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理学科 生物コース

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理学科 生物コース

偏差値

46

さまざまなレベルの生物現象を明らかにする 生物学は、さまざまなレベルの生命現象を明らかにすることを目的とします。「生物コース」ではその目的に向かって、マクロな形態・生態から、発生・生理、さらにはミクロな細胞・分子の世界まで、生物学のほぼすべての分野について学んでいきます。 特に実験・実習科目は充実しており、実験の基礎を楽しく学ぶ生物学実験Ⅰ、専門性の高い技術に触れる生物学実験Ⅱ、フィールドワークを伴う臨海実習・森林実習・昆虫実習、本格的な解剖実習・顕微鏡実習などがあります。 さらには各自の望むテーマに沿って一人ひとりが個別に実験を行う卒業研究を通じて、仕事に生かせるレベルの高い実践的な技術を修得することができます。

学べる学問

生物学化学

目指せる仕事

中学校教諭高等学校教諭社会教育主事学芸員研究・技術者(バイオ)

取得できる資格

学芸員・学芸員補毒物劇物取扱責任者作業環境測定士社会教育主事・社会教育主事補

学びの特徴

「生きた」生物の知識を実験・実習から学ぶ

生物コースでは実験・実習を重視しています。必修の「生物学実験Ⅰ」では基礎的な生物学の実験技術を修得することができ、同じ必修の「生物学実験Ⅱ」では各教員の専門を生かした実験プログラムに取り組むことで、高度な生物学の知識、実験技術を修得できます。 また、選択実習として「森林実習」、「臨海実習」、「昆虫実習」、「生態学実習」といった野生生物を対象として野外で行う実習、また電子顕微鏡を使用する「顕微鏡実習」、さらに実際に生物を解剖してその構造を理解する「解剖実習」といった幅広い分野の実習も用意されています。 実験室で自ら手を動かして様々な実験を行い、時には野外に出て野生生物からも学ぶことで、教科書を読むだけでは得られない「生きた」生物の知識と実験技術を身につけることができます。

カリキュラム

■1年次 必修科目である生物学概論Ⅰ・Ⅱに加え、基礎遺伝学、基礎植物学、基礎動物学などの基礎系の選択科目を受講します。 ■2年次 分子生物学、細胞生物学、系統分類学などの選択科目を受講し、より専門的な生物学の知識を学びます。 また、野生生物を通じて生物多様性を野外で学ぶ森林実習、昆虫実習、生態学実習、臨海実習、そして生物の形態構造を学ぶ解剖実習、顕微鏡実習などの特別実習を選択することができます。 ■3年次 前期では生物コースの各教員が専門とする応用的な選択科目や、各教員が用意した専門的な実験プログラムを毎週受講する必修の生物学実験Ⅱを通じて、どの研究室で卒業研究を行うかをじっくり考えます。後期では、希望に沿って各研究室に仮配属され、ゼミに参加します。 ■4年次 研究室に本配属され、分子生物学、細胞生物学、生理学、形態学、生態学にいたるまで様々なレベルの卒業研究に取り組みます。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

理学部卒業生の就職率(2024年度):97.7%

就職支援

■就職相談 全員がキャリアコンサルタントの資格を持ち、多様な業界の企業経験を有する就職アドバイザーに個別に相談することができます。 ■U・Iターン就職への対応 U・Iターン就職希望者を対象とした就職講座を開催するほか、各県別に設けられているU・Iターン就職センターへのアプローチ方法なども指導しています。 また、就職資料室では各都道府県から送られてくる就職情報を公開するU・Iターン就職情報コーナーも設置しており、学生の就職ナビサイト「KUキャリアナビ」でも同様の情報を提供しています。 ■大規模イベントや業界・職種に特化した講座・セミナーの開催 ・「食品」「金融」「物流」「IT」「メーカー」などの業界に特化したセミナー ・少人数のゼミナール方式で大手・優良企業への就職に必要なノウハウを学ぶ「神大就活ゼミ」 ・公務員試験・エアライン採用試験の対策講座 ・人事担当者から直接話を聞ける学内合同企業説明会「神大業界研究フェア」 ・公務員団体から公務員の仕事内容や試験制度について直接話を聞ける「公務員仕事理解フェア」 ■学生キャリアサポーター 就職活動を終えた4年生が学生キャリアサポーターとして活躍しています。 さまざまな業界や職種に進路を決定した先輩たちが、それぞれ自身の就職活動で得た経験を活かし、後輩たちが少しでも就職活動に対する不安を解消していけるよう相談にのっています。 ■KUキャリアナビ ・求人検索 ・就職活動体験記検索 ・就職ガイドブック ・支援行事の参加予約 ・個人面談予約 ・進路状況報告 ・スケジュール管理

