応用化学科
応用化学で、人々の生活を安全に、そして豊かに。 スマホや自動車、薬、太陽光発電、人工衛星に至るまで、すべての始まりは化学と言って過言ではありません。応用化学科では、電池や燃料電池などのエネルギー化学、触媒化学、固体化学、セラミックス・高分子といった材料化学などを扱う「応用化学」を中心に学びます。昨日までなかったものをつくる醍醐味をぜひ味わってください。
注意:神奈川大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
応用化学で、人々の生活を安全に、そして豊かに。 スマホや自動車、薬、太陽光発電、人工衛星に至るまで、すべての始まりは化学と言って過言ではありません。応用化学科では、電池や燃料電池などのエネルギー化学、触媒化学、固体化学、セラミックス・高分子といった材料化学などを扱う「応用化学」を中心に学びます。昨日までなかったものをつくる醍醐味をぜひ味わってください。
Work & License
2023年新設のためデータなし
■就職相談 全員がキャリアコンサルタントの資格を持ち、多様な業界の企業経験を有する就職アドバイザーに個別に相談することができます。 ■U・Iターン就職への対応 U・Iターン就職希望者を対象とした就職講座を開催するほか、各県別に設けられているU・Iターン就職センターへのアプローチ方法なども指導しています。 また、就職資料室では各都道府県から送られてくる就職情報を公開するU・Iターン就職情報コーナーも設置しており、学生の就職ナビサイト「KUキャリアナビ」でも同様の情報を提供しています。 ■大規模イベントや業界・職種に特化した講座・セミナーの開催 ・「食品」「金融」「物流」「IT」「メーカー」などの業界に特化したセミナー ・少人数のゼミナール方式で大手・優良企業への就職に必要なノウハウを学ぶ「神大就活ゼミ」 ・公務員試験・エアライン採用試験の対策講座 ・人事担当者から直接話を聞ける学内合同企業説明会「神大業界研究フェア」 ・公務員団体から公務員の仕事内容や試験制度について直接話を聞ける「公務員仕事理解フェア」 ■学生キャリアサポーター 就職活動を終えた4年生が学生キャリアサポーターとして活躍しています。 さまざまな業界や職種に進路を決定した先輩たちが、それぞれ自身の就職活動で得た経験を活かし、後輩たちが少しでも就職活動に対する不安を解消していけるよう相談にのっています。 ■KUキャリアナビ ・求人検索 ・就職活動体験記検索 ・就職ガイドブック ・支援行事の参加予約 ・個人面談予約 ・進路状況報告 ・スケジュール管理
2023年新設のためデータなし
2023年新設のためデータなし
2023年新設のためデータなし
年間授業料 | 1,120,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 416,250円 |
4年間合計 | 6,348,300円 |
実施している年内入試
総合型選抜(総合評価型)
出願基準 必須の評定 | 3.7 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/19 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/12 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 7 |
■出願条件 次のいずれかに該当する者。 (1) 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2026年3月までに卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の全体の評定平均値が各学科の基準値を満たしている者。 (2) 個別の入学資格審査により、出願資格(1)と同等以上の学力があると認めた者で、2026年4月1日までに18歳に達する者。なお、全体の評定平均値が基準値を満たしていない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。 ■提出書類 志願票、調査書、エントリーシート(志望理由書、活動報告書) ■選抜方法 「化学」に関する基本的問題、面接
総合型選抜(適性検査型)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/30 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/16 |
合格発表日 | 2025/11/25 |
提出書類 | その他書類 自己推薦・自己アピール書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 8 |
