実施) 面接内容:志望動機、勉学目的・意欲、スポーツ活動についての確認等 ■選抜日程 ・オープンキャンパスの面接対策講座を受講 7 月20日(日)、 8 月 9 日(土)、8 月24日(日)、10月12日(日)いずれかのオープンキャンパスに1回参加 ・セレクション 12月24日(水)までに実施 ・出願登録期間 12月30日(火)~ 1 月 7 日(水)15時00分まで ・出願書類提出期間 12月30日(火)~ 1 月 7 日(水)〈同日消印有効〉 ・選抜試験日 1 月21日(水) ・合格発表日 2 月13日(金)10時30分~ ■出願書類 ・志願票 ・スポーツ活動報告書 ・小論文 ・調査書 ■募集人員 総合型選抜の学科合計の人数です。■倍■倍率 総合型選抜 スポーツ実績評価方式の合計の値です。

総合型選抜 専願 1 科目方式

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/12/08

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/13

合格発表日

2025/12/22

提出書類

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1.2

倍率 2024

2

募集人数

29

補足説明

■出願要件 下記の①~⑫のいずれかに該当し、合格(最終合格)した場合に入学を辞退しない者(但し、適性検査方式(併願型)および併願2科目方式を除く)。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を令和8年3月に卒業見込みの者(令和7年9月卒業見込者を含む)、または高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業している者(社会人も可)。 ② 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および令和8年3月修了見込みの者。 ③ 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び令和8年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 ④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。 ⑤ 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑥ 専修学校の高等課程で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者又は令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑦ 文部科学大臣の指定した者。 ⑧ 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業認定試験に合格した者および令和8年 31日までに合格の見込みの者で、令和8年3月31日までに18歳に達する者(大学入学資格検定に合格した者を含む)。 ⑨ 外国の大学入学資格である国際バカロレア資格、アビトゥア資格、バカロレア資格またはGCEA資格を取得した者。 ⑩ 国際的な認証団体(WASC、ACSI、CIS)から認定を受けたインターナショナルスクールに置かれる12年の課程を修了した者。 ⑪ 学校教育法第90条第 2 項の規定により大学に入学した者であって当該者をその後に入学させる大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者で令和8年3月31日までに18歳に達する者。 ⑫ 神奈川工科大学入学資格審査を経て出願を認められた者。 ■選考方法 ・適性検査(記述式) 「数学」 数学Ⅰ、数学A(「数学と人間の活動」を除く) ・面接(約15分間(受験者1名に対して面接員2名で実施)) 大学進学目的および勉学意欲の確認など ■出願書類 ・志願票 ・調査書 ■募集人員 総合型選抜の学科合計の人数です。

総合型選抜 併願2科目方式

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/12/08

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/13

合格発表日

2025/12/22

提出書類

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

1

倍率 2024

1

募集人数

29

補足説明

■出願要件 下記の①~⑫のいずれかに該当し、合格(最終合格)した場合に入学を辞退しない者(但し、適性検査方式(併願型)および併願2科目方式を除く)。 ① 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を令和8年3月に卒業見込みの者(令和7年9月卒業見込者を含む)、または高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業している者(社会人も可)。 ② 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および令和8年3月修了見込みの者。 ③ 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び令和8年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 ④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。 ⑤ 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑥ 専修学校の高等課程で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者又は令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑦ 文部科学大臣の指定した者。 ⑧ 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業認定試験に合格した者および令和8年 31日までに合格の見込みの者で、令和8年3月31日までに18歳に達する者(大学入学資格検定に合格した者を含む)。 ⑨ 外国の大学入学資格である国際バカロレア資格、アビトゥア資格、バカロレア資格またはGCEA資格を取得した者。 ⑩ 国際的な認証団体(WASC、ACSI、CIS)から認定を受けたインターナショナルスクールに置かれる12年の課程を修了した者。 ⑪ 学校教育法第90条第 2 項の規定により大学に入学した者であって当該者をその後に入学させる大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者で令和8年3月31日までに18歳に達する者。 ⑫ 神奈川工科大学入学資格審査を経て出願を認められた者。 ■選考方法 ・適性検査(記述式) 「数学」と「理科(物理)」 ・面接(約15分間(受験者1名に対して面接員2名で実施)) 大学進学目的および勉学意欲の確認など ■出願書類 ・志願票 ・調査書 ■募集人員 総合型選抜の学科合計の人数です。

学校推薦型選抜 一般公募制

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/06

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/15

合格発表日

2025/12/01

提出書類

志望理由書

その他書類

推薦書

試験内容

面接

プレゼンテーション

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

17

補足説明

■出願要件 下記の( 1 )、( 2 )の項目をすべて満たす者。 ( 1 )高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を2026年3月卒業見込みの者*1 ( 2 )出席状況が良好*2 であり、全体の学習成績の状況*3 が3.0以上で学校長が推薦した者。 * 1 .2025年 9 月に卒業した者を含む。 * 2 .看護学科のみ欠席日数は10日以内とする。 * 3 .全体の学習成績の状況は次の指定教科の平均値が3.0以上でも出願可とする。 ⃝普通科高校:英語、数学、理科の平均値(小数点第二位を四捨五入) ⃝専門科高校:英語、数学、理科、専門科目の平均値(小数点第二位を四捨五入) 但し、総合高校の場合、専門科目が20単位以上であれば専門高校とみなします。 ■選考方法 ・課題テーマのプレゼンテーション 【プレゼンテーション】(プレゼンテーション時間:約7分間) 課題テーマ: 「高等学校の学習を通し、志望する学科のアドミッション・ポリシーに対応した入学意欲と将来の夢」をプレゼンテーションしてください。 プレゼンテーションにパワーポイント等を使用する場合はUSBにデータを保存し、試験当日に持参してください。なお、念のためデータを印刷したものも持参してください。 ・面接 面接時間:受験者1名あたり約13分間(受験者1名に対して面接員2名で実施) 面接内容:大学進学目的および勉学意欲の確認など ※書類審査に加点される資格 英語検定等で文部科学省が定義する 4 技能のCEFR換算でB 1 以上。 ■出願書類 ・志願票 ・推薦書 ・調査書 ・志望理由書 ・資格取得証明書(写し)(資格取得者のみ提出) ■募集人員 学校推薦型選抜の学科合計の人数です。


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