就職実績

理学部卒業生の主な就職先(2024年度) ■数理・物理学科 京浜急行電鉄株式会社、ケイヒン株式会社、株式会社日立ドキュメントソリューションズ、プラストリーホールディングス株式会社、株式会社日立情報通信エンジニアリング、東京計装株式会社、パナソニック産機システムズ株式会社、宇宙技術開発株式会社、株式会社ハイマックス、富士ソフト株式会社、株式会社マーブル、株式会社静岡中央銀行、株式会社東日本銀行、株式会社山梨中央銀行、平塚信用金庫、株式会社クリエイトエス・ディー、プログレス・テクノロジーズ株式会社、特別区(東京23区)、神奈川県教育委員会(教員)、山形県教育委員会(教員) ■化学科 関東化学株式会社、日本油化工業株式会社、キーパー株式会社、株式会社金陽社、株式会社明治ゴム化成、カネ美食品株式会社、株式会社ニッペコ、パレス化学株式会社、株式会社コバヤシ、株式会社アイエイアイ、理化工業株式会社、KOA株式会社、静岡ガス株式会社、東横化学株式会社、株式会社クマヒラ、株式会社アダストリア、東海旅客鉄道株式会社(JR東海)、芝信用金庫、岡三証券株式会社、株式会社CIJ、株式会社SHIFT、第一生命テクノクロス株式会社、株式会社オンテックス、東京動力株式会社、日本防蝕工業株式会社、キリンエンジニアリング株式会社、株式会社アルテニカ、株式会社シー・アイ・シー、東京パワーテクノロジー株式会社、静岡市教育委員会(教員) ■生物科学科 第一三共株式会社、久光製薬株式会社、株式会社イナベーカリー、株式会社エスビーサンキョーフーズ、株式会社大潟村あきたこまち生産者協会、敷島製パン株式会社、株式会社シャトレーゼ、テーブルマーク株式会社、トオカツフーズ株式会社、フジパン株式会社、森永乳業株式会社、横浜森永乳業株式会社、日本製紙クレシア株式会社、日本カーボン株式会社、NKKスイッチズ株式会社、株式会社エム・シー・フーズ、ケーオー産業株式会社、株式会社神戸物産、JKホールディングス株式会社、東急電鉄株式会社、日本瓦斯株式会社(ニチガス)、株式会社グリーンハウス、株式会社キューブシステム、株式会社ハイマックス、株式会社日立社会情報サービス、東京都住宅供給公社、富士伊豆農業協同組合(JAふじ伊豆)、株式会社プレミアムウォーターホールディングス、わらべや日洋ホールディングス株式会社、株式会社シー・アイ・シー、山梨県庁、特別区(東京23区)、神奈川県警察本部、茨城県教育委員会(教員)

卒業生に人気の職種

学科ごとのデータなし

卒業生に人気の業界

理学部卒業生の業種別就職状況(2024年度) ■数理・物理学科 サービス業:24.5% 情報サービス・調査業:20.4% 教員:16.3% ■化学科 製造業:30.8% 情報サービス・調査業:17.3% 卸・小売業:17.3% サービス業:17.3% ■生物科学科 製造業:24.7% サービス業:23.4% 卸・小売業:20.8%


tuition fee

授業料

年間授業料

1,120,000円

入学金

200,000円

ー施設利用料等その他費用

416,250円

4年間合計

6,348,300円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

総合型選抜(総合評価型)

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

3.7

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/09/18

一次合格発表日

二次試験日

2026/10/11

合格発表日

2026/11/01

提出書類

志望理由書

活動報告書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2026

1.4

倍率 2025

募集人数

4

補足説明

■選考方法 書類審査(出願書類)、生物に関する基本的な問題(90分)および面接試験の総合評価により判定します。 ■出願書類 ・志願票 ・調査書 ・エントリーシート(志望理由書、活動報告書)

総合型選抜(適性検査型)