■出願条件 次のいずれかに該当する者。 (1) 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2026年3月までに卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。 (2) 個別の入学資格審査により、出願資格(1)と同等以上の学力があると認めた者で、2026年4月1日までに18歳に達する者。 ■提出書類 志願票 調査書 自己推薦書 英語外部試験スコア証明書(コピー可、英語外部試験のスコアを利用する場合) ※2023年4月以降に受験したものに限ります。 ■選抜方法 適性検査(筆記試験) <1限目>※1科目選択 ・国語:「国語」に関する基本的問題(漢文を除く) ・数学:「数学」に関する基本的問題(数学Ⅲ、数学Cを除く) <2限目> ・外国語:「英語」に関する基本的問題 ■英語外部試験利用可 「外国語」の得点として英語外部試験を利用することができます。英語外部試験のスコアを下記の基準(下限)に従い、英語の得点として換算し、「外国語」は免除となります。 なお、英語外部試験の利用を申請した場合でも、試験当日に英語を受験することができ、いずれか高得点の結果を判定に採用します。 【100点換算】 ・実用英語技能検定(英検):2,304 ・GTEC(CBT):1,180 ・TEAP:309 ・IELTS(アカデミック・モジュール):5.5 【90点換算】 ・実用英語技能検定(英検):2,150 ・GTEC(CBT):1,050 ・TEAP:253 ・IELTS(アカデミック・モジュール):5.0 【80点換算】 ・実用英語技能検定(英検):1,980 ・GTEC(CBT):930 ・TEAP:225 ・IELTS(アカデミック・モジュール):4.0
スポーツ・音楽推薦(公募制)第Ⅰ期 【吹奏楽部】
出願基準 必須の評定 | 3.1 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/08 |
一次合格発表日 | 一次試験:2025/10/27 一次合格発表:2025/11/20 |
二次試験日 | 2025/11/30 |
合格発表日 | 2025/12/04 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 その他 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 2 |
※募集人数は化学生命学部「スポーツ・音楽推薦(公募制)」すべての合計 ※募集対象部:吹奏楽部 ■出願条件 次の(1)~(4)の要件をすべて満たす者。 (1) 2026年3月に高等学校(中等教育学校を含む、以下同じ)を卒業見込みの者または2026年3月31日までに文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程または相当する課程を有するものとして認定または指定した在外教育施設の当該課程を修了見込みの者。 (2) 高等学校または在外教育施設の第3学年出願期間直近の学期末までの全体の評定平均値が3.1以上の者。 (3) 下記〔基準A〕または〔基準B〕のいずれかに該当し、その実績が客観的に証明される者。また、入学後、当該部において活動を継続する者。 〔基準A〕 ①全国レベルのコンクール、大会等に出場し、優秀な成績をおさめた個人または団体に所属している者。ただし、団体の場合は競技等に出場した者。 ②地域のコンクール、大会(関東大会、北海道大会等)もしくは都道府県のコンクール、大会等で特に優秀な成績をおさめた個人または団体に所属している者。ただし、団体の場合は競技等に出場した者。 ③都道府県のベストメンバーに選ばれた者。 ④上記①~③の基準以外で、それに準ずる者。 〔基準B〕 当該部の基礎となる技術または能力が顕著であり、当該部においてその才能が期待される者。 (4) 『理科(「生物基礎、生物」または「化学基礎、化学」のいずれかの組合せ)』を修得した者または修得見込みの者。ただし、修得科目について、高等学校の工業に関する学科を卒業見込みの者については、「生物基礎、生物」あるいは「化学基礎、化学」に相当する科目を修得していなければならない。 ■提出書類 志願票、調査書、志望理由書、学校長推薦書、クラブ部長/顧問による推薦書 履修条件を満たす旨を説明する学校長が作成した文書と関連する資料(該当者) 次の①もしくは②のいずれかの書類一式 ①大会・競技会履歴調書(クラブ部長または顧問が署名したもの)および大会・競技会等成績証明資料 ②音楽活動履歴調書(クラブ部長または顧問が署名したもの)および音楽活動履歴調書証明資料 ■一次試験 得意とする楽器での個人演奏「課題曲および任意の楽曲各1曲」ならびに面接 ※課題曲については大学ホームページ参照 (1)管楽器およびストリングベースの場合 ①課題曲の中から、受験の際に使用する楽器の楽譜を演奏 ②任意の楽曲(3~5分程度)を演奏 (2)打楽器の場合 ①課題曲の中から、スネアドラムでの演奏 ②任意の楽曲(3~5分程度)を任意の楽器で演奏 (3)伴奏について 伴奏を必要とする場合は、ピアノの演奏のみを認めます。 (4)その他 試験時の楽器は受験者持参のものとします。 ■二次試験 筆記試験(小論文)および面接試験の総合評価により判定します。
スポーツ・音楽推薦(公募制)第Ⅰ期 【管弦楽団】
出願基準 必須の評定 | 3.1 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/08 |
一次合格発表日 | 一次試験:2025/11/02 一次合格発表:2025/11/20 |
二次試験日 | 2025/11/30 |
合格発表日 | 2025/12/04 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 2 |
※募集人数は化学生命学部「スポーツ・音楽推薦(公募制)」すべての合計 ※募集対象部:管弦楽団 ■出願条件 次の(1)~(4)の要件をすべて満たす者。 (1) 2026年3月に高等学校(中等教育学校を含む、以下同じ)を卒業見込みの者または2026年3月31日までに文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程または相当する課程を有するものとして認定または指定した在外教育施設の当該課程を修了見込みの者。 (2) 高等学校または在外教育施設の第3学年出願期間直近の学期末までの全体の評定平均値が3.1以上の者。 (3) 下記〔基準A〕または〔基準B〕のいずれかに該当し、その実績が客観的に証明される者。また、入学後、当該部において活動を継続する者。 〔基準A〕 ①全国レベルのコンクール、大会等に出場し、優秀な成績をおさめた個人または団体に所属している者。ただし、団体の場合は競技等に出場した者。 ②地域のコンクール、大会(関東大会、北海道大会等)もしくは都道府県のコンクール、大会等で特に優秀な成績をおさめた個人または団体に所属している者。ただし、団体の場合は競技等に出場した者。 ③都道府県のベストメンバーに選ばれた者。 ④上記①~③の基準以外で、それに準ずる者。 〔基準B〕 当該部の基礎となる技術または能力が顕著であり、当該部においてその才能が期待される者。 (4) 『理科(「生物基礎、生物」または「化学基礎、化学」のいずれかの組合せ)』を修得した者または修得見込みの者。ただし、修得科目について、高等学校の工業に関する学科を卒業見込みの者については、「生物基礎、生物」あるいは「化学基礎、化学」に相当する科目を修得していなければならない。 ■推薦基準細目 入学試験要項の通り。ただし、管弦楽に関するコンクール・大会等の実績を推薦理由としない場合は、〔基準B〕によるものとする。 ■提出書類 志願票、調査書、志望理由書、学校長推薦書、クラブ部長/顧問による推薦書 履修条件を満たす旨を説明する学校長が作成した文書と関連する資料(該当者) 次の①もしくは②のいずれかの書類一式 ①大会・競技会履歴調書(クラブ部長または顧問が署名したもの)および大会・競技会等成績証明資料 ②音楽活動履歴調書(クラブ部長または顧問が署名したもの)および音楽活動履歴調書証明資料 ■一次試験 オンライン面接試験(Zoom) ■二次試験 筆記試験(小論文)および面接試験の総合評価により判定します。
給費生試験
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/04 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/21 |
合格発表日 | 2026/01/21 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 3.5 |
倍率 2024 | 3.2 |
募集人数 | 15 |
※募集人数は一般入試免除者を含む ※給費生に採用されなかった場合でも、2月に実施する一般入試合格者と同等、もしくはそれ以上の学力を有すると認められた受験生には、 2月の一般入試を免除して入学を許可します(合格発表日・入学手続日は給費生合格者と同日程)。 ■提出書類 志願票、調査書等、エントリーシート、英語外部試験スコア証明書(※コピー可、該当者) ■選抜方法 学力検査(3科目の合計点)および書類審査 ・理科:「物理基礎、物理」「化学基礎、化学」「生物基礎、生物」1科目選択 ・数学:「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B(「数列」のみ)、数学C(「数学的な表現の工夫」を除く)」 ・外国語:「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ」 ■英語外部試験利用可 「外国語」の得点として英語外部試験を利用することができます。英語外部試験のスコアを下記の基準(下限)に従い、英語の得点として換算し、「外国語」は免除となります。 なお、英語外部試験の利用を申請した場合でも、試験当日に英語を受験することができ、いずれか高得点の結果を判定に採用します。 【100点換算】 ・実用英語技能検定(英検):2,304 ・GTEC(CBT):1,180 ・TEAP:309 ・IELTS(アカデミック・モジュール):5.5 【90点換算】 ・実用英語技能検定(英検):2,150 ・GTEC(CBT):1,050 ・TEAP:253 ・IELTS(アカデミック・モジュール):5.0 【80点換算】 ・実用英語技能検定(英検):1,980 ・GTEC(CBT):930 ・TEAP:225 ・IELTS(アカデミック・モジュール):4.0