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/11/05

一次合格発表日

二次試験日

2026/11/22

合格発表日

2026/12/01

提出書類

その他書類

自己推薦・自己アピール書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2026

2

倍率 2025

募集人数

5

補足説明

■出願書類 ・志願票 ・調査書 ・自己推薦書(200字以上300字以内) ・英語外部試験スコア証明書(コピー可、英語外部試験のスコアを利用する場合)※2024年4月以降に受験したものに限ります。 ■選考方法 適性検査(筆記試験)および調査書の評定平均値を合算したものならびに書類審査(出願書類)で総合的に判定します。 また、「外国語」の得点として英語外部試験を利用することができます。 英語外部試験を利用する場合は、当該試験の得点を神奈川大学の英語の試験の得点に換算し、「外国語」は免除となります。 なお、英語外部試験の利用を申請した場合でも、試験当日に英語を受験することができ、いずれか高得点の結果を判定に採用します。 ■適性検査(筆記試験) ●1限目(国語or数学) ・国語:「国語」に関する基本的問題(漢文を除く) ・数学:「数学」に関する基本的問題(数学Ⅲ、数学Cを除く) ●2限目 外国語:「英語」に関する基本的問題 ※試験時間は1限・2限ともに70分です。 ■英語外部試験基準スコア、換算点 英語外部試験のスコアを下記の基準(下限)に従い、神奈川大学の英語の得点として換算します。 ●100点換算 ・実用英語技能検定(英検®)*:2,304 ・GTEC(CBT/検定版Advancedタイプ):1,180 ・TEAP:309 ・IELTS(アカデミック・モジュール):5.5 ●90点換算 ・実用英語技能検定(英検®)*:2,150 ・GTEC(CBT/検定版Advanvedタイプ):1,050 ・TEAP:253 ・IELTS(アカデミック・モジュール):5.0 ●80点換算 ・実用英語技能検定(英検®)*:1,980 ・GTEC(CBT/検定版Advanvedタイプ):930 ・TEAP:225 ・IELTS(アカデミック・モジュール):4.0 *1級、準1級、2級のいずれかを受験し、基準スコアに達していることが必要です(各級の合否は不問/一次試験のみでも可)。 ※英語外部試験の換算点は、神奈川大学の試験「英語」の配点が100点の場合を基準としています。神奈川大学の試験「英語」の配点が150点の場合、英語外部試験の換算点は1.5倍となります。 〔注意〕 ・実用英語技能検定は従来型に加え、英検S-CBTまたは英S-Interviewも可とします。 ・GTECは、アセスメント版および検定版Basicタイプは不可とします。 ・TEAPは、TEAP CBTは不可とします。 ・IELTSは、アカデミック・モジュールに限ります。

給費生試験

合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/12/03

一次合格発表日

二次試験日

2026/12/20

合格発表日

2027/01/11

提出書類

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2026

2

倍率 2025

1.7

募集人数

10

補足説明

■募集人数 一般入試免除者を含みます。 ■給費生試験について 神奈川大学独自の奨学金制度として1933年から実施しているのが給費生試験です(卒業後の返還義務なし)。この制度は単に経済援助を目的とするものではなく、広く全国から優秀な人材を募り、その才能の育成を目的としています。 *奨学金制度の内容は変更になることがあります。 ・12月20日(日)に全国22会場で実施します。 ・専願ではなく、神奈川大学の他の試験や他大学の試験も受験できます。 ・入学後、奨学金として年額155万円が原則4年間給付されます(毎年継続審査あり)。また、自宅外通学者(自宅からの通学に片道2時間以上を要し、下宿等から通学する者)には年間70万円の生活援助金が原則4年間給付されます(毎年継続審査あり)。 ・初年度は、入学金相当額(20万円)が5月末に給付されます。 ・給費生に採用されなかった場合でも、2月に実施する一般入試合格者と同等、もしくはそれ以上の学力を有すると認められた受験生には、2月の一般入試を免除して入学を許可します(合格発表日・入学手続日は給費生合格者と同日程です)。 ■出願書類 ・志願票 ・調査書等 ・エントリーシート(大学入学後に取り組みたいことについて200字以上300字以内で記述) ・英語外部試験スコア証明書(コピー可)※英語外部試験のスコアを利用する場合のみ ■選考方法 学力検査(3科目の合計点)および書類審査(出願書類)の総合評価により判定します。 ■試験科目 ●理科(70分) 「物理基礎、物理」「化学基礎、化学」「生物基礎、生物」から1科目を選択 ●数学、国語から1科目を選択 ・数学(90分):数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B(「数列」のみ)、数学C(「数学的な表現の工夫」を除く) ・国語(70分):現代の国語、言語文化(漢文を除く) ●外国語(70分) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ ■英語外部試験スコアの利用について 英語外部試験のスコアを基準に従い、神奈川大学の英語の得点として換算します。 ただし、2024年4月以降に受験したものに限ります。 ※詳細は給費生試験の入学試験要項15ページを参照してください。