卒業生子弟・子女入学試験
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/19 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/12 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数は若干名 ■出願条件 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2026年3月に卒業見込みの者で、次の要件をすべて満たす者。 (1)神奈川大学を第一志望とし、神奈川大学の建学の精神を理解し、神奈川大学での勉学を強く希望する者。 (2)二親等内の親族(父母・祖父母・兄弟姉妹等)が神奈川大学(短期大学・大学院含む)を卒業または修了した者。 (3)高等学校の第3学年1学期(または前期)までの全体の評定平均値が3.5以上の者。 (4)履修条件:「化学基礎、化学」を修得していなければならない。ただし、履修科目について、高等学校の工業に関する学科を卒業見込みの者については、「化学基礎、化学」に相当する科目を修得していなければならない。 ■提出書類 志願票 調査書 志願者と卒業生の関係を証明する書類(戸籍抄本など) 二親等内の親族である卒業生の卒業証明書または修了証明書 エントリーシート①志望理由書②活動報告書 履修条件を満たす必要がある場合は、その旨を説明する学校長が作成した文書と関連する資料(教育課程表、シラバス等) ■選抜方法 総合問題(「化学」に関する基本的問題)、面接
外国高等学校在学経験者(帰国生徒等)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/01 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数は若干名 ■出願条件 次の資格A、資格Bまたは資格Cの要件のいずれかを満たす者で、2026年4月1日までに18歳に達する者。 (1) 資格A(日本国籍を有する者) 原則として日本国籍を有し、次の①~⑤の要件のいずれかを満たす者で、外国において、外国の教育課程に基づく中等教育機関(高等学校)に2学年以上継続して就学した者。 ①外国において、外国の学校教育制度に基づく中等教育機関(高等学校)に在籍し(帰国後日本の高等学校に編入学した者も含む)、学校教育における12年の課程を修了した者または2026年3月31日までに修了見込みの者(高等学校卒業までに少なくとも12年の学校教育課程を基本とする国で、「飛び級」または「繰り上げ卒業」により通算教育年数が12年に満たずに卒業した者を含む)。 ②スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を有する者。 ③ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を有する者。 ④フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者。 ⑤高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定を含む)に合格した者または2026年3月31日までに合格見込みの者で、かつ、2026年4月1日までに18歳に達する者。 ( 2) 資格B(受験生の国籍は問わない) 日本の高等学校の課程に相当する在日の外国教育施設に2学年以上就学し、学校教育における12年の課程を修了した者。または2026年3月31日までに修了見込みの者。 ( 3) 資格C(受験生の国籍は問わない) 資格Aに該当する者を除き、外国および日本において12年以上の課程に通算して就学し、卒業した者または2026年3月31日までに卒業見込みの者で、外国において、外国の学校教育制度の教育課程に基づく教育機関に2学年以上継続して就学した者。ただし、日本の中学校 ・高等学校に通算して6年以上在学し、卒業した者を除く。 ■提出書類 志願票 最終出身学校(高等学校)の証明書 出願資格に該当する外国教育施設もしくは在日の外国高等学校に就学した期間の証明書 出願資格 資格A-⑤で出願する者は、「合格(見込)成績証明書」 資格Aまたは資格Cの対象者で、出願資格に該当する外国の教育機関に2学年以上継続して就学し、出願資格を得た者は、当該教育機関の学校案内やホームページの印刷等 住民票の写し(コピー不可) 入学願書①・② 自己推薦書 ■選抜方法 小論文、総合問題(数学・理科等に関する問題)、面接