卒業生子弟・子女入学試験

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3.5

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/09/18

一次合格発表日

二次試験日

2026/10/11

合格発表日

2026/11/01

提出書類

志望理由書

活動報告書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2026

倍率 2025

募集人数

補足説明

■募集人数 若干名 ■出願資格 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者で、次の要件をすべて満たす者。 (1)神奈川大学を第一志望とし、神奈川大学の建学の精神を理解し、神奈川大学での勉学を強く希望する者。 (2)二親等内の親族(父母・祖父母・兄弟姉妹等)が神奈川大学(短期大学・大学院含む)を卒業または修了した者。 (3)高等学校の第3学年1学期(または前期)までの全体の評定平均値が3.5以上の者。 (4)「生物基礎、生物」「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B、数学C」あるいはこれらに相当する科目を修得した者または修得見込みの者。 ■出願書類 ・志願票 ・調査書 ・志願者と神奈川大学卒業生の関係を証明する書類(戸籍抄本など) ・二親等内の親族である神奈川大学卒業生の卒業証明書または修了証明書 ・指定の科目名称がカリキュラム上異なる場合は、「相当する科目」の資料と学校長が作成した文書(教育課程表、シラバス等)【対象者のみ】 ・エントリーシート(志望理由書、活動報告書) ■選考方法 書類審査(出願書類)、生物に関する基本的な問題(90分)および面接試験の総合評価により判定します。

外国高等学校在学経験者(帰国生徒等)入学試験

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/10/08

一次合格発表日

二次試験日

2026/11/01

合格発表日

2026/11/06

提出書類

自己推薦・自己アピール書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2026

倍率 2025

募集人数

補足説明

■募集人数 若干名 ■出願資格 (1)〜(3)の要件のいずれかを満たす者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。 (1)原則として日本国籍を有し、次の①~⑤の要件のいずれかを満たす者で、外国において、外国の教育課程に基づく中等教育機関(高等学校)に2学年以上継続して就学した者。 ①外国において、外国の学校教育制度に基づく中等教育機関に在籍し(帰国後日本の高等学校に編入学した者も含む)、学校教育における12年の課程を修了した者または2027年3月31日までに修了見込みの者(高等学校卒業までに少なくとも12年の学校教育課程を基本とする国で、「飛び級」または「繰り上げ卒業」により通算教育年数が12年に満たずに卒業した者を含む)。 ②国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を有する者。 ③ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を有する者。 ④フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者。 ⑤高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定を含む)に合格した者または2027年3月31日までに合格見込みの者で、かつ、2027年4月1日までに18歳に達する者。 (2)日本の高等学校の課程に相当する在日の外国教育施設に2学年以上就学し、学校教育における12年の課程を修了した者。または2027年3月31日までに修了見込みの者。 ※「日本の高等学校の課程に相当する在日の外国教育施設」は文部科学省の指定した施設とします。それに該当しない施設においては、個別の入学資格審査により事前審査を行います。該当者は「神奈川大学入学資格審査要項」に記載の日までに神奈川大学入試センターに問い合わせてください。 (3)(1)に該当する者を除き、外国および日本において12年以上の課程に通算して就学し、卒業した者または2027年3月31日までに卒業見込みの者で、外国において、外国の学校教育制度の教育課程に基づく教育機関に2学年以上継続して就学した者。ただし、日本の中学校・高等学校に通算して6年以上在学し、卒業した者を除きます。 ■出願書類 ・志願票 ・最終出身学校(高等学校)の証明書 ・出願資格に該当する外国教育施設もしくは在日の外国高等学校に就学した期間の証明書 ・出願資格(1)⑤で出願する者は、「合格(見込)成績証明書」 ・出願資格(1)または出願資格(3)の対象者で、出願資格に該当する外国の教育機関に2学年以上継続して就学し、出願資格を得た者は、当該教育機関の学校案内やホームページの印刷等(カリキュラム等教育機関の詳細がわかるもの) ・住民票の写し(原本) ・入学願書 ・自己推薦書 ■選考方法 ・書類審査(出願資格含む) ・筆記試験(90分):日本語の小論文、数学・理科等に関する総合問題 ・面接試験